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田向宏行
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2019年03月05日(火)のFXニュース(7)

  • 2019年03月05日(火)23時56分
    【まもなく】米・12月新築住宅販売件数の発表です(日本時間24:00)

     日本時間6日午前0時に米・12月新築住宅販売件数が発表されます。

    ・米・12月新築住宅販売件数
    ・予想:60.0万戸
    ・11月:65.7万戸

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  • 2019年03月05日(火)23時55分
    【速報】米・2月製造業PMI改定値は56.0

     日本時間5日午後11時45分に発表された米・2月サービス業PMI改定値は予想を下回り56.0となった。

    【経済指標】
    ・米・2月サービス業PMI改定値:56.0(予想:56.2、速報値:56.2)
    ・米・2月総合PMI改定値:55.5(速報値:55.8)

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  • 2019年03月05日(火)23時54分
    【まもなく】米・2月ISM非製造業景況指数の発表です(日本時間24:00)

     日本時間6日午前0時に米・2月ISM非製造業景況指数が発表されます。

    ・米・2月ISM非製造業景況指数
    ・予想:57.4
    ・1月:56.7

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  • 2019年03月05日(火)23時50分
    ドル円 111.85円近辺、PMIは下方修正も小動き

     2月の米サービス部門PMIと総合PMIの改定値は両PMIとも下方修正された。ドル円は111.85円近辺、ユーロドルは1.1330ドル付近、ユーロ円は126.70円前後で小動き。この後に2月の米ISM非製造業指数が発表されることもあり、PMIの改定値では大きな動きにはなっていない。

  • 2019年03月05日(火)23時35分
    【NY為替オープニング】米ISM非製造業の回復に期待、ドル堅調維持か

    ●ポイント
    ・英ハモンド外相「合意ない離脱が起こる可能性は少ない」
    ・ローゼングレン・ボストン連銀総裁「今後数会合、据え置きを支持」
    ・ポンぺオ米国務長官「米中、貿易のいざこざ解決に近い」
    ・ユーロ圏・1月小売売上高(前月比予想:+1.3%、12月:-1.6%)
    ・カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁がミネソタ州上院で証言
    ・米・2月サービス業PMI改定値(予想:56.2、速報値:56.2)
    ・米・2月ISM非製造業景況指数(予想:57.3、1月:56.7)
    ・米・12月新築住宅販売件数(予想:59.0万戸、11月:65.7万戸)
    ・カーニー英中銀総裁が貴族院で証言
    ・バーキン米リッチモンド連銀総裁講演
    ・中国全国人民代表大会開幕(約10日間)

     5日のニューヨーク外為市場では米中貿易交渉の行方を睨みつつ米国の2月ISM非製造業景況指数の結果に注目が集まる。また、バーキン米リッチモンド連銀総裁が講演を予定しており、発言に注目される。サービス関連指標の改善や今週発表される2月雇用統計で引き続き堅調な労働市場が確認されるとの思惑からドルは堅調に推移すると見る。ポンぺオ米国務長官は出席した農業会合でのTVインタビューで「米中、貿易のいざこざ解決に近い」との考えを示し期待感も根強い。

    米国経済の7割を消費が占めるが、全米のサービス業者の活動を示す米供給管理協会
    (ISM)が発表する2月ISM非製造業景況指数は57.3と、7月来の低水準に落ち込んだ1月56.7から改善が予想されている。政府機関閉鎖が解除されたことや、米中貿易協議の進展で見通しが改善する公算。一方で、米12月新築住宅販売件数の発表も予定されているが、他の住宅関連指標と同様に、悪化が懸念される。

    ローゼングレン・ボストン連銀総裁は講演原稿の中で、米国経済のリスクが明確化、あるいは2019年の成長を深刻に阻むかどうかを判断するため、「今後数会合、据え置きを支持する」慎重な姿勢を表明した。米国経済の成長を脅かすリスクとして中国経済の弱い成長、英国の欧州連合(EU)離脱を挙げ、さらに昨年の利上げの影響を見ていく。「政策は経済の展開次第」と、1月のFOMC声明で示された委員会の方針を繰り返した。今後の経済が自分の見通し通りに展開した場合、利上げも視野に入れるべきと加えた。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の111円37銭を上回る限り上昇基調入り。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1504ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円111円92銭、ユーロ・ドル1.1324ドル、ユーロ・円126円74銭、ポンド1.3121ドル、ドル・スイスは1.0013フランで寄り付いた。

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  • 2019年03月05日(火)22時19分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:3月5日

    [欧米市場の為替相場動向]

