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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2018年08月06日(月)のFXニュース(1)

  • 2018年08月06日(月)10時38分
    【速報】サウジアラビアは首都駐在のカナダ大使を国外退去処分に

    サウジアラビアのテレビ局「アル=アラビーヤ」は6日、サウジアラビアは6日、首都リヤド駐在のカナダ大使を「好ましからざる人物」として国外退去処分にし、カナダからの大使を召還すると発表したことを報じた。

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  • 2018年08月06日(月)10時33分
    人民元対ドル基準値6.8513元

    中国人民元対ドル基準値 6.8513元(前日 6.8322元)

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  • 2018年08月06日(月)10時31分
    ドル・円:ドル・円は111円20銭台で推移、株安を意識したドル売りは限定的か

     6日午前の東京市場でドル・円は111円台前半で推移。日経平均株価は6円安で推移しているが、現時点で株安を意識したドル売り・円買いのフローは増えていないようだ。米中貿易摩擦激化に対する警戒感は消えていないが、米雇用市場の拡大を意識して、リスク回避のドル売りは抑制されるとみられる。ここまでのドル・円の取引レンジは111円16銭から111円27銭。

     ユーロ・円は、128円56銭から128円72銭で推移・ユーロ・ドルは、1.1557ドルから1.1572ドルで推移

    ■今後のポイント
    ・111円台近辺でドル買い興味
    ・1ドル=112円-115円台で輸出企業などのドル売り予約増加の可能性

    NY原油先物(時間外取引):高値68.67ドル 安値68.50ドル 直近値68.58ドル

    日経平均寄り付き:前週末比10.87円高の22536.05円

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  • 2018年08月06日(月)10時06分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、小動き

     6日の東京外国為替市場でドル円は小動き。10時時点では111.20円とニューヨーク市場の終値(111.25円)と比べて5銭程度のドル安水準だった。新規の取引材料を欠くなか、111.20円台での小動きとなった。週明けの米長期金利が小幅に上昇し、本邦長期金利は小幅に低下しているものの、日米金利差を意識した動きは限られた。

     ユーロドルは小安い。10時時点では1.1562ドルとニューヨーク市場の終値(1.1568ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ安水準だった。前週末からの流れを引き継いで売りが進み、一時は1.1557ドルまで値を下げた。もっとも、市場では「6月28日安値の1.1527ドルや6月21日安値の1.1509ドルなどが下値の目処として意識されている」との指摘もあり、一方的に売りが進む展開にはなっていない。

     ユーロ円は10時時点では128.57円とニューヨーク市場の終値(128.70円)と比べて13銭程度のユーロ安水準。ユーロドルと同様に売りが進み、一時128.56円まで弱含んだ。

  • 2018年08月06日(月)09時09分
    日経平均寄り付き:前週末比10.87円高の22536.05円

    日経平均株価指数前場は、前週末比10.87円高の22536.05円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は136.42ドル高の25462.58。
    東京外国為替市場、ドル・円は8月6日9時02分現在、111.21円付近。

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  • 2018年08月06日(月)09時05分
    ドル円 111.20円台でもみ合い、日経平均は小幅続伸してスタート

     日経平均は111.20円台でもみ合い。また、ユーロ円は128.60円近辺、ポンド円は144.60円近辺、豪ドル円は82.25円近辺で上値が重いも、値動きは鈍い。
     日経平均は小幅続伸してスタートし、やや上げ幅を拡大している。

  • 2018年08月06日(月)08時25分
    ドル・円は主に111円台前半で推移か、米雇用市場拡大を意識してリスク回避のドル売り抑制も

     3日のドル・円相場は、東京市場では111円61銭から111円87銭まで上昇。欧米市場でドルは111円84銭から111円10銭まで反落し、111円27銭で取引を終えた。

     本日6日のドル・円は、主に111円台前半で推移か。米中貿易摩擦激化に対する警戒感は消えていないが、米雇用市場の拡大を意識して、リスク回避のドル売りは抑制されるとみられる。

     米労働省が先週3日に発表した7月の雇用統計では、非農業部門雇用者数が前月比+15.7万人にとどまり、市場予想の同比+19.3万人程度を下回った。しかしながら、失業率は3.9%と0.1ポイント低下。また、5月と6月の雇用者数は合計で5.9万人上方修正された。(5月は26.8万人増、6月は24.8万人増)

