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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2020年02月18日(火)のFXニュース(2)

  • 2020年02月18日(火)12時59分
    ユーロ円 118.80円割れのストップをつけ、次のストップ売りにも接近中

     ユーロ円は、119.40円超えと118.80円割れの上下にあったストップロスの下側をヒットした。118.65円割れにもストップ売りが控えており、下値を広げる展開が懸念される。

  • 2020年02月18日(火)12時53分
    ドル・円:ドル・円は弱含み、日本株安で円買い主導

     18日午前の東京市場でドル・円は弱含み。日本国内での新型コロナウイルスの感染拡大で企業の業績などへの影響が懸念され、ランチタイムの日経平均先物は大幅安。後場の日経平均株価は下げ幅を拡大する可能性から円買い圧力が強まり、ドルは一時109円67銭まで弱含んでいる。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円72銭から109円86銭、ユーロ・円は118円78銭から119円06銭、ユーロ・ドルは1.0822ドルから1.0838ドルで推移。

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  • 2020年02月18日(火)12時43分
    ドル円 110円手前の本邦輸出の売り根強い、下値のストップ混在ゾーンに近づく

     ドル円は昨日、一時109.96円まで上昇したものの、引き続き109.90円からは本邦輸出企業の売りがでてくるようで、押し戻されている。
     買いとともにストップロスの売りも混在している109.50-60円ゾーンに近づいており、同レンジに突入しての下落加速を回避できるか見定めたい。

  • 2020年02月18日(火)12時37分
    日経平均後場寄り付き:前日比323.93円安の23199.31円

    日経平均株価指数後場は、前日比323.93円安の23199.31円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は2月18日12時36分現在、109.68円付近。

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  • 2020年02月18日(火)12時33分
    上海総合指数0.39%安の2972.017(前日比-11.605)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.39%安の2972.017(前日比-11.605)で午前の取引を終えた。
    ドル円は109.69円付近。

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  • 2020年02月18日(火)12時08分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、重い推移継続

     18日の東京外国為替市場で、ドル円は重い推移を継続。12時時点では109.68円とニューヨーク市場の終値(109.88円)と比べ20銭程度のドル安水準だった。日経平均株価が300円近い下落となるなど、市場のリスク回避志向を反映してドル円はさえず。昨日安値を下回る109.66円まで下落した。中国からの金属製品の受け入れ拒否や、欧州の自動車産業サプライチェーンへの影響など、新型ウィルス関連のネガティブなニュースが伝わっている。

     ユーロ円も円高推移。12時時点では118.76円とニューヨーク市場の終値(119.07円)と比べ31銭程度のユーロ安水準だった。リスク回避の円買いで、118.73円まで下値を広げた。

     ユーロドルは小動き。12時時点では1.0828ドルとニューヨーク市場の終値(1.0836ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ安水準だった。狭いレンジの動きだが、ユーロ円の下押しに連れて1.0823ドルまでじり安となった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.66円 - 109.89円
    ユーロドル:1.0823ドル - 1.0838ドル
    ユーロ円:118.73円 - 119.12円

  • 2020年02月18日(火)12時07分
    ドル・円は弱含み、日本株安で円買い主導

     18日午前の東京市場でドル・円は弱含み。日本国内での新型コロナウイルスの感染拡大で企業の業績などへの影響が懸念され、ランチタイムの日経平均先物は大幅安。後場の日経平均株価は下げ幅を拡大する可能性から円買い圧力が強まり、ドルは一時109円67銭まで弱含んでいる。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円72銭から109円86銭、ユーロ・円は118円78銭から119円06銭、ユーロ・ドルは1.0822ドルから1.0838ドルで推移。

    【要人発言】
    ・中国国有資産監督管理委員会
    「新型コロナウイルスの感染拡大による産業への影響は主に2月に表われる」
    ・豪準備銀行(議事要旨)
    「2月の会合で追加利下げについて協議した」
    「経済成長や雇用、インフレを支えるため一段の緩和の用意がある」
    「新型コロナウイルスは世界経済に新たな不確実性のリスク」

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  • 2020年02月18日(火)11時49分
    ドル円・クロス円じり安、様々なウィルス絡みのネガティブニュースが流れる

     一部報道で「ロシア、トルコ、中東、北アフリカの一部顧客が中国からの金属製品の受け入れを拒否した」と報じられている。また欧州のビジネスグループは「ウィルスの影響でサプライチェーンの問題が主に自動車産業に顕著」との発言も出ている。
     これらのネガティブな報道により、リスクオフが進みドル円は109.67円、ユーロ円は118.73円、豪ドル円は73.32円までじり安になっている。

