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2019年12月10日(火)のFXニュース(6)

  • 2019年12月10日(火)23時09分
    USMCA、3カ国すべてが10日の署名で合意=アムロ・メキシコ大統領

    USMCA、3カ国すべてが10日の署名で合意=アムロ・メキシコ大統領

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  • 2019年12月10日(火)23時05分
    ドル円は108.60円近辺、米中協議関連報道への反応は一時的

     15日に予定されている対中追加関税の発動を見送る方向で検討しているとの一部報道を受けて、ドル円は108.76円まで上昇したが、積極的に上値を追う展開にはならず、108.60円近辺に押し戻された。
     また、ユーロドルは1.1080ドル近辺、ユーロ円は120.35円近辺で小動き。

  • 2019年12月10日(火)23時00分
    NY外為:リスクオン、米中の追加関税発動延期を期待

    [欧米市場の為替相場動向]

     NY外為市場ではリスク選好の動きが加速した。ドル・円は108円54銭から108円76銭まで急伸。ユーロ・円は120円23銭から120円48銭まで急伸した。

    米中が、15日の追加関税発動の延期を検討していると米国のウォールストリートジャーナル紙が報じた。

    追加関税発動により、世界経済が景気後退に陥るとの懸念が後退。100ドル近く下げていたダウ先物は上昇に転じた。米10年債利回りは1.80%から1.82%へ上昇した。

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  • 2019年12月10日(火)22時41分
    米中、15日の関税発動延期を検討=WSJ

    米中、15日の関税発動延期を検討=WSJ紙

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  • 2019年12月10日(火)22時39分
    ドル円 一時108.76円まで上昇、米中交渉関連報道で

     15日に予定されているトランプ米政権の対中追加関税の発動を見送りする計画との一部報道を受けて、ドル円は一時108.76円まで上昇した。また、ユーロ円は120.48円、ポンド円は143.29円まで高値を更新した。

  • 2019年12月10日(火)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    12月10日(火)(日本時間)
    ・22:30 米・7-9月期非農業部門労働生産性改定値(前期比年率予想:-0.1%、
    速報値:-0.3%)
    ・03:00 米財務省10年債入札
    ・米連邦公開市場委員会(FOMC、11日まで)

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  • 2019年12月10日(火)21時15分
    【ディーラー発】ポンド反発(欧州午後)

    午後に入るとポンド買いが強まる展開に。対ドルで1.3189付近まで、対円で143円20銭付近まで反発しそれぞれ本日高値を更新。一方、オセアニア通貨は弱含み、豪ドルドルが0.6810付近まで、豪ドル円が73円91銭付近まで下落したほか、NZドル円が70円97銭付近まで値を下げた。また、ドル円は欧州株の軟調地合いが重石となり108円51銭付近まで売られじり安に推移している。21時15分現在、ドル円108.540-542、ユーロ円120.282-286、ユーロドル1.10820-823で推移している。

  • 2019年12月10日(火)21時07分
    ドル・円は108円66銭から108円51銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     10日のロンドン外為市場では、ドル・円は108円66銭から108円51銭まで下落した。米トランプ政権による対中関税発動への警戒感から欧州株、米株先物が下げ、米10年債利回りが低下し、ドル売り、円買いが優勢気味になった。

     ユーロ・ドルは1.1069ドルから1.1084ドルまで上昇。独・12月ZEW景気期待指数の大幅回復も好感された。ユーロ・円は120円19銭から120円35銭でもみ合った。

     ポンド・ドルは1.3133ドルから1.3190ドルまで上昇。英国の経済指標への反応は限定的で、総選挙での与党保守党勝利への期待によるポンド買いが目立った。ドル・スイスフランは0.9875フランから0.9853フランまで下落した。

    [経済指標]
    ・英・10月鉱工業生産:前月比+0.1%(予想:+0.2%、9月:-0.3%)
    ・英・10月製造業生産:前月比+0.2%(予想:0.0%、9月:-0.4%)
    ・英・10月貿易収支:-144.86億ポンド(予想:-116.73億ポンド、9月:-115.21億ポンド←-125.41億ポンド)
    ・独・12月ZEW景気期待指数:10.7(予想:0.3、11月:-2.1)

    [要人発言]
    ・特になし

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  • 2019年12月10日(火)20時31分
    ドル円やクロス円、じり安 株安止まらず

