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2021年12月13日(月)のFXニュース(5)

  • 2021年12月13日(月)23時43分
    ドル円 113円半ばで小動き

     ドル円は113円半ばで小動き。米10年債利回りが1.44%台まで低下し、上値が重くなっているも、下押しも限られている。ユーロドルは1.1290ドル前後、ユーロ円は128.20円近辺で推移。
     原油安も重しに、ドル/加ドルは1.2784加ドル、加ドル円は88.81円まで加ドル安が進んだ。

  • 2021年12月13日(月)23時38分
    【速報】ダウ100ドル超安、寄り付き後

    ダウ100ドル超安、寄り付き後

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  • 2021年12月13日(月)23時32分
    NY外為:リラ売り再燃、中銀介入も

    [欧米市場の為替相場動向]

     NY外為市場では中銀介入にもかかわらずリラ売りが再燃した。ドル・リラは14リラ台前半でもみ合った。ネバティ新財務相がトルコは金利を引き上げない決意を表明。ドル・リラは欧州市場で一時14.75リラまで上昇し史上最高値を更新したのち介入により伸び悩んだ。

    リラ円は7円71銭まで下落し史上最安値を更新。その後8円台を回復し8円10銭で推移した。格付会社フィッチに続き、米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が為替の変動率上昇を理由に先週10日、トルコの格付見通しを安定的からネガティブに引き下げたこともリラ売り材料となった。

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  • 2021年12月13日(月)23時06分
    【速報】リラ売り止まず、14リラ台、リラ円8円台回復、中銀介入も

    リラ売り止まず、14リラ台、リラ円8円台回復、中銀介入も

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  • 2021年12月13日(月)22時55分
    【速報】ドル・円113.66円、米10年債利回り1.46%

    ドル・円113.66円、米10年債利回り1.46%

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  • 2021年12月13日(月)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    12月13日(月)
    特になし

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  • 2021年12月13日(月)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、伸び悩み

     13日の欧州外国為替市場でドル円は伸び悩み。22時時点では113.60円と20時時点(113.66円)と比べて6銭程度のドル安水準だった。一時113.73円まで上昇したものの、先週末高値の113.79円が目先のレジスタンスとして意識されると、全般ドル高が一服したこともあり113.50円台まで上値を切り下げた。米10年債利回りが1.46%台まで低下したことも嫌気された模様。

     ユーロドルは下げ渋り。22時時点では1.1276ドルと20時時点(1.1270ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ高水準だった。一時は1.1260ドルまで下げる場面があったものの、NY勢が参入し始めるとドル買いは一服し、1.1280ドル台まで買い戻しが入った。

     ユーロ円は22時時点では128.10円と20時時点(128.09円)と比べて1銭程度のユーロ高水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:113.23円 - 113.73円
    ユーロドル:1.1260ドル - 1.1319ドル
    ユーロ円:128.02円 - 128.46円

  • 2021年12月13日(月)21時57分
    中国政府はエネルギー消費を一律に制限する措置を緩和へ

    報道によると、中国政府はエネルギー消費を一律に制限する措置を緩和する方針を示した。環境・気候目標への取り組みで将来の経済成長が鈍化する事態を回避する。中央経済工作会議の閉幕後に発表した政策文書で明らかとなった。

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  • 2021年12月13日(月)21時18分
    ドル円リアルタイムオーダー=113.75円 OP15・17日NYカット大きめ

    115.00円 売り、OP13・14日NYカット
    114.50円 OP16日NYカット/OP17日NYカット大きめ
    114.30円 OP16日NYカット大きめ
    114.25円 OP16日NYカット大きめ
    114.10-20円 断続的に売り(114.20円 OP15日NYカット大きめ)
    113.90-4.00円 売り・超えるとストップロス買い(114.00円 OP17日NYカット)
    113.85円 OP14日NYカット
    113.80円 売り
    113.75円 OP15・17日NYカット大きめ

    113.63円 12/13 21:00現在(高値113.73円 - 安値113.23円)

    113.50円 OP17日NYカット
    113.20円 買い・割り込むとストップロス売り
    113.00円 買い・割り込むとストップロス売り、OP14・15日NYカット/OP17日NYカット大きめ
    112.50円 買い
    112.00円 買い、OP15日NYカット
    111.40円 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2021年12月13日(月)20時17分
    ドル・円は上値が重い、様子見ムードで