  • 2020年02月18日(火)11時40分
    ドル円は109.69円まで弱含み、日経平均後場のさらなる下落の可能性も

     ドル円は昨日の安値109.72円を割り込み、109.69円まで弱含んでいる。
     モンゴルのオリンピック代表団が日本での強化合宿を中止するなど、新型コロナウィルスの影響は中国の次は日本が危険というような状況になりつつあり、後場の日経平均の更なる下げも予想される。

  • 2020年02月18日(火)11時35分
    日経平均前場引け:前日比285.80円安の23237.44円

    日経平均株価指数は、前日比285.80円安の23237.44円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時33分現在、109.73円付近。

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  • 2020年02月18日(火)10時58分
    ハンセン指数スタート0.69%安の27766.50(前日比-193.10)

    香港・ハンセン指数は、0.69%安の27766.50(前日比-193.10)でスタート。
    日経平均株価指数、10時55分現在は前日比264.06円安の23259.18円。
    東京外国為替市場、ドル・円は109.76円付近。

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  • 2020年02月18日(火)10時53分
    【ディーラー発】リスク回避の円買い強まる(東京午前)

    日経平均の大幅下落に伴いリスク回避の円買いが優勢に。ドル円は109円71銭付近まで値を下げたほか、クロス円もユーロ円が118円78銭付近まで、ポンド円が142円58銭付近まで軟化するなど円全面高の様相となっている。また、RBA議事要旨で「2月会合で追加利下げに関して協議した」等の内容が伝わると市場は豪ドル売りで反応し、対ドルで0.6687付近まで、対円で73円38銭付近まで水準を切り下げている。10時53分現在、ドル円109.750-752、ユーロ円118.823-827、ユーロドル1.08267-270で推移している。

  • 2020年02月18日(火)09時56分
    ドル円仲値、109.86円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が18日発表したドル円相場の仲値は109.86円となった。前営業日の109.80円から6銭程度の円安・ドル高水準となった。

  • 2020年02月18日(火)09時35分
    ドル・円:ドル・円は109円80銭台、日本株安も中国市場を見極め

     18日午前の東京市場でドル・円は早朝から109円80銭台での取引が続く。日経平均株価は前日比100円超安の軟調地合いで、日本株安を嫌気した円買いに振れやすい。ただ、この後始まる中国市場を見極めようと、積極的な売り買いは手控えられているもよう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円80銭から109円86銭、ユーロ・円は118円96銭から119円06銭、ユーロ・ドルは1.0833ドルから1.0838ドルで推移。

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  • 2020年02月18日(火)09時12分
    ドル・円は主に109円台後半で推移か、中国本土株式の動向が手掛かり材料に

     17日のドル・円は東京市場では109円72銭から109円87銭まで反発。欧米市場でドルは109円82銭から109円96銭まで買われており、109円93銭で取引終了。

     本日18日のドル・円は、109円半ばから後半を中心に下げづらい展開となりそうだ。新型コロナウイルスの感染拡大への警戒で円買いは根強いものの、中国本土株式が強い動きを見せた場合、ドル・円は小幅高となる可能性があろう。

     17日は米国がプレジデンツデーの祝日に伴う休場で全般的に様子見ムードが広がるなか、中国当局による金融措置で上海総合指数が大幅高となり、市場の不安を緩和。中国株高は欧州市場にも波及し、クロス円は底堅く推移している。一方、米アップルはこの日、1-3月期の売上高について新型ウイルス感染拡大の影響を受けるとの見通しを示した。

     目先的には、ウイルス被害の拡大で国内企業の先行きが懸念されており、リスク回避的な円買いは根強い見通し。また、アップルの発表を受け、18日の米国株安を想定したドル売りが優勢となる可能性もあろう。ただ、前日に続き中国株が堅調地合いを維持すれば、日経平均株価は下げ渋り、リスク回避の円買いは弱まりそうだ。

     また、9時半に公表される豪準備銀行(中央銀行)の議事要旨も注目材料か。同中銀は中長期的に緩和的な金融政策を継続するとみられるが、追加緩和の必要性についての記述が特になかった場合、豪ドル買い・円売りがやや強まり、ドル・円相場にも影響が及ぶ可能性がある。

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