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2018年07月05日(木)のFXニュース(2)

  • 2018年07月05日(木)12時10分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、110.30円台で下げ渋り

     5日の東京外国為替市場でドル円は110.30円台では下げ渋った。12時時点では110.42円とニューヨーク市場の終値(110.49円)と比べて7銭程度のドル安水準だった。日経平均株価が90円安まで弱含むのを眺めながら、110.30円まで下値を広げた。しかし、安寄りした上海総合指数が下げ渋り、日経平均も下げ幅を縮小すると110.40円台を回復した。

     ユーロ円は128円後半で推移。12時時点では128.78円とニューヨーク市場の終値(128.81円)と比べて3銭程度のユーロ安水準だった。株価が軟調に推移すると、128.61円までレンジ下限を広げた。しかし、株価の回復とともに128.80円近辺まで値を戻している。また、ユーロ円が下げた局面では、ポンド円が145.89円、豪ドル円は81.32円、NZドル円が74.55円まで売られた。

     ユーロドルは1.16ドル半ばで下げ渋り。12時時点では1.1663ドルとニューヨーク市場の終値(1.1657ドル)と比べて0.0006ドルのユーロ高水準だった。依然として狭いレンジの取り引きが続いているが、1.16ドル半ばで下げ渋った。

  • 2018年07月05日(木)11時46分
    日経平均前場引け:前日比32.77円安の21684.27円

    日経平均株価指数は、前日比32.77円安の21684.27円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時34分現在、110.40円付近。

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  • 2018年07月05日(木)11時45分
    ドル円110.45円前後、米中貿易戦争開戦前の上海総合指数は前日比変わらず

     ドル円は110.45円付近で小動き。米中貿易戦争開戦前の上海総合指数が前日比変わらず付近で推移し、中国人民元もやや強含みでの推移となっていることで、昨日同様に110円半ばでの推移となっている。豪ドル円は81.58円前後、NZドル円は74.75円前後。

  • 2018年07月05日(木)11時10分
    【ディーラー発】ドル円クロス円弱含み(東京午前)

    序盤ドル円は110円61銭付近まで上昇したものの、ゴトー日の仲値に向けた本邦実需筋の売りや日経平均の軟調地合いを嫌気し110円29銭付近まで反落した。また、ユーロ円が128円60銭付近まで、ポンド円が145円88銭付近まで売られたほか、豪ドル円は81円32銭付近まで値を下げるなど、ドル円クロス円ともに弱含み。一方、ユーロドルは1.1660前後のレンジ内取引に終始している。11時10分現在、ドル円110.409-412、ユーロ円128.724-729、ユーロドル1.16587-591で推移している。

  • 2018年07月05日(木)10時54分
    ドル円110.37円前後で弱含み、ドル買いオーダーは110.00-20円

     ドル円は、110.30円まで下げた後に110.37円前後で推移。200日移動平均線は110.17円、日足一目均衡表・転換線は110.26円、ドル買いオーダーは110.00-20円に控えている。日経平均株価は前日比50円程度の下落、上海総合指数は前日比0.3%安ほどで推移している。

  • 2018年07月05日(木)10時40分
    ドル円110.42円前後へ反発、日経平均株価が下げ幅縮小

     ドル円は、日経平均株価が下げ幅を縮小していることで、110.30円の安値から110.42円前後へ反発した。上海総合指数も前日比プラス圏で堅調推移。豪ドル円は81.53円前後、NZドル円は74.72円前後で下げ渋っている。

  • 2018年07月05日(木)10時33分
    人民元対ドル基準値6.6180元

    中国人民元対ドル基準値 6.6180元(前日 6.6595元)

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  • 2018年07月05日(木)10時23分
    ドル円110.38円前後、中国人民元の対ドル基準値は6.6180元

     中国人民銀行の中国人民元の対ドル基準値は6.6180元となり、前日比で0.0415元高・ドル安に設定された。ドル円は110.38円前後にじり安。ここからは、上海総合指数の寄り付き待ちか。

  • 2018年07月05日(木)10時08分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、110円半ばで弱含み

     5日の東京外国為替市場でドル円は110円半ばで上値重い。10時時点では110.44円とニューヨーク市場の終値(110.49円)と比べて5銭程度のドル安水準だった。ゴトー日(5・10日)の仲値に向けてドル買い期待もあり、110.62円まで上値を伸ばした。しかし、日経平均株価がマイナス圏での推移となり、買いの勢いも衰えていった。

