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使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2019年09月18日(水)のFXニュース(5)

  • 2019年09月18日(水)16時33分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7335.40
     前日比:+15.00
     変化率:+0.20%

    フランス CAC40
     終値 :5609.73
     前日比:-5.78
     変化率:-0.10%

    ドイツ DAX
     終値 :12367.02
     前日比:-5.59
     変化率:-0.05%

    スペイン IBEX35
     終値 :9022.50
     前日比:+18.30
     変化率:+0.20%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :21883.86
     前日比:+81.93
     変化率:+0.38%

    アムステルダム AEX
     終値 :575.60
     前日比:+0.67
     変化率:+0.12%

    ストックホルム OMX
     終値 :1655.05
     前日比:+5.73
     変化率:+0.35%

    スイス SMI
     終値 :10010.99
     前日比:-2.83
     変化率:-0.03%

    ロシア RTS
     終値 :1379.17
     前日比:-2.33
     変化率:-0.17%

    イスタンブール・XU100
     終値 :100783.10
     前日比:-664.30
     変化率:-0.65%

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  • 2019年09月18日(水)16時07分
    上海総合指数0.25%高の2985.659(前日比+7.541)で取引終了

    上海総合指数は、0.25%高の2985.659(前日比+7.541)で取引を終えた。
    16時06分現在、ドル円は108.23円付近。

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  • 2019年09月18日(水)16時02分
    ドル・円は伸び悩みか、米FRB議長は慎重姿勢を維持も

    [今日の海外市場]

     18日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。米連邦公開市場委員会(FOMC)での追加利下げはほぼ織り込み済み。ただ、市場の「打ち止め」観測に反し、連邦準備制度理事会(FRB)議長は慎重姿勢を維持する見通しで、ドル買いは抑制されよう。

     前日の海外市場では、中東情勢への過度な懸念が弱まるなかリスク回避的な円買いの後退で主要通貨が緩やかながら上昇基調に振れた。米国の8月鉱工業生産と同設備稼働率は予想を上回る堅調な内容となり、ドル・円は108円台を維持。17-18日のFOMCでは政策金利の25bp引き下げがほぼ織り込まれているが、市場では足元の米国経済について想定ほど弱くないと受け止め、利下げ打ち止めの観測が一部に広がる。本日のアジア市場でもその流れが受け継がれ、日本株安で円売り縮小も、米長期金利の先安観の後退を背景にドル・円は108円前半で底堅さを増している。

     今晩は日本時間19日3時にFOMCの声明が公表され、同3時半からパウエルFRB議長が記者会見する。メンバーの政策金利見通し(ドット・チャート)でタカ派的な見解が示されれば、米国の株価は下落しても長期金利の上昇にドルはけん引される見通し。しかし、米中貿易交渉は次官級協議の開催などで摩擦解消への進展が期待されるものの、現時点で先行き不透明感は払しょくできず、パウエル議長は慎重姿勢を崩さないだろう。トランプ大統領の圧力も影響がないとは言い切れない。FRBの利下げ継続への思惑から、ドル・円は108円半ば以上では上値が重くなるとみる。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・17:00 南ア・8月消費者物価指数(前年比予想:+4.2%、7月:+4.0%)
    ・17:30 英・8月消費者物価指数(前年比予想:+1.9%、7月:+2.1%)
    ・17:30 英・8月生産者物価指数・産出(前年比予想:+1.7%、7月:+1.8%)
    ・18:00 ユーロ圏・8月消費者物価指数改定値(前年比予想:+1.0%、速報値:+1.0%)
    ・21:30 米・8月住宅着工件数(予想:125.0万戸、7月:119.1万戸)
    ・21:30 米・8月住宅建設許可件数(予想:130.0万戸、7月:131.7万戸←133.6万戸)
    ・21:30 カナダ・8月消費者物価指数(前年比予想:+1.9%、7月:+2.0%)
    ・03:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)声明発表(政策金利は0.25ポイント引き下げ予想)
    ・03:30 パウエル米FRB議長会見

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  • 2019年09月18日(水)15時17分
    日経平均大引け:前日比40.61円安の21960.71円

    日経平均株価指数は、前日比40.61円安の21960.71円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、108.18円付近。

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  • 2019年09月18日(水)15時06分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、もみ合い

     18日午後の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。15時時点では108.22円と12時時点(108.26円)と比べて4銭程度のドル安水準だった。12時過ぎに108.27円まで上昇する場面があったものの、その後は買いも一服。時間外の米10年債利回りが低下に転じたこともあり、108.20円を挟んだ水準でのもみ合いとなった。

     ユーロドルは小動き。15時時点では1.1066ドルと12時時点(1.1066ドル)とほぼ同水準だった。14時30分過ぎに一時1.1063ドルまで下落したが、ここまでの値幅は13pips程度と狭いレンジ内での推移が続いている。

     ユーロ円は15時時点では119.76円と12時時点(119.81円)と比べて5銭程度のユーロ安水準。ドル円と同様に買い一服となり、その後は119.70円台で徐々にこう着した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.09円 - 108.27円
    ユーロドル:1.1063ドル - 1.1076ドル
    ユーロ円:119.67円 - 119.82円

