ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CFD口座おすすめ比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

LIGHT FXは当サイト口座開設者限定キャンペーン実施中!詳しくはこちら!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2022年04月06日(水)のFXニュース(5)

  • 2022年04月06日(水)16時31分
    豪ドルTWI=64.8(-0.1)

    豪準備銀行公表(4月6日)の豪ドルTWIは64.8となった。
    (前日末比-0.1)

    Powered by フィスコ
  • 2022年04月06日(水)16時09分
    上海総合指数0.02%高の3283.426(前日比+0.709)で取引終了

    上海総合指数は、0.02%高の3283.426(前日比+0.709)で取引を終えた。
    16時05分現在、ドル円は123.97円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2022年04月06日(水)16時03分
    ドル・円は伸び悩みか、米FOMC議事要旨を好感も高値警戒感

    [今日の海外市場]

     6日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨はタカ派的な内容とみられ、金利先高観からドル買い基調継続の見通し。ただ、124円台では高値警戒感により利益確定売りが上値を抑えそうだ。

     前日は複数の米連邦準備制度理事会(FRB)当局者が引き締めに前向きな見解を示し、米金利高を手がかりとしたドル買い基調に振れた。特に、バイデン政権に近いブレイナードFRB理事は5月のFOMCでの利上げのほか、バランスシート縮小の開始に踏み込み、インフレ対応を強力に後押しする方針を示している。それを受けたドル買い基調は本日アジア市場でも受け継がれ、ドル・円は朝方からしっかりの値動きで124円付近に値を上げた。

     この後の海外市場もドルは上昇基調を維持しそうだ。今晩は3月15-16日に開催されたFOMCの議事要旨が焦点。ブレイナード氏が指摘したバランスシート縮小論議を裏付ける内容なら、米金利高・ドル高が進む見通し。一方、黒田日銀総裁による前日の為替に関する発言は「悪い円安」を抑制できず、引き続き主要通貨の押し上げ要因となっている。ただ、ドル・円は124円台では日本政府からのけん制が予想され、一段の上昇は抑制されるとみる。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・17:30 英・3月建設業PMI(予想:58.0、2月:59.1)
    ・18:00 ユーロ圏・2月生産者物価指数(前年比予想:+31.7%、1月:+30.6%)
    ・22:30 ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁オンライン討論会参加(経済見通し)
    ・03:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(3月15-16日会合分)

    Powered by フィスコ
  • 2022年04月06日(水)15時59分
    ユーロドル 1.0885ドル近辺、売り一服も戻り鈍い

     ユーロドルは1.0875ドルを安値に1.0885ドル近辺で推移。売りはいったん一服しているが、戻りは鈍い。米長期金利の上昇に伴うドル高とウクライナ問題が重しとなり、下方向への警戒感は根強い。ユーロ円は134円後半で下げ渋り、ユーロ豪ドルは1.4353豪ドル、ユーロNZドルは1.5659NZドルを安値にユーロ売りが小休止。
     ドル円は15時55分現在、123.95円近辺で推移。高値圏で底堅い動きも、東京午前につけた高値124.05円を前に伸び悩んでいる。また、時間外の米10年債利回りは2.60%近辺での動き。

  • 2022年04月06日(水)15時08分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、小じっかり

     6日午後の東京外国為替市場でドル円は小じっかり。15時時点では123.95円と12時時点(123.89円)と比べて6銭程度のドル高水準だった。午前中に124.05円まで上昇し、大口のドル売りで123.60円台まで反落した後は123円台後半でじり高となった。米10年債利回りが2.62%台まで上昇したことがドルの支え。

     ユーロ円は伸び悩み。15時時点では134.90円と12時時点(134.96円)と比べて6銭程度のユーロ安水準だった。ドル円と同様に、午前中に135.16円まで上昇後に134円台後半に反落した後は、134円台後半で上値が重い展開となった。

     ユーロドルは弱含み。15時時点では1.0883ドルと12時時点(1.0896ドル)と比べて0.0013ドル程度のユーロ安水準だった。ロシアに対する追加制裁への警戒感、米10年債利回りが2.62%台まで上昇したことで上値が重い展開が続いた。また、週末のフランス大統領選挙第1回投票への警戒感もユーロの買いづらさに繋がった。一時1.0880ドルまで下値を広げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:123.54円 - 124.05円
    ユーロドル:1.0880ドル - 1.0908ドル
    ユーロ円:134.73円 - 135.16円

  • 2022年04月06日(水)15時02分
    日経平均大引け:前日比437.68円安の27350.30円

    日経平均株価指数は、前日比437.68円安の27350.30円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、123.95円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2022年04月06日(水)15時01分
    【速報】独・2月製造業受注は予想を下回り-2.2%

