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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2019年12月10日(火)のFXニュース(3)

  • 2019年12月10日(火)12時32分
    上海総合指数0.20%安の2908.593(前日比-5.885)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.20%安の2908.593(前日比-5.885)で午前の取引を終えた。
    ドル円は108.64円付近。

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  • 2019年12月10日(火)12時23分
    ドル・円は底堅い、中国のインフレを好感

    10日午前の東京市場でドル・円は底堅い。本日発表された中国のインフレ指標が予想を上回り、ややリスク選好的な円売りに振れた。

    ドル・円は、前日の米株安を受けた日本株の弱含みで円買いが先行したが、米トランプ政権による対中制裁の回避を期待した円売りでドルは底堅い値動きが続いた。

    また、本日発表された中国の消費者物価指数などインフレ指標が予想を上回り、減速懸念の一服でやや円売りが進んだ。

    ランチタイムの日経平均先物は下げ幅を縮小しており、日本株反転への期待感から円買いは後退。また、今晩の米株高を期待したドル買いも観測される。

    ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円55銭から108円66銭、ユーロ・円は120円11銭から120円23銭、ユーロ・ドルは1.1060ドルから1.1069ドルで推移した。


    【経済指標】

    ・日・11月マネーストックM3:前年比+2.3%(予想:+2.1%、10月:+2.1%)

    ・中・11月消費者物価指数:前年比+4.5%(予想:+4.2%、10月:+3.8%)

    ・中・11月生産者物価指数:前年比-1.4%(予想:-1.5%、10月:-1.6%)

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  • 2019年12月10日(火)12時05分
    東京外国為替市場概況・12時 ユーロドル、小高い

     10日の東京外国為替市場でユーロドルは小高い。12時時点では1.1070ドルとニューヨーク市場の終値(1.1064ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ高水準だった。豪ドル米ドルやNZドル米ドルなどの上昇につれて、一時1.1071ドルまでわずかに値を上げた。
     なお、豪ドル米ドルは0.6837米ドル、NZドル米ドルは0.6568米ドルまでそれぞれ上昇。米中交渉への期待が手掛かりとなったほか、11月中国消費者物価指数(CPI)や11月中国生産者物価指数(PPI)が予想を上回ったことも材料視された面がある。

     ドル円はもみ合い。12時時点では108.63円とニューヨーク市場の終値(108.56円)と比べて7銭程度のドル高水準だった。仲値にかけての買い一巡後は108.60円台でのもみ合いとなった。

     ユーロ円は小高い。12時時点では120.25円とニューヨーク市場の終値(120.11円)と比べて14銭程度のユーロ高水準だった。日経平均株価が一時プラス圏に浮上するなど底堅く推移するなか、120.27円まで値を上げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.55円 - 108.66円
    ユーロドル:1.1063ドル - 1.1071ドル
    ユーロ円:120.08円 - 120.27円

  • 2019年12月10日(火)11時39分
    日経平均前場引け:前日比2.03円安の23428.67円

    日経平均株価指数は、前日比2.03円安の23428.67円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時38分現在、108.62円付近。

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  • 2019年12月10日(火)11時39分
    ドル円108.63円前後、米民主党が弾劾条項の公表予定

     ドル円は、ダウ先物が小幅高で推移、上海総合指数が小幅安で推移、日経平均株価が小幅安で前引けしていることで、108.63円前後で小動き。米下院民主党は、本日弾劾条項を公表する模様だが、ワシントンポスト紙は、権力乱用と議会妨害の2条項が盛り込まれる見込み、と報じている。ペロシ米下院議長は、弾劾訴追状の作成を下院司法委員会に指示しており、12日にも委員会採決が予定されている。

  • 2019年12月10日(火)11時09分
    ハンセン指数スタート0.44%安の26378.99(前日比-115.74)

    香港・ハンセン指数は、0.44%安の26378.99(前日比-115.74)でスタート。
    日経平均株価指数、11時08分現在は前日比32.60円安の23398.10円。
    東京外国為替市場、ドル・円は108.64円付近。

