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2021年08月11日(水)のFXニュース(6)

  • 2021年08月11日(水)23時47分
    米株一段高、ダウ220ドル超高

    米株一段高、ダウ220ドル超高

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  • 2021年08月11日(水)23時44分
    米エネルギー情報局(EIA)週報(週次石油在庫統計)

    [欧米市場の為替相場動向]

    【米週次石油在庫統計(8/6時点)、前週比、単位:バレル】
    ・原油在庫:−44.8万(予想:−75万、前回:+362.7万)
    ・オクラホマ州クッシング在庫:−32.5万(前回:-54.3万)
    ・ガソリン在庫:−140.1万(予想:-200万、前回:-529.1万)
    ・留出油在庫:+176.7万(予想:−50万、前回:+83.2万)
    ・製油所稼働率:91.8%(前回:91.3%)

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  • 2021年08月11日(水)23時40分
    米7月CPIを背景とした動きが落ち着き、ドル円は110円半ばで小動き

     米7月CPIの結果を受けて全体的にドル売りに傾いたが、この動きも一巡し、ドル円は110円半ばで小動き。また、ユーロドルは1.1749ドルを頭に1.1735ドル近辺、ユーロ円は129.65円近辺で推移。

  • 2021年08月11日(水)23時17分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ168ドル高、原油先物0.84ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]


    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 35432.38 +167.71 +0.48% 35491.19 35300.89  27   3
    *ナスダック  14798.31 +10.22 +0.07% 14842.50 14776.89 1210 1603
    *S&P500     4448.60 +11.85 +0.27% 4449.32 4442.18 364 136
    *SOX指数     3361.28  +2.41 +0.07%  
    *225先物    28190 大証比 +120 +0.43%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     110.48  -0.09 -0.08%  110.80  110.39 
    *ユーロ・ドル  1.1733 +0.0013 +0.11%  1.1749  1.1709 
    *ユーロ・円   129.63  +0.05 +0.04%  129.81  129.60 
    *ドル指数     92.94  -0.12 -0.13%   93.19   92.85 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   0.23  -0.01        0.63   0.61 
    *10年債利回り   1.35  +0.00        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.01  +0.01        2.92   2.88 
    *日米金利差    1.32  -0.00   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     67.45  -0.84 -1.23%  68.79   66.67 
    *金先物      1741.10   +9.40 +0.54% 1749.00  1724.60 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7214.52 +53.48 +0.75% 7214.52 7157.74  81  20
    *独DAX    15842.45 +71.74 +0.45% 15887.16 15724.99  22   8
    *仏CAC40    6854.43 +34.22 +0.50% 6867.11 6821.21  29  11

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  • 2021年08月11日(水)23時12分
    【NY為替オープニング】米インフレ鎮静化でドル買い後退

    ●ポイント
    ・米10年債利回り1.33%
    ・米・7月消費者物価指数:前年比+5.4%(予想:+5.3%、6月:+5.4%)
    ・米・7月消費者物価コア指数:前年比+4.3%(予想:+4.3%、6月:+4.5%)
    ・米・7月消費者物価指数:前月比+0.5%(予想:+0.5%、6月:+0.9%)
    ・米・7月消費者物価コア指数:前月比+0.3%(予想:+0.4%、6月:+0.9%)
    ・独・7月消費者物価指数改定値:前年比+3.8%(予想:+3.8%、速報値:+3.8
    %)
    ・ボスティック米アトランタ連銀総裁オンライン討論会参加
    ・ジョージ米カンザスシティー連銀総裁オンライン講演(全米企業エコ
    ノミスト協会)
    ・米財務省・10年債入札
    ・米・7月財政収支(予想:-2665億ドル、20年7月:-629.92億ドル)
    バーキン米リッチモンド連銀総裁「緩和縮小の条件を達成するには数カ月要する」

     11日のニューヨーク外為市場ではインフレ高進への脅威が後退し、金利低下に伴いドル売りやリスク選好の動きが優勢となった。本日はボスティック米アトランタ連銀総裁がオンライン討論会に参加するほか、ジョージ米カンザスシティー連銀総裁もオンライン講演を予定しており、発言に注目が集まる。さらに、米財務省が実施を予定している10年債入札結果を受けた国債相場を睨む展開となる。

    ボスティック総裁は、もし、今後、1,2カ月間で7月の雇用統計のような良好な雇用の結果がでれば著しい更なる進展目標を達成するとの考えを示している。もし、雇用が急増した場合、9月の緩和縮小決定を支持する可能性もあるとした。利上げも、2022年開始を予想している。ボスティック総裁は2021年のFOMCの投票権を持っている。

    米労働省が発表した7月消費者物価指数(CPI)は前月比+0.5%となった。伸びは6月+0.9%から縮小。2月来の低い伸びとなった。前年比では+5.4%。伸びは縮小予想に反し6月と同水準を維持した。一方で、連邦準備制度理事会(FRB)がインフレ動向を判断する上で重要視している食品やエネルギーを除いたCPIコア指数は前月比+0.3%と、伸びは6月+0.9%から予想以上に鈍化し、3月来で最小。前年比では+4.3%と、予想通り、6月+4.5%から伸びが鈍化した。パンデミックの影響で生じた需給の混乱が原因となった自動車など商品の価格上昇も一段落しており、FRBの見通し通り、高インフレが一時的な状況にとどまり、今後、鈍化する可能性もある。引き締めを急ぐ必要もなくなり、ドルの上値を抑制する。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の107円35銭を上回る限り上昇基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.2013ドルを上回っている限り上昇基調。

    ドル・円110円65銭、ユーロ・ドル1.1713ドル、ユーロ・円129円65銭、ポンド1.3830ドル、ドル・スイスは0.9235フランで寄り付いた。

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  • 2021年08月11日(水)22時49分
    ドル円 110円半ば、クロス円は底堅い

