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2019年09月06日(金)のFXニュース(7)

  • 2019年09月06日(金)23時32分
    ドル円 106.80円台まで持ち直す、ダウ平均は約50ドル高

     一時マイナスに沈んだダウ平均が約50ドル高まで買い戻され、米10年債利回りも1.56%半ばまで上昇し、ドル円は106.84円前後まで持ち直している。ユーロドルが1.1041ドル前後、ポンドドルは1.2312ドル付近と、こちらもドル買い戻しの動き。

  • 2019年09月06日(金)23時17分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ36ドル高、原油先物0.90ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 26764.64 +36.49 +0.14% 26790.25 26708.39  20  10
    *ナスダック   8108.23  -8.60 -0.11% 8126.98 8098.81 1146 978
    *S&P500     2977.82  +1.82 +0.06% 2980.33 2972.51 346 157
    *SOX指数     1565.47  -0.74 -0.05%  
    *225先物    21170 大証比 -30 -0.14%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     106.74  -0.20 -0.19%  109.25  108.74 
    *ユーロ・ドル  1.1048 +0.0013 +0.12%  1.2279  1.2228 
    *ユーロ・円   117.93  -0.08 -0.07%  134.05  133.12 
    *ドル指数     98.22  -0.19 -0.19%   98.52   98.19 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.53  +0.00        0.63   0.61 
    *10年債利回り   1.56  +0.00        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.03  -0.02        2.92   2.88 
    *日米金利差    1.79  -0.03   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     55.40  -0.90 -1.60%   56.52   54.83 
    *金先物      1532.30 +6.80 +0.45%   1536.20   1510.70 

       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7264.08  -7.09 -0.10% 7284.11 7244.13  57  43
    *独DAX    12170.43 +43.65 +0.36% 12205.10 12131.29  21   8
    *仏CAC40    5596.94  +3.57 +0.06% 5610.70 5581.54  19  21

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  • 2019年09月06日(金)23時04分
    NY外為:ドル軟調、米債利回り低下、米株失速

    [欧米市場の為替相場動向]

     NY外為市場では予想を下回った米8月雇用統計を受けて米債利回りが低下に転じたためドル売りが優勢となった。ドル・円は107円03銭から106円62銭まで下落し、日中安値を更新。ユーロ・ドルは1.1022ドルから1.1057ドルまで上昇した。

    先物で100ドル近く上昇していたダウ平均株価は寄り付き後失速。一時マイナスに転じた。米10年債利回りは1.60%から1.55%まで低下した。

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  • 2019年09月06日(金)22時53分
    ユーロドル 1.1050ドル台まで切り返す、米金利低下が支えに

     20時台に日通しの安値となる1.1020ドルをつけたユーロドルは、8月米雇用統計後から買い戻し優勢となった。米長期金利の低下も支えに、一時1.1057ドルまでドル売り・ユーロ買いが進んだ。22時51分時点では1.1052ドル前後で推移。

  • 2019年09月06日(金)22時38分
    【NY為替オープニング】パウエルFRB議長の発言に注目

    ●ポイント
    ・パウエル米FRB議長が討論会参加(経済見通しと金融政策、チューリッ
    ヒ)
    ・米・8月非農業部門雇用者数:前月比+13.0万人(予想:+16.0万人、7月:+15.9万人←+16.
    4万人)
    ・米・8月平均時給:前年比+3.2%(予想:+3.0%、7月:+3.3%←+3.2%)
    ・米・8月失業率:3.7%(予想:3.7%、7月:3.7%)

     6日のニューヨーク外為市場では連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長の発言で連邦公開市場委員会(FOMC)の利下げ軌道を確認していく。

    トランプ米大統領のように、FRBが過剰な速さで利上げを実施した一方で、修正ペースが「遅すぎる」と、FRBの金融政策が後手に回っているとの批判もあり、9月連邦公開市場委員会(FOMC)では0.5%の追加利下げを求める声も少なくない。しかし、ウォールストリートジャーナル紙によると、FRBの高官のほとんどは9月のFOMCで0.25%の利下げに傾斜していると指摘。

    世界経済の鈍化、貿易への不透明感で見通しが悪化したため、予防的な追加利下げを支持するが、経済や雇用は依然順調で、0.5%のような積極的な利下げにはほぼんどのメンバーが消極的だという。9月会合では見通しも発表される。

    実際米8月雇用統計でも、失業率はほぼ50年ぶりの低水準を維持。雇用の伸びはピークに比べて鈍化しているものの引き続き増加している。過去3カ月での平均の伸びは15.5万人と、持続可能な水準。ほぼ想定内の結果との見方となっている。

