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2021年09月02日(木)のFXニュース(3)

  • 2021年09月02日(木)10時04分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、上値重い

     2日の東京外国為替市場でドル円は上値が重い。10時時点では109.97円とニューヨーク市場の終値(110.01円)と比べて4銭程度のドル安水準だった。9時過ぎに110.12円まで上昇する場面があったものの、昨日安値からの戻り高値である110.13円が意識されると買いも一服。その後は日経平均株価の失速やダウ先物の下落などを手掛かりに109.92円まで反落した。

     ユーロ円も上値が重い。10時時点では130.26円とニューヨーク市場の終値(130.25円)と比べて1銭程度のユーロ高水準だった。一時130.41円まで上昇したが、昨日高値の130.45円手前では伸び悩み。その後はドル円と同様に株安を背景にした売りに押されて130.17円まで下押しした。

     ユーロドルはもみ合い。10時時点では1.1844ドルとニューヨーク市場の終値(1.1839ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ高水準だった。1.1840ドル付近でのもみ合いとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.92円 - 110.12円
    ユーロドル:1.1838ドル - 1.1846ドル
    ユーロ円:130.17円 - 130.41円

  • 2021年09月02日(木)09時42分
    クロス円 上値重い、ドル円も110円割れ

     日本株の伸び悩みや時間外ダウ先物の弱含みを眺めながら、クロス円は上値が重い。ユーロ円は130.41円を頭に130.22円前後まで押され、豪ドル円が81.10円台から80.96円まで売られた。またドル円も109.96円までじり安となっている。

  • 2021年09月02日(木)09時16分
    ユーロドル 1.1840ドル台でじり高、一目・雲の下限を巡る攻防

     ユーロドルは狭いレンジながらも底堅さは継続され、1.1846ドルまでじり高。日足一目均衡表・雲の下限が本日は1.1843ドルに位置しており、同水準を巡る攻防が注目される。他、1.3776ドル付近で推移しているポンドドルも一目・雲の下限が1.3778ドルにあり、こちらも気にかけておきたい。

  • 2021年09月02日(木)09時05分
    ドル円、強含み 昨日安値からの戻り高値110.13円も視野

     ドル円は強含み。本邦勢の参入後に買いが進み、一時110.12円まで値を上げた。目先は昨日安値からの戻り高値110.13円を上抜けられるか注目される。

  • 2021年09月02日(木)09時02分
    日経平均寄り付き:前日比71.44円高の28522.46円


    日経平均株価指数前場は、前日比71.44円高の28522.46円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は48.20ドル安の35312.53。
    東京外国為替市場、ドル・円は9月2日9時00分現在、110.08円付近。

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  • 2021年09月02日(木)08時51分
    ドル・円は110円近辺で推移か、さえない米雇用関連指標を受けてドル買い抑制も

     1日のドル・円は、東京市場では109円99銭から110円42銭まで上昇。欧米市場では、110円40銭から109円88銭まで反落し、110円04銭で取引終了。本日2日のドル・円は主に110円近辺で推移か。さえない米雇用関連指標を意識して、リスク選好的なドル買いは抑制される可能性がある。

     9月1日発表されたADPとムーディーズ・アナリティクスの8月全米雇用報告(ADP雇用統計)では、民間部門雇用者の増加数が37.4万人にとどまり、市場予想の62.5万人程度を大幅に下回った。その後発表された8月ISM製造業景況指数は市場予想を上回る59.9に上昇したが、雇用指数は7月実績を下回っていた。3日に発表される8月米雇用統計では、非農業部門雇用者数が前月比72万人程度と予想されており、7月実績の94.3万人を下回る可能性が高いと予想されている。

     8月ADP雇用統計で雇用の伸びが予想を下回った理由について、労働力不足や新型コロナウイルス変異株の感染拡大の影響が指摘されているが、娯楽・サービス部門で20.1万人の雇用増加が報告されている。ウイルス感染の拡大が対面型サービス業の活動を圧迫しているわけではないようだ。米国の雇用拡大ペースは鈍化しつつあるが、量的緩和策の縮小を断念するような状況となる可能性は低いとみられる。

