ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CPおすすめ比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

当サイト口座開設申込限定キャンペーン中!条件クリアで現金3000円がもらえる!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2019年04月25日(木)のFXニュース(5)

  • 2019年04月25日(木)16時31分
    豪10年債利回りは変わらず、1.788%近辺で推移

    4月25日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比0.000%の1.788%近辺で大方の取引を終了した。

    Powered by フィスコ
  • 2019年04月25日(木)16時30分
    豪ドルTWI=60.4(-0.6)

    豪準備銀行公表(4月24日)の豪ドルTWIは60.4となった。
    (前日末比-0.6)

    Powered by フィスコ
  • 2019年04月25日(木)16時11分
    ドル・円は底堅い展開か、前日大幅高による調整も円売り基調継続

    [今日の海外市場]

     25日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想する。前日の消去法的なドル買いは一服しており、大幅高の調整でドル売り先行の見通し。ただ、明日発表の米国内総生産(GDP)への期待感や日銀の緩和姿勢の明確化などを背景に、ドル・円は下げづらい展開となりそうだ。

     前日の海外市場では、独IFO企業景況感指数の予想外の低下を受けユーロ売り優勢の展開に。ユーロ・ドルはサポート・ラインとして意識されていた1.12ドルを割り込んだ。また、この日発表された豪1-3月期消費者物価指数(CPI)の大幅鈍化のほか、カナダ中銀によるインフレ見通しの引き下げやハト派的な政策スタンス表明で主要通貨はドルと円に対して値を下げた。ドル・円はドル高基調を反映し、一時112円40銭と昨年12月20日以来の高値圏に強含んだ。ただ、具体的なドル買い材料が乏しかったことで調整が入り、ドル・円は本日のアジア市場で111円台に失速している。

     この後の欧米市場では、日銀金融政策決定会合でのフォワードガイダンス修正による緩和姿勢の明確化がクローズアップされ、円売り基調は続く見通し。今晩の米経済指標は21時半発表の米耐久財受注と失業保険申請件数が材料視される。耐久財受注は全体やコアのほか、製造業出荷・資本財(航空機を除く非国防)が上昇する見通しであり、明日のGDPは堅調な内容になるとの見方からドル買いが入る可能性があろう。反面、雇用に関しては、改善はやや一服する見通しで、ドル買いは限定的になろう。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・21:30 米・3月耐久財受注速報値(前月比予想:+0.8%、2月:-1.6%)
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:20.0万件、前回:19.2万件)
    ・02:00 米財務省7年債入札(320億ドル)
    ・日EU首脳会談
    ・日米財務相会談

    Powered by フィスコ
  • 2019年04月25日(木)16時08分
    上海総合指数2.43%安の3123.826(前日比-77.788)で取引終了

    上海総合指数は、2.43%安の3123.826(前日比-77.788)で取引を終えた。
    16時07分現在、ドル円は111.83円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2019年04月25日(木)16時04分
    ドル円 111.83円まで下落、日銀総裁は消費税に対しては発言控える

     黒田日銀総裁への質疑応答は続いているが、萩生田自民幹事長代行が先日発言した消費税延長については、「財政に対して発言する立場ではない」とコメントを避け、「日銀短観自体はアンケート調査であり、ハードではなくソフトデータである」と発言している。
     ドル円は111.83円まで緩やかに下落している。

  • 2019年04月25日(木)15時36分
    ドル円 111.93円前後、黒田日銀総裁会見始まる

     黒田日銀総裁の記者会見が始まったが、現時点では昼過ぎに発表された声明に沿った発言しか行われていない。この後の質疑応答に市場の注目は集まる。
     ドル円は111.93円前後、ユーロ円は124.92円近辺で小動き。

  • 2019年04月25日(木)15時07分
    NZSX-50指数は10071.74で取引終了

    4月24日のNZ株式市場ではNZSX-50指数は、前日末比+66.90、10071.74で取引終了。

    Powered by フィスコ
  • 2019年04月25日(木)15時07分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、もみ合い

     25日午後の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。15時時点では111.94円と12時時点(111.96円)と比べて2銭程度のドル安水準だった。日経平均株価は130円超上昇したものの、上海株は1%超下落したためドル円は方向感が出ず、111.95円前後での推移が続いた。
     なお、日銀は予想通り金融政策の現状維持を発表。現在のきわめて低い長短金利の水準を維持する期間を「少なくとも2020年春頃」と明確化したほか、適格担保の拡充など強力な金融緩和の継続に資する措置を実施することが明らかになったが、為替相場への影響は限定的だった。