     ドル円やクロス円はじり安。時間外のダウ先物が170ドル超安、独DAXが1.6%超安と株価が下げ幅を広がるなか、リスク回避目的で全般円高に傾き、ドル円は108.51円と本日安値を更新。また、豪ドル円は73.92円、NZドル円は70.98円、カナダドル円は81.95円まで下押しした。

  • 2019年12月10日(火)20時14分
    ドル・円は108円55銭から108円66銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     10日のロンドン外為市場では、ドル・円は108円55銭から108円66銭で推移している。米FOMC、ECB理事会、英総選挙投開票、米国による対中追加関税第4弾の残り発動を控えて、状況見極めムードから全体的に小動きになっている。

     ユーロ・ドルは1.1069ドルから1.1080ドルまで上昇。独・12月ZEW景気期待指数の大幅回復にもユーロ買いは限定的になっている。ユーロ・円は120円19銭から120円34銭でもみ合っている。

     ポンド・ドルは1.3133ドルから1.3177ドルまで上昇。英国の経済指標への反応も限られ、総選挙での与党保守党勝利への期待から底堅い推移が続いている。ドル・スイスフランは0.9875フランから0.9857フランまで下落している。

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  • 2019年12月10日(火)20時05分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、小高い

     10日の欧州外国為替市場でユーロドルは小高い。20時時点では1.1077ドルと17時時点(1.1070ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ高水準だった。12月独およびユーロ圏ZEW景況感指数がいずれも昨年初旬以来の高水準を記録したことを受けて一時1.1080ドルと本日高値を付けた。もっとも、同水準に観測されている売りオーダーをこなして上値を試す展開にもなっていない。

     ドル円は小幅安。20時時点では108.56円と17時時点(108.63円)と比べて7銭程度のドル安水準だった。欧米株式相場が下落したことがやや重しとなるものの、本日安値の108.55円を更新する動きは見られなかった。

     ユーロ円は20時時点では120.25円と17時時点(120.25円)とほぼ同水準だった。ユーロがやや買われた半面、株安で円も底堅く推移したため120.20円台を中心に方向感が出なかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.55円 - 108.66円
    ユーロドル:1.1063ドル - 1.1080ドル
    ユーロ円:120.08円 - 120.34円

  • 2019年12月10日(火)19時42分
    NY為替見通し=15日の対中関税発動決定までは動意薄か

     先週4日から本日までの1週間、ドル円は5日にワンタッチした109.00円を頭に、4日と昨日の安値108.43円の狭いレンジでの取引が続いている。本日も15日の対中制裁関税第4弾(約1600億ドル・15%)発動を前に、米政権が発動決定もしくは発動延期などを事前に発表するなどのサプライズがない限り動意薄のままと思われる。
     また明日(日本時間では12日早朝)の米連邦公開市場委員会(FOMC)の発表もドットチャートが発表されることで、それなりには動く可能性もあるが、ここ最近の為替市場は金利相場よりも米中間の通商問題が焦点になっていることで、大きなトレンドを作るのも難しいだろう。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目途は、日足一目均衡表・転換線109.08円。
    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目途は、日足一目均衡表・雲の上限108.24円。

  • 2019年12月10日(火)19時25分
    ドル・円は動意薄、独ZEW指数強くユーロ買い

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は108円50銭台と、動意の薄い展開が続く。19時に発表されたドイツのZEW景気期待指数は予想外に強い内容となり、ユーロはドルや円に対して買われたが、その後は伸び悩む展開に。

     一方、18時半に発表された英国の鉱工業生産や貿易収支など経済指標は強弱まちまちまとなり、ポンドはいったん下げた後ドルや円、フランに対して買い戻された。ただ、買いは続いていない。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円55銭から108円66銭、ユーロ・円は120円22銭から120円34銭、ユーロ・ドルは1.1069ドルから1.1080ドルで推移した。

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  • 2019年12月10日(火)19時07分
    ユーロドル、1.1080ドルまでやや強含む ZEW景況感指数は昨年初旬以来の高水準

     ユーロドルは小幅高。12月独およびユーロ圏ZEW景況感指数がいずれも昨年初旬以来の高水準を記録したことを受けて1.1080ドルと昨日高値の1.1078ドルを上抜けた。もっとも、欧州株が軟調に推移するなかで今のところ勢いはあまり感じられない。

  • 2019年12月10日(火)19時01分
    【速報】独・12月ZEW景気期待指数は予想を上回り10.7

     日本時間10日午後7時に発表された独・12月ZEW景気期待指数は予想を上回り、10.7となった。

    【経済指標】
    ・独・12月ZEW景気期待指数:10.7(予想:0.3、11月:-2.1)

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