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田向宏行
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2019年09月05日(木)のFXニュース(3)

  • 2019年09月05日(木)10時36分
    【速報】豪・7月貿易収支:+72.68億豪ドルで黒字額は市場予想を上回る

    5日発表の豪・7月貿易収支は、+72.68億豪ドルで黒字額は市場予想の72億豪ドル程度を上回った。

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  • 2019年09月05日(木)10時34分
    豪ドル円 72.67円まで上昇、貿易収支予想下回るも米中通商協議再開を好感

     米中の通商協議再開が発表されたことで、豪ドルも上昇している。対ドルでは0.6815ドル、対円では72.67円まで上がっている。7月の豪貿易収支は市場予想を若干下回ったが、市場は通商協議再開に反応している。

  • 2019年09月05日(木)10時32分
    人民元対ドル基準値7.0852元

    人民元対ドル基準値7.0852元

    中国人民元対ドル基準値 7.0852元(前日 7.0878元)

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  • 2019年09月05日(木)10時31分
    ドル円、106.62円まで上昇 米中通商協議再開の報道で

    【※表記を一部訂正します。】

     ドル円は強含み。「米中は10月前半にワシントンで通商協議を開催へ」との一部報道を受けて株価や米長期金利の上昇とともに一時106.62円まで値を上げた。

  • 2019年09月05日(木)10時20分
    ドル・円:株高を意識してドル下げ渋り

     5日午前の東京市場でドル・円は106円台で推移。日経平均株価は270円高で推移しており、株高を意識したドル買いが観測されている。この後は、人民元相場の中心レートや中国本土株式の動向を意識した相場展開になるとみられる。ここまでのドル・円は106円33銭から106円45銭で推移。

     ユーロ・ドルは、1.1031ドルから1.1038ドル、ユーロ・円は117円33銭から117円45銭で推移している。

    ■今後のポイント
    ・米大幅利下げ観測が再浮上
    ・9月1日に対中関税の一部発動
    ・9月上旬に米中協議予定も日程未定

    NY原油先物(時間外取引):高値56.15ドル 安値55.87ドル 直近値56.00ドル

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  • 2019年09月05日(木)10時05分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、堅調

     5日の東京外国為替市場でドル円は堅調。10時時点では106.40円とニューヨーク市場の終値(106.39円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。日経平均が300円を超えて上昇したことや、ゴトー日(5・10日)ということで仲値のドル買いを期待し、ドル円は堅調に推移した。一時昨日の高値を小幅に上回り106.47円まで上昇した。もっとも香港、伊、英のリスクは若干ながら後退したものの、米中通商摩擦や様々な国が抱えているリスクは依然として高いままで、上値を追いかけて買う勢いはなかった。

     ユーロ円は小幅高。10時時点では117.41円とニューヨーク市場の終値(117.40円)と比べて1銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の上げに連れて117.45円まで上昇した。

     ユーロドルは小動き。10時時点では1.1034ドルとニューヨーク市場の終値(1.1035ドル)と0.0001ドルのユーロ安水準だった。ドルが円に対して強含んだことで、対ユーロでもドル買い・ユーロ売りになり1.1031ドルまでじり安となった。しかし、市場は欧州の政局に目が向いていることもあり、東京時間では動意づけるのが難しく、朝からのレンジは僅か7Pipsになっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:106.33円 - 106.47円
    ユーロドル:1.1031ドル - 1.1038ドル
    ユーロ円:117.33円 - 117.45円

  • 2019年09月05日(木)09時56分
    ドル円仲値、106.42円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が5日発表したドル円相場の仲値は106.42円となった。前日の105.93円から49銭程度の円安・ドル高水準となった。

  • 2019年09月05日(木)09時33分
    日経平均寄り付き:前日比151.15円高の20800.29円

    日経平均株価指数前場は、前日比151.15円高の20800.29円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は237.45ドル高の26355.47。
    東京外国為替市場、ドル・円は9月5日9時14分現在、106.38円付近。

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  • 2019年09月05日(木)09時11分
    ドル円、106.43円まで上昇 日経平均は230円超高

     ドル円はじり高。昨日の海外市場におけるリスク・オンの流れを引き継ぎ、日経平均株価が230円超高まで上昇するにつれて、ドル円も106.43円まで値を上げた。

  • 2019年09月05日(木)09時00分
    ドル・円は106円台で推移か、米国株高を受けてリスク回避のドル売り抑制も

     4日のドル・円相場は、東京市場では105円83銭から106円26銭まで上昇。欧米市場でドルは106円44銭まで続伸し、106円42銭で取引を終えた。

     本日5日のドル・円は106円台で推移か。米国株高を意識してリスク回避のドル売りは抑制される見込み。

     報道によると、中国国務院は4日の閣議で、銀行の預金準備率を引き下げていく意向を示したようだ。国務院によると、準備率の引き下げは全般的、および的を絞った手法の双方で実施される。また、中国政府がウェブサイトに掲載した声明によると、外部環境は一段と厳しくなりつつあり、経済への下押し圧力が拡大していると指摘されている。