  • 2019年09月18日(水)14時58分
    NZSX-50指数は10774.85で取引終了

    9月18日のNZ株式市場ではNZSX-50指数は、前日末比-93.18、10774.85で取引終了。

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  • 2019年09月18日(水)14時58分
    NZドル10年債利回りは下落、1.24%近辺で推移

    9月18日のNZ国債市場では、10年債利回りが1.24%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2019年09月18日(水)14時58分
    NZドルTWI=70.5

    NZ準備銀行公表(9月18日)のNZドルTWI(1979年=100)は70.5となった。

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  • 2019年09月18日(水)14時57分
    豪ドル・円:対円レートは伸び悩み、豪ドル売り・米ドル買いがやや強まる

    18日のアジア市場で豪ドル・円は伸び悩み。朝方に74円27銭まで買われたものの、その後は上げ渋り。中国本土株式が一時さえない動きを見せたことも嫌気されたようだ。豪ドル・ドルは0.6869ドルから0.6845ドルまで売られた。ユーロ・円は上げ渋り。一時119円82銭まで買われたが、その後119円66銭まで下げる場面があった。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:

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  • 2019年09月18日(水)14時51分
    ドル・円:ドル・円は動意薄、様子見ムードで

     18日午後の東京市場で、今晩の米連邦公開市場委員会(FOMC)での政策決定を控え様子見ムードが広がるなかドル・円は108円20銭台と動意の薄い展開。日経平均株価が22000円の大台を下回っており、円売りは抑制されているもよう。ただ、米10年債利回りが1.80%台を維持し、ドル売りは後退している。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円09銭から108円27銭、ユーロ・円は119円67銭から119円82銭、ユーロ・ドルは1.1064ドルから1.1076ドルで推移した。

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  • 2019年09月18日(水)14時10分
    日:8月貿易収支:-1363億円で赤字額は予想を下回る

    18日発表の8月貿易収支は、-1363億円で赤字額は市場予想の3654億円程度を下回った。7月実績は-2507億円。8月の輸出額は前年比-8.2%、輸入額は同比-12.0%で輸入額の減少が目立っている。

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  • 2019年09月18日(水)13時44分
    【ディーラー発】オセアニア通貨売り継続(東京午後)

    午前に引き続き、オセアニア通貨が軟調。豪ドルは対ドルで0.6845付近まで、対円で74円07銭付近まで続落。NZドルも対ドルで0.6332付近まで、対円で68円51銭付近まで下値を拡大した。また、対オセアニア通貨でのドル買いが波及し、ユーロドルが1.1064付近まで値を崩し、ポンドドルが1.2482付近まで水準を切り下げたほか、ドル円は一時108円27銭付近まで上値を伸ばす場面が見られた。13時44分現在、ドル円108.211-214、ユーロ円119.741-745、ユーロドル1.10655-658で推移している。

  • 2019年09月18日(水)13時03分
    ドル円、108.40円超えのストップロスに要警戒か

     ドル円は、明朝3時に公表される米連邦公開市場委員会(FOMC)声明を控えて108円台前半で小動き。上値には、108.30円に米系短期筋の売りオーダー、108.40円、108.50-60円に本邦輸出企業からのドル売りオーダーが控えているものの、108.40円超えにはストップロスが控えており、要警戒か。下値には、107.50円に本邦資本筋、本邦輸入企業のドル買いオーダーが控えている。

  • 2019年09月18日(水)12時44分
    ドル・円:ドル・円はじり高、日本株高受け円売り継続

     18日午前の東京市場でドル・円はじり高。米連邦公開市場委員会(FOMC)の政策決定を控え動きづらいなか、日本株高などを手がかりとした円売りでドルは底堅さを維持した。

     前日海外市場でドル・円は108円台前半を中心とした値動きで、本日アジア市場もその流れを受け継いだ。今晩の米FOMCの政策決定を前に動きは鈍いが、ハト派姿勢は弱まるとの思惑でドル売りは後退している。

     午前中は円売り先行で、ドルは一時108円25銭まで値を上げた。ランチタイムの日経平均先物はプラス圏で取引され、目先の日本株高継続への期待感からやや円売り方向に振れやすい。また、中国株高なども円売りを支援しているようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円09銭から108円25銭、ユーロ・円は119円67銭から119円82銭、ユーロ・ドルは1.1065ドルから1.1076ドルで推移した。

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  • 2019年09月18日(水)12時43分
    ユーロドル、1.1100-10ドルには売りオーダーとストップロス

     ユーロドルは明朝3時に公表される米連邦公開市場委員会(FOMC)声明を控えて1.10ドル台後半で小動き。上値には、1.1100-10ドルに売りオーダーが控えているものの、上抜けるとストップロスが控えており、要警戒か。下値には、1.1050ドルに19日のNYカットオプション、1.1000ドルに20日のNYカットオプションが控えており、底堅いイメージとなっている。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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