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2019年07月24日(水)のFXニュース(7)

  • 2019年07月24日(水)23時47分
    加ドル円 82.32円付近で小じっかりも、原油相場への反応は鈍い

     先ほどの米エネルギー省(EIA)が発表した週間石油在庫では、原油在庫の取り崩し幅が大幅に拡大し、WTI原油先物は買いが優勢となった。産油国通貨でもある加ドルだが、対ドルでは1.3125加ドル前後と若干の加ドル高水準、対円でも82.32円付近で小じっかりではあるが、原油相場に対する反応は鈍いまま。

  • 2019年07月24日(水)23時29分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ65ドル安、原油先物0.45ドル高

    [欧米市場の為替相場動向]


    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 27284.03 -65.16 -0.24% 27287.92 27191.12  15  15
    *ナスダック   8262.20 +10.80 +0.13% 8262.88 8226.51 1183 945
    *S&P500     3004.83  -0.64 -0.02% 3008.41 2996.82 289 213
    *SOX指数     1607.43 +34.16 +2.17%  
    *225先物    21660 大証比 -10 -0.05%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     108.02  -0.21 -0.19%  108.18  107.95 
    *ユーロ・ドル  1.1150 -0.0002 -0.02%  1.1156  1.1135 
    *ユーロ・円   120.44  -0.25 -0.21%  120.52  120.30 
    *ドル指数     97.56  -0.15 -0.15%   97.81   97.56 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.80  -0.04        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.04  -0.04        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.58  -0.04        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.19  -0.03   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     57.22  +0.45 +0.79%   57.27   56.77 
    *金先物      1428.50 +6.80 +0.48%   1430/00  1416.70 

    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7510.73 -46.13 -0.61% 7558.01 7479.07  53  46
    *独DAX    12536.52 +45.78 +0.37% 12550.34 12476.55  21   9
    *仏CAC40    5607.56 -10.60 -0.19% 5627.08 5583.14  17  21

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  • 2019年07月24日(水)23時23分
    【市場反応】米6月新築住宅販売件数/7月製造業PMI速報値、予想下回りドル売り

    [欧米市場の為替相場動向]

    米商務省が発表した6月新築住宅販売件数は前月比⁺7.0%の64.6万戸となった。予想65.8万戸は下回った。5月分は60.4万戸と、62.6万戸から下方修正された。

    事前に民間のマークイットが発表した米国の7月製造業PMI速報値は50.0。上昇予想に反して6月50.6から低下し、活動の拡大と縮小の境目となる50をぎりぎりで保った。一方で、7月サービス業PMI速報値は52.2と予想以上に6月51.5から上昇。4月来の高水準となった。7月総合PMI速報値は51.6と、6月51.5から上昇した。

    予想を下回った米国の住宅・製造業関連指標を嫌い米国債相場は堅調推移。米10年債利回りは2.08%と2.04%まで低下した。ドル・円は108円09銭から107円94銭へ下落。ユーロ・ドルは1.1139ドルから1.1156ドルまで上昇した。

    【経済指標】
    ・米・6月新築住宅販売件数:64.6万戸(予想:65.8万戸、5月:60.4万戸←62.6万戸)
    ・米・7月製造業PMI速報値:50.0 (予想:51.0、6月:50.6)
    ・米・7月サービス業PMI速報値:52.2(予想:51.8、6月:51.5)
    ・米・7月総合PMI速報値:51.6(6月:51.5)

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  • 2019年07月24日(水)23時13分
    【市場反応】米6月新築住宅販売件数/7月製造業PMI速報値、予想下回りドル売り

    米商務省が発表した6月新築住宅販売件数は前月比⁺7.0%の64.6万戸となった。予想65.8万戸は下回った。5月分は60.4万戸と、62.6万戸から下方修正された。

    事前に民間のマークイットが発表した米国の7月製造業PMI速報値は50.0。上昇予想に反して6月50.6から低下し、活動の拡大と縮小の境目となる50をぎりぎりで保った。一方で、7月サービス業PMI速報値は52.2と予想以上に6月51.5から上昇。4月来の高水準となった。7月総合PMI速報値は51.6と、6月51.5から上昇した。

    予想を下回った米国の住宅・製造業関連指標を嫌い米国債相場は堅調推移。米10年債利回りは2.08%と2.04%まで低下した。ドル・円は108円09銭から107円94銭へ下落。ユーロ・ドルは1.1139ドルから1.1156ドルまで上昇した。

    【経済指標】
    ・米・6月新築住宅販売件数:64.6万戸(予想:65.8万戸、5月:60.4万戸←62.6万戸)
    ・米・7月製造業PMI速報値:50.0 (予想:51.0、6月:50.6)
    ・米・7月サービス業PMI速報値:52.2(予想:51.8、6月:51.5)
    ・米・7月総合PMI速報値:51.6(6月:51.5)

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  • 2019年07月24日(水)23時09分
    ドル円、じり安 米指標発表後に金利は低下傾向