    3月5日(火)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・23:30 カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁がミネソタ州上院で証言
    ・23:45 米・2月サービス業PMI改定値(予想:56.2、速報値:56.2)
    ・24:00 米・2月ISM非製造業景況指数(予想:57.3、1月:56.7)
    ・24:00 米・12月新築住宅販売件数(予想:59.0万戸、11月:65.7万戸)
    ・24:35 カーニー英中銀総裁が貴族院で証言
    ・01:30 バーキン米リッチモンド連銀総裁講演
    ・04:00 米・1月財政収支(予想:+60億ドル、18年1月:+492.37億ドル)
    ・07:10 ロウ豪準備銀行総裁講演
    ・中国全国人民代表大会開幕(約10日間)

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  • 2019年03月05日(火)21時53分
    【ディーラー発】ポンド、一転売り強まる(欧州午後)

    英・サービス業PMIの予想比上振れを受けポンドは続伸したものの、その後「英国法務長官とバルニエ氏との会談で事態打開見込まず」との一部報を受け対ドルで1.3198付近から1.3112付近まで、対円で147円78銭付近から146円75銭付近まで一転反落したほか、ユーロポンドが0.8636付近まで上昇した。そうした中、ドル円は111円98銭付近まで僅かに上値を拡大後、引き続き同水準で揉み合う状況となっている。21時53分現在、ドル円111.927-930、ユーロ円126.785-789、ユーロドル1.13273-276で推移している。

  • 2019年03月05日(火)21時09分
    ドル・円は111円89銭から111円99銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     5日のロンドン外為市場では、ドル・円は111円89銭から111円99銭で推移した。米国の経済指標の発表を控え、小動きが続いた。

     ユーロ・ドルは1.1316ドルから1.1338ドルで推移し、ユーロ・円は126円68銭から126円92銭で推移した。ドイツやユーロ圏の経済指標の改善を受けて、底堅く推移した。

     ポンド・ドルは1.3151ドルから1.3199ドルで推移。英国の2月サービス業PMIが予想に反して上昇し、ポンド買いが一時強まった。ドル・スイスフランは1.0002フランから1.0014フランで推移した。

    [経済指標]
    ・独・2月サービス業PMI改定値:55.3(予想:55.1、速報値:55.1)
    ・独・2月総合PMI改定値:52.8(予想:52.7、速報値:52.7)
    ・ユーロ圏・2月サービス業PMI改定値:52.8(予想:52.3、速報値:52.3)
    ・ユーロ圏・2月総合PMI改定値:51.9(予想:51.4、速報値:51.4)
    ・ユーロ圏・1月小売売上高:前月比+1.3%(予想:+1.3%、12月:-1.4%←-1.6%)
    ・英・2月サービス業PMI:51.3(予想:49.9、1月:50.1)
    ・英・2月総合PMI:51.5(予想:50.1、1月:50.3)
    ・南ア・10-12月期GDP:前年比+1.1%(予想:+0.6%、7-9月期:+1.1%)

    [要人発言]
    ・特になし

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  • 2019年03月05日(火)20時12分
    ドル・円は111円89銭から111円99銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     5日のロンドン外為市場では、ドル・円は111円89銭から111円99銭で推移している。欧州株高や米株先物上昇を受けて、米10年債利回りが2.73%台に上昇しており、ドル買い、円売りが優勢気味になっている。

     ユーロ・ドルは1.1316ドルから1.1338ドルで推移し、ユーロ・円は126円68銭から126円92銭で推移している。ドイツやユーロ圏の経済指標の改善を受けて、底堅い推移が続いている。

     ポンド・ドルは1.3166ドルから1.3199ドルで推移。英国の2月サービス業PMIが予想に反して上昇し、ポンドが一時強まった。ドル・スイスフランは1.0002フランから1.0014フランで推移している。

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  • 2019年03月05日(火)20時04分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、じり高

     5日の欧州外国為替市場で、ドル円は底堅い。20時時点では111.95円と17時時点(111.89円)と比べて6銭程度のドル高水準だった。
     時間外の米10年債利回りが上昇し、時間外のダウ先物や日経平均先物も堅調に推移するなか、ドル円は引き続き高値圏で推移。112.00円に観測されているオプション絡みの売りを意識しながらも、大きな下押しもなく一時111.99円と本日高値を更新した。

     ユーロドルは伸び悩み。20時時点では1.1324ドルと17時時点(1.1327ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ安水準だった。
     2月伊サービス部門購買担当者景気指数(PMI)が予想より強い内容だったほか、仏・独サービス部門PMI改定値も速報値・予想値を上回ったことから、ユーロドルは一時1.1322ドル付近から1.1338ドル近辺まで上昇した。
     しかし、同様に底堅い結果だったユーロ圏サービス部門PMI改定値の発表にかけて伸び悩んだ。米長期金利の動向をにらんだドル高に上値を抑えられ、次第に上値を切り下げた。