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は113円60銭台と、上値の重さが目立つ。10日に発表された高水準の米インフレ指標を受け、明日から開催される連邦公開市場委員会(FOMC)での引き締め加速を期待したドル買いが続く。ただ、本日は材料が乏しく、目先も伸び悩む展開と予想される。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円53銭から113円72銭、ユーロ・円は128円01銭から128円28銭、ユーロ・ドルは1.1260ドルから1.1293ドル。

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  • 2021年12月13日(月)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、底堅い

     13日の欧州外国為替市場でドル円は底堅い。20時時点では113.66円と17時時点(113.54円)と比べて12銭程度のドル高水準だった。WTI原油先物価格が失速したことを受けて対資源国通貨を中心にドル買いが継続した影響を受けた。一時113.73円まで上値を伸ばし、先週末高値の113.79円に接近した。
     なお、トルコリラ円は下げ渋り。欧州勢参入後に一時7.71円まで下落したものの、トルコ中銀が為替介入を実施したことを発表すると8.04円付近まで買い戻しが入った。

     ユーロドルはさえない。20時時点では1.1270ドルと17時時点(1.1290ドル)と比べて0.0020ドル程度のユーロ安水準だった。欧州序盤からのドル高の流れが続いたため、ユーロドルの戻りは鈍いまま、先週末安値の1.1265ドルを下抜けて1.1260ドルまで下げ足を速めた。ユーロポンドが下落したことにつれた面もあった。

     ユーロ円は上値が重い。20時時点では128.09円と17時時点(128.19円)と比べて10銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの下落につれる形で一時128.02円と日通し安値を更新した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:113.23円 - 113.73円
    ユーロドル:1.1260ドル - 1.1319ドル
    ユーロ円:128.02円 - 128.46円

  • 2021年12月13日(月)19時50分
    NY為替見通し=ドル円が先週末の下落幅を帳消しにして上伸できるか注視

     NYタイムは、欧州入り以降に買いを強めたドル円が、先週末NYタイムの下落幅をすべて取り戻し、同日高値113.79円を上抜けて上伸できるか見定める展開となる。

     先週末10日発表の11月米消費者物価指数(CPI)は、総合指数が前年同月比+6.8%と市場予想通りの結果。同エネルギーと食品を除くコア指数も前年同月比+4.9%と市場予想と一致。予想通りの結果を織り込んだ市場が、いったん利益確定の動きを強める状態となった。

     しかし、総合指数は1982年6月以来、39年5カ月ぶりの高水準。コアも91年6月以来の大きな上昇率だった。明日14日から米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えるなか、タカ派へ傾斜している米連邦準備理事会(FRB)の金融政策を相当程度は織り込んでいる市場だが、一方的にドル売りを強めるような状況でもない。週明けの市場で相応の買い戻しが進んでいることは妥当だろう。

     とはいえ、上伸を後押しするような米経済指標の発表は本日予定されていない。先週末の高値付近で目先的な達成感が生じることも想定しておきたい。113.75円に観測される複数の大きめなオプション(OP)も、動きを重くする可能性がある。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、売りオーダーやFOMC最終日15日NYカットOPが控える114.20円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、底打ちした日足一目均衡表・転換線113.26円。

  • 2021年12月13日(月)19時27分
    ドル・円は高値もみ合い、ポンドは持ち直し

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は113円60銭台と、高値圏でのもみ合い。ドル買いは一服したが、欧米株高観測でやや円売りに振れやすい。一方、英国での新型コロナウイルスまん延が警戒されポンドは前週売り込まれたものの、週明けの取引ではドルや円に対し持ち直した。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円53銭から113円72銭、ユーロ・円は128円01銭から128円28銭、ユーロ・ドルは1.1260ドルから1.1293ドル。

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  • 2021年12月13日(月)19時14分
    トルコ財務相利上げしない発言、中銀は為替介入

    [欧米市場の為替相場動向]

     ネバティ・トルコ財務相が「トルコは金利を引き上げない決意」と発言。一方、トルコ中銀は為替介入を実施しており、ドル・トルコリラは日本時間13日午後6時以降、14.62台に上昇後、14.21台に下落している。

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  • 2021年12月13日(月)18時34分
    ユーロドル、先週末安値下抜け 1.1260ドルまで下げ幅拡大

     ユーロドルは軟調。対資源国通貨を中心としたドル買いが継続したほか、ユーロポンドの下落も嫌気され、先週末安値の1.1265ドルを下抜けて1.1260ドルまで下げ足を速めた。目先は7日安値の1.1228ドルがサポートとして意識されるが、その手前1.1240-50ドルには断続的に買いが観測されている。

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