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2018年07月03日(火)のFXニュース(6)

  • 2018年07月03日(火)20時08分
    ドル・円は110円85銭から111円01銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     3日のロンドン外為市場では、ドル・円は110円85銭から111円01銭で推移している。欧州株は全面高となり、米株先物も買われ、米10年債利回りが2.88%台まで上昇しているが、ドル・円は動意乏しく小動きになっている。

     ユーロ・ドルは1.1645ドルから1.1673ドルで推移し、ユーロ・円は129円12銭から129円56銭で推移している。対ポンドでのユーロ売りが波及しているとみられる。

     ポンド・ドルは1.3171ドルから1.3196ドルで推移。英国の6月建設業PMIが予想を上回ったことや、英中銀金融政策委員のタカ派的な発言を受けて、ポンド買いになっている。ドル・スイスフランは0.9913フランから0.9939フランで推移している。

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  • 2018年07月03日(火)20時04分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、上値重い

     3日の欧州外国為替市場でユーロドルは上値が重い。20時時点では1.1647ドルと17時時点(1.1670ドル)と比べて0.0023ドル程度のユーロ安水準だった。欧州株は堅調推移を保っているものの、欧州序盤に1.1673ドルまで上げた以降は伸び悩む展開に。ユーロカナダドルなどユーロクロスが下落した影響などを受けて1.1640ドル台まで売りに押された。

     ユーロ円も上値が重い。20時時点では129.12円と17時時点(129.52円)と比べて40銭程度のユーロ安水準だった。16時過ぎに129.56円まで買われた後は上げ幅を縮めるなどユーロドルと同様の展開となっている。なお、5月ユーロ圏卸売物価指数(PPI)や5月ユーロ圏小売売上高は強弱入り混じる内容だったこともあり、相場への影響は極めて限定的だった。

     ドル円は伸び悩み。20時時点では110.86円と17時時点(110.98円)と比べて12銭程度のドル安水準だった。アジア時間の高値111.14円を前に頭を抑えられるなど111円台では戻りを売りたい向きが多いようだ。

  • 2018年07月03日(火)19時23分
    ドル・円は111円手前、ユーロ・ドルはもみ合い

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は欧州市場で小動き。足元は110円90銭台で推移している。足元は材料が乏しく、ドル・円の値動きは限定的。18時に発表された ユーロ圏の5月生産者物価指数は予想を上回ったが、5月小売売上高は弱い内容と強弱まちまちで、ユーロ・ドル、ユーロ・円はともに方向感が出ていない。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円85銭から111円01銭。ユーロ・円は129円23銭から129円56銭、ユーロ・ドルは1.1651ドルから1.1673ドルで推移。

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  • 2018年07月03日(火)18時18分
    ドル・円はやや失速、ユーロ・ドルは上昇基調を維持

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は欧州市場でやや失速し、足元は110円90銭付近に値を下げている。欧州株は全面高でユーロ・ドルは上昇基調を維持。その影響でドルにはある程度下押し圧力がかかる。ただ、米株式先物も堅調地合いで米10年債利回りは上昇しており、ドル・円は底堅い展開になりそうだ。

     なお、17時半に発表された英国の6月建設業PMIは予想外に上振れとなり、ポンドはドルや円に対し買いやすい地合いとなっている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円88銭から111円01銭。ユーロ・円は129円24銭から129円56銭、ユーロ・ドルは1.1654ドルから1.1673ドルで推移。

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  • 2018年07月03日(火)18時04分
    東京為替概況:ドル・円はもみ合い、株価の高下やユーロ・円反発に連れる

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。110円76銭から111円14銭で推移した。米中貿易戦争への懸念から上海総合指数が一時下落していたことで、リスク回避的なドル売り・円買いになった。一方、中国株が切り返し、米株先物が買われ、米10年債利回りが上昇したことや、メルケル独連立政権の崩壊回避を好感してユーロ・円が反発したことが、ドル買い・円売りにつながった。

     ユーロ・円は128円73銭まで下落後、129円56銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1621ドルから1.1670ドルまで上昇した。

    ・17時時点:ドル・円110円90-00銭、ユーロ・円129円50-60銭
    ・日経平均:始値21889.06円、高値21927.81円、安値21574.56円、終値21785.54円(前日比26.39円安)

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  • 2018年07月03日(火)18時02分
    【速報】ユーロ圏・5月小売売上高は予想を下回り0.0%

     日本時間3日午後6時に発表されたユーロ圏・5月小売売上高は予想を下回り、前月比0.0%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・5月小売売上高:前月比0.0%(予想:+0.1%、4月:-0.1%←+0.1%)

