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2019年07月25日(木)のFXニュース(4)

  • 2019年07月25日(木)16時33分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7521.47
     前日比:+20.01
     変化率:+0.27%

    フランス CAC40
     終値 :5649.80
     前日比:+43.93
     変化率:+0.78%

    ドイツ DAX
     終値 :12562.74
     前日比:+39.85
     変化率:+0.32%

    スペイン IBEX35
     終値 :9351.10
     前日比:+21.40
     変化率:+0.23%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :22148.65
     前日比:+68.33
     変化率:+0.31%

    アムステルダム AEX
     終値 :582.42
     前日比:-0.84
     変化率:-0.14%

    ストックホルム OMX
     終値 :1622.59
     前日比:+9.53
     変化率:+0.59%

    スイス SMI
     終値 :9938.24
     前日比:+30.56
     変化率:+0.31%

    ロシア RTS
     終値 :1343.11
     前日比:+3.49
     変化率:+0.26%

    イスタンブール・XU100
     終値 :103589.20
     前日比:+131.90
     変化率:+0.13%

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  • 2019年07月25日(木)16時32分
    ドル円108.06円までじり安、米10年債利回りは2.02%台へ低下

     ドル円は、米10年債利回りが2.02%台へ低下していることで108.06円までじり安。ユーロドルは1.1131ドル前後で小動き、ユーロ円は120.28円まで弱含み。

  • 2019年07月25日(木)16時10分
    上海総合指数0.48%高の2937.360(前日比+14.082)で取引終了


    上海総合指数は、0.48%高の2937.360(前日比+14.082)で取引を終えた。
    16時09分現在、ドル円は108.09円付近。

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  • 2019年07月25日(木)15時47分
    ドル・円は上げ渋りか、ECBハト派姿勢で買い先行も来週の米利下げを意識

    [今日の海外市場]

     25日の欧米外為市場では、ドル・円は上げ渋る値動きを予想する。今晩開催の欧州中銀(ECB)理事会でハト派姿勢を受けたユーロ売りでドル買いに振れやすい見通し。ただ、来週の連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げが確実視され、ドル買いは失速しそうだ。

     前日の海外市場で、ドイツやユーロ圏の製造業PMIが低調な内容となり、ECBの一段の緩和政策を見込んだユーロ売りが強まっている。ユーロ・ドルは今週に入って1.12ドル台前半から下落基調となり、2017年5月以来の1.10ドル割れが目前に迫る。一方、米国の製造業PMIは経済活動の拡大・縮小の境目となる50.0まで低下し、ドルの買い戻しは限定的に。本日のアジア市場ではECB理事会での政策決定が注目され、様子見ムードが広がるなかドル・円は底堅い値動きとなった。ただ、豪準備銀総裁の発言で緩和政策長期化の思惑から豪ドル・円が売られ、ドル・円を下押しする場面もあった。

     今晩の焦点はECB理事会の政策決定とドラギ総裁の会見内容。政策金利は据え置きの公算だが、足元の経済指標が示すようにユーロ圏経済の下振れリスクがあり、ECBはよりハト派寄りの政策スタンスを示す見通し。半面、国際通貨基金(IMF)は世界経済見通しで2019年を+1.3%に維持し、2020年を+1.6%と小幅に上方修正。また、米連邦準備制度理事会(FRB)の利下げサイクル入りを考慮すると、ECBは今後の利下げ示唆にとどまるだろう。その際のユーロ売りは限定的となりそうだ。逆に、米国の耐久財受注など経済指標が弱いとFRBの利下げ観測でドル売りに振れ、ユーロの買い戻しが強まる可能性もある。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・17:00 独・7月IFO企業景況感指数(予想:97.2、6月:97.4)
    ・20:45 欧州中央銀行(ECB)が政策金利発表(0.00%に据え置き予想)
    ・21:30 ドラギECB総裁会見
    ・21:30 米・6月耐久財受注速報値(前月比予想:+0.7%、5月:-1.3%)
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:21.8万件、前回:21.6万件)
    ・21:30 米・6月卸売在庫速報値(前月比予想:+0.5%、5月:+0.4%)
    ・02:00 米財務省7年債入札(320億ドル)

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  • 2019年07月25日(木)15時31分
    日経平均大引け:前日比46.98円高の21756.55円

    日経平均株価指数は、前日比46.98円高の21756.55円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、108.10円付近。

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  • 2019年07月25日(木)15時16分
    ドル・円:ドル・円は本日安値を更新、豪ドル・円の下落が下押し

     25日午後の東京市場でドル・円は本日安値を下抜け、108円08銭まで弱含んだ。豪準備銀総裁のハト派的見解を受けた豪ドル・円の下落が、ドル・円を下押ししたとみられる。豪ドル・円は75円29銭まで下落しているただ、引き続き米10年債利回りは下げ渋っており、現時点でドル売りは進めにくいようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円08銭から108円24銭、ユーロ・円は120円34銭から120円57銭、ユーロ・ドルは1.1133ドルから1.1144ドルで推移した。