     ドル円はじり安。7月米製造業PMI速報値が50.0と予想の51.0を下回ったほか、6月米新築住宅販売件数が64.6万件と予想の66万件より弱い内容となったことで、米長期金利が低下幅を拡大するとドル円にも売りが出た。23時過ぎに一時107.94円と日通し安値を付けた。

  • 2019年07月24日(水)23時00分
    【速報】米・6月新築住宅販売件数は予想を下回り64.6万戸

     日本時間24日午後11時に発表された米・6月新築住宅販売件数は予想を下回り64.6万戸
    となった。

    【経済指標】
    ・米・6月新築住宅販売件数:64.6万戸万戸(予想:65.8万戸、5月:60.4万戸←62.6万戸)

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  • 2019年07月24日(水)22時58分
    【まもなく】米・6月新築住宅販売件数の発表です(日本時間23:00)

     日本時間24日午後11時に米・5月新築住宅販売件数が発表されます。

    ・米・6月新築住宅販売件数
    ・予想:65.9万戸
    ・5月:62.6万戸

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  • 2019年07月24日(水)22時52分
    ドル円 オプションNYカットを控えて108円付近へ収束

     ドル円は108.03円前後で推移している。本日のオプションNYカット(東京23時)で極めて大きめの108円ストライクが観測されており、その水準に収束された動き。先ほど発表された7月米製造業PMI速報値は50.0と予想や前回値を下回ったが、NYカットを控えて市場の反応は鈍かった。

  • 2019年07月24日(水)22時46分
    【速報】米・7月製造業PMI速報値は予想を下回り50

     日本時間24日午後10時45分に発表された米・7月製造業PMI速報値は予想を下回り50と
    なった。7月サービス業PMI速報値は予想を上回り52.2となった。

    【経済指標】
    ・米・7月製造業PMI速報値:50(予想:51.0、6月:50.6)
    ・米・7月サービス業PMI速報値:52.2(予想:51.8、6月:51.5)
    ・米・7月総合PMI速報値:51.6(6月:51.5)

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  • 2019年07月24日(水)22時44分
    【NY為替オープニング】米製造業や住宅指標を見極め

    ●ポイント
    ・ムニューシン米財務長官「安定した通貨が国益にかなう」「長期にわたり強いドルは強い経済をあらわす」「短期的に弱いドルを推奨しているわけではない」
    ・ドイツ、ユーロ圏の7月製造業PMI予想下回る
    ・米・7月製造業PMI速報値(予想:51.0、6月:50.6)
    ・米・7月サービス業PMI速報値(予想:51.8、6月:51.5)
    ・米・6月新築住宅販売件数(予想:65.9万戸、5月:62.6万戸)
    ・米財務省5年債入札(410億ドル)
    ・英新首相就任
    ・日米貿易実務者協議(26日まで、ワシントン)
    ・米・モラー前特別検察官が下院委員会で証言
     
     24日のニューヨーク外為市場では米国の7月製造業PMIや6月新築住宅販売件数に注目が集まる。また、米下院委員会でのモラー前特別検察官の証言に焦点が集まり、イベントとなる可能性もある。

    一方、ドイツやユーロ圏の7月製造業PMIは予想下回った。欧州中央銀行(ECB)の追加緩和を正当化する。ECBは25日に開催する定例理事会で政策金利は据え置くものの、量的緩和プログラムの再開を示唆すると見られている。一部ではサプライズ利下げの思惑も浮上。引き続きユーロ売り圧力となる。また、英国ではEU離脱強硬派のジョンソン氏が次期首相に選出されたため合意ない離脱への警戒感にポンドも上値が限定的と見る。欧州通貨売りでドルは堅調推移が予想される。

    米連邦準備制度理事会(FRB)は30-31日に連邦公開市場委員会(FOMC)で、利下げに踏み切ることはほぼ確実視されている。大半は25ベーシスポイントの利下げを予想している。ハト派のFRB高官も50ベーシスポイントは必要ないとの見解を示している。ただ、日本や欧州のようなデフレ、低インフレの長期化を避けるために50ベーシスポイントの積極的な利下げを予想しているアナリストもいる。最新の経済指標の結果で利下げ幅を見極めていく。

    政策判断に重要な指標である米国の雇用統計、小売り売上高。生産者物価指数、消費者物価指数の6月分は軒並み予想を上回っており、25ベーシスポイントの利下げが正当化される。しかし、米国の地区連銀製造業指数は軒並み予想を下回っているほか、住宅ローン金利の低下にもかかわらず住宅関連指標も弱い。直前に発表される4-6月期国内総生産(GDP)に焦点が集まる。

