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田向宏行
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2019年08月05日(月)のFXニュース(6)

  • 2019年08月05日(月)23時43分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ500ドル安、原油先物0.81ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]

    cc         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 25984.68 -500.33 -1.89% 26259.23 25934.23   2  28
    *ナスダック   7803.89 -200.18 -2.50% 7836.45 7786.62 194 2124
    *S&P500     2878.31 -53.74 -1.83% 2898.07 2871.85  28 477
    *SOX指数     1438.52 -49.91 -3.35%  
    *225先物    20420 大証比 -170 -0.83%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     105.98  -0.61 -0.57%  106.35  105.84 
    *ユーロ・ドル  1.1200 +0.0092 +0.83%  1.1200  1.1133 
    *ユーロ・円   118.69  +0.30 +0.25%  118.71  117.86 
    *ドル指数     97.60  -0.47 -0.48%   98.14   97.59 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.60  -0.11        0.63   0.61 
    *10年債利回り   1.76  -0.09        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.31  -0.07        2.92   2.88 
    *日米金利差    1.95  -0.06   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     54.85  -0.81 -1.46%   55.53 54.23
    *金先物      1478.00  +20.5 +1.41%  1478.40  1448.80

       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7237.95 -169.11 -2.28% 7407.06 7235.01   3  98
    *独DAX    11696.05 -176.39 -1.49% 11797.52 11650.32   3  27
    *仏CAC40    5263.52 -95.48 -1.78% 5315.60 5237.04   2  38

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  • 2019年08月05日(月)23時25分
    【市場反応】米7月ISM非製造業指数、予想外に悪化、ドル一段安

    [欧米市場の為替相場動向]

    米国の7月ISM非製造業指数は53.7と、上昇予想に反して6月55.1から低下し、
    2016年8月来で最低となった。

    一方、事前に発表された米国の7月サービス業PMI改定値は53.0と、予想外に速報値52.2から上方修正され4月来で最高となった。米7月コンポジットPMI改定値は52.6と、速報値51.6から上方修正された。

    米10年債利回りは1.76%と、2016年6月来の低水準を記録。ドル・円は105円96銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1170ドルから1.1189ドルまで上昇した。

    【経済指標】
    ・米・7月ISM非製造業指数:53.7(予想:55.5、6月:55.1)
    ・米・7月サービス業PMI改定値:53.0(予想:52.2、速報値:52.2)
    ・米・7月総合PMI改定値:52.6(速報値:51.6)

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  • 2019年08月05日(月)23時15分
    【市場反応】米7月ISM非製造業指数、予想外に悪化、ドル一段安

    米国の7月ISM非製造業指数は53.7と、上昇予想に反して6月55.1から低下し、
    2016年8月来で最低となった。

    一方、事前に発表された米国の7月サービス業PMI改定値は53.0と、予想外に速報値52.2から上方修正され4月来で最高となった。米7月コンポジットPMI改定値は52.6と、速報値51.6から上方修正された。

    米10年債利回りは1.76%と、2016年6月来の低水準を記録。ドル・円は105円96銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1170ドルから1.1189ドルまで上昇した。

    【経済指標】
    ・米・7月ISM非製造業指数:53.7(予想:55.5、6月:55.1)
    ・米・7月サービス業PMI改定値:53.0(予想:52.2、速報値:52.2)
    ・米・7月総合PMI改定値:52.6(速報値:51.6)

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  • 2019年08月05日(月)23時12分
    ドル円は106円前後で上値重い、ダウ平均は一時550ドル超安

     7月米ISM非製造業指数が予想比下振れし、ドルの上値が重くなっている。ダウ平均が一時550ドル超安まで下げ幅を拡大し、ドル円は106円前後で上値が重い。米10年債利回りは1.75%台に低下している。
     また、ユーロドルは1.1189ドルまで強含んだ。

  • 2019年08月05日(月)23時02分
    【速報】米・7月ISM非製造業指数は予想を下回り53.7

     日本時間5日午後11時に発表された米・7月非製造業指数予想を下回り53.7となった。

    【経済指標】
    ・米・7月ISM非製造業指数:53.7(予想:55.5、6月:55.1)

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  • 2019年08月05日(月)22時46分
    【速報】米・7月サービス業PMI改定値 予想を上回り53.0