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  • 2019年07月25日(木)15時09分
    NZSX-50指数は10898.28で取引終了

    7月25日のNZ株式市場ではNZSX-50指数は、前日末比+85.74、10898.28で取引終了。

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  • 2019年07月25日(木)15時09分
    NZドル10年債利回りは下落、1.53%近辺で推移

    7月25日のNZ国債市場では、10年債利回りが1.53%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2019年07月25日(木)15時08分
    NZドルTWI=73.6

    NZ準備銀行公表(7月25日)のNZドルTWI(1979年=100)は73.6となった。

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  • 2019年07月25日(木)15時06分
    東京外国為替市場概況・15時 ユーロ円、さえない

     25日午後の東京外国為替市場でユーロ円はさえない。15時時点では120.39円と12時時点(120.43円)と比べて4銭程度のユーロ安水準だった。豪ドル円など他のクロス円の下げにつれたほか、後場の日経平均株価が上げ幅を縮めたことも相場の重しとなった。一時120.34円まで下押しした。
     なお、豪ドル円は一時75.28円まで下落。ロウ豪準備銀行(RBA)総裁が「必要であれば追加緩和策を講じる用意がある」「長期間にわたり金利を低めに抑えることが予測される」などの見解を示したことで、豪追加利下げ観測を手掛かりにした売りが出た。

     ドル円は小安い。15時時点では108.11円と12時時点(108.15円)と比べて4銭程度のドル安水準だった。午前に上値の重さを確認したこともあり、クロス円の下落につれて108.08円まで弱含んだ。

     ユーロドルは小動き。15時時点では1.1135ドルと12時時点(1.1135ドル)とほぼ同水準だった。1.1135ドル付近でのもみ合いとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.08円 - 108.24円
    ユーロドル:1.1133ドル - 1.1144ドル
    ユーロ円:120.34円 - 120.57円

  • 2019年07月25日(木)14時55分
    豪ドル円 75.30円近辺、RBA総裁発言で来週CPIの注目度が増す

     豪ドル/ドルは0.6967ドル前後、豪ドル円は75.30円近辺で上値が重く推移している。
     本日ロウ豪準備銀行(RBA)総裁は、「2-3%のインフレ目標を変更しない」と発言したが、来週は31日に4-6月期の消費者物価指数(CPI)が発表される。前年比でCPIは2018年1-3月期が1.9%、4-6月期が2.1%、7-9月期が1.9%、10-12月期が1.8%だったが、今年の1-3月期は1.3%まで落ち込んだ。目標の2-3%まで更に離れる結果となった場合は、利下げのスピードが速まる可能性もありそうだ。

  • 2019年07月25日(木)14時30分
    ユーロ円リアルタイムオーダー=120.70円 売り・超えるとストップロス買い

    122.00円 売り厚め
    121.80円 売り
    121.40-60円 断続的に売り
    120.90円 超えるとストップロス買い
    120.70円 売り・超えるとストップロス買い

    120.35円 7/25 14:21現在(高値120.57円 - 安値120.35円)

    120.00-20円 断続的に買い
    119.00円 買い

  • 2019年07月25日(木)14時16分
    豪ドル・円:対円レートは伸び悩み

    25日のアジア市場で豪ドル・円は伸び悩み。一時75円56銭まで買われたものの、米ドル・円相場がやや円高方向に振れていることや、豪ドル・ドルの取引で豪ドル売りのフローがやや多いことから、対円レートは伸び悩んでいる。ユーロ・円は120円57銭から120円39銭まで下落している。

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  • 2019年07月25日(木)14時08分
    ドル円、さえない 一時108.10円まで下落

     ドル円はさえない。特段の材料は伝わっていないが、上値の重さを確認したことで売りに押される展開となり、一時108.10円まで値を下げた。また、ユーロ円も120.36円まで下押しした。

  • 2019年07月25日(木)13時45分
    【ディーラー発】豪ドル売り強まる(東京午後)

    ロウRBA総裁による「需要の伸びが不十分ならば追加緩和を行う用意がある」等の発言が材料視され、豪ドル売りが強まる展開。対ドルで0.6964付近まで、対円で75円32銭付近まで急落する場面が見られた。一方、ドル円は引き続き方向感に乏しく108円15銭前後のレンジ取引に終始。また、他クロス円ではユーロ円が120円45銭前後で膠着状態、ポンド円も134円90銭前後で売買が交錯している。13時45分現在、ドル円108.139-142、ユーロ円120.413-417、ユーロドル1.11349-352で推移している。

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