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2019年04月25日(木)のFXニュース(6)

  • 2019年04月25日(木)21時13分
    【まもなく】米・先週分新規失業保険申請件数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間25日午後9時30分に米・先週分新規失業保険申請件数が発表されます。

    ・米・先週分新規失業保険申請件数
    ・予想:20.0万件
    ・前回:19.2万件

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  • 2019年04月25日(木)21時12分
    【まもなく】米・3月耐久財受注速報値の発表です(日本時間21:30)

     日本時間25日午後9時30分に米・3月耐久財受注速報値が発表されます。

    ・米・3月耐久財受注速報値
    ・予想:前月比+0.8%
    ・2月:-1.6%

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  • 2019年04月25日(木)20時09分
    ドル・円は111円82銭から111円90銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     25日のロンドン外為市場では、ドル・円は111円82銭から111円90銭で推移している。米国の3月耐久財受注速報値の発表や日米財務相会談を控え、模様眺めムードで小動きになっている。

     ユーロ・ドルは1.1155ドルから1.1129ドルまで下落し、ユーロ・円は124円85銭から124円57銭まで下落している。ユーロ圏の景気減速懸念の再燃によるユーロ売りが続いている。

     ポンド・ドルは1.2899ドルから1.2871ドルまで下落。ドル・スイスフランは1.0198フランから1.0223フランまで上昇している。

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  • 2019年04月25日(木)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、じり安

     25日の欧州外国為替市場でユーロドルはじり安。20時時点では1.1133ドルと17時時点(1.1154ドル)と比べて0.0021ドル程度のユーロ安水準だった。特に新規の売り材料はなかったものの、対ポンドや豪ドルなどで全般にドル高が進んだ流れに沿った。昨日安値の1.1141ドルを下抜けて、一時1.1129ドルと2017年6月以来の安値をつけた。なお、ポンドドルは2月15日以来の安値となる1.2871ドルまで下げたほか、豪ドル米ドルは一時0.6992米ドルと1月3日以来の安値を更新した。

     ユーロ円はさえない。20時時点では124.57円と17時時点(124.83円)と比べて26銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの下落につれた円買い・ユーロ売りが強まり、一時124.56円まで下げ幅を広げた。

     ドル円は小動き。20時時点では111.82円と17時時点(111.83円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。111.80円台での方向感を欠いた動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:111.74円 - 112.24円
    ユーロドル:1.1129ドル - 1.1162ドル
    ユーロ円:124.56円 - 125.24円

  • 2019年04月25日(木)20時01分
    【速報】トルコ中銀が政策金利を据え置き

     日本時間25日午後8時、トルコ中銀は政策金利(1週間レポレート)を24.00%に据え置きとすることを発表した。

    【金融政策】
    ・トルコ中銀:政策金利(1週間レポレート)を24.00%に据え置き決定

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  • 2019年04月25日(木)19時53分
    NY為替見通し=日米財務相会談と通商協議に要警戒か

     本日のNY為替市場のドル円は、明日からの日米首脳会談の前に予定されている麻生財務相とムニューシン米財務長官による日米財務相会談、そして茂木経済財政相とライトハイザー米通商代表部(USTR)代表による通商協議からのヘッドラインに要警戒となる。
     茂木経済財政相は、今回は、先週の日米物品貿易協定(TAG)のような協議にはならない、と述べている。
     また、4月中旬の発表予定から遅れている米財務省の為替政策報告書にも要警戒か。
     経済指標は、3月米耐久財受注額(予想:前月比+0.8%、輸送用機器を除く前月比+0.2%)、前週分の米新規失業保険申請件数・失業保険継続受給者数(予想:20.0万件・169.9万人)が発表される。FOMCは、金融政策に対して「忍耐強い様子見」で臨むことから、ポジティブサプライズになっても利上げ観測が高まることはない。注目ポイントは、ネガティブサプライズとなり、利下げ観測が高まる場合となる。
     オーダー状況は、上値には、112.40-50円には断続的に本邦輸出企業からのドル売りオーダーが控えているものの、112.85円を超えるとストップロス買いが控えている。112.00円には本日のNYカットオプション、111.50-60円にはドル買いオーダーが控えている。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処(めど)は、昨年12月20日高値の112.60円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処(めど)は、200日移動平均線の111.51円。