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  • 2019年12月10日(火)11時08分
    【ディーラー発】円売り先行(東京午前)

    日経平均が反落スタートとなる中、円売りが先行。ドル円はゴトー日仲値に向けた買いを支えに108円66銭付近まで上昇した。クロス円もドル円の動きに連れユーロ円が120円23銭付近まで、ポンド円が142円88銭付近まで値を上げたほか、豪ドル円も74円20銭付近まで買われるなど堅調に推移。また、ユーロドルが1.1068付近まで、ポンドドルが1.3153付近まで水準を切り上げている。11時08分現在、ドル円108.631-633、ユーロ円120.224-228、ユーロドル1.10672-675で推移している。

  • 2019年12月10日(火)10時04分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、小高い

     10日の東京外国為替市場でドル円は小高い。10時時点では108.60円とニューヨーク市場の終値(108.56円)と比べて4銭程度のドル高水準だった。本日は5・10日(ゴトー日)とあって仲値にかけた買いが観測され、一時108.66円まで値を上げた。

     ユーロ円も小高い。10時時点では120.16円とニューヨーク市場の終値(120.11円)と比べて5銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の上昇につれた買いが入ったほか、小安く始まった日経平均株価がやや下げ渋った影響もあり、一時120.22円まで値を上げた。

     ユーロドルは10時時点では1.1064ドルとニューヨーク市場の終値(1.1064ドル)とほぼ同水準。1.1065ドル付近での小動きが続いている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.55円 - 108.66円
    ユーロドル:1.1063ドル - 1.1066ドル
    ユーロ円:120.08円 - 120.22円

  • 2019年12月10日(火)09時46分
    ドル・円:ドル・円は小動き、日本株は弱含み

     10日午前の東京市場でドル・円は108円半ばでのもみ合い。日経平均株価は前日終値を下回って寄り付き、日本株安を嫌気した円買いが先行している。ただ、本日から開催される米連邦公開市場委員会(FOMC)など重要イベントを控え様子見ムードが広がり、レンジ内での取引となっている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円55銭から108円61銭、ユーロ・円は120円11銭から120円16銭、ユーロ・ドルは1.1063ドルから1.1066ドルで推移した。

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  • 2019年12月10日(火)09時44分
    豪ドル円 74円前半、一目・雲の中では下げ渋る

     東京午前の豪ドル円は74.04円を下値に74.16円前後で推移。日足一目均衡表・雲の上限が74.12円に位置しており、それを下回った水準では下げ渋っている。なお、さきほど発表された7−9月期豪住宅価格指数は前期比+2.4%と予想+1.5%を上回り、前年比も-3.7%と予想-4.6%から改善した。

  • 2019年12月10日(火)09時20分
    ドル・円は108円台で推移か、中国のインフレ指標などを注視へ

     9日のドル・円相場は、東京市場では108円66銭から108円54銭まで下落。欧米市場でドルは108円43銭まで下落した後に108円68銭まで反発し、108円55銭で取引を終えた。

     本日10日のドル・円は108円前半から半ばの水準で底堅い値動きとなりそうだ。中国のインフレ指標などが売買材料となりそうだ。

     8日に発表された中国の11月貿易統計は、輸出の減少が目立ち米中摩擦の影響に対する懸念が強まった。ただ、6日に発表された米11月雇用統計が強い内容となり、連邦公開市場委員会(FOMC)を前に次の利下げ時期が大きく後退するとの見方からドル売りは限定的に。また、12日投開票の英総選挙での保守党圧勝が見込まれ、リスク回避的な円買いの後退で主要通貨は小幅に上昇した。

     9日のNYダウなど米主要指数の下落を受け、本日は日本株安を背景に円買い先行が見込まれる。また、日本時間午前10時30分に発表される中国の11月消費者物価指数(CPI)などインフレ指標が注目される。市場では前回を上回ると予想され、想定通りなら円買いはさらに後退しよう。弱い内容となれば一段の減速がクローズアップされ、警戒感が広がりやすい。ただ、ドル・円は108円前半で国内勢を中心とした押し目買いが入りやすく、大幅安は想定しにくい

