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田向宏行
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2019年09月18日(水)のFXニュース(7)

  • 2019年09月18日(水)23時45分
    米エネルギー情報局(EIA)週報(週次石油在庫統計)

    [欧米市場の為替相場動向]

    【米週次原油在庫統計(9/13時点)、前週比、単位:バレル】
    ・原油在庫:+105.8万(予想:-225万、前回:-691.2万)
    ・オクラホマ州クッシング在庫:−64.7万(前回:-79.8万)
    ・ガソリン在庫:+78.1万(予想:-75万、前回:-68.2万)
    ・留出油在庫:+43.7万(予想:+50万、前回:+270.4万)
    ・製油所稼働率:89.1%(前回:93%)

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  • 2019年09月18日(水)23時16分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ61ドル安、原油先物0.84ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 27049.86 -60.94 -0.22% 27089.26 27017.85   9  19
    *ナスダック   8162.16 -23.86 -0.29% 8175.87 8154.34 938 1271
    *S&P500     2996.30  -9.40 -0.31% 3001.51 2995.03 143 356
    *SOX指数     1599.42  -0.31 -0.02%  
    *225先物    21810 大証比 +10 +0.05%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     108.19  +0.06 +0.06%  108.23  108.15 
    *ユーロ・ドル  1.1056 -0.0017 -0.15%  1.1061  1.1037 
    *ユーロ・円   119.62  -0.10 -0.08%  119.66  119.42 
    *ドル指数     98.37  +0.11 +0.11%   98.50   98.19 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.68  -0.05        0.63   0.61 
    *10年債利回り   1.76  -0.04        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.23  -0.04        2.92   2.88 
    *日米金利差    1.95  -0.00   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     58.50  -0.84 -1.42%   59.43  58.02 
    *金先物      1513.40  +0   +0%     1514.50  1507.10 

       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7305.88 -14.52 -0.20% 7350.52 7300.37  38  62
    *独DAX    12387.05 +14.44 +0.12% 12399.06 12354.49  18  12
    *仏CAC40    5620.21  +4.70 +0.08% 5630.75 5601.65  23  15

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  • 2019年09月18日(水)23時16分
    ドル円 108.18円近辺でこう着、FOMC待ちムード続く

     NYタイムに入っても、FOMC待ちのムードは変わらず、ドル円は108.18円近辺でこう着。米株は小安い水準で動意が鈍く、米10年債利回りは1.76%台で推移。
     また、ユーロドルは1.10ドル半ば、ポンドドルは1.2485ドル近辺、豪ドル/ドルは0.6840ドル近辺で小動き。

  • 2019年09月18日(水)23時11分
    【NY為替オープニング】FOMCを睨む、米短期金利急伸

    ●ポイント
    ・米連邦公開市場委員会(FOMC)声明発表(政策金利は0.25ポイント引
    き下げ予想)・パウエル米FRB議長会見

    ・NY連銀、2日連続で翌日物レポ、短期金融市場の混乱収拾へ
    ・FF、2.3%まで上昇、FRB目標の2%−2.25%を上回る
    ・トランプ米大統領、対イラン制裁拡大、大規模で厳しく
    ・イラン、ロウハニ大統領、戦争は望まず、米国が行動なら迅速に対応
    ・クドロー国家経済会議(NEC)委員長、米中貿易、楽観的な見方も
    ・メルケル独首相「依然秩序のあるEU離脱の可能性
    ・米・8月住宅着工件数:136.4万戸(予想:125.0万戸、7月:121.5万戸←119.1万
    戸)
    ・米・8月住宅建設許可件数:141.9万戸(予想:130.0万戸、7月:131.7万戸←133.6
    万戸)
    ・カナダ・8月消費者物価指数:前年比+1.9%(予想:+1.9%、7月:+2.0%)
     
     18日のニューヨーク外為市場では米中貿易摩擦の改善期待や連邦準備制度理事会(FRB)の追加利下げ期待にリスク選好の動きに繋がると見る。一方で、サウジアラビアの石油施設攻撃に関する関与でイランに対する中東の地政学的リスクは存続。イランは戦争は望まないが米国が行動なら迅速に対応すると、ロウハニ大統領は言及。トランプ米大統領は、対イラン制裁を大幅に拡大、厳しくするよう命令した。

    米中は10月の閣僚級会合を見極め、今週次官級会談が予定されている。クドロー国家経済会議(NEC)委員長は、米中貿易で楽観的なムードが広がっているとしたため協議進展への期待が下支えとなる。

