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2021年08月10日(火)のFXニュース(4)

  • 2021年08月10日(火)13時37分
    ロンドン為替見通し=ユーロドル 約9カ月ぶりの1.16ドル台が視野に

    【訂正;本文中のユーロポンドのレートを訂正します】

     本日のロンドン為替市場でユーロドルは、先週後半からの地合いの弱さが継続されるか。米金利市場の動向次第ではあるが、ニューヨーク勢参入前に米長期金利が上昇するようならば、約9カ月ぶりの1.16ドル台も視野に入ってきそうだ。

     先週のユーロドル下落のきっかけは、7月米ISM非製造業指数から一連の好調な米経済指標と、クラリダ米連邦準備理事会(FRB)副議長から始まった複数のFRB高官によるタカ派発言だった。米金利先高感が強まる一方、欧州中央銀行(ECB)による量的緩和が長期化するとの見方は依然として多く、欧米金利差の拡大見込みがユーロ売りドル買いを促している。

     年初来安値の1.1704ドルや節目の1.1700ドルにかけて買いオーダーは観測されているが、徐々に損切りオーダーも集まり始めた。もし本日の8月独ZEWなどをきっかけにリスクセンチメントが悪化するようならば、ユーロドルの下値は試しやすくなるだろう。

     日本時間18時発表の8月独ZEW景況感指数は、市場予想56.7と前回からの低下が見込まれている。また過去2カ月は予想を下回った結果がでており、今回も下振れには要警戒か。予想通りであっても今年の最低水準だが、昨年12月の55.0を割り込むようだ独景気に対する弱気な見方が強まりそうだ。

     その他、昨日に0.8461ポンドまで売られて年初来安値を更新したユーロポンドの動きも注目される。ここからの支持水準としては、20年2月18日につけた0.8282ポンドまで目立ったものは見当たらない(心理的な節目として0.8400、0.8300ポンドは意識される)。もし昨日安値をクリアに割り込むようであれば、下げ足を速めることになるか。

    想定レンジ上限
    ・ユーロドルの目先の上値めどは昨日高値1.1769ドル。その上、日足一目均衡表・基準線と転換線が位置する1.1822ドルが抵抗水準。

    想定レンジ下限
    ・ユーロドルの目先の下値めどは3月31日安値1.1704ドル。1.17ドルを割り込むようだと、2020年11月4日安値1.1603ドルが意識される。

  • 2021年08月10日(火)12時49分
    ユーロドル 1.17ドル前半は買い優勢も損切りも集まり始める

     ユーロドルは1.1730ドル台から1.1740ドル前後で戻りが鈍い。上値には、1.1770ドルに売りオーダー、超えるとストップロス買いが控えている。下値には、1.1730ドルに買いオーダー、割り込むとストップロス売りが観測される。その下、1.1700ー20ドルは買い優勢だが、損切りオーダーも集まり始めた。

  • 2021年08月10日(火)12時35分
    ドル・円:ドル・円は伸び悩み、上値の重さを意識

     10日午前の東京市場でドル・円は伸び悩み、110円台前半でもみ合った。米10年債利回りの持ち直しでドル買い基調となり、序盤から小幅に値を上げた。その後は豪ドル・円の失速でクロス円が弱含み、ドルを下押しする場面も。ただ、日本株高継続で、円売りがドルを支えた。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円28銭から110円40銭、ユーロ・円は129円42銭から129円57銭、ユーロ・ドルは1.1732ドルから1.1738ドル。

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  • 2021年08月10日(火)12時33分
    上海総合指数0.14%安の3489.740(前日比-4.895)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.14%安の3489.740(前日比-4.895)で午前の取引を終えた。
    ドル円は110.33円付近。

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  • 2021年08月10日(火)12時16分
    ドル・円は伸び悩み、上値の重さを意識

     10日午前の東京市場でドル・円は伸び悩み、110円台前半でもみ合った。米10年債利回りの持ち直しでドル買い基調となり、序盤から小幅に値を上げた。その後は豪ドル・円の失速でクロス円が弱含み、ドルを下押しする場面も。ただ、日本株高継続で、円売りがドルを支えた。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円28銭から110円40銭、ユーロ・円は129円42銭から129円57銭、ユーロ・ドルは1.1732ドルから1.1738ドル。

    【経済指標】
    ・日・6月経常収支:+9051億円(予想:+8550億円、5月:+1兆9797億円)

    【要人発言】
    ・麻生財務相
    「今新たに経済対策や補正予算の編成は行っていない」
    「残っている支援策を今後着実に実行させる」

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  • 2021年08月10日(火)12時06分
    東京外国為替市場概況・12時 豪ドル円、弱含み

     10日の東京外国為替市場で豪ドル円は弱含み。7月豪NAB企業景況感指数が前回から悪化したことを背景に売りが強まった。麻生太郎財務相が「今新たに経済対策や補正予算の編成は行っていない」と発言し、日経平均株価が失速したことも重しとなり、一時80.71円まで下押しした。