     ドル円は110.39円を安値に110円半ばに持ち直した。一時1.33%台に低下した米10年債利回りが1.35%台とプラス圏に浮上したのもドル円の下支えに。
     ダウ平均の堅調な動きも支えに、クロス円は底堅い動き。ポンド円は153.27円、豪ドル円は81.58円、NZドル円は77.93円まで高値を更新し、ユーロ円は129.75円近辺で下値の堅い動き。

  • 2021年08月11日(水)22時45分
    ダウ、S&P500種指数、日中取引で史上最高値更新、インフレ過熱への警戒感が後退

    ダウ、S&P500種指数、日中取引で史上最高値更新、インフレ過熱への警戒感が後退

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  • 2021年08月11日(水)22時28分
    【市場反応】米7月CPI伸び鈍化、インフレがピークつけたとの見方も

    [欧米市場の為替相場動向]

    労働省が発表した7月消費者物価指数(CPI)は前月比+0.5%となった。伸びは6月+0.9%から鈍化し、2月来で最小となった。前年比では+5.4%。伸びは縮小予想に反し6月と同水準を維持した。連邦準備制度理事会(FRB)がインフレ動向を判断する上で重要視している食品やエネルギーを除いたCPIコア指数は前月比+0.3%と、伸びは6月+0.9%から予想以上に鈍化し、3月来で最小。前年比では+4.3%と、予想通り、6月+4.5%から伸びが鈍化した。

    インフレが鎮静化し始めたとの見方に米国債相場は堅調。10年債利回りは1.37%から1.34%まで低下した。ドル売りも優勢となり、ドル・円は110円70銭から110円40銭まで下落。ユーロ・ドルは。11713ドルから1.1749ドルまで上昇した。

    【経済指標】
    ・米・7月消費者物価指数:前年比+5.4%(予想:+5.3%、6月:+5.4%)
    ・米・7月消費者物価コア指数:前年比+4.3%(予想:+4.3%、6月:+4.5%)
    ・米・7月消費者物価指数:前月比+0.5%(予想:+0.5%、6月:+0.9%)
    ・米・7月消費者物価コア指数:前月比+0.3%(予想:+0.4%、6月:+0.9%)

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  • 2021年08月11日(水)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、弱含み

     11日の欧州外国為替市場でドル円は弱含み。22時時点では110.48円と20時時点(110.74円)と比べて26銭程度のドル安水準だった。7月の米消費者物価指数(CPI)のエネルギーと食品を除くコア指数が前月比で市場予想の+0.4%を下回る+0.3%となったことで、米10年債利回りは指標発表前の1.36%台から1.33%台まで低下した。米金利の値動きに連れてドル円は110.40円まで弱含んだ。前月比のコア以外は概ね市場予想通りだったことで、ドルが一時買い戻される局面もあったが、昨日のNY時間からほぼ一本調子で上がっていたこともあり、すぐに売りが入り上値は抑えられた。

     ユーロドルは買い戻し。22時時点では1.1736ドルと20時時点(1.1714ドル)と比べて0.0022ドル程度のユーロ高水準だった。ドル円同様に米CPI発表後ドル売りが進み、昨日高値1.1743ドルを小幅に上回り1.1749ドルまでユーロは買い戻された。また、ポンドドルは1.3876ドル、豪ドル/ドルは0.7381ドルまで上昇した。

     ユーロ円はもみ合い。22時時点では129.66円と20時時点(129.72円)と比べて6銭程度のユーロ安水準だった。欧州株はほぼ全面高、ダウ先物をはじめ米株先物も小幅高で推移しているが、ドル相場となっていることでユーロ円はもみ合いになっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.40円 - 110.80円
    ユーロドル:1.1706ドル - 1.1749ドル
    ユーロ円:129.53円 - 129.81円

  • 2021年08月11日(水)21時40分
    ドル売り強まる、想定内のCPIで

    ドル売り強まる、想定内のCPIで

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  • 2021年08月11日(水)21時39分
    米10年債利回り1.37%⇒1.35%、想定内のインフレで

    米10年債利回り1.37%⇒1.35%、想定内のインフレで

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  • 2021年08月11日(水)21時35分
    ドル円 110.46円まで弱含み、米CPIコア前月比が予想下回る

     7月の米消費者物価指数(CPI)のエネルギーと食品を除くコア指数が前月比で市場予想の+0.4%を下回る+0.3%となった。米10年債利回りは指標発表前の1.36%台から1.34%近辺に低下、米金利の値動きに連れてドル円は110.46円、ユーロドルは1.1737ドルまでドル売りが進んでいる。

  • 2021年08月11日(水)21時34分
    ドル・円110.70円⇒110.46円、米7月CPI発表後

    ドル・円110.70円⇒110.46円、米7月CPI発表後

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  • 2021年08月11日(水)21時32分
    【速報】米・7月消費者物価指数は予想を上回り+5.4%


     日本時間11日午後9時30分に発表された米・7月消費者物価指数は予想を上回り、前年
    比+5.4%となった。

    【経済指標】
    ・米・7月消費者物価指数:前年比+5.4%%(予想:+5.3%、6月:+5.4%)
    ・米・7月消費者物価コア指数:前年比+4.3%(予想:+4.3%、6月:+4.5%)

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  • 2021年08月11日(水)21時20分
    米CPI前にドル小幅に売られる、ドル円は110.67円前後

     米消費者物価指数発表を前に、ドルは小幅ながら売りが入っている。21時18分時点でドル円は110.67円前後、ユーロドルは1.1720ドル付近で推移。なお、ドルは小幅安だが、米10年債利回りは1.36%台で堅調なまま。

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