    FRBは17−18日に開催された連邦公開市場委員会(FOMC)で政策金利のFF金利誘導目標0.25ポイント引き下げ1.75−2.0%に設定する見込み。ただ、ここにきえて、大幅な利下げ予想が消滅する一方、良好な雇用統計や消費関連指標を受けて、据え置き予想が浮上。大半は9月を含め年あと2回の利下げを予想しているが、企業のCEOなどは9月に利下げ後は利下げ打ち止めを予想しているようだ。

    今後の金融政策を探る上ではFRBのスタッフ予想、パウエル米FRB議長会見に注目が集まる。特に議長会見においては、今週にはいって急伸した短期金利に関する質問にも焦点が集まる。税金の支払いや利払いが重なり翌日物がひっ迫。18日も17日に続いて、FF金利はFRB目標2%−2.25%を5ベーシスポイント上回る水準で取引された。これを受けて、NY連銀は昨日に続いてリバースレポで短期金融市場に資金を供給、金利上昇抑制に努めた。NY連銀による資金供給は金融危機への対応で2008年以降初めてとなる。イベントリスクへの警戒感を高めた。

    技術的な要因が背景と言われているものの、根本的に流動性が不十分である証拠となる。また、今回は信用ひっ迫の結果ではないものの短期金利の突然の急伸は、急激で無秩序なリスクに繋がるため度々警戒材料となる。FRBは経済の改善に伴い、2017年から保有資産を縮小している。規模は2.8兆ドルから先週時点で1.5兆ドルを下回る水準まで縮小した。FRBは先月から資産の縮小を一旦停止している。ただ、今後数カ月、米財務省の支払いなどで、バランスシートが一段と縮小する可能性が強いと見られており、FRBが量的緩和(QE)を再開するとの見方も浮上している。トランプ大統領は度々FRBが過剰に速いペースで利上げを行い、量的引き締めを行っていると大幅な利下げやQEを推奨していた。

    ダブルライン・キャピタルの最高経営責任者(CEO)ジェフリー・ガンドラック氏はFRBが間もなくバランスシートの拡大を再開、量的緩和(QE)に着手することになるだろうと指摘。同氏はまた、米国経済が大統領選前に景気後退入りすると警告している。
    ・ドル・円は、200日移動平均水準の109円48銭を下回る限り下落基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1262ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円108円17銭、ユーロ・ドル1.0966ドル、ユーロ・円118円17銭、ポンド1.2322ドル、ドル・スイスは0.9941フランで寄り付いた。

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  • 2019年09月18日(水)22時08分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、こう着

     18日の欧州外国為替市場でドル円はこう着。22時時点では108.19円と20時時点(108.19円)とほぼ同水準だった。引き続き108円台前半で様子見ムードが広がっている。米短期金利の急騰に伴ってNY連銀は連日で公開市場操作(オペ)を実施したが、相場への影響は限定的。また、トランプ米大統領が「イランに対する制裁を大幅に強化するよう財務長官に指示した」とツイッターでつぶやいたが、特に目立った動きは見られていない。

     ユーロドルは下げ渋り。22時時点では1.1056ドルと20時時点(1.1044ドル)と比べて0.0012ドル程度のユーロ高水準だった。低調な英CPIを受けたポンド売りが一巡すると、ユーロにもショートカバーが入り1.1060ドル付近まで持ち直している。

     ユーロ円は下値が堅い。22時時点では119.61円と20時時点(119.48円)と比べて13銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルの買い戻しにつれる形で119.60円台まで下値を切り上げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.09円 - 108.27円
    ユーロドル:1.1037ドル - 1.1076ドル
    ユーロ円:119.41円 - 119.82円

  • 2019年09月18日(水)22時04分
    FF金利、2.3%まで上昇、FRBの目標2%−2.25%を上回る

    FF金利、2.3%まで上昇、FRBの目標2%−2.25%を上回る

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  • 2019年09月18日(水)22時02分
    トランプ米大統領 「対イラン制裁を大幅に拡大へ」

    トランプ米大統領
    「対イラン制裁を大幅に拡大へ」

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  • 2019年09月18日(水)21時32分
    【速報】カナダ・8月消費者物価指数は予想通り+1.9%