  • 2019年04月25日(木)19時26分
    ドル・円は小じっかり、ユーロ・ドルは一段安

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は小じっかりとなり、111円90銭付近に値を上げている。主要通貨がドルに対し弱含む流れとなり、ユーロ・ドルが一段安で1.1120ドル台に。その影響で、ドルがある程度押し上げられたもよう。ただ、欧州株は高安まちまちで、米10年債利回りは前日比やや上昇程度であり、ドル買い・円売りは進めづらい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は111円82銭から111円90銭。ユーロ・円は124円62銭から124円85銭、ユーロ・ドルは1.1129ドルから1.1155ドルで推移。

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  • 2019年04月25日(木)18時26分
    ドル・円は小動き、様子見ムードで

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は111円80銭台での推移となり、動意は薄い。全般的に様子見ムードが広がり、積極的な売り買いは手控えられているもよう。欧州株式市場や米株式先物は高安まちまちで、方向感はつかみづらい。米10年債利回りは2.52%台で推移し、前日比やや反発しているが、まだドル買いにはつながりにくいようだ。ユーロは徐々に下値を下げる展開になっている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は111円82銭から111円89銭。ユーロ・円は124円65銭から124円85銭、ユーロ・ドルは1.1135ドルから1.1155ドルで推移。

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  • 2019年04月25日(木)17時55分
    【ディーラー発】ドル円クロス円軟調(欧州午前)

    黒田日銀総裁の記者会見では金融政策の指針修正についての発言があったものの市場の反応は薄く、上海総合指数が引けにかけて下げ幅を拡げたことを背景にドル円クロス円は下値を模索する展開。ドル円は一時111円74銭付近まで売られ、ユーロ円は124円65銭まで、ポンド円は144円13銭付近まで値を崩すなど総じて軟調。また、ユーロドルは昨日付けた年初来安値を割り込むとストップを巻き込み1.1134付近まで下値を拡大している。17時55分現在、ドル円111.872-875、ユーロ円124.813-817、ユーロドル1.11491-494で推移している。

  • 2019年04月25日(木)17時53分
    東京為替概況:ドル・円は軟調推移、実需のドル売りや中国株安による円買い

     25日の東京市場で、ドル・円は軟調推移。112円24銭から111円74銭まで下落した。今晩の日米財務相会談開催や週末からの10連休入りを控え、国内実需筋からのドル売りが優勢になった。日経平均株価は上昇したが、上海総合指数の大幅安を受けて円買いも強まった。日銀の金融政策決定会合ではフォワードガイダンス修正による緩和姿勢の明確化が示されたが、円売りは一時的にとどまった。

     ユーロ・円は125円24銭から124円67銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1145ドルから1.1162ドルでもみ合った。

    ・17時時点:ドル・円111円80-90銭、ユーロ・円124円80-90銭
    ・日経平均株価:始値22183.32円、高値22334.69円、安値22155.23円、終値22307.58円(前日比107.58円高)

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  • 2019年04月25日(木)17時30分
    ドル・円は軟調推移、実需のドル売りや中国株安による円買い

     25日の東京市場で、ドル・円は軟調推移。112円24銭から111円74銭まで下落した。今晩の日米財務相会談開催や週末からの10連休入りを控え、国内実需筋からのドル売りが優勢になった。日経平均株価は上昇したが、上海総合指数の大幅安を受けて円買いも強まった。日銀の金融政策決定会合ではフォワードガイダンス修正による緩和姿勢の明確化が示されたが、円売りは一時的にとどまった。

     ユーロ・円は125円24銭から124円67銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1145ドルから1.1162ドルでもみ合った。

    ・17時時点:ドル・円111円80-90銭、ユーロ・円124円80-90銭
    ・日経平均株価:始値22183.32円、高値22334.69円、安値22155.23円、終値22307.58円(前日比107.58円高)

    【経済指標】
    ・特になし

    【金融政策】
    ・日銀金融政策決定会合
    「2%の物価上昇率の実現に向けて、長短金利操作付き量的・質的金融緩和を継続」
    「短期金利は、日銀当座預金の一部に適用する金利はマイナス0.1%を維持」
    「長期金利は、償還までの期間が10年の国債の利回りが0%程度で推移するよう、年間約80兆円めどのペースで国債を弾力的に買い入れ実施」
    「長期金利は、経済・物価情勢などに応じて上下にある程度、変動しうるものとする」
    「ETF、REITの資産買入額を維持。市場の状況に応じて買入額は上下に変動し得る方針を維持」
    「海外経済の動向や消費税率引き上げの影響を含めた経済・物価の不確実性を踏まえ、当分の間、少なくとも2020年春頃まで、現在の極めて低い長短金利の水準を維持することを想定している」(政策金利のフォワードガイダンス修正)
    「長短金利操作の現状維持に原田・片岡委員が反対」
    「フォワードガイダンス明確化、原田・片岡委員が反対」
    「適格担保の拡充を決定、ETF貸付制度の導入を検討」
    「フォワードガイダンスの修正、強力な金融緩和を粘り強く続けていくとの方針を明確にした」

