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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2021年12月13日(月)のFXニュース(2)

  • 2021年12月13日(月)10時31分
    デギンドスECB副総裁が新型コロナウイルスで陽性反応

     欧州中央銀行(ECB)は12月12日、デギンドス副総裁が新型コロナウイルス検査で陽性反応を示し、自己隔離していると発表した。ただし、症状は非常に軽く、理事会への影響はないとしている。

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  • 2021年12月13日(月)10時04分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、強含み

     13日の東京外国為替市場でドル円は強含み。10時時点では113.53円とニューヨーク市場の終値(113.44円)と比べて9銭程度のドル高水準だった。日経平均株価の上昇を受けて朝方からの買いが継続。10時前には113.55円まで値を上げた。時間外の米10年債利回りが上昇していることも相場の下支えとなった面がある。

     ユーロ円はしっかり。10時時点では128.38円とニューヨーク市場の終値(128.32円)と比べて6銭程度のユーロ高水準だった。株高を支えにした買いが進み、一時128.46円まで上昇。前週末高値の128.40円を上抜ける場面も見られた。

     ユーロドルは10時時点では1.1308ドルとニューヨーク市場の終値(1.1313ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ安水準だった。ここまでは円絡みの取引が中心となっており、1.1310ドルを挟んだ水準でのもみ合いが続いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:113.23円 - 113.55円
    ユーロドル:1.1302ドル - 1.1319ドル
    ユーロ円:128.06円 - 128.46円

  • 2021年12月13日(月)09時44分
    ドル・円:米インフレ鈍化の思惑浮上もドルは下げ渋る

     13日午前の東京市場でドル・円は、113円50銭近辺で推移。米国のインフレ鈍化の思惑が浮上しているが、現時点でドル売りは特に増えていないようだ。ただし、新たなドル買い材料が提供されない場合、ドル・円は113円台半ばから後半の水準で伸び悩む状態が続くとみられる。ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円27銭から113円53銭、ユーロ・ドルは、1.1309ドルから1.1319ドル、ユーロ・円は128円16銭から128円46銭で推移。

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  • 2021年12月13日(月)09時16分
    カナダドル円 89円前半で底堅い、朝方に下押すも雲の下限が支持に

     カナダドル円は89.26円前後で推移している。1%超上げている時間外のNY原油先物を眺めながら底堅い値動き。オセアニア市場では一時88.96円まで売られるも、同水準に位置する日足一目均衡表・雲の下限が支えとなった。

  • 2021年12月13日(月)09時05分
    日経平均寄り付き:前週末比267.49円高の28705.26円

    日経平均株価指数前場は、前週末比267.49円高の28705.26円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は216.30ドル高の35970.99。
    東京外国為替市場、ドル・円は12月13日9時02分現在、113.48円付近。

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  • 2021年12月13日(月)09時00分
    ドル円 113円半ばで底堅い、日銀短観・大企業製造業DIは前回から横ばい

     ドル円は113.51円付近で底堅い。先ほど発表された日銀・企業短期経済観測調査(短観、12月調査)は、大企業製造業・業況判断DIが予想をやや下回って前回から横ばいだったが、大企業非製造業は予想や前回を上回った。ただ3月見込みでは、製造業・非製造業ともに予想比で下振れした。

  • 2021年12月13日(月)08時56分
    【速報】12月調査日銀短観・大企業製造業予測:+13で市場予想を下回る

    13日発表の12月調査日銀短観で大企業製造業予測は、+13で市場予想の19を下回った。

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  • 2021年12月13日(月)08時54分
    【速報】日・12月調査日銀短観・大企業非製造業業況判断DI:+9で予想を上回る

    13日発表の12月調査日銀短観で大企業非製造業業況判断DIは、+9となり、市場予想の+5を上回った。

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  • 2021年12月13日(月)08時51分
    【速報】日・12月調査日銀短観・大企業製造業業況判断DI:+18で市場予想を下回る

    13日発表の12月調査日銀短観で、大企業製造業業況判断DIは+18となり、市場予想の+19を下回った。

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  • 2021年12月13日(月)08時40分
    ドル・円は主に113円台で推移か、米インフレ鈍化の思惑でドル買い抑制も

     10日のドル・円は、東京市場では113円33銭から113円62銭まで反発。欧米市場では、113円79銭まで買われた後、113円23銭まで反落し、113円40銭で取引終了。本日13日のドル・円は主に113円台で推移か。米インフレ鈍化の思惑が浮上しており、目先的にリスク選好的なドル買い・円売りは抑制される可能性がある。

     米労働省が12月10日発表した11月消費者物価指数(CPI)は前年同月比+6.8%となり、上昇率は10月実績の+6.2%を上回った。11月のコアCPIは前年同月比+4.9%で1991年6月以来の上昇率となった。11月のコアCPIは市場予想と一致したが、市場関係者の間では「供給不足は来年まで続く可能性があり、サービス業の価格は引き続き上昇傾向にある」との見方が多いようだ。

     一方、バイデン米大統領は10日、「国内のインフレ率はピークに達した可能性が高く、大半の人々が考えているより急速に変化するだろう」との見方を示した。

     今週開かれる米連邦公開市場委員会(FOMC)の会合では、量的緩和の縮小ペースを多少速めることが決定される見込みだが、インフレ見通しなどについては予断を許さない状況が続くとみられる。FOMC予測で2022年以降におけるインフレと政策金利の見通しが上方修正されるかどうか、注目したい。