     日本時間18日午後9時30分に発表されたカナダ・8月消費者物価指数は予想通り、前年比+1.9%となった。

    【経済指標】
    ・カナダ・8月消費者物価指数:前年比+1.9%(予想:+1.9%、7月:+2.0%)

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  • 2019年09月18日(水)21時32分
    【速報】米・8月住宅建設許可件数は予想を上回り141.9万戸

     日本時間18日午後9時30分に発表された米・8月住宅建設許可件数は予想を上回り、141.9万戸となった。

    【経済指標】
    ・米・8月住宅建設許可件数:141.9万戸(予想:130.0万戸、7月:131.7万戸←133.6万戸)

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  • 2019年09月18日(水)21時31分
    【速報】米・8月住宅着工件数は予想を上回り136.4万戸

     日本時間18日午後9時30分に発表された米・8月住宅着工件数は予想を上回り、136.4万戸となった。

    【経済指標】
    ・米・8月住宅着工件数:136.4万戸(予想:125.0万戸、7月:121.5万戸←119.1万戸)

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  • 2019年09月18日(水)21時16分
    【まもなく】米・8月住宅建設許可件数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間18日午後9時30分に米・8月住宅建設許可件数が発表されます。

    ・米・8月住宅建設許可件数
    ・予想:130.0万戸
    ・7月:131.7万戸←133.6万戸

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  • 2019年09月18日(水)21時16分
    【まもなく】米・8月住宅着工件数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間18日午後9時30分に米・8月住宅着工件数が発表されます。

    ・米・8月住宅着工件数
    ・予想:125.0万戸
    ・7月:119.1万戸

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  • 2019年09月18日(水)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    9月18日(水)
    ・21:30 米・8月住宅着工件数(予想:125.0万戸、7月:119.1万戸)
    ・21:30 米・8月住宅建設許可件数(予想:133.0万戸、7月:131.7万戸←133.6
    万戸)
    ・21:30 カナダ・8月消費者物価指数(前年比予想:+1.9%、7月:+2.0%)
    ・03:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)声明発表(政策金利は0.25ポイント引
    き下げ予想)
    ・03:30 パウエル米FRB議長会見

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  • 2019年09月18日(水)21時07分
    ドル・円は108円18銭から108円23銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     18日のロンドン外為市場では、ドル・円は108円18銭から108円23銭で推移した。米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明発表やパウエル米FRB議長の会見待ちムードが広がり、小動きが続いた。

     ユーロ・ドルは1.1037ドルから1.1056ドルで推移し、ユーロ・円は119円41銭から119円62銭で推移した。ポンドの下落に連れ安気味になった。

     ポンド・ドルは1.2478ドルから1.2439ドルまで下落。英国の8月消費者物価指数の伸びが予想以上に鈍化し、ポンド売りが先行した。ドル・スイスフランは0.9945フランから0.9963フランで推移した。

    [経済指標]
    ・英・8月消費者物価指数:前年比+1.7%(予想:+1.9%、7月:+2.1%)
    ・英・8月消費者物価コア指数:前年比+1.5%(予想:+1.8%、7月:+1.9%)
    ・英・8月生産者物価指数・産出:前年比+1.6%(予想:+1.7%、7月:+1.9%←+1.8%)
    ・英・8月生産者物価コア指数・産出:前年比+2.0%(予想:+2.0%、7月:+2.0%)
    ・ユーロ圏・8月消費者物価指数改定値:前年比+1.0%(予想:+1.0%、速報値:+1.0%)
    ・ユーロ圏・8月消費者物価コア指数改定値:前年比+0.9%(予想:+0.9%、7月:+0.9%)

    [要人発言]
    ・デギンドス欧州中央銀行(ECB)副総裁
    「インフレ率がECBの目標に向かわない限り、ユーロ圏の金利は上がることはない」

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  • 2019年09月18日(水)20時52分
    【ディーラー発】ドル円揉み合い(欧州午後)

    午前に強まったポンド売りが一巡し、対ドルが1.2470付近まで持ち直し、対円も134円94銭付近まで反発。ただ、買い戻しの勢いは続かず、現在は対ドル対円ともに午前の安値付近まで再び失速する状況。一方、ドル円は引き続き108円20銭前後の極端に狭いレンジで揉み合いとなっているほか、クロス円ではユーロ円が119円50銭前後で、豪ドル円も73円95銭前後で方向感無く推移している。20時52分現在、ドル円108.180-183、ユーロ円119.538-542、ユーロドル1.10497-500で推移している。

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