     市場関係者の間では「預金準備率の引き下げやその他の金融緩和につながる措置は、今月17-18日開催の米連邦公開市場委員会(FOMC)の会合前に実行される可能性がある」との見方が出ている。米国、中国、欧州が金融緩和策を講じることによって世界経済の大幅な減速は回避されるとの思惑が広がった場合、原油や鉱物資源の価格上昇も予想されることから、一部の新興国通貨や豪ドル、カナダドルの需要が増える可能性がありそうだ。

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  • 2019年09月05日(木)08時06分
    NY金先物は小幅高、ユーロ反発や米国金利見通しを巡る思惑で買いが入る

    COMEX金12月限終値:1560.40 ↑4.50

     4日のNY金先物12月限は小幅高。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は前日比+4.50ドルの1オンス=1560.40ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは1542.60−1566.20。ユーロ高を意識した買いが入ったようだ。米国株式の反発は特に嫌気されなかった。米長期金利は下げ渋ったものの、グリーンスパン元米連邦準備制度理事会(FRB)議長が「米国にもマイナス金利が及ぶのは時間の問題」との見方を示したことから、米国株式の反発にもかかわらず、安全逃避の買いが入った。

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  • 2019年09月05日(木)08時04分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、もみ合い

     5日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。8時時点では106.33円とニューヨーク市場の終値(106.39円)と比べて6銭程度のドル安水準だった。本邦勢の本格参入を前に106.35円前後での推移となっている。本日は5・10日(ゴトー日)とあって仲値にかけて実需のフローに注目か。

     ユーロ円ももみ合い。8時時点では117.34円とニューヨーク市場の終値(117.40円)と比べて6銭程度のユーロ安水準だった。欧州政局や香港情勢に対する過度な懸念がいったん後退したことで昨日の海外市場ではリスク・オンの動きとなったが、東京市場でも継続されるか。なお、昨日のCME日経平均先物は大証終値比115円高の20815円で引けた。

     ユーロドルは8時時点では1.1034ドルとニューヨーク市場の終値(1.1035ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:106.33円 - 106.42円
    ユーロドル:1.1032ドル - 1.1037ドル
    ユーロ円:117.33円 - 117.44円

  • 2019年09月05日(木)08時03分
    NY金先物は小幅高、ユーロ反発や米国金利見通しを巡る思惑で買いが入る

    COMEX金12月限終値:1560.40 ↑4.50

     4日のNY金先物12月限は小幅高。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は前日比+4.50ドルの1オンス=1560.40ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは1542.60−1566.20。ユーロ高を意識した買いが入ったようだ。米国株式の反発は特に嫌気されなかった。米長期金利は下げ渋ったものの、グリーンスパン元米連邦準備制度理事会(FRB)議長が「米国にもマイナス金利が及ぶのは時間の問題」との見方を示したことから、米国株式の反発にもかかわらず、安全逃避の買いが入った。


    ・NY原油先物:大幅反発、中国経済の急減速に対する警戒感はやや低下

    NYMEX原油10月限終値:56.26 ↑2.32

     4日のNY原油先物10月限は大幅反発。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物10月限は前日比+2.32ドルの56.26ドルで通常取引を終えた。時間外取引を含めた取引レンジは53.84ドル−56.58ドル。中国経済の急減速に対する警戒感はやや低下したことや、米国株高を意識した買いが入った。英国は欧州連合(EU)からの合意なき離脱を回避するとの見方が広がったことも買い材料となったようだ。

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  • 2019年09月05日(木)08時00分
    東京為替見通し=英・伊・香港のリスク減退でドル円は底堅く推移か