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  • 2019年12月10日(火)09時11分
    日経平均寄り付き:前日比58.31円安の23372.39円

    日経平均株価指数前場は、前日比58.31円安の23372.39円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は105.46ドル安の27909.60。
    東京外国為替市場、ドル・円は12月10日9時09分現在、108.59円付近。

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  • 2019年12月10日(火)08時37分
    対中貿易追加関税は不透明もUSMCAは好転

     米国のトランプ大統領は15日に、対中追加関税を発動するかどうかを判断する。米中両国は交渉が順調に進んでいると強調、部分合意の成立間近との期待感も根強い。一方で、英国の週末付けフィナンシャルタイムズ紙が報じたところによると、中国政府は政府機関などに対し、今後3年間に外国製のコンピューター、ソフトウェアを撤去するよう命じたと報じている。直接的に自国のテクノロジーの推進する動きは初めて。米国のマイクロソフト、デルなどに打撃を与えると警戒されている。同時に、貿易交渉の動きとは相反する。投資家は、トランプ大統領が追加関税を発動するとの警戒感を完全には払しょくできずにいる。

    一方で、米国・メキシコ・カナダ協定(USMCA)は署名に向けて順調に進んでいる。トランプ政権と政策において大きく対立し、大統領に対する弾劾の訴追状の作成を進める方針を示す中、民主党が過半数を占める下院のペロシ議長は、USMCAに関する採決を先延ばしにしてきた。しかし、ここにきてようやく、政府と民主党が成立に向けて本格的に進みだしたことは、米国のみならず世界経済にとってもプラス要因となる。トランプ大統領は、「USMCA、うまくいっている」「USMCAに関する交渉、24時間の間に多くの進展があった」と言及。また、米通商代表部(USTR)のライトハイザー代表と、クシュナー米国大統領上級顧問が10日、USMCAに関しメキシコを訪問する。

    万が一、対中貿易で、追加関税が発動された場合でも、USMCAの成功が世界経済の成長減速を若干でも防ぐことになりそうだ。

    ■今後の貿易や弾劾絡みの予定
    10日:「USTRのライトハイザー代表、クシュナー米国大統領上級顧問が10日、USMCAに関しメキシコ訪問」
    15日:トランプ米大統領は対中追加関税の判断
    17日:下院はトランプ大統領に対する弾劾を採決
    18日:USMCAの採決の可能性

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  • 2019年12月10日(火)08時33分
    ドル円108.58円前後、SGX日経225先物は23350円で寄り付き

     ドル円は108.58円前後で推移。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(23420円)と比べ70円安の23350円でスタート。

  • 2019年12月10日(火)08時05分
    NY金先物は小反発、重要イベント前に小動き

    COMEX金2月限終値:1465.90 ↑0.80

    9日のNY金先物2月限は小反発。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月限は前日比+0.80ドルの1オンス=1465.90ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは1463.00−1469.80。翌営業日から始まる米FOMC(連邦公開市場委員会)や、週末に期限を迎える対中追加関税発動可否を見極めたいとの思惑から金先物も小動きであった。一方、米主要3指数が揃って反落となった流れから、リスク回避目的の資金の一角は金先物に向かった。


    ・NY原油先物:反落、中国の低調な輸出指標受け、需要鈍化懸念


    NYMEX原油1月限終値:59.02 ↓0.18

    9日のNY原油先物1月限は反落。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物1月限は前日比−0.18ドルの59.02ドルで通常取引を終えた。中国の11月貿易収支で黒字幅が387.3億ドルと、拡大予想に反し10月の425.4億ドルから縮小し8月来で最小となった。また、輸出も前年比—1.1%と、予想外に4カ月連続のマイナスとなり、中国経済の鈍化で需要が減少するとの懸念が売り材料となった。

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