     日本時間5日午後10時45分に発表された米7月サービス業PMI改定値は予想を上回り53.0(速報値:52.2)となった。

    【経済指標】
    ・米・7月サービス業PMI改定値:53(速報値:52.2)

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  • 2019年08月05日(月)22時41分
    【NY為替オープニング】米中貿易戦争の深刻化懸念にドル安&リスクオフ

    ●ポイント
    ・トランプ米大統領「中国、人民元切り下げ操作している」
    ・人民元対ドル7元まで下落、2008年以来で初めて
    ・英国首相報道官「英国は10月31日に合意会ってもなくても離脱へ」
    ・米・7月ISM非製造業指数(予想:55.5、6月:55.1)

     5日のニューヨーク外為市場では米中貿易戦争の深刻化懸念にドル売り、リスクオフの動きに一段と拍車がかかった。英国の合意ない離脱への警戒感も存続。英国首相報道官は「英国は10月31日に合意しても、しなくても離脱する」と再表明した。また、米国のトランプ大統領が追加利下げを求め、「ドル安誘導する」との思わくも根強い。米7月ISM非製造業指数で消費動向を探る。米国経済の7割を消費が占める。このため、低調な結果は4-6月期GDPの成長を抑制する。

    中国で開催された米中貿易閣僚級協議後、米国のトランプ大統領はもし、合意した公約を実行しなければ9月1日からのこり3000億ドル相当の中国輸入品に対して新たに10%関税を発動すると発表。これに対し、中国ももし、実際に米国が追加関税を実施したならば報復措置を発動する方針を表明。また、中国が農業製品を買っていないという非難は正しくないと訴えた。さらに、中国は米国商品に対するボイコットを推進していると報じられている。

    米国との貿易戦争の深刻化で中国経済が一段と悪化するとの懸念に人民元は対ドルで7元まで急落、2008年以来11年ぶりの安値を更新した。トランプ大統領は中国が報復措置の一環として人民元を操作し切り下げていると中国をあらたに非難。再び米連邦準備制度理事会(FRB)に追加利下げを求めるツイートをした。投資家は米国がドル安誘導するとの思わくにドル売りを強めている。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の110円48銭を下回る限り下落基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1302ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円108円20銭、ユーロ・ドル1.1173ドル、ユーロ・円120円19銭、ポンド1.2161ドル、ドル・スイスは0.9750フランで寄り付いた。

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  • 2019年08月05日(月)22時40分
    【まもなく】米・米・7月ISM非製造業指数の発表です(日本時間23:00)(予想:55.5、6月:55.1)


     日本時間5日午後11時に米・7月ISM非製造業指数(予想:55.5、6月:55.1)が発表されます。


    ・米・7月ISM非製造業指数(予想:55.5、6月:55.1)
    ・予想:55.5
    ・6月:55.1

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  • 2019年08月05日(月)22時37分
    ドル円はやや買い戻し、米株は大幅続落でスタート

     米株は大幅続落でスタートしたが、ドル円はやや買い戻しが優勢。106円近辺で動きが鈍っていたドル円は106.15円近辺まで持ち直し、ユーロドルは1.1170ドル近辺、ユーロ円は118.55円近辺で推移。
     また、米10年債利回りは1.76%台後半での動きとなっている。

  • 2019年08月05日(月)22時05分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロドル、じり高

     5日の欧州外国為替市場でユーロドルはじり高。22時時点では1.1177ドルと20時時点(1.1171ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ高水準だった。米長期金利の低下は一服したものの、NY勢の参入後も買いの流れは継続。一時1.1184ドルと7月25日以来の高値を更新した。

     ドル円はもみ合い。22時時点では106.10円と20時時点(106.10円)とほぼ同水準だった。106.10円を挟んだ水準でやや方向感を欠いており、米国株などの取引開始を待つ状態となった。なお、23時には7月米サプライマネジメント協会(ISM)非製造業指数の発表が控えている。

     ユーロ円はじり高。22時時点では118.58円と20時時点(118.52円)と比べて6銭程度のユーロ高水準だった。ユーロ買いの流れが続いたほか、足もとでドル円の下落が一服していることもあり、一時118.70円まで値を上げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.79円 - 106.68円
    ユーロドル:1.1105ドル - 1.1184ドル
    ユーロ円:117.68円 - 118.70円