     ドル円はこう着。12時時点では110.34円とニューヨーク市場の終値(110.29円)と比べて5銭程度のドル高水準だった。お盆休暇入りの本邦企業が多いことから動意は薄く、値幅は12銭程度にとどまっている。

     ユーロ円はもみ合い。12時時点では129.52円とニューヨーク市場の終値(129.44円)と比べて8銭程度のユーロ高水準だった。株価失速でやや弱含む場面があったが、続かなかった。

     ユーロドルは12時時点では1.1738ドルとニューヨーク市場の終値(1.1737ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.28円 - 110.40円
    ユーロドル:1.1732ドル - 1.1739ドル
    ユーロ円:129.42円 - 129.57円

  • 2021年08月10日(火)11時37分
    日経平均前場引け:前日比85.69円高の27905.73円

    日経平均株価指数は、前日比85.69円高の27905.73円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時34分現在、110.32円付近。

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  • 2021年08月10日(火)11時22分
    ユーロ円 129.40円台で上値が重い、日経平均が上げ幅縮小

     日経平均が60円超高まで上げ幅を縮小し、中国・香港株の弱含み推移、時間外のダウ先物がマイナス圏で取引されるのを眺めながら、ユーロ円は129.40円台で上値が重い。11時過ぎには129.42円まで売られ、昨日の安値129.39円に迫った。

  • 2021年08月10日(火)10時53分
    豪ドル円、一時80.73円まで下押し 豪指標の悪化も重し

     豪ドルは弱含み。朝方からのドル高が根強いうえに7月豪NAB企業景況感指数が前回から悪化したことも豪ドル売りにつながった面があり、対ドルで0.7318米ドル、対円で80.74円までそれぞれ下押しした。

  • 2021年08月10日(火)10時52分
    ハンセン指数スタート0.66%高の26456.61(前日比+173.21)

    香港・ハンセン指数は、0.66%高の26456.61(前日比+173.21)でスタート。
    日経平均株価指数、10時50分現在は前日比217.76円高の28037.80円。
    東京外国為替市場、ドル・円は110.34円付近。

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  • 2021年08月10日(火)10時26分
    ドル円 110.30円台でもみ合い、300円高の日経平均への反応は鈍い

     ドル円は110.34円前後でもみ合い。約300円高まで上げ幅を拡大した日経平均への反応は鈍い。ユーロ円も129.51円付近で小動き。豪ドル円が80.88円近辺で推移している。

  • 2021年08月10日(火)10時05分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、伸び悩み

     10日の東京外国為替市場でドル円は伸び悩み。10時時点では110.32円とニューヨーク市場の終値(110.29円)と比べて3銭程度のドル高水準だった。全般にドルが堅調さを維持するなか6・9日高値110.35円を上回り、9時30分過ぎには110.40円まで上値を伸ばした。ただ、110円半ばから観測されるドル売りオーダーを前に上昇力は強まらず、連休明けの5・10日(ゴトー日)仲値も盛り上がらずに110.30円台で上値を切り下げた。

     ユーロドルは上値重い。10時時点では1.1737ドルとニューヨーク市場の終値(1.1737ドル)とほぼ同水準だった。地合いの弱さが引き継がれ、昨日の下値1.1735ドルを割り込んで4月1日以来の安値となる1.1732ドルまで売られた。ドル/スイスフランも昨日のドル高値0.9207フランを超えて、0.9210フランまでドル高フラン安が進んだ。

     ユーロ円は10時時点では129.50円とニューヨーク市場の終値(129.44円)と比べて6銭程度のユーロ高水準だった。高寄りした日経平均が上げ幅を拡大するのを眺めながら、129.57円まで買い戻された。その後、東京仲値にかけては伸び悩んだ。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.28円 - 110.40円
    ユーロドル:1.1732ドル - 1.1739ドル
    ユーロ円:129.43円 - 129.57円

  • 2021年08月10日(火)09時56分
    ドル円仲値、110.36円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が10日発表したドル円相場の仲値は110.36円となった。前営業日の109.89円から47銭程度の円安・ドル高水準となった。

  • 2021年08月10日(火)09時53分
    ドル円 110.40円までじり高、ドル売りオーダーが続伸を阻む

     ドル円は、日経平均株価の上昇などを背景に110.40円までじり高に推移しているものの、ドル売りオーダーが続伸を阻んでいる。しかし、110.40円を超えるとストップロス買いが観測されていることで要警戒か。110.50円から111円台にかけても本邦輸出企業からのドル売りオーダーが控えているもよう。

  • 2021年08月10日(火)09時37分
    ユーロポンド 0.8470ポンド台、昨日は20年2月以来の安値を更新

     ユーロポンドは0.8475ポンド前後で推移。昨日のロンドン前半には0.8461ポンドまで売り込まれ、2020年2月27日以来の安値を更新した。もっとも一巡後は下値を切り上げ、0.8470ポンド台を中心とした値動きが続いている。

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