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2021年02月02日(火)のFXニュース(7)
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2021年02月02日(火)23時57分
ドル全面高、ドル円は昨年11/12以来の高値
ドル買いが加速し、ドル円は昨年11月12日以来の高値となる105.17円まで上昇した。また、ユーロドルは1.2022ドル、ポンドドルは1.3612ドル、豪ドル/ドルは0.7564ドル、NZドル/ドルは0.7135ドルまで安値を更新するなど、ドルが全面高。
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2021年02月02日(火)23時42分
【NY為替オープニング】追加経済対策への期待に利回り上昇、ドル堅調
●ポイント
・ユーロ圏・10-12月期GDP速報値:前年比-5.3%(予想:-5.3%、7-9月期:-4.3
%)
・カプラン米ダラス連銀総裁オンライン討論会参加「経済回復にとりワクチンの普及が不可欠」「6月以降、経済活動の活発化を予想」「金融市場に現在のところシステムリスク見られず」
・メスター米クリーブランド連銀総裁開会あいさつ(労働市場関連)
・NY原油先物、55ドル高
・追加経済対策を巡り、バイデン大統領と共和党上院の会談継続2日のニューヨーク外為市場では利回り上昇に伴いドル買いが優勢となった。本日は主要経済指標の発表はないが、カプラン米ダラス連銀総裁やメスター米クリーブランド連銀総裁のイベントでの発言を受けた米国債相場動向を睨む展開となる。
追加経済対策を巡り、超党派での合意を目指すバイデン大統領は提示した2兆ドル規模の案に対し提示された代替案を共和党上院と引き続き協議する。昨晩の協議後、共和党議員は「生産的な会談だった」としたが、速やかな成立を望む民主党は、独自に大規模な策を進めていく可能性も残る。
追加経済対策に加え、ワクチンの普及により新型ウイルスが収束に向かい強い回復につながるとの期待が広がりつつある。回復を期待し、利回り曲線も拡大しつつある。
米1月ISM製造業景況指数の中で仕入れ価格が82.1と2011年来で最高に達したほか、NY原油先物が55ドル上昇しており、インフレもFRBが望むように緩やかに上昇すると期待されている。
・ドル・円は、200日移動平均水準の105円60銭を下回る限り下落基調。
・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1686ドルを上回っている限り上昇基調。
ドル・円105円00銭、ユーロ・ドル1.2040ドル、ユーロ・円126円50銭、ポンド1.3670ドル、ドル・スイスは0.8970フランで寄り付いた。Powered by フィスコ -
2021年02月02日(火)23時42分
ドル円 105.13円までじり高、全般ドル高の流れが継続
全般ドル高の流れが継続し、ドル円は105.13円まで高値を更新した。また、ポンドドルは1.3629ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.8990CHFまでドル高が進み、ユーロドルは1.2030ドル近辺に押し戻された。
ダウ平均は350ドル超高まで上げ幅を拡大し、米10年債利回りは1.10%台に上昇している。Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2021年02月02日(火)23時16分
NY外為:ドル・円105.06円まで、米10年債利回りは1.12%
[欧米市場の為替相場動向]
NY外為市場でドル買いが一段落した。ドル・円は105円06銭まで上昇後は、104円98銭へじり安推移。心理的節目105円00銭での攻防が続いた。ユーロ・ドルは1.2030ドル前後の安値から1.2050ドルまで戻した。
米10年債利回りは1.12%まで上昇。ダウ先物は244ドル高で推移した。Powered by フィスコ -
2021年02月02日(火)22時36分
ドル円 105円近辺で伸び悩む
ドル円は105.06円を頭に105円近辺で伸び悩む。底堅い動きも、積極的に買い進める材料も乏しい。105.10-30円にかけては売りオーダーが控えている。
また、ドル/加ドルは1.2815加ドル近辺で推移。原油相場の堅調な動きが加ドルの支えとなるも、全般ドルが底堅い動きとなっており、方向感は限定的。Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2021年02月02日(火)22時27分
ドル・円105.06円、ダウ先物223ドル高
ドル・円105.06円、ダウ先物223ドル高
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2021年02月02日(火)22時10分
【NY市場の経済指標とイベ ント】
[欧米市場の為替相場動向]
2月2日(火)(日本時間)
・03:00 カプラン米ダラス連銀総裁オンライン討論会参加
・04:00 メスター米クリーブランド連銀総裁開会あいさつ(労働市場関連)
・06:45 NZ・10-12月期失業率(予想:5.6%、7-9月期:5.3%)Powered by フィスコ -
2021年02月02日(火)22時04分
欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、じり高
2日の欧州外国為替市場でドル円はじり高。22時時点では105.05円と20時時点(104.99円)と比べて6銭程度のドル高水準だった。ドル買いの流れが継続。昨日高値の105.04円を上抜けて、一時105.06円と昨年11月16日以来の高値を更新した。
ユーロドルは売りが一服。22時時点では1.2039ドルと20時時点(1.2035ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ高水準だった。全般にドル高が進んだ流れに沿って、昨年12月1日以来の安値となる1.2026ドルまで下押し。もっとも、その後は売りも一服し、22時前には1.2040ドル台を回復する場面も見られた。
ユーロ円は22時時点では126.46円と20時時点(126.36円)と比べて10銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルの下げ渋りに伴って、126円台半ばまで下値を切り上げた。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:104.83円 - 105.06円
ユーロドル:1.2026ドル - 1.2088ドル
ユーロ円:126.32円 - 126.82円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2021年02月02日(火)20時45分
NY為替見通し=主だった経済指標なく小動きか、米株・米議会の動向には要警戒
