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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2020年05月06日(水)のFXニュース(5)

  • 2020年05月06日(水)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、下落幅拡大

     6日の欧州外国為替市場でユーロドルは下落幅を拡大。20時時点では1.0803ドルと17時時点(1.0823ドル)と比べて0.0020ドル程度のユーロ安水準だった。
     欧州委員会の最新経済予測でユーロ圏や各国のGDPや失業率の見通しが軒並み大幅に悪化。欧州通貨が下値を広げ、ユーロドルは1.0782ドル、ポンドドルは1.2359ドルとともに4月24日以来の安値、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9759CHFまでフラン安となった。

     ユーロ円は大台割れ。20時時点で114.79円と、17時時点(115.07円)と比べて28銭程度のユーロ安水準だった。2017年以来の115円割れとなり下落が加速。一時114.62円と、2016年11月以来の水準へ下振れた。ポンド円も131.44円まで下落。CHF円は108.92円と、昨年11月以来の109円割れとなった。

     ドル円は安値もみ合い。20時時点では106.26円と17時時点(106.32円)と比べて6銭程度のドル安水準だった。
     クロス円の円高が戻りを抑えた一方、対欧州通貨などのドル強含みが一定の支えに。NYタイム序盤に週末の米雇用統計の前哨戦となる4月ADP全米雇用報告の発表を控え、比較的落ち着いた動き。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:106.21円 - 106.63円
    ユーロドル:1.0782ドル - 1.0846ドル
    ユーロ円:114.62円 - 115.75円

  • 2020年05月06日(水)19時46分
    ドル・円は106円30銭近辺、株高を期待した円売りは拡大せず

    [欧米市場の為替相場動向]

     6日の欧州市場でドル・円は106円30銭近辺で推移。ユーロ売り・円買いのフローが一時増えたが、現時点では一服している。ただし、ドル・円の上値は重いままであり、欧米株高を期待した為替取引は限定的とみられる。ドル・円は106円を下回る可能性は残されている。ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円21銭から106円63銭、ユーロ・ドルは1.0783ドルから1.0825ドル。ユーロ・円は114円62銭から115円09銭。

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  • 2020年05月06日(水)19時05分
    ユーロ売り・円買い強まる、ユーロ・円は115円割れ

    6日の欧州市場では、ユーロ売り・円買いのフローが増えており、ドル・円の上値は重くなっている。中国本土株式は強い動きを見せたが、株高を意識した為替取引は限定的とみられる。ドル・円は106円を下回る可能性は残されている。ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円21銭から106円63銭、ユーロ・ドルは1.0783ドルから1.0825ドル。ユーロ・円は114円62銭から115円09銭。

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  • 2020年05月06日(水)19時03分
    ドル・円は伸び悩み、ユーロ売り・円買い拡大の影響も

    [欧米市場の為替相場動向]

     6日の欧州市場でドル・円は106円20銭台で推移。ユーロ売り・円買いのフローが増えており、ドル・円の上値は重くなっている。中国本土株式は強い動きを見せたが、株高を意識した為替取引は限定的とみられる。ドル・円は106円を下回る可能性は残されている。ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円21銭から106円63銭、ユーロ・ドルは1.0783ドルから1.0825ドル。ユーロ・円は114円62銭から115円09銭。

    ■今後のポイント
    ・米国経済の段階的な再開計画
    ・原油価格の反発
    ・米中対立への懸念

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  • 2020年05月06日(水)18時57分
    豪ドル円リアルタイムオーダー=68.46円 OP7日NYカット

    71.00円 売り小さめ
    70.80円 OP6日NYカット
    70.40円 売り小さめ
    70.00円 売り小さめ
    69.50円 売り小さめ
    69.00円 売り・超えるとストップロス買いともに小さめ
    68.80円 超えるとストップロス買い小さめ
    68.46円 OP7日NYカット

    68.31円 5/6 18:30現在(高値68.64円 - 安値68.20円)

    68.00円 買い小さめ
    67.90円 割り込むとストップロス売り小さめ
    67.50円 買い小さめ
    67.20円 買い小さめ
    67.00円 買い小さめ
    66.50円 買い小さめ
    66.00円 買い小さめ