    雇用ペースがピークから鈍化している理由に関しても、1)景気の減速を示しているのか、あるいは2)企業が適切な技術を有した労働省が見つからない、と見解は分かれている。企業は様々な調査で、求めている技術を持つ労働者を見つけるのが非常に困難と指摘している。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の109円56銭を下回る限り下落基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1268ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円107円02銭、ユーロ・ドル1.1022ドル、ユーロ・円117円96銭、ポンド1.2306ドル、ドル・スイスは0.9911フランで寄り付いた。

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  • 2019年09月06日(金)22時38分
    ドル円 106.70円割れ、ナスダックはマイナスに

     小高く寄り付いた米株は売りに押され、ナスダック総合はマイナスに沈んだ。米株の動きを眺めながらドル円も上値重く、106.65円まで日通しの安値を更新している。米10年債利回りも1.55%付近まで低下した。

  • 2019年09月06日(金)22時12分
    【市場反応】カナダ8月雇用者数、予想以上に増加、加ドル買い

    [欧米市場の為替相場動向]

    カナダ8月失業率は5.7%と、市場予想通り7月と同水準にとどまった。8月雇用者数増減は+8.11万人と、3カ月ぶりの増加で、伸びは予想+2.00万人を上回り過去最大となった4月以来最大となった。

    強い雇用の結果を受けて、カナダドルは上昇。ドル・カナダは1.3234カナダドルから1.3180カナダドルまで下落した。カナダ円は80円67銭から81円12銭まで上昇した。

    【経済指標】
    ・カナダ・8月失業率:5.7%(予想:5.7%、7月:5.7%)
    ・カナダ・8月雇用者数増減:+8.11万人(予想:+2.00万人、7月:-2.42万人)

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  • 2019年09月06日(金)22時08分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、さえない

     6日の欧州外国為替市場でドル円はさえない。22時時点では106.84円と20時時点(106.96円)と比べて12銭程度のドル安水準だった。8月米雇用統計では非農業部門雇用者数変化が13.0万人と市場予想の15.8万人より弱い結果となり、市場ではドル売りが先行。一時106.72円まで売りに押される動きとなった。同時に発表された平均時給は前月・前年比ともに市場予想を上回ったため、その後はいったん107円台を回復する場面も見られたが、米10年債利回りが徐々に上昇幅を縮小したこともあり、全般に頭の重さが目立った。

     ユーロドルは買い戻し。22時時点では1.1040ドルと20時時点(1.1030ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ高水準だった。NY勢の参入後に一時1.1020ドルまで下押ししたものの、昨日安値の1.1017ドルが意識されると売りも一服。米雇用統計後は全般にドル安が進んだ影響もあり、1.1046ドル付近まで切り返した。
     なお、米ドルカナダドル軟調。8月カナダ新規雇用者数が8.11万人と予想の1.50万人を大きく上回ったため、一時1.3180カナダドルまで米ドル安・カナダドル高が進む場面もあった。

     ユーロ円は下げ渋り。22時時点では117.95円と20時時点(117.98円)と比べて3銭程度のユーロ安水準だった。米雇用統計の発表直後にはドル円の下げにつれて117.82円まで下落したものの、その後はユーロドルが反発した影響もあって下げ渋った。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:106.72円 - 107.10円
    ユーロドル:1.1020ドル - 1.1052ドル
    ユーロ円:117.82円 - 118.27円

  • 2019年09月06日(金)22時05分
    【市場反応】カナダ8月雇用者数、予想以上に増加、加ドル買い

    カナダ8月失業率は5.7%と、市場予想通り7月と同水準にとどまった。8月雇用者数増減は+8.11万人と、3カ月ぶりの増加で、伸びは予想+2.00万人を上回り過去最大となった4月以来最大となった。

    強い雇用の結果を受けて、カナダドルは上昇。ドル・カナダは1.3234カナダドルから1.3180カナダドルまで下落した。カナダ円は80円67銭から81円12銭まで上昇した。

    【経済指標】
    ・カナダ・8月失業率:5.7%(予想:5.7%、7月:5.7%)
    ・カナダ・8月雇用者数増減:+8.11万人(予想:+2.00万人、7月:-2.42万人)

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  • 2019年09月06日(金)22時04分
    【市場反応】米8月雇用統計、雇用が予想下回る、ドル軟化

    [欧米市場の為替相場動向]

     米商務省が発表した8月雇用統計で失業率は3.7%と、予想通りほぼ50年ぶりの低水準付近を維持した。一方、非農業部門雇用者数は前月比+13.0万人と、伸びは7月+15.9万人から拡大予想に反して鈍化した。過去2カ月間で合計2万人下方修正された。民間部門の雇用者数は前月比+9.6万人と、伸びは5月来で最低となり、雇用の鈍化が示された。