本日のNY時間は市場を動意づけるような主だった経済指標の発表がない。また、カプラン米ダラス連銀総裁とメスター米クリーブランド連銀総裁の講演が予定されているが、両者とも昨年までは米連邦公開市場委員会(FOMC)投票権メンバーだったが、今年は外れていることもあり講演内容でも大きく市場を動かすのは難しいか。よって市場を動かす可能性があるのは、本日も米国の株式市場や、新型コロナウイルス対策法案(1.9兆ドル)をめぐる米議会の動向次第となりそうだ。
米株式市場は先週の不安定さが解消されたかのような雰囲気も流れ、株価の続伸を期待する声が多い。いまだに個人対ファンド、ロビンフッダーの暴走、レディットなどの掲示板の問題、ウォール街への規制圧力など未解決問題が山積みで、根本的な問題解決にはなっていない。今後、これらの問題が株価へ与える影響は大きいことで油断はできないだろう。ただし、サブプライムからのリーマン破綻など、本格的な金融危機に発展したのにはかなり時間が要したように、問題が再び取り上げられるまではまだ先になる可能性もありそうだ。なお、本日は取引終了後にアルファベットとアマゾン・ドット・コムの決算発表が予定され、好決算発表期待が株価の支えとはなるか。
米議会は、昨日バイデン米大統領が10名の共和党上院議員をホワイトハウスに招待し、独断型だったトランプ前大統領との違いをアピールし、超党派でウイルス対策法案の審議を進める姿勢を見せた。しかしながら、共和党の一部では6000億ドル規模への縮小を提示するなど、両党の隔たりが大きい。バイデン大統領が政権発足初期から妥協するとは思えないことで、最終的には上院でも投票で民主党案が可決する可能性が高い。もし、共和党上院議員がバイデン案に素直に同意する発言が出てきた場合は、早期の対策法案可決期待からリスクオンに傾きやすくなりそうだ。・想定レンジ上限
ドル円の上値めどは、200日移動平均線の105.60円。・想定レンジ下限
ドル円の下値めどは、昨日安値104.61円、その下は日足一目均衡表・雲の上限104.32円、90日移動平均線104.30円、一目転換線104.19円近辺が支持されそうだ。Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2021年02月02日(火)20時43分
ドル円、しっかり 昨年11月16日以来の高値更新
ドル円はしっかり。全般にドル買いが強まるなか、昨日高値の105.04円を上抜けて一時105.06円と昨年11月16日以来の高値を更新した。目先は同日高値の105.13円が上値の目処として意識されるか。
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2021年02月02日(火)20時23分
ドル・円は105円付近、米長期金利は上昇基調
[欧米市場の為替相場動向]
欧州市場でドル・円は105円付近と、下げづらい値動き。欧米株価指数は強含むものの、リスクオンのドル売りは後退。逆に米10年債利回りの上昇を手がかりとしたドル買いに振れやすく、主要通貨は対ドルでやや値を下げた。一方、ドル・円は引き続き節目付近の売りで、一段の上昇は阻止されている。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は104円85銭から104円98銭、ユーロ・円は126円30銭から126円78銭、ユーロ・ドルは1.2031ドルから1.2087ドル。
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2021年02月02日(火)20時04分
欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、軟調
2日の欧州外国為替市場でユーロドルは軟調。20時時点では1.2035ドルと17時時点(1.2069ドル)と比べて0.0034ドル程度のユーロ安水準だった。欧州勢の本格参入後はドル売りが先行したことで一時1.2087ドル付近まで強含んだものの、アジア時間につけた高値の1.2088ドル手前では買いも一服。その後は戻り売りに押される展開となり、昨日安値の1.2056ドルを下抜けると目先のストップロス注文を巻き込んで、1.2032ドルと昨年12月1日以来の安値を更新した。
なお、10−12月期ユーロ圏域内総生産(GDP)は前期比・前年比ともに予想より強い結果となったが、目立った反応は見られなかった。ドル円は下値が堅い。20時時点では104.99円と17時時点(104.98円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。17時30分過ぎに104.85円付近まで弱含んだが、一巡後はユーロドルの下落につれた買い戻しが入り、105円台を回復する場面も見られた。
ユーロ円は軟調。20時時点では126.36円と17時時点(126.70円)と比べて34銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの下落につれて126.32円まで下押しした。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:104.83円 - 105.03円
ユーロドル:1.2032ドル - 1.2088ドル
ユーロ円:126.32円 - 126.82円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2021年02月02日(火)19時32分
ドル・円は底堅い、ユーロ・ドルの下落で
[欧米市場の為替相場動向]
欧州市場でドル・円は104円90銭台と、底堅く推移。19時に発表されたユーロ圏の域内総生産(GDP)はほぼ想定通り低調な内容となり、ユーロ・ドルの下落を受けドル・円を小幅に押し上げた。一方、欧米株価指数は堅調で、ユーロ以外の主要通貨は対円で底堅い値動き。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は104円85銭から104円98銭、ユーロ・円は126円36銭から126円78銭、ユーロ・ドルは1.2040ドルから1.2087ドル。
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2021年02月02日(火)19時21分
ユーロドル 1.2037ドルまで下落、約2カ月ぶりの水準に
ユーロドルは昨日の安値1.2056ドルを下抜けたことでストップロスを巻き込み、昨年12月1日以来となる1.2037ドルまで弱含んでいる。ユーロクロスも連れ安となりユーロ円は126.32円、ユーロポンドは0.8802ポンドまで下がっている。
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2021年02月02日(火)19時12分
ユーロドル、上値重い ユーロ圏GDPを受けた反応は限定的
ユーロドルは上値が重い。対資源国通貨などでドル売りが一服したことに伴い、1.2086ドル付近から1.2060ドル台まで押し戻された。なお、10−12月期ユーロ圏域内総生産(GDP)は前期比・前年比ともに予想より強い結果となったが、相場への影響は限られた。
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