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2020年05月06日(水)18時39分
    ユーロ 軟調、欧州委員会はGDPと失業率の見通しを下方修正

     ユーロは引き続き上値が重く、対ドルで1.0787ドル、対円で114.69円まで下値を広げている。
     なお、欧州委員会の最新経済予測は下記の通り

     2020年のユーロ圏のGDPは-7.7%、2021年のGDPは+6.3%
     2020年のドイツGDPは-6.5%、2021年のGDPは+5.9%
     2020年フランスGDPは-8.2%、2021年のGDPは+7.4%
     2020年のイタリアGDPは-9.5%、2021年のGDPは+6.5%
     2020年のスペインGDPは-9.4%、2021年のGDPは+7.0%

     2020年のユーロ圏の失業率は9.6%(11月予想7.4%)、2021年の失業率は8.6%(11月予想7.3%)
     2020年のドイツ失業率は4.0%、2021年の失業率は3.5%
     2020年フランス失業率は10.1%、2021年の失業率は9.7%
     2020年のイタリア失業率は11.8%、2021年の失業率は10.7%
     2020年のスペイン失業率は18.9%、2021年の失業率は17.0%
    という予測を発表した。

  • 2020年05月06日(水)18時20分
    ドル・円は底堅い、ユーロ・円は115円割れ

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は106円30銭台と、底堅い値動きが続く。18時に発表されたユーロ圏の小売売上高は予想外に悪化し、域内経済の減速を懸念したユーロ・ドルの下落でドルは小幅に押し上げられた。一方、ユーロ・円は約3年ぶりに115円を割り込み、一時114円80銭まで値を下げた。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円27銭から106円43銭、ユーロ・円は114円80銭から115円08銭。ユーロ・ドルは1.0791ドルから1.0823ドル。

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  • 2020年05月06日(水)18時02分
    【速報】ユーロ圏・3月小売売上高:前月比−11.2%で予想を下回る

    6日発表のユーロ圏・3月小売売上高は、前月比−11.2%で市場予想の同比-10.6%程度を下回った。

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  • 2020年05月06日(水)17時41分
    【速報】・英・4月建設業PMI:8.2で市場予想を下回る

    6日発表された4月の英マークイット/CIPS建設業PMIは、8.2で市場予想の21.7を下回った。

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  • 2020年05月06日(水)17時18分
    ドル・円は下げ渋り、ユーロ・ドルの弱含みで

     6日の東京市場でドル・円は下げ渋り。連休明けの上海総合指数が序盤に弱含み、円買い先行でドルは106円63銭から106円21銭まで値を下げた。ただ、その後の中国株の反発や米株式先物の堅調地合いで円買いが後退し、ドルは小幅に値を戻した。夕方にかけてのユーロ・ドルの下げも、ドルを支援した。

    ・ユーロ・円は115円75銭から115円06銭まで値を下げた。
    ・ユーロ・ドルは1.0846ドルから1.0816ドルまで弱含んだ。

    ・17時時点:ドル・円106円30-40銭、ユーロ・円115円00-10銭
    ・日経平均株価:休場

    【要人発言】
    ・コンテ伊首相
    「欧州連合(EU)加盟国の裁判所は欧州中銀(ECB)の権限に介入できない」

    【経済指標】
    ・NZ・1-3月期失業率:4.2%(予想:4.4%、10-12月期:4.0%)
    ・NZ・1-3月期雇用者数増減:前期比+0.7%(予想:-0.2%、10-12月期:+0.1%←0.0%)
    ・豪・3月小売売上高:前月比+8.5%(予想:+8.2%、2月:+0.6%←+0.5%)
    ・独・3月製造業受注:前月比-15.6%(予想:-10.0%、2月:-1.2%←-1.4%)
    ・独・4月サービス業PMI改定値:16.2(予想:15.9、速報値:15.9)
    ・ユーロ圏・4月サービス業PMI改定値:12.0(予想:11.7、速報値:11.7)

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  • 2020年05月06日(水)17時10分
    ユーロ円、3年半ぶりに115円割れ