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  • 2018年07月03日(火)18時02分
    【速報】ユーロ圏・5月生産者物価指数は予想を上回り+3.0%

     日本時間3日午後6時に発表されたユーロ圏・5月生産者物価指数は予想を上回り、前年比+3.0%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・5月生産者物価指数:前年比+3.0%(予想:+2.7%、4月:-1.9%←+2.0%)

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  • 2018年07月03日(火)18時00分
    【速報】英・6月建設業PMIは予想を上回り53.1

     日本時間3日午後5時30分に発表された英・6月建設業PMIは予想を上回り、53.1となった。

    【経済指標】
    ・英・6月建設業PMI:53.1(予想:52.5、5月:52.5)

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  • 2018年07月03日(火)17時55分
    【ディーラー発】円売り強まる(欧州午前)

    欧州株や日経先物の堅調地合いを受け、欧州勢はリスク選好の円売りで参入。ドル円は米債利回りの上昇も後押しとなり序盤は本日高値近辺の111円11銭付近まで値を上げる場面が見られた。クロス円ではユーロ円が129円56銭付近まで、ポンド円が146円38銭付近まで上昇、豪ドル円は82円を回復。また、クロス円の上昇が波及しユーロドルが1.1673付近まで、ポンドドルが1.3195付近まで上伸した。17時55分現在、ドル円110.914-917、ユーロ円129.380-385、ユーロドル1.16648-652で推移している。

  • 2018年07月03日(火)17時26分
    ドル・円はもみ合い、株価の高下やユーロ・円反発に連れる

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。110円76銭から111円14銭で推移した。米中貿易戦争への懸念から上海総合指数が一時下落していたことで、リスク回避的なドル売り・円買いになった。一方、中国株が切り返し、米株先物が買われ、米10年債利回りが上昇したことや、メルケル独連立政権の崩壊回避を好感してユーロ・円が反発したことが、ドル買い・円売りにつながった。

     ユーロ・円は128円73銭まで下落後、129円56銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1621ドルから1.1670ドルまで上昇した。

    ・17時時点:ドル・円110円90-00銭、ユーロ・円129円50-60銭
    ・日経平均:始値21889.06円、高値21927.81円、安値21574.56円、終値21785.54円(前日比26.39円安)

    【経済指標】
    ・日・6月マネタリーベース:前年比+7.4%(5月:+8.1%)
    ・豪・5月住宅建設許可件数:前月比-3.2%(予想:0.0%、4月:-5.6%←-5.0%)

    【金融政策】
    ・豪準備銀行:政策金利(オフィシャルキャッシュレート)を1.50%に据え置き決定

    【要人発言】
    ・豪中銀声明
    「金利据え置き、成長とインフレ目標に整合的」
    「低金利が経済を支援」
    「2018・19年GDP伸び率は、平均で3%をやや上回る見通し」
    「雇用とインフレの改善は緩やかなものに」
    「インフレは当面低水準に」
    「事業環境は明るい」
    「景気改善に伴いインフレ率は緩やかに上昇へ」
    「2018年のCPI上昇率は、2%をやや上回る見通し」
    「公共インフラ投資が経済を支援」
    「住宅市場、シドニーとメルボルンで減速」
    「銀行規制の厳格化、住宅巡るリスク抑制に寄与」
    「家計消費が不透明要因」
    「家計所得は緩やかに増加、債務は高水準」
    「賃金の伸びは引き続き低水準、当面続く見通し」
    「賃金の伸び率、底を打ったもよう」
    「豪ドルは、過去数年のレンジで推移」
    「豪ドルはやや下落した」

    ・米商務省電気通信情報局(2日)
    「米連邦通信委員会に対して、中国移動の米市場参入申請を却下すべきと勧告」
    「中国政府の影響を受ける同社は国家安全保障上のリスクになる」

    ・中国外務省
    「中国企業に公平な環境を与えるよう米国に要求」

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  • 2018年07月03日(火)17時04分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロ円、堅調

     3日午後の東京外国為替市場でユーロ円は堅調。17時時点では129.52円と15時時点(129.15円)と比べて37銭程度のユーロ高水準だった。約2年4カ月ぶりの安値を付けた上海株が引けにかけて持ち直したほか、ゼーホーファー独内相がメルケル内閣に留まる意向を示し独DAXが反発して始まるなど投資家のリスク回避姿勢が後退。欧州勢参入後に買いが強まり、前日高値の129.50円を上抜けて129.56円まで上昇した。