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  • 2021年09月02日(木)08時34分
    ドル円110.05円付近、SGX日経225先物は28520円でスタート

    ドル円は110.05円付近で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(28550円)と比べ30円安の28520円でスタート。

  • 2021年09月02日(木)08時09分
    NY金先物は伸び悩み、1810ドル台で押し目買い興味も

    COMEX金12月限終値:1816.00 ↓2.10

     1日のNY金先物12月限は伸び悩み。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は、前営業日比-2.10ドルの1816.00ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは1810.60ドル-1822.70ドル。ニューヨーク市場の序盤にかけて1822.70ドルまで買われたが、その後は上げ渋り。利益確定を狙った売りが増えたことで1810.60ドルまで反落した。ただ、その後に1819.00ドルまで戻しており、1810ドル台で押し目買い興味は残されているようだ。


    ・NY原油先物:下げ渋り、需要増大の思惑はやや後退

    NYMEX原油10月限終値:68.59 ↑0.09

     1日のNY原油先物10月限は下げ渋り。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物10月限は、前営業日比+0.09ドルの68.59ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは67.12ドル-69.24ドル。アジア市場の終盤に69.24ドルまで買われたが、ニューヨーク市場の序盤にかけて67.12ドルまで下落した。将来的な需要増大の思惑はやや後退しており、ポジション調整的な売りが観測された。ただ、通常取引終了後の時間外取引で68.69ドルまで戻しており、押し目買い興味は残されているようだ。

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  • 2021年09月02日(木)08時06分
    NY市場動向(取引終了):ダウ48.20ドル安(速報)、原油先物0.21ドル安

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 35312.53  -48.20   -0.14% 35407.37 35287.05   11   19
    *ナスダック   15309.38  +50.14   +0.33% 15379.50 15302.11 1855 1395
    *S&P500      4524.09   +1.41   +0.03%  4537.11  4522.02  244  259
    *SOX指数     3399.95  -17.77   -0.52%
    *225先物       28550 大証比 +60   +0.21%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     110.07   +0.05   +0.05%   110.42   109.88
    *ユーロ・ドル   1.1838 +0.0029   +0.25%   1.1857   1.1794
    *ユーロ・円    130.30   +0.38   +0.29%   130.45   129.88
    *ドル指数      92.52   -0.11   -0.12%   92.79   92.38

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    0.21   +0.00      0.22    0.20
    *10年債利回り    1.30   -0.01      1.33    1.28
    *30年債利回り    1.91   -0.02      1.95    1.90
    *日米金利差     1.26   -0.05

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      68.29   -0.21   -0.31%   69.24   67.12
    *金先物       1816.3   -1.8   -0.10%   1822.7   1810.6
    *銅先物       428.5   -9.0   -2.07%   437.3   425.6
    *CRB商品指数   217.98   -0.19   -0.09%   218.17   217.98

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7149.84  +30.14   +0.42%  7187.34  7119.70   74   27
    *独DAX     15824.29  -10.80   -0.07% 15981.70 15773.44   18   12
    *仏CAC40     6758.69  +78.51   +1.18%  6784.66  6730.17   31   9

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  • 2021年09月02日(木)08時05分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.04%安、対ユーロ0.29%安