     ユーロ円は2016年11月以来となる115円を割り込み、114.96円まで弱含んでいる。ダウや日経平均の先物はプラス圏を維持しているが、ユーロ円の重さは変わらない。

  • 2020年05月06日(水)17時07分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロ円、年初来安値更新

     6日午後の東京外国為替市場でユーロ円は年初来安値更新。17時時点では115.07円と15時時点(115.25円)と比べて18銭程度のユーロ安水準だった。ユーロ円の売りのトレンドは継続され、17時過ぎには年初来安値となる115.04円まで下落した。2016年11月以来の115円割れも目前に迫っている。

     ユーロドルは上値抑えられる。17時時点では1.0823ドルと15時時点(1.0838ドル)と比べて0.0015ドル程度のユーロ安水準だった。ニュースなどは流れていないが、欧州勢の本格参加後も昨日からの売りの流れが継続され、一時昨日の安値を割り込み1.0816ドルまで弱含んだ。仏・独・ユーロ圏のサービス業PMIの改定値は小幅に上方修正されたが、速報値がかなり悪い結果だったこともあり修正後も市場の反応は薄かった。

     ドル円は上値が重い。17時時点では106.32円と15時時点(106.34円)と比べて2銭程度のドル安水準だった。ユーロ円の売りでドル円の上値は重くなり、106円前半での取引が続いている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:106.21円 - 106.63円
    ユーロドル:1.0816ドル - 1.0846ドル
    ユーロ円:115.04円 - 115.75円

  • 2020年05月06日(水)15時59分
    ユーロ円 115.06円まで下落、2016年以来の115円割れも間近か

     ユーロドルの下げに連れて、ユーロ円も115.06円まで下がり年初来安値を更新している。115.00円は2016年11月以来割り込んでいない水準のため、市場も意識している。

  • 2020年05月06日(水)15時57分
    「ドル・円は弱含みか、米雇用情勢の大幅悪化に警戒」

    [今日の海外市場]

     6日の欧米外為市場では、ドル・円は弱含む展開を予想したい。新型コロナウイルスの影響で全般的に先行き不透明感が広がり、ドル選好地合いに振れやすい見通し。ただ、米国の雇用情勢の急激な悪化が見込まれ、ドル買いは縮小しそうだ。

     米トランプ政権が新型コロナウイルスの発生源をめぐり対中制裁を示唆しており、今後両国関係が悪化した場合には貿易協議の決裂につながりかねない。市場では先行きへの警戒感が広がり、本日アジア市場はリスク回避的な円買いに振れやすい値動きとなった。連休明けの中国株式市場で上海総合指数はプラスに浮上したものの、序盤は売りが先行し円買いが主要通貨を下押ししている。ドル・円は106円半ばから106円前半に弱含み、その後は材料難のなか安値圏でもみ合いが続いた。

     この後の海外市場でも先行きへの警戒感が続く。欧州中銀(ECB)の量的緩和(QE)に対するドイツの憲法裁判所の違憲判決を受け、今後の政策決定などへの影響が見込まれる。域内の小売売上高など低調な経済指標を手がかりにユーロ売りに振れれば、ドルを小幅に押し上げるだろう。ただ、8日の米雇用統計の先行指標となるADP統計で民間部門雇用者数は、前月比-2050万人と記録的な悪化が予想される。安全通貨のドルは有事の買いが継続する半面、景気後退への懸念から買いは後退しそうだ。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・17:00 ユーロ圏・4月サービス業PMI改定値(予想:11.7、速報値:11.7)
    ・17:30 英・4月建設業PMI(予想:21.3、3月:39.3)
    ・18:00 ユーロ圏・3月小売売上高(前月比予想:-10.9%、2月:+0.9%)
    ・21:15 米・4月ADP雇用統計(予想:-2050万人、3月:-2.7万人)
    ・02:30 ボスティック米アトランタ連銀総裁オンラインセミナー参加

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  • 2020年05月06日(水)15時15分
    ユーロドル 軟調、昨日安値を小幅に下回る

     ユーロドルは上値が重く、昨日の安値1.0826ドルを小幅ながら下回り1.0823ドルまでじり安となっている。ポンドドルも連れて1.2425ドルまで弱含んでいる。

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