    中国の要望で、米国の交渉団が来週中国を訪問する。米中貿易交渉の再開が市場で好感されたが、ムニューシン米財務長官は解決しなければならない多くの課題があり合意までには数回の会合が必要であると指摘。さらに、トランプ大統領と同様に他国と足並みをそろえ「米国は利下げをすべき」との見解を示した。また、ドルに関しては「安定した通貨が国益にかなう」「長期にわたり強いドルは強い経済をあらわす」とし、短期的に弱いドルを推奨しているわけではないと述べた。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の110円59銭を下回る限り下落基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1312ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円108円06銭、ユーロ・ドル1.1141ドル、ユーロ・円120円39銭、ポンド1.2498ドル、ドル・スイスは0.9856フランで寄り付いた。

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  • 2019年07月24日(水)22時07分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、もみ合い

     24日の欧州外国為替市場でドル円はもみ合い。22時時点では108.03円と20時時点(108.03円)とほぼ同水準だった。ボーイングとキャタピラーのさえない決算を受けて時間外のダウ先物が120ドル超下落したことが上値を抑えた。一方、108.00円に観測されているまとまった規模のオプションに絡んだ買いに下値も支えられている。

     ユーロドルは買い戻し一服。22時時点では1.1142ドルと20時時点(1.1154ドル)と比べて0.0012ドル程度のユーロ安水準だった。欧州序盤の下げからのショートカバーも1.1155ドルと本日高値の1.1156ドルに届かず。一巡後は1.1145ドル前後で値動きが鈍っている。なお、ムニューシン米財務長官が「長期的に強いドルは重要」などと語ったが、相場への影響は極めて限定的だった。

     ユーロ円は22時時点では120.37円と20時時点(120.50円)と比べて13銭程度のユーロ安水準だった。ユーロの買い戻しが落ち着き、120.40円前後での推移が続いている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.99円 - 108.28円
    ユーロドル:1.1127ドル - 1.1156ドル
    ユーロ円:120.21円 - 120.71円

  • 2019年07月24日(水)21時26分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    7月24日(水)
    ・22:45 米・7月製造業PMI速報値(予想:51.0、6月:50.6)
    ・22:45 米・7月サービス業PMI速報値(予想:51.8、6月:51.5)
    ・23:00 米・6月新築住宅販売件数(予想:65.9万戸、5月:62.6万戸)
    ・02:00 米財務省5年債入札(410億ドル)
    ・英新首相就任
    ・日米貿易実務者協議(26日まで、ワシントン)
    ・米・モラー前特別検察官が下院委員会で証言

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  • 2019年07月24日(水)21時06分
    ドル・円は108円01銭から108円18銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     24日のロンドン外為市場では、ドル・円は108円01銭から108円18銭で推移した。日銀の追加策に関する報道を受けて円売りが一時強まった。

     ユーロ・ドルは1.1135ドルから1.1155ドルまで上昇し、ユーロ・円は120円30銭から120円52銭まで上昇した。ユーロの買い戻しが出たとみられる。

     ポンド・ドルは1.2444ドルから1.2522ドルまで反発。ジョンソン新首相就任前の買い戻しのほか、対ユーロでのポンド買いが波及したもよう。ドル・スイスフランは0.9869フランから0.9847フランまで下落した。

    [経済指標]
    ・英・6月銀行協会住宅ローン承認件数:42653件(予想:42700件、5月:42407件←42384件)

    [要人発言]
    ・関係筋
    「フォワードガイダンスを含めた緩和強化策、日銀内に温度差」
    「ECB緩和強化で円高進行なら、日銀は追加策模索の可能性」
    「日銀、物価モメンタムは維持、年後半回復シナリオに後ずれリスク」

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  • 2019年07月24日(水)20時40分
    【ディーラー発】ポンド強含み(欧州午後)

    午後に入ると、英債利回りの上昇を背景にポンド買いが一段と強まる展開。ポンドドルは1.2522付近まで、ポンド円が135円27銭付近まで急伸したほか、ユーロポンドが0.8905付近まで続落するなどポンドが強含み。また、ユーロは午前の売りが一巡すると対ドルで1.1155付近まで、対円で120円51銭付近まで持ち直した。そうした中、ドル円は「ECBの緩和強化で円高進行なら、日銀は追加策模索の可能性」との報道を受け、瞬間的に108円18銭付近まで買われる場面が見られた。20時40分現在、ドル円108.054-057、ユーロ円120.460-464、ユーロドル1.11482-485で推移している。

  • 2019年07月24日(水)20時18分
    ドル・円は108円01銭から108円18銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     24日のロンドン外為市場では、ドル・円は108円01銭から108円18銭で推移している。日銀の追加策に関する報道を受けて円売りが一時強まった。

     ユーロ・ドルは1.1135ドルから1.1155ドルまで上昇し、ユーロ・円は120円30銭から120円52銭まで上昇している。独・7月製造業PMI速報値の悪化で売られたユーロの買い戻しが出ているもよう。

     ポンド・ドルは1.2444ドルから1.2522ドルまで反発。ジョンソン新首相就任前の買い戻しや、対ユーロでのポンド買いが波及しているとの見方。ドル・スイスフランは0.9869フランから0.9848フランまで下落している。

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