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           110.06円   +0.04円    +0.04%   110.02円
    *ユーロ・円         130.30円   +0.38円    +0.29%   129.92円
    *ポンド・円         151.53円   +0.20円    +0.13%   151.33円
    *スイス・円         120.19円   -0.00円    -0.00%   120.19円
    *豪ドル・円          81.06円   +0.59円    +0.74%   80.47円
    *NZドル・円         77.79円   +0.27円    +0.35%   77.52円
    *カナダ・円          87.21円   +0.01円    +0.01%   87.20円
    *南アランド・円        7.64円   +0.07円    +0.92%    7.57円
    *メキシコペソ・円       5.50円   +0.02円    +0.42%    5.48円
    *トルコリラ・円       13.27円   +0.04円    +0.33%   13.22円
    *韓国ウォン・円        9.51円   +0.02円    +0.23%    9.49円
    *台湾ドル・円         3.98円   +0.00円    +0.05%    3.98円
    *シンガポールドル・円   81.85円   +0.05円    +0.06%   81.80円
    *香港ドル・円         14.15円   +0.01円    +0.04%   14.15円
    *ロシアルーブル・円     1.51円   +0.01円    +0.72%    1.50円
    *ブラジルレアル・円     21.22円   -0.15円    -0.68%   21.36円
    *タイバーツ・円        3.40円   -0.01円    -0.16%    3.41円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            +6.60%   111.66円   102.59円   103.25円
    *ユーロ・円           +3.27%   134.13円   121.62円   126.18円
    *ポンド・円           +7.35%   156.08円   133.05円   141.15円
    *スイス・円           +3.02%   122.77円   113.28円   116.67円
    *豪ドル・円           +2.01%   85.80円   73.14円   79.47円
    *NZドル・円         +4.88%   80.18円   68.64円   74.17円
    *カナダ・円           +7.50%   91.19円   77.92円   81.13円
    *南アランド・円        +8.76%    8.18円    6.12円    7.03円
    *メキシコペソ・円       +6.02%    5.62円    4.64円    5.19円
    *トルコリラ・円        -4.58%   15.26円   12.04円   13.91円
    *韓国ウォン・円        +0.25%    9.91円    8.88円    9.49円
    *台湾ドル・円         +8.16%    4.00円    3.58円    3.68円
    *シンガポールドル・円    +4.76%   83.15円   76.21円   78.13円
    *香港ドル・円         +6.20%   14.38円   13.23円   13.33円
    *ロシアルーブル・円     +8.09%    1.54円    1.30円    1.40円
    *ブラジルレアル・円     +6.67%   22.63円   18.02円   19.89円
    *タイバーツ・円        -1.06%    3.56円    3.26円    3.44円

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  • 2021年09月02日(木)08時04分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     2日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では110.04円とニューヨーク市場の終値(110.01円)と比べて3銭程度のドル高水準だった。前日終値付近での小動きとなった。本日も株価や米金利の動向をにらんだ展開となる見込みで、目先は日本株の取引開始を待つ状態だ。

     ユーロドルも小動き。8時時点では1.1841ドルとニューヨーク市場の終値(1.1839ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ高水準だった。1.1840ドル前後での方向感を欠いた動きとなった。

     ユーロ円はもみ合い。8時時点では130.29円とニューヨーク市場の終値(130.25円)と比べて4銭程度のユーロ高水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.00円 - 110.05円
    ユーロドル:1.1838ドル - 1.1843ドル
    ユーロ円:130.20円 - 130.31円

  • 2021年09月02日(木)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、明日の米8月雇用統計を控えて動意に乏しい展開か