    注目の平均時給は前月比+0.4%と、予想外に7月の+0.3%から伸びが拡大。2月来で最大の伸びとなった。前年比では+3.2%と、予想+3.0%を上回る伸びとなった。7月分も+3.3%と、+3.2%から上方修正された。

    労働参加率は63.2%と、7月の63.0%から上昇。不完全雇用率(U6)は7.2%と、7月7.0%から上昇した。

    労働市場がピークから鈍化傾向にあることが明らかになったため米国債相場は下げ止まった。米10年債利回りは1.60%から1.57%まで低下。ドル・円は107円03銭から106円72銭まで下落した。ユーロ・ドルは1.1022ドルから1.1046ドルまで上昇した。

    【経済指標】
    ・米・8月非農業部門雇用者数:前月比+13.0万人(予想:+16.0万人、7月:+15.9万人←+16.
    4万人)
    ・米・8月平均時給:前年比+3.2%(予想:+3.0%、7月:+3.3%←+3.2%)
    ・米・8月失業率:3.7%(予想:3.7%、7月:3.7%)

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  • 2019年09月06日(金)22時02分
    ドル円106.85円前後、パウエルFRB議長の講演待ち

     ドル円は、米8月非農業部門雇用者数が前月比+13万人だったことで106.72円まで下落後、平均時給の伸びを受けて106.85円前後で下げ渋る展開。月平均の非農業部門雇用者数は、2017年が+17.9万人、2018年が22.3万人、2019年が15.8万人となっており、日本時間7日午前1時半からのパウエルFRB議長とジョーダンSNB(スイス国立銀行)総裁による金融政策に関する討論会に要注目か。

  • 2019年09月06日(金)21時55分
    【市場反応】米8月雇用統計、雇用が予想下回る、ドル軟化

    米商務省が発表した8月雇用統計で失業率は3.7%と、予想通りほぼ50年ぶりの低水準付近を維持した。一方、非農業部門雇用者数は前月比+13.0万人と、伸びは7月+15.9万人から拡大予想に反して鈍化した。過去2カ月間で合計2万人下方修正された。民間部門の雇用者数は前月比+9.6万人と、伸びは5月来で最低となり、雇用の鈍化が示された。

    注目の平均時給は前月比+0.4%と、予想外に7月の+0.3%から伸びが拡大。2月来で最大の伸びとなった。前年比では+3.2%と、予想+3.0%を上回る伸びとなった。7月分も+3.3%と、+3.2%から上方修正された。

    労働参加率は63.2%と、7月の63.0%から上昇。不完全雇用率(U6)は7.2%と、7月7.0%から上昇した。

    労働市場がピークから鈍化傾向にあることが明らかになったため米国債相場は下げ止まった。米10年債利回りは1.60%から1.57%まで低下。ドル・円は107円03銭から106円72銭まで下落した。ユーロ・ドルは1.1022ドルから1.1046ドルまで上昇した。

    【経済指標】
    ・米・8月非農業部門雇用者数:前月比+13.0万人(予想:+16.0万人、7月:+15.9万人←+16.
    4万人)
    ・米・8月平均時給:前年比+3.2%(予想:+3.0%、7月:+3.3%←+3.2%)
    ・米・8月失業率:3.7%(予想:3.7%、7月:3.7%)

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  • 2019年09月06日(金)21時41分
    ドル円、下値堅い 強い平均時給を手掛かりに買い戻し

     ドル円は下値が堅い。8月米雇用統計では非農業部門雇用者数変化が13.0万人と市場予想の15.8万人を下回ったため、いったんは本日安値の106.72円までドル売りで反応した。もっとも、同時に発表された平均時給は前月・前年比ともに市場予想を上回ったことから、すぐに買い戻しが優勢に。再び107円台を回復する場面も見られた。

  • 2019年09月06日(金)21時38分
    ドル円106.72円まで弱含み、8月米非農業部門雇用者数は+13万人

     ドル円は、8月米非農業部門雇用者数が前月比+13.0万人となり、予想の+15.8万人を下回ったことで、106.72円まで下落した。

  • 2019年09月06日(金)21時34分
    【速報】カナダ・8月失業率は予想通り5.7%

     日本時間6日午後9時30分に発表されたカナダ・8月失業率は予想通り、5.7%となった。

    【経済指標】
    ・カナダ・8月失業率:5.7%(予想:5.7%、7月:5.7%)
    ・カナダ・8月雇用者数増減:+8.11万人(予想:+2.00万人、7月:-2.42万人)

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