    【要人発言】
    ・日銀経済・物価情勢の展望
    「19年度コアCPI見通し+1.1%(従来+1.1%)」
    「20年度コアCPI見通し+1.4%(従来+1.5%)」
    「21年度コアCPI見通し+1.6%」
    「19年度実質GDP見通し+0.8%(従来+0.9%)」
    「20年度実質GDP見通し+0.9%(従来+1.0%)」
    「21年度実質GDP見通し+1.2%」

    ・日銀
    「景気は、基調としては緩やかに拡大している」
    「経済見通しは、下振れリスクの方が大きい」
    「物価見通しは、下振れリスクの方が大きい:
    「物価2%目標に向けたモメンタムは維持されているが、なお力強さに欠ける」

    ・黒田日銀総裁
    「金融緩和姿勢の信認強化のためフォワードガイダンスを明確化」
    「フォワードガイダンス明確化、消費増税の10月近づき短くみられる懸念あった」
    「フォワードガイダンスの“当分の間”はかなり長い期間であることを明示」
    「フォワードガイダンスの明確化、2020年春よりももっと長くなる可能性ある」
    「少なくとも2020年春頃まで利上げを検討することはない」
    「2020年春になったら何が何でも金利見直すということは考えていない」
    「現時点でREIT買入を見直す必要はない」

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  • 2019年04月25日(木)17時15分
    ハンセン指数取引終了、0.86%安の29549.80(前日比-256.03)

    香港・ハンセン指数は、0.86%安の29549.80(前日比-256.03)で取引を終えた。
    17時13分現在、ドル円は111.86円付近。

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  • 2019年04月25日(木)17時08分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、さえない

     25日午後の東京外国為替市場でドル円はさえない。17時時点では111.83円と15時時点(111.94円)と比べて11銭程度のドル安水準だった。上海総合指数が引けにかけて下げ幅を広げたことに伴い、豪ドル円などクロス円が売りに押された。ドル円もクロス円の下落につれて一時111.74円と日通し安値をつけた。
     なお、黒田日銀総裁は記者会見で金融政策の指針修正について「当分の間がかなり長い期間であることを明記した」「当分の間がやや短く見られる懸念があった」などの見解を示したが、目立った反応は見られなかった。

     ユーロ円もさえない。17時時点では124.83円と15時時点(124.96円)と比べて13銭程度のユーロ安水準だった。アジア株安を背景に全般リスク回避の円買いが強まるなか、昨日安値の124.81円を下抜けて一時124.67円まで下押しした。

     ユーロドルはもみ合い。17時時点では1.1154ドルと15時時点(1.1155ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準だった。16時前に1.1162ドルまで上げたものの、すぐに1.1145ドル付近まで押し戻されるなど、依然として狭いレンジ内での推移が続いている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:111.74円 - 112.24円
    ユーロドル:1.1145ドル - 1.1162ドル
    ユーロ円:124.67円 - 125.24円

  • 2019年04月25日(木)16時41分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7425.09
     前日比:-46.66
     変化率:-0.62%

    フランス CAC40
     終値 :5547.65
     前日比:-28.41
     変化率:-0.51%

    ドイツ DAX
     終値 :12294.93
     前日比:-18.23
     変化率:-0.15%

    スペイン IBEX35
     終値 :9440.40
     前日比:-16.00
     変化率:-0.17%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :21693.46
     前日比:-30.98
     変化率:-0.14%

    アムステルダム AEX
     終値 :565.12
     前日比:-3.29
     変化率:-0.58%

    ストックホルム OMX
     終値 :1679.59
     前日比:-1.12
     変化率:-0.07%

    スイス SMI
     終値 :9657.71
     前日比:+2.04
     変化率:+0.02%

    ロシア RTS
     終値 :1255.61
     前日比:-8.36
     変化率:-0.66%

    イスタンブール・XU100
     終値 :96037.36
     前日比:-104.82
     変化率:-0.11%

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  • 2019年04月25日(木)16時32分
    豪S&P/ASX200指数は6382.15で取引終了

    4月24日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+62.73、6382.15で取引終了。

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