     NY外国為替市場でドル円は、4営業日ぶりに反発した。英伊の政局リスク後退や香港情勢の好転で投資家心理が改善し、円売り・ドル買いが出やすい地合いとなった。前日の高値106.39円や2日の高値106.40円を上抜けて、一時106.44円まで値を上げた。
     ユーロドルは、英伊の政局リスク後退や香港情勢の好転で投資家心理が改善し、ユーロ買い・ドル売りが優勢となった。対カナダドル中心に米ドル売りが進んだ影響も受けて、一時1.1038ドルと日通し高値を更新した。
     カナダドルは堅調。カナダ銀行(BOC、中央銀行)はこの日、市場予想通り政策金利を現行の1.75%に据え置くことを決めたものの、将来の利下げに関する言及がなく早期利下げ観測が後退したことで、米ドルカナダドルは一時1.3219カナダドル、カナダドル円は80.50円までカナダドル高に振れた。
     ポンドドルは堅調。英議会下院は4日、EUからの「合意なき離脱」を阻止するための法案を賛成多数で可決。法案は上院に送られて成立する可能性が高い。「合意なき離脱」が回避されるとの期待からポンド買いが優勢となり、一時1.2258ドルと本日高値を付けた。なお、ジョンソン首相は10月15日に総選挙を実施することを提案したものの、議会はこの動議を否決した。

     本日の東京市場のドル円は、106円前半で底堅い推移となるか。英・伊・香港のリスクが減退したことで、世界的に株式市場が堅調に推移した。
     本日のアジア株式市場も上昇が期待でき、ドル円も連れてリスクオンになり底堅い動きになりそうだ。昨日のCME225先物は、大阪取引所の4日の引け値から115円上昇して引けていることで、日経平均も3桁の上げ幅は期待できそうだ。
     ドル円は底堅い動きとなるだろうが、8月6日に107.09円まで上昇した以後は、一度も107円を超えることができていないことで、上昇局面では実需や投資家が手堅くドル売りをする意欲も強く、大きな上昇を期待するのも難しいだろう。
     特にリスク要因がわずかながら改善したとはいえ、米中通商協議が一向に改善をみせないことや、ドル高に嫌悪感をもっているトランプ米大統領が対円での円安を容認するとも考えにくいことで、上値を追いかけて買うのも難しいだろう。
     9月末の国連会議で日米間の通商協議の最終合意が発表され、為替条項などが加わるリスクが依然としてあることもドル買いを積極的に仕込むのは難しい。
     また、東京時間の23時に8月米サプライマネジメント協会(ISM)非製造業指数に注目が集まっていることも値動きを狭めそうだ。
     3日に発表されたISMの製造業指数が49.1という結果になり、景況の強弱を判断する節目50を3年8カ月ぶりに下回ったことで、本日ももし市場予想(54.0)より弱い結果となった場合はドル売りに再び拍車がかかる可能性があり、市場は指標結果を確かめるまでは動きにくい。
     ドル円以外の通貨は引き続き豪ドルと、ポンドの動きに注目したい。豪州からは7月の貿易収支が発表される。今週発表された豪準備銀行(RBA)の政策金利、小売売上高、国内総生産(GDP)と比較すると注目度は低い。
     しかし、豪ドル/ドルは堅調に推移し、この1カ月以上超えることができない0.68ドル前半を抜け切れるのか、水準的に注目が集まっている。
     ポンドは議会がジョンソン英首相の思惑通りに動かず、10月末のブレグジットができない可能性が高まりつつある。ジョンソン英首相にとって求心力が落ちてきていることもあり、首相の次の手次第でポンドは大きく上下する可能性もまだあるため警戒したい。

  • 2019年09月05日(木)07時55分
    NY市場動向(取引終了):ダウ237.45ドル高(速報)、原油先物2.13ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 26355.47 +237.45   +0.91% 26362.35 26244.44   27   3
    *ナスダック   7976.88 +102.72   +1.30%  7981.41  7928.94 1668  853
    *S&P500      2937.78  +31.51   +1.08%  2938.84  2921.86  453   48
    *SOX指数     1519.55  +41.23   +2.79%
    *225先物       20820 大証比 +120   +0.58%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     106.41   +0.47   +0.44%   106.44   105.83
    *ユーロ・ドル   1.1032 +0.0058   +0.53%   1.1038   1.0969
    *ユーロ・円    117.39   +1.13   +0.97%   117.40   116.13
    *ドル指数      98.47   -0.53   -0.54%   98.97   98.39

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    1.43   -0.02      1.47    1.43
    *10年債利回り    1.47   +0.01      1.50    1.45
    *30年債利回り    1.98   +0.03      2.00    1.94
    *日米金利差     1.75   +0.29

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      56.07   +2.13   +3.95%   56.58   53.84
    *金先物       1562.2   +6.3   +0.40%   1566.2   1542.6
    *銅先物       259.5   +6.7   +2.63%   259.8   252.8
    *CRB商品指数   172.70   +3.51   +2.07%   172.93   170.25

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7311.26  +43.07   +0.59%  7334.55  7268.19   71   28
    *独DAX     12025.04 +114.18   +0.96% 12078.40 11999.83   28   2
    *仏CAC40     5532.07  +66.00   +1.21%  5537.10  5508.50   37   3

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