     1日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、8月ADP全米雇用報告が37.4万人増と予想の61.3万人増を大きく下回ったことで109.88円まで下落、8月米ISM製造業景気指数が59.9と予想の58.6を上回ったことで110.13円付近まで反発した。ユーロドルはECBによるPEPP早期終了の思惑から1.1857ドルまで上昇した。ユーロ円は130.45円まで上昇した。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、明日発表される米8月雇用統計を控えて動きづらい展開が予想される。
     米8月雇用統計の非農業部門雇用者数の予想は、前月比75万人の増加、最小予想は+37.5万人、最大予想は+102.7万人となっている。雇用統計が予想を上回り、7月同様に労働市場の回復を示す増加幅だった場合は、9月21-22日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で、年内のテーパリング(資産購入の段階的縮小)開始が協議され、公表される可能性が高まることになる。新型コロナウイルスのデルタ株感染拡大などの影響で、予想を下回る増加幅だった場合は、テーパリングの開始時期が年末から来年以降に先送りされる可能性が高まることになる。
     8月の米国の雇用関連指標は以下の通りに改善を示唆している。
              【8月】     【7月】(〇改善・●悪化)
    〇失業率(予想):    5.2%      5.4%
    ●非農業部門雇用者数(予想):+75.0万人 +94.3万人
    〇シカゴ購買部協会雇用指数:48.3    47.5
    〇失業保険継続受給者数(8/12週):286.2万人 329.6万人
    〇新規失業保険申請件数(8/12週):34.9万件  42.4万件
    〇ADP全国雇用者数:  +37.4万人   +32.6万人
    ●米ISM製造業雇用指数:49.0      52.9
    ●消費者信頼感指数(雇用):42.8%   44.1%(※職が十分-雇用が困難)

     本日のドル円のオーダー状況は、110.00円の3日のNYカットオプションを軸にして、上値には、110.50-90円に断続的にドル売りオーダーが控えている。下値には、109.80-90円に断続的にドル買いオーダー、109.30-60円に断続的にドル買いオーダーが控えている。
     ドル円のテクニカルポイントは、一目均衡表の雲の上限110.11円、雲の下限110.10円、転換線109.92円、そして21日移動平均線109.94円などに位置している。

     10時30分に発表される7月豪貿易黒字の予想は102.00億豪ドルで、6月の104.96億豪ドルからやや減少が見込まれている。世界的な新型コロナウイルスのデルタ株感染拡大の影響で、オーストラリアの輸出は減少傾向にあることから、ネガティブサプライズに要警戒となる。

  • 2021年09月02日(木)07時26分
    円建てCME先物は1日の225先物比80円高の28570円で推移

    円建てCME先物は1日の225先物比80円高の28570円で推移している。為替市場では、ドル・円は110円00銭台、ユーロ・円は130円20銭台。

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  • 2021年09月02日(木)07時00分
    米8月雇用統計:パンデミックの影響長引き不透明、予想通りならFRB年内の緩和縮小へ

    米国の労働省はワシントンで3日に最新8月雇用統計を発表する。エコノミストの平均予想によると、失業率は5.2%と7月の5.4%からさらなる低下する見込み。非農業部門雇用者数は72.5万人増と、7月の94.3万人増から伸びが縮小しペースは鈍化も順調な回復が続く見通し。

    先行指標の中で労働省が発表する雇用統計と最も相関関係が強いとされる民間の雇用者数を示すADP雇用統計の8月分は前月比+37.4万人と、7月+32.6万人から伸びが拡大も、予想のほぼ半分にとどまった。7月も同様に60万人超の増加が予想されていた中、32.6万人にとどまったが、雇用統計では、6月に続き90万人超の雇用の増加となった。パンデミックの影響で連邦・地方職員、教員などの季節的な調整が複雑になっていることが影響している可能性もある。このため、雇用は鈍化傾向にあるとはいえ8月の雇用統計でも、6月、7月同様100万人近くの雇用の増加というポジティブサプライズも不可能ではない。週次の失業保険申請件数も減少傾向にあり、40万を下回る水準を維持している。

    一方で、全米の製造業動向を示す、ISM製造業の雇用は49と、再び活動の拡大と縮小の境目となる50を割り込んだ。昨年11月来で最低。各地区製造業の雇用も軒並み鈍化している。製造業は半導体不足が長引き、生産ができずに工場の操業停止をやむなくされる企業も少なくない。

    ゴールドマンサックスは新型コロナウイルスデルタ株流行による労働市場への影響が予想以上で非農業部門雇用者数の予想を従来の60万増から50万増に引き下げた。

    平均予想を下回り50万人増程度となった場合でも、連邦準備制度理事会(FRB)は年内に量的緩和(QE)の縮小を開始する可能性は残る。資産購入の縮小を開始したとしても、金融政策は依然緩和的。金融引き締めの開始は当面先になる。