     ユーロ円は128円後半でじり安。10時時点では128.74円とニューヨーク市場の終値(128.81円)と比べて7銭程度のユーロ安水準だった。ドル円が仲値期待で強含むと128.95円まで上昇するも、株価の弱含みを受けて伸び悩んだ。

     ユーロドルは10時時点では1.1657ドルとニューヨーク市場の終値(1.1657ドル)とほぼ変わらず。ユーロ円に追随する動きではあったが、狭いレンジ取り引きで終始した。

  • 2018年07月05日(木)10時01分
    ドル・円:ドル・円は110円50銭台、株高を意識したドル買いも

     5日午前の東京市場でドル・円は110円50銭台で推移。日経平均株価は小幅安で推移しており、株価反発を意識してドル買い・円売りが観測されている。仲値時点のドル需要はやや多いとみられる。ここまでのドル・円の取引レンジは110円44銭から110円62銭。

     ユーロ・円は、128円73銭から128円95銭で推移・ユーロ・ドルは、1.1655ドルから1.1664ドルで推移

    ■今後のポイント
    ・110円近辺で個人勢などのドル買い興味
    ・1ドル=111−112円台で輸出企業などのドル売り予約増加の可能性

    NY原油先物(時間外取引):高値74.90ドル 安値73.50ドル 直近値74.02ドル

    日経平均寄り付き:前日比19.60円安の21697.44円

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  • 2018年07月05日(木)10時00分
    ドル円110.45円前後、仲値110.43円設定後に弱含み

     ドル円は、5・10日(ゴトー日)の仲値不足への思惑から110.62円まで強含みに推移していたものの、仲値が余剰で110.43円付近に設定されたことで110.45円前後まで反落した。日経平均株価は前日比50円程度の弱含み。中国人民銀行の中国人民元の対ドル基準値や上海総合指数の寄り付きを待つ展開か。

  • 2018年07月05日(木)09時42分
    豪ドル円 81円半ば、昨日は82円に触れず

     豪ドル円は81.56円前後の値動き。昨日の東京タイムでは好調な豪小売売上高を背景に買いが優勢となったが、高値は81.97円と82円に届かず。ロンドンタイムに銅価格の下落が重しとなり81円半ばに押し戻され、そのまま上値が重い。豪ドル/ドルも0.74ドル台を維持できず、0.73ドル後半での推移となっている。NZドル円が74.70円付近、NZドル/ドルは0.6760ドル近辺でもみ合い。

  • 2018年07月05日(木)09時07分
    ドル円、110.57円までじり高 日経平均のプラス圏浮上や仲値に向けた買い支え

     ドル円はじり高。日経平均株価のプラス圏浮上が相場を支えたほか、本日は米休場明けの5・10日(ゴトー日)とあって仲値に向けた買いも意識されやすく、110.57円まで小幅に上げた。

  • 2018年07月05日(木)09時05分
    日経平均寄り付き:前日比19.60円安の21697.44円

    日経平均株価指数前場は、前日比19.60円安の21697.44円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は132.36ドル安の24174.82。
    東京外国為替市場、ドル・円は7月5日9時04分現在、110.53円付近。

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  • 2018年07月05日(木)08時58分
    ドル・円は110円台半ばで推移か、リスク選好的な円売りは引き続き抑制される可能性

     4日のドル・円相場は、東京市場では110円61銭から110円28銭まで下落。欧米市場でドルは110円56銭から110円42銭まで反落し、110円49銭で取引を終えた。

     本日5日のドル・円は、主に110円台半ばで推移か。中国による対米追加関税発動観測など通商問題を巡る米中の対立は続いており、リスク選好的なドル買い・円売りは引き続き抑制される可能性がある。

     中国財政省は4日遅く「米国より早く関税を発動させることはない」との声明を発表した。複数のメディアは時差の関係上、中国が米国より早く発動させる見込みだと報じていたが、中国側はこの報道を否定した。米政府は6日から340億ドル相当の中国製品に対し関税を課す予定だが、中国政府は報復行動を取ることに変わりはない。

     通商問題を巡る米中の対立が続いた場合、中国の輸出産業は大変厳しい状況に陥る可能性が高いことから、中国人民銀行は為替相場を人民元安の方向に誘導する可能性は残されている。中国人民銀行(中央銀行)の総裁と副総裁は、人民元安を放置しない方針を表明しており、これを受けて市場関係者の間からは「中国が大規模な市場介入を行う可能性は低い」との声が聞かれている。ただし、人民元相場の動向は中国本土株や日経平均株価に影響を及ぼすケースが多いことから、当面は人民元相場の動向を注意深く観察することが必要となりそうだ。

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