     ユーロ円も頭打ち。20時時点では126.78円と17時時点(126.73円)と比べて5銭程度のユーロ高水準だった。欧州各国のサービス業PMI発表局面でユーロドルとともに上値を伸ばし、ユーロ円は126.92円の本日高値をつけた。その後はユーロドル同様に下押し。ドル円の上昇による円安は多少下支えとなった。

     2月英サービス部門PMIが51.3と予想や前回値から上振れた結果を受け、ポンドドルは1.3199ドル、ポンド円は147.79円まで日通し高値を更新。ただ、やはりユーロと同じく伸び悩み、それぞれ1.3150ドル台、147.20円台へ押し返された。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:111.72円 - 111.99円
    ユーロドル:1.1316ドル - 1.1341ドル
    ユーロ円:126.65円 - 126.92円

  • 2019年03月05日(火)19時29分
    NY為替見通し=ドル円 下値を固め上向きバイアスを強めるか

     NY為替相場のドル円は上方向へのバイアスが強まりそうだ。昨日のNY時間では、株式相場への売りが強まり・米長期金利が低下傾向になった局面でも、ドル円の下値は限定された。円買い・ドル売りの動きは確かにあったが、その値幅は30銭程度。111.60円台では下げ止まり、その後は再び強含む動きとなった。値動きから判断するに、ドルを買いそびれた向きはまだまだ多そうだ。
     米中通商協議が合意間近というのは市場のコンセンサスになりつつあり、「米中関係の改善」がここから更にリスク選好を強める材料になるとは考え難い。逆に、「もし」合意まではもう少し時間がかかるなどとなれば、センチメントの逆転もありえるか。しかしながら現状の地合いを見る限り、ドル円は112円台に控える売りをまずは試さねば気がすまないようだ。112.00円付近には週後半にかけてNYカットのオプション設定が観測され大きく上離れするとも思われないが、「Trend is friend」を信じるのであれば、本日も買いスタンスで臨む相場になろう。
     経済指標では、2月米サービス部門・総合PMI改定値や2月米ISM非製造業指数、12月米新築住宅販売件数が発表予定。先週末、次々と予想を下回る米指標結果を受けても買い場を提供しただけに留まっており、本日の結果が下振れた場合でも同様な動きとなるか。

    想定レンジ上限
    ・ドル円の上値めどは昨年12月20日高値の112.60円。

    想定レンジ下限
    ・ドル円は200日移動平均線111.37円から90日移動平均線111.27円が支持帯。

  • 2019年03月05日(火)19時27分
    ユーロドル 1.1320ドル台で伸び悩み、サービス部門PMI後の買いは続かず

     ユーロドルは1.1323ドル付近で伸び悩み。仏・独やユーロ圏の2月サービス部門PMI改定値が予想・速報値を上回ったことで一時1.1338ドル付近まで上昇したが、その買いも続かなかった。独DAXが小幅ながらマイナス圏に沈んだことも重しとなっているか。ユーロ円が126.92円を頭に126.76円前後まで押し戻されている。

  • 2019年03月05日(火)19時26分
    ドル・円は伸び悩み、欧州通貨買いでドル下押し

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は111円90銭台で伸び悩む展開が続く。ユーロやポンドの買いが入りやすく、ドルは下押しされた。18時半に発表された英国の2月サービス業PMIが予想を上回り、ポンドがドルや円に対して買われた。また、19時発表のユーロ圏の1月小売売上高は予想通りにプラス転換となり、ドイツやユーロ圏のサービス業PMI改定値の上方修正に続き好感された。ただ、7日開催の欧州中央銀行(ECB)理事会を前に、ユーロ買いは小幅にとどまっている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は111円89銭から111円99銭。ユーロ・円は126円68銭から126円92銭、ユーロ・ドルは1.1316ドルから1.1338ドルで推移。

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  • 2019年03月05日(火)19時13分
    豪ドル円リアルタイムオーダー=79.80-90円 断続的に売り

    82.30円 売り厚め
    82.10円 売り厚め
    81.00円 売り
    80.70円 売り
    80.00円 売り厚め
    79.80-90円 断続的に売り

    79.30円 3/5 19:06現在(高値79.37円 - 安値79.01円)

    79.00円 買い
    78.50円 買い
    78.00-10円 断続的に買い
    77.30円 買い

  • 2019年03月05日(火)19時01分
    【速報】ユーロ圏・1月小売売上高は予想通り+1.3%

     日本時間5日午後7時に発表されたユーロ圏・1月小売売上高は予想通り、前月比+1.3%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・1月小売売上高:前月比+1.3%(予想:+1.3%、12月:-1.4%←-1.6%)

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