  • 2019年08月05日(月)21時53分
    【ディーラー発】ドル売りやや優勢(欧州午後)

    米中貿易摩擦を巡る懸念が引き続き高まる中、午後はドル売りがやや強まる展開に。ユーロドルは1.1184付近まで上伸、ポンドドルが1.2173付近まで続伸し、豪ドルドルが0.6771付近まで下値を切り上げた。クロス円はドルストレートの上昇につれユーロ円が118円69銭付近まで、ポンド円が129円17銭付近まで値を上げたほか、豪ドル円も71円87銭付近まで買われるなど底堅く推移。一方、ドル円はドル売りとクロス円の上昇に挟まれ106円10銭前後で売買が交錯している。21時53分現在、ドル円106.147-150、ユーロ円118.653-657、ユーロドル1.11782-785で推移している。

  • 2019年08月05日(月)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    ・23:00 米・7月ISM製造業指数(予想:55.5、6月:55.1)

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  • 2019年08月05日(月)21時09分
    ドル・円は105円84銭から106円35銭まで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     5日のロンドン外為市場では、ドル・円は105円84銭から106円35銭まで上昇した。欧州株は全面安、米株先物も大幅安だったが、いったん利益確定とみられる円売りが出たもよう。

     ユーロ・ドルは1.1130ドルから1.1178ドルまで上昇。ユーロ・円は117円86銭から118円64銭まで上昇した。ユーロ・ドルはユーロ・円の買い戻しに連れ高気味になった。

     ポンド・ドルは1.2104ドルから1.2170ドルまで上昇。英国の7月サービス業PMIの上振れが好感された。ドル・スイスフランは0.9782フランから0.9738フランまで下落した。

    [経済指標]
    ・英・7月サービス業PMI:51.4(予想:50.3、6月:50.2)
    ・英・7月総合PMI:50.7(予想:49.8、6月:49.7)

    [要人発言]
    ・欧州中央銀行(ECB)経済報告
    「世界の貿易は、今後数四半期は低迷が続く」

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  • 2019年08月05日(月)20時09分
    ドル・円は105円84銭から106円35銭まで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     5日のロンドン外為市場では、ドル・円は105円84銭から106円35銭まで上昇している。欧州株は全面安、米株先物も大幅安だが、いったん利益確定の円売りが出ているとみられる。

     ユーロ・ドルは1.1130ドルから1.1170ドルまで上昇。ユーロ・円は117円86銭から118円50銭まで上昇している。ユーロ・ドルはユーロ・円の買い戻しに連れ高気味か。

     ポンド・ドルは1.2104ドルから1.2164ドルまで上昇。英国の7月サービス業PMIの上振れを好感している。ドル・スイスフランは0.9782フランから0.9738フランまで下落している。

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  • 2019年08月05日(月)20時08分
    訂正:欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、上値重い

    *ユーロ円の水準を訂正いたします。

     5日の欧州外国為替市場でドル円は上値が重い。20時時点では106.10円と17時時点(105.94円)と比べて16銭程度のドル高水準だった。105.80円台で下値の堅さを確認すると、欧州通貨のクロス円の上昇につれて一時106.35円付近まで反発。市場では「『中国が米農産品を買わない』という米国側の非難について、中国が否定したことも買いを誘った面がある」との指摘もあった。もっとも、世界的な株安基調や米金利の低下が続いていることもあり、一巡後は再び上値を切り下げた。

     ユーロドルは堅調。20時時点では1.1171ドルと17時時点(1.1130ドル)と比べて0.0041ドル程度のユーロ高水準だった。欧州勢の参入後は米長期金利の低下を手掛かりにした買いが優勢に。ユーロクロスが全般上昇したことにつれた買いも入り、一時1.1171ドルと本日高値を更新した。

     ユーロ円はしっかり。20時時点では118.52円と17時時点(117.92円)と比べて60銭程度のユーロ高水準だった。ユーロ高が進んだ流れに沿って、早朝取引でつけた118.51円を上抜けた。20時前には一時118.53円まで値を上げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.79円 - 106.68円
    ユーロドル:1.1105ドル - 1.1171ドル
    ユーロ円:117.68円 - 118.53円

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