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  • 2021年12月13日(月)08時36分
    ドル円113.47円前後、SGX日経225先物は28595円でスタート

     ドル円は113.47円前後で推移。 シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(28400円)と比べ195円高の28595円でスタート。

  • 2021年12月13日(月)08時05分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、下値堅い

     13日の東京外国為替市場でドル円は下値が堅い。8時時点では113.42円とニューヨーク市場の終値(113.44円)と比べて2銭程度のドル安水準だった。早朝取引で113.23円まで下押す場面があったものの、前週末安値でもある同水準付近で下値の堅さを確認すると113.40円台まで買い戻しが入った。なお、8時50分には日銀・企業短期経済観測調査(短観、12月調査)や10月機械受注の発表が予定されている。

     ユーロ円も下値が堅い。8時時点では128.26円とニューヨーク市場の終値(128.32円)と比べて6銭程度のユーロ安水準だった。ドル円と同じく早朝に128.06円まで下げた後は買い戻しが入り、128.34円まで下値を切り上げた。

     ユーロドルはもみ合い。8時時点では1.1311ドルとニューヨーク市場の終値(1.1313ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ安水準だった。1.1310ドルを挟んだ水準で方向感が出なかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:113.23円 - 113.54円
    ユーロドル:1.1302ドル - 1.1319ドル
    ユーロ円:128.06円 - 128.34円

  • 2021年12月13日(月)08時02分
    円建てCME先物は10日の225先物比210円高の28590円で推移

    円建てCME先物は10日の225先物比210円高の28590円で推移している。為替市場では、ドル・円は113円40銭台、ユーロ・円は128円30銭台。

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  • 2021年12月13日(月)08時00分
    東京為替見通し=ドル円 FOMCを控えて動意に乏しいか、本日は日銀短観の発表

     10日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、米11月消費者物価指数が前年比+6.8%となり39年ぶりの高水準だったものの、予想の範囲内だったことで、113円後半から113.23まで反落した。ユーロドルは欧州序盤の安値1.1265ドルから1.1324ドルまで反発した。ユーロ円は128.40円から127.81円まで軟調推移。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、14-15日の米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて動意に乏しい展開が予想される。

     8時50分に発表される12月調査の日銀短観では、大企業製造業の業況判断指数(DI)の予想は19で、9月調査の18からの改善が見込まれている。予想通りならば、日本の国内総生産(GDP)が6-9月期のマイナス成長からプラス成長に回復する可能性を高めることになる。

     米11月消費者物価指数が前年比6.8%の上昇を記録し、1982年6月の前年比+7.2%以来の高水準を記録したことで、FOMC会合では、パウエルFRB議長の予告通りに債券購入のテーパリング(段階的縮小)加速が決定される可能性が高まっている。
     ちなみに1982年6月当時の米10年債利回りは14.3%、FF金利は13.0%、ドル円相場は高値258.90円、安値241.00円だった。FF金利と米10年債利回りの平均的な乖離幅は1.4%程度だが、1982年6月は1.3%、現在もFF金利0-0.25%、米10年債利回り1.48%で約1.4%と整合的でもある。

     FOMC会合では、11月の会合でテーパリング(資産購入の段階的縮小)が11月と12月が150億ドル(米国債100億ドル+住宅ローン担保証券50億ドル)と決定されていたが、来年1月から300億ドル(米国債200億ドル+住宅ローン担保証券100億ドル)に倍増されることが予想されている。リスクシナリオは、450億ドルに増額され、利上げ時期が前倒しされた場合となる。

     バイデン米大統領は「11月の消費者物価指数にはエネルギーコストを含む一部の物価低下が反映されていない。11月のエネルギー価格に関する情報には今日の現実が反映されていない。自動車市場などで今後数週間から数カ月の間に予想される価格の低下を反映していない。国内のインフレ率はピークに達した可能性が高く、大半の人々が考えているより急速に変化するだろう」と述べている。おそらく、市場関係者やパウエルFRB議長に対して、11月のインフレ率に過剰反応せずに、12月以降のインフレ率を注視すべきと警告しているのかもしれない。

     ドル円の買い材料は、FOMCでのテーパリング加速、米上院による連邦政府の債務上限引き上げに必要な関連法案の可決で米国のデフォルト(債務不履行)回避に向け一歩前進したことが挙げられる。
     ドル円の売り材料としては、中国の不動産開発会社、中国恒大集団のデフォルト(債務不履行)懸念による中国不動産市場への悪影響、などが挙げられる。

     ドル円の注文状況は、113.50円の17日のNYカットオプションを軸にして、上値には、113.80円にドル売りオーダー、113.90-114.00円に断続的にドル売りオーダー、超えるとストップロス買いが控えている。下値には、113.20円にドル買いオーダー、割り込むとストップロス売り、113.00円にドル買いオーダーが控えている。

  • 2021年12月13日(月)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:50 日銀短観(大企業製造業DI)(10-12月) 19 18
    08:50 コア機械受注(10月) 1.5% 0%


    <海外>
    20:25 ブ・週次景気動向調査
    21:00 印・消費者物価指数(11月) 5.10% 4.48%
    27:00 ブ・貿易収支(週次)(12月12日まで1カ月間)  10.75億ドル

      英・イングランド銀行(英中央銀行)が金融安定報告と銀行ストレステスト結果を公表
      欧・EU外相理事会
      米・ブリンケン国務長官が東南アジア歴訪(16日まで)
      石油輸出国機構(OPEC)月報


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    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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