     市場関係者が注目した平均時給の上昇率は前年比+2.7%で市場予想と一致したが、労働力不足に陥っている業種は増えているもようだ。来年にかけて労働市場における「たるみ」は段階的に解消され、需給ひっ迫による賃金上昇の動きが広がる可能性がある。3日の米国債市場では長期債などの利回り水準がやや低下したが、将来的にはインフレ加速の可能性は残されており、長期金利は9月以降に再上昇するとの見方が出ている。

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  • 2018年08月06日(月)08時16分
    円建てCME先物は3日の225先物比45円高の22555円で推移

    円建てCME先物は3日の225先物比45円高の22555円で推移している。為替市場では、ドル・円は111円20銭台、ユーロ・円は128円50銭台。

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  • 2018年08月06日(月)08時07分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、下値堅い

     6日の東京外国為替市場でドル円は下値が堅い。8時時点では111.24円とニューヨーク市場の終値(111.25円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。早朝取引で一時111.15円まで下げたものの、前週末安値の111.10円が意識されると111.27円まで買い戻された。
     なお、カナダドル円は弱含み。一部報道で「サウジアラビアがカナダとの全ての貿易や投資を凍結する」と伝わり、カナダドルに売りが出た。一時85.43円まで下押す場面も見られた。

     ユーロ円はさえない。8時時点では128.61円とニューヨーク市場の終値(128.70円)と比べて9銭程度のユーロ安水準だった。前週末安値の128.64円を下抜けて一時128.61円まで値を下げた。なお、ナイト・セッションの日経平均先物9月物は大証終値比50円高の2万2560円で引けた。

     ユーロドルは8時時点では1.1561ドルとニューヨーク市場の終値(1.1568ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ安水準。一時1.1558ドルまで売りに押される場面も見られた。

  • 2018年08月06日(月)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、111円前半で小動きか

     先週末のニューヨーク外国為替市場でドル円は3日続落。終値は111.25円と前日NY終値(111.66円)と比べて41銭程度のドル安水準だった。7月米雇用統計で非農業部門雇用者数が前月比+15万7000人と市場予想の+19万人を大きく下回ったほか、クドロー国家経済会議(NEC)委員長が中国に対して「トランプ米大統領を過小評価しないほうがいい」と警告すると売りが優勢となった。その後に発表された7月米ISM非製造業指数などが相次いで予想を下回ったうえ、「中国は米国の液化天然ガスに対して25%の関税を検討」と伝わったことも売りを促し、一時111.10円まで下げ足を速めた。ユーロドルは一時1.1560ドルまで下押し、4日続落した。

     東京タイムでは注目の経済指標や主なイベントも予定されておらず、日経平均の動向を眺めながら、ドル円は111円前半で小幅な上下にとどまるか。7月31日-8月1日に開催された米連邦公開市場委員会(FOMC)では9月利上げ期待が高まり、引き続き日米金利見通しの格差を意識したドル買いが、ドル円の下値を支えるそうだ。先週末の7月米雇用統計で非農業部門雇用者数が市場予想を大きく下回ったが、米連邦準備理事会(FRB)が9月と12月に追加利上げを決定するとの大方の思惑は変わっていない。
     一方で、米中貿易摩擦の警戒感が引き続きドル円の上値を圧迫する要因だ。米国が2000億ドル相当の輸入品に対する関税率を当初の10%から25%へ引き上げることを示唆したことに対し、中国は約600億ドル相当の米国製品に最高25%の追加関税を課すと発表した。また、中国が米国の液化天然ガスに対しても25%の関税を検討していると伝わるなど、米中貿易摩擦の激化懸念が高まっている。中国の対米輸入額は年1500億ドル規模に対し、米国の対中輸入額は5050億ドル規模と、両者に開きがあり、報復措置で中国がとれる策に限界があるとの見方がある。クドロー国家経済会議(NEC)委員長が中国に対して「トランプ米大統領を過小評価しないほうがいい」と警告した。中国も経済に深刻なダメージを与える米国との全面対立は避けたいのが本音だが、米国の強硬策に中国が簡単に屈すると思い込むと、トランプ政権は大きな間違いを犯すことになるかも知れない。

  • 2018年08月06日(月)06時40分
    本日のスケジュール

    [本日のスケジュール]
    <国内>
    特になし

    <海外>
    15:00 独・製造業受注(6月) -0.4% 2.6%
    20:25 ブ・週次景気動向調査

      中・経常収支速報(4-6月)  -341億ドル
      インドネシア・GDP(4-6月) 5.12% 5.06%

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