    ■8月雇用統計の先行指標
    ・米・8月ADP雇用統計:+37.4万人(予想:+62.5万人、7月:+32.6万人←+33.0万人)
    ・ISM製造業景況指数雇用:49(7月52.9)

    ・NY連銀製造業景況指数:
    雇用(現状):+12.8(7月+20.6、6カ月平均+13.8)
    週平均就業時間:+8.9(+14.0、6カ月平均+13.4)

    6か月先
    雇用:+38.5(43.9、6カ月平均38.8)
    週平均就業時間:+2.7(3.0、6カ月平均+10.8)

    ・フィラデルフィア連銀製造業景況指数
    雇用(現状):32.6(29.2、6カ月平均28.3)
    週平均就業時間:24.5(18.4、27.5)

    6か月先
    雇用:42.7(56.6、6か月平均51.3)
    週平均就業時間:20.8(27.0、6か月平均21.0)

    ・消費者信頼感指数(%)

    ●雇用
    雇用現況
    十分:54.6(55.2、21.4)
    不十分:33.6(33.7、55.0)
    困難:11.8(11.1、23.6)

    6カ月後
    雇用
    増加:23.0(25.5、29.9)
    減少:18.6(17.8、21.2)
    不変:58.4(56.7、48.9)

    ・失業保険申請件数

              件数 前週比 4週平均 継続受給者数     

    08/21/21|   353,000|     4,000|  366,500|   n/a  |n/a
    08/14/21|   349,000|   -28,000|  378,000| 2,862,000| 2.1%
    08/07/21|   377,000|   -10,000|  396,750| 2,865,000| 2.1%
    07/31/21|   387,000|   -12,000|  394,500| 2,899,000| 2.1%
    07/24/21|   399,000|   -25,000|  394,250| 2,980,000| 2.2%
    07/17/21|   424,000|    56,000|  386,500| 3,296,000| 2.4%
    07/10/21|   368,000|   -18,000|  384,500| 3,262,000| 2.4%
    07/03/21|   386,000|    18,000|  397,000| 3,265,000| 2.4%

    ■市場エコノミスト予想
    失業率:5.2%(7月5.4%)
    非農業部門雇用者数:前月比+72.5万人(+94.3万人)
    民間部門雇用者数:前月比+70.9万人(+66,2万人)
    平均時給:予想:前月比+0.3%、前年比+3.9%(+0.3%、+3.6%)

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  • 2021年09月02日(木)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:50 対外・対内証券投資(先週)
    08:50 マネタリーベース(8月、日本銀行)  15.4%
    10:00 営業毎旬報告(8月31日現在、日本銀行)
    10:30 片岡日銀審議委員が長崎県金融経済懇談会であいさつ、同記者会見

      モビルスが東証マザーズに新規上場(公開価格:1280円)
      メディア総研が東証マザーズに新規上場(公開価格:29000円)


    <海外>
    08:00 韓・GDP(4-6月) 5.9% 5.9%
    10:30 豪・貿易収支(7月) 98.70億豪ドル 104.96億豪ドル
    15:30 スイス・消費者物価指数(8月) 0.8% 0.7%
    16:00 スイス・GDP(4-6月) 9.0% -0.5%
    18:00 欧・ユーロ圏生産者物価指数(7月)  10.2%
    21:30 米・新規失業保険申請件数(先週)  35.3万件
    21:30 米・貿易収支(7月) -740億ドル -757億ドル
    21:30 米・非農業部門労働生産性(4-6月) 2.4% 2.3%
    21:30 加・貿易収支(7月)  32.3億加ドル
    23:00 米・製造業受注(7月) 0.3% 1.5%

      露・東方経済フォーラム(4日まで)
      欧外相会合(3日まで)


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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