     ユーロドルは小動き。15時時点では1.1155ドルと12時時点(1.1159ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ安水準だった。1.11ドル台半ばでの静かな動き。まずは15時10分過ぎから取引開始される独10年物国債の動きを見極めたいか。

     ユーロ円は15時時点では124.96円と12時時点(125.03円)と比べて7銭程度のユーロ安水準だった。ドル円、ユーロドルの値動きが鈍いため、ユーロ円も動意が薄い。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:111.85円 - 112.24円
    ユーロドル:1.1145ドル - 1.1160ドル
    ユーロ円:124.90円 - 125.24円

  • 2019年04月25日(木)15時06分
    NZドル10年債利回りは下落、1.89%近辺で推移

    4月24日のNZ国債市場では、10年債利回りが1.89%近辺で大方の取引を終了した。

    Powered by フィスコ
  • 2019年04月25日(木)15時04分
    日経平均大引け:前日比107.58円高の22307.58円

    日経平均株価指数は、前日比107.58円高の22307.58円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、111.94円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2019年04月25日(木)15時03分
    NZドルTWI=72.3

    NZ準備銀行公表(4月25日)のNZドルTWI(1979年=100)は72.3となった。

    Powered by フィスコ
  • 2019年04月25日(木)14時55分
    豪ドル・円:上げ渋り、米ドル・円相場の伸び悩みも影響か

    25日のアジア市場で豪ドル・円はやや上げ渋り。一時78円71銭まで買われたが、米ドル・円相場は伸び悩んでおり、この影響で豪ドル・円の取引で豪ドル買い・円売りは一服しているようだ。豪ドル・ドルは0.7004ドルから0.7023ドルまで反発。ユーロ・円は一時124円90銭まで下落している。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:78円54銭−78円71銭

    Powered by フィスコ
  • 2019年04月25日(木)14時53分
    ドル・円:ドル・円は上げ渋り、112円定着は困難か

     25日午後の東京市場でドル・円は111円90銭台と、節目112円付近のドル売りにやや押される展開。111円台は押し目買いが強い反面、足元の水準以上では利益確定や戻り待ちのドル売りが観測されており、ドル・円は目先112円台での定着は困難とみられている。株高にも米10年債利回りは前日比ほぼ横ばい推移であり、ドルは買いづらい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は111円85銭から112円24銭。ユーロ・円は124円90銭から125円24銭、ユーロ・ドルは1.1145ドルから1.1160ドルで推移。

    Powered by フィスコ
  • 2019年04月25日(木)13時59分
    【ディーラー発】全般小動き(東京午後)

    日銀は金融政策決定会合で政策の現状維持を決定。ドル円は一時112円02銭付近まで小幅に水準を切り上げる場面が見られたものの、値動きは限られ現在は同水準で売買が交錯。また、ユーロ円が125円ちょうど前後で、ポンド円が144円60銭前後で揉み合っているほか、豪ドル円も78円60銭前後で小幅な値動きとなるなどクロス円も膠着状態となっている。13時59分現在、ドル円111.970-973、ユーロ円125.011-015、ユーロドル1.11573-576で推移している。

     

  • 2019年04月25日(木)13時38分
    ドル円112.00円前後、黒田総裁会見では消費増税延期に関する見解に注目

     ドル円は、日経平均株価が100円程度上昇しているものの112.00円前後で小動き。日銀金融政策決定会合では、現状の金融政策の維持が決定されたが、前提は、もちろん「消費税率は、2019年10月に10%に引き上げられること」とされている。3時半からの黒田日銀総裁の記者会見では、先日の萩生田自民幹事長代行による消費増税延期の可能性に関する見解に要注目か。

     フォワードガイダンスの明確化は、以下の通り時間軸が設定されている。
    【4/25声明】
    「当分の間、『少なくとも2020年春頃まで』、現在のきわめて低い長短金利の水準を維持することを想定している。」
    【3/15声明】
    「当分の間、現在のきわめて低い長短金利の水準を維持することを想定している。」

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
スプレッド比較 ザイ投資戦略メルマガ 人気FX会社ランキング
スプレッド比較 ザイ投資戦略メルマガ 人気FX会社ランキング
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム