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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2019年07月10日(水)のFXニュース(5)

  • 2019年07月10日(水)16時34分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7536.38
     前日比:-0.09
     変化率:-0.00%

    フランス CAC40
     終値 :5561.49
     前日比:-10.61
     変化率:-0.19%

    ドイツ DAX
     終値 :12416.20
     前日比:-20.35
     変化率:-0.16%

    スペイン IBEX35
     終値 :9253.50
     前日比:-20.40
     変化率:-0.22%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :21993.37
     前日比:+107.20
     変化率:+0.49%

    アムステルダム AEX
     終値 :565.62
     前日比:-0.66
     変化率:-0.12%

    ストックホルム OMX
     終値 :1625.81
     前日比:-5.07
     変化率:-0.31%

    スイス SMI
     終値 :9918.11
     前日比:-43.23
     変化率:-0.43%

    ロシア RTS
     終値 :1390.69
     前日比:-4.17
     変化率:-0.30%

    イスタンブール・XU100
     終値 :96802.28
     前日比:-8.94
     変化率:-0.01%

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  • 2019年07月10日(水)16時19分
    ドル円、強含み 米長期金利が上昇幅を拡大

     ドル円は強含み。米長期金利の上昇につれた買いが入り、一時108.98円付近まで値を上げた。もっとも、市場では「109.00円にはオプション絡みの売りや国内輸出企業からの売りも観測されている」との指摘があった。

  • 2019年07月10日(水)16時15分
    上海総合指数0.44%安の2915.302(前日比-12.927)で取引終了

    上海総合指数は、0.44%安の2915.302(前日比-12.927)で取引を終えた。
    16時07分現在、ドル円は108.95円付近。

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  • 2019年07月10日(水)16時08分
    ドル・円は小じっかりか、FRB議長の議会証言に思惑

    [今日の海外市場]

     10日の欧米外為市場では、ドル・円は小じっかりの値動きを予想する。パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長による議会証言での見解が焦点。7月の大幅利下げは回避されるとの思惑が広がれば、ドル買いが続き109円台回復が見込まれる。

     5日に発表された米国の堅調な6月雇用統計を背景に、FRBによる大幅利下げ観測が後退し、ドル買い基調が続いている。前日発表された5月JOLT(求人労働移動調査)求人件数は予想と前回をともに下回る低調な内容となったにもかかわらず、9日の海外市場では米10年債利回りが上昇基調を維持。ドルはユーロや円に対して底堅く推移し、本日のアジア市場でもその流れを受け継いだ。午前中の中国インフレ指標のうち生産者物価指数は弱さが目立ち、日経平均株価や上海総合はマイナス圏で推移したが、ドル・円は108円後半での推移が続き、節目の109円回復を目指す展開となった。

     今晩注目のパウエルFRB議長の議会証言は、23時からの下院金融サービス委員会に先立ち21時半に証言内容が公表される予定。今月30-31日開催の連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げは確実視され、市場関係者の間では利下げ幅が25bpか50bpかで見方が分かれるが、パウエル議長は7月については25bpの利下げを示唆するだろう。目先に関しても、一段の利下げに慎重な姿勢が示されれば、ドル・円は109円台で定着しそうだ。ただ、11日3時に公表されるFOMC議事要旨(6月18-19日開催分)で先行きの利下げが意識されれば、ドル買いをやや弱めそうだ。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・17:30 英・5月鉱工業生産(前月比予想:+1.5%、4月:-2.7%)
    ・17:30 英・5月貿易収支(予想:-125.50億ポンド、4月:-121.13億ポンド)
    ・21:30 パウエル米FRB議長の議会証言テキスト公表
    ・23:00 カナダ中銀が政策金利発表(1.75%に据え置き予想)
    ・23:00 パウエル米FRB議長が半期議会証言(下院金融サービス委員会)
    ・23:00 米・5月卸売在庫改定値(前月比予想:+0.4%、速報値:+0.4%)
    ・02:00 米財務省10年債入札(240億ドル)
    ・02:30 ブラード米セントルイス連銀総裁講演(セントルイスでの大学イベント)
    ・03:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨公表(6月18-19日開催分)

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  • 2019年07月10日(水)15時55分
    ユーロ 強含み、仏鉱工業生産は大幅上昇

     予想を上回る5月仏鉱工業生産指数を受けてユーロは強含み、対円では昨日の高値122.13円を上抜けて122.19円まで上値を伸ばした。また、それまでも堅調だったユーロポンドが0.9009ポンドと約半年ぶりの高値を更新。ユーロドルも1.1218ドルまでじり高となった。
     5月仏鉱工業生産指数(前月比)は+2.1%と予想+0.2%を大幅に上回り、2017年5月以来の上昇率を記録した。

  • 2019年07月10日(水)15時24分
    日経平均大引け:前日比31.67円安の21533.48円

    日経平均株価指数は、前日比31.67円安の21533.48円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、108.87円付近。

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  • 2019年07月10日(水)15時05分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、値動き細る

     10日午後の東京外国為替市場でドル円は値動きが細っている。15時時点では108.86円と12時時点(108.89円)と比べて3銭程度のドル安水準だった。東京午後は108.90円前後でほとんど動意が見られないなど、23時のパウエル米連邦準備理事会(FRB)の議会証言待ちの状態となっている。なお、日経平均も方向感が出ず、結局31.67円安の21533.48円で取引を終了した。

     ユーロドルはこう着。15時時点では1.1209ドルと12時時点(1.1210ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準だった。欧州勢の本格参入を前に依然として値動きは乏しい。本日の値幅は9pips程度。

     ユーロ円は15時時点では122.03円と12時時点(122.07円)と比べて4銭程度のユーロ安水準だった。

    ドル円:108.83円 - 108.99円
    ユーロドル:1.1202ドル - 1.1211ドル
    ユーロ円:121.97円 - 122.11円

  • 2019年07月10日(水)15時01分
    豪ドル・円:対円レートはもみ合い

    10日のアジア市場で豪ドル・円はもみ合い。一時75円33銭まで下げたが、米ドル・円相場の下げ渋りを意識してリスク回避的な豪ドル売りは抑制されているようだ。日本時間夜にパウエル米FRB議長の議会証言が予定されており、この内容を確認したい投資家が多いようだ。豪ドル・ドルの取引はやや動意薄。0.6919ドルから0.6931ドルで推移。ユーロ・円は121円94銭から122円11銭で推移している。

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  • 2019年07月10日(水)14時56分
    NZSX-50指数は10650.14で取引終了

    7月10日のNZ株式市場ではNZSX-50指数は、前日末比+112.04、10650.14で取引終了。

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  • 2019年07月10日(水)14時55分
    NZドル10年債利回りは上昇、1.55%近辺で推移

    7月10日のNZ国債市場では、10年債利回りが1.55%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2019年07月10日(水)14時54分
    NZドルTWI=72.7

    NZ準備銀行公表(7月10日)のNZドルTWI(1979年=100)は72.7となった。

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  • 2019年07月10日(水)14時54分
    ドル・円:ドル・円はレンジ相場、米FRB議長の議会証言にらみ

     10日午後の東京市場でドル・円は108円80銭台と、朝方から極めて狭いレンジ内での取引が続く。今晩のパウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長による議会証言を前に、積極的な売り買いに動きづらいもよう。足元は日本株や中国株のマイナス圏推移で円買いに振れやすい反面、米10年債利回りの持ち直しでドルは底堅く推移する。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円83銭から108円99銭、ユーロ・円は121円97銭から122円11銭、ユーロ・ドルは1.1202ドルから1.1210ドルで推移した。

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  • 2019年07月10日(水)14時03分
    【ディーラー発】全般小動き(東京午後)

    午後に入ると、新規の判断材料に乏しく全般的に小動き。ドル円は108円90銭前後で小幅な値動きに終始し、クロス円もドル円同様にユーロ円が122円05銭前後で、ポンド円が135円60銭前後で揉み合いとなったほか、豪ドル円も75円35銭前後で売買が交錯。また、ユーロドルが1.12台前半で、ポンドドルが1.24台半ばで膠着状態となるなど、欧州勢本格参入待ちの状況となっている。14時03分現在、ドル円108.873-876、ユーロ円122.019-023、ユーロドル1.12074-077で推移している。

  • 2019年07月10日(水)12時56分
    ユーロドル、パウエルFRB議長議会証言に向けて上下にストップロス

     ドル円は、本日23時からのパウエルFRB議長の議会証言待ちで1.1200ドル台前半で動意に乏しい展開。上値には、1.1220-40ドルに売りオーダー、超えるとストップロス買いが控えている。下値には、1.1190ドルと1.1180ドルに買いオーダー、それぞれ割り込むとストップロス売りが控えている。

  • 2019年07月10日(水)12時44分
    日経平均後場寄り付き:前日比19.57円安の21545.58円

    日経平均株価指数後場は、前日比19.57円安の21545.58円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は7月10日12時42分現在、108.89円付近。

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