     ユーロドルは強含み。17時時点では1.1670ドルと15時時点(1.1637ドル)と比べて0.0033ドル程度のユーロ高水準だった。欧州株が上昇して始まったことなどを支えに買いが進み、一時1.1671ドルまで値を上げた。

     ドル円は伸び悩み。17時時点では110.98円と15時時点(110.98円)とほぼ同水準だった。株価の買い戻しを受けて一時111.12円と本日高値の111.14円に迫ったが、全般ドル売りが強まった影響から上値は限られた。

  • 2018年07月03日(火)16時52分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7559.78
     前日比:+11.93
     変化率:+0.16%

    フランス CAC40
     終値 :5291.02
     前日比:+14.26
     変化率:+0.27%

    ドイツ DAX
     終値 :12306.78
     前日比:+68.61
     変化率:+0.56%

    スペイン IBEX35
     終値 :9576.50
     前日比:+18.20
     変化率:+0.19%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :21561.78
     前日比:+134.58
     変化率:+0.63%

    アムステルダム AEX
     終値 :547.83
     前日比:+1.32
     変化率:+0.24%

    ストックホルム OMX
     終値 :1539.18
     前日比:-1.69
     変化率:-0.11%

    スイス SMI
     終値 :8553.55
     前日比:+23.96
     変化率:+0.28%

    ロシア RTS
     終値 :1149.30
     前日比:-2.36
     変化率:-0.20%

    イスタンブール・XU100
     終値 :96853.41
     前日比:+79.92
     変化率:+0.08%

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  • 2018年07月03日(火)16時17分
    ドル・円は底堅い展開か、米独立記念日を控え調整主体に

    [今日の海外市場]

     3日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想したい。ドイツの政局リスクはいったん収束に向かうとみられるが、連立政権の火種はくすぶりユーロは買いづらい見通し。ただ、明日の米国の独立記念日による休場を前に、今晩は調整主体の動きにとどまりそうだ。

     ドル・円は前日の海外市場で、上値の重さが目立った。米国の6月ISM製造業景況指数は予想に反して強い内容となったが、110円90銭付近に観測されるドル売り圧力に上昇を阻まれ、NY市場では111円まで値を戻せず110円後半で引けた。本日のアジア市場では、日本株高の場面で前日の高値を上抜け、一時111円14銭まで強含んだものの、上海総合指数など中国株の軟調地合いとそれに連れた日経平均株価の反落を手がかりに、再び110円台後半に押し下げられた。米中貿易戦争への懸念は根強く、目先もリスク回避的な円買いに振れやすい地合いが続きそうだ。

     一方、ドイツの政治情勢も引き続き注目材料。メルケル首相は2日、移民受入れ問題で対立していたゼーホーファー内相と会談し、移民の流入増大を抑制するため国境に施設を設置することで合意し、内相留任で連立崩壊の危機は回避された。ただ、メルケル首相の妥協的な姿勢から今後の政権運営に不安は残り、ユーロ買いは進めづらいだろう。今晩もドル選好地合いのなか、23時発表の米国の5月製造業受注が底堅い内容となれば、ドル・円は111円台定着の可能性もあろう。ただ、4日の独立記念日に伴う米国市場休場を控えポジション調整主体の取引が見込まれ、値動きは限定的となりそうだ。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・17:30 英・6月建設業PMI(予想:52.5、5月:52.5)
    ・18:00 ユーロ圏・5月生産者物価指数(前年比予想:+2.7%、4月:+2.0%)
    ・18:00 ユーロ圏・5月小売売上高(前月比予想:+0.1%、4月:+0.1%)
    ・23:00 米・5月製造業受注(前月比予想:0.0%、4月:-0.8%)
    ・23:00 米・5月耐久財受注改定値(前月比予想:-0.5%、速報値:-0.6%)

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  • 2018年07月03日(火)15時53分
    豪ドルは堅調に推移、豪ドル円は81.90円まで上昇

     本日の、豪準備銀行(RBA)は市場の予想通りに政策金利を1.50%に据え置いた。政策金利と声明文発表時は、声明文を含め新鮮味が無かったと捉えられ、動きは緩慢だった。しかし内容自体が強気なものが留まったままなこともあり豪ドルはじり高になり、豪ドル/ドルは0.7376ドル、豪ドル円は81.90円まで上値を広げている。

  • 2018年07月03日(火)15時36分
    豪S&P/ASX200指数は6210.20で取引終了

    7月3日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+32.41、6210.20で取引終了。

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