     日本時間6日午後3時に発表された独・2月製造業受注は予想を下回り、前月比-2.2%となった。

    【経済指標】
    ・独・2月製造業受注:前月比-2.2%(予想:-0.3%、1月:+1.8%)

    Powered by フィスコ
  • 2022年04月06日(水)14時52分
    NZSX-50指数は12079.30で取引終了

    4月6日のNZ株式市場ではNZSX-50指数は、前日末比-42.09、12079.30で取引終了。

    Powered by フィスコ
  • 2022年04月06日(水)14時51分
    NZドル10年債利回りは上昇、3.42%近辺で推移

    4月6日のNZ国債市場では、10年債利回りが3.42%近辺で大方の取引を終了した。

    Powered by フィスコ
  • 2022年04月06日(水)14時50分
    NZドルTWI=74.7

    NZ準備銀行公表(4月6日)のNZドルTWI(1979年=100)は74.7となった。

    Powered by フィスコ
  • 2022年04月06日(水)14時50分
    ドル・円:ドル・円は変わらず、材料難で様子見

     6日午後のアジア市場でドル・円は123円90銭付近と、ほぼ変わらずの値動き。米10年債利回りの上昇は一服し、ドル買いはいったん収束したもよう。足元は具体的な材料が乏しく、様子見ムードで積極的な売り買いは手控えられているようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は123円54銭から124円05銭、ユーロ・円は134円75銭から135円15銭、ユーロ・ドルは1.0891ドルから1.0908ドル。

    Powered by フィスコ
  • 2022年04月06日(水)13時42分
    ロンドン為替見通し=ユーロドル 3/7安値が意識、欧米金利差の拡大で

     本日のロンドン為替市場でユーロドルは、欧州中央銀行(ECB)高官の発言内容を確認し、欧州長期債利回りの動向を注視しながらの取引となる。

     昨日は米連邦準備理事会(FRB)高官による相次ぐタカ派発言で、米長期金利が上昇傾向を強めた。米債の動きにつれて、独10年債利回りも前日比で10ベーシスポイント(bp)ほど上昇して引けたが、米債利回りの上げ幅には及ばず。米欧金利差の拡大がこのまま続くようであれば、ユーロドルは先月7日安値1.0806ドルが意識されてしまうだろう。

     本日はデギンドスECB副総裁とレーンECB専務理事兼主任エコノミストの講演が予定されている。デギンドス副総裁は先週、今後数カ月はインフレ率の更なる加速見通しを示した。同副総裁の「今後3カ月程度でインフレ率はピークアウトする」との従来の考えが繰り返されるかに注目か。

     レーン専務理事は先日「インフレは約2%の目標で安定する可能性がある」と述べた。本日レーン氏の講演前に2月ユーロ圏卸売物価指数(PPI、予想:前年比31.5%)が発表されており、明らかに今後も伸び率が加速することを踏まえたうえでの見解がポイントとなりそうだ。

     ウクライナとロシアの戦争関連については、欧米が対露制裁強化に動いている。ロシア側が講じであろう報復措置が、欧州の経済にどの程度のダメージとなるかが金融市場にとっては焦点となるだろう。

    想定レンジ上限
    ・ユーロドルは昨日NY序盤に一度下げ止まった1.0956ドル付近が目先の上値めど。超えると日足一目均衡表・基準線1.0996ドルが次の抵抗水準に。

    想定レンジ上限
    ・ユーロドルは3月8日安値1.0849ドルが目先の下値めど。割り込むと前述した1.0806ドルを目指す展開に。

  • 2022年04月06日(水)13時33分
    ドル円 123.90円台まで堅調推移、米10年債利回りが2.62%台へ上昇

     ドル円は、米10年債利回りが2.62%台まで上昇していることで123.92円前後で堅調に推移している。ユーロ円も135円前後までつれ高となった。

  • 2022年04月06日(水)13時00分
    ドル円 123.70円台、クロス円と共にポジション調整売りか

     ドル円は123円後半で伸び悩み、123.73円付近まで上値を切り下げた。クロス円と共にポジション調整の売りに押されているか。ユーロ円が134.88円付近、ポンド円は161.75円前後、豪ドル円は93.70円近辺での値動き。
     日経平均は約520円安と地合い弱く、時間外のダウ先物は50ドル安程度で推移。

  • 2022年04月06日(水)12時53分
    ユーロドル 7日NYカットオプションに支配されるか

     米金利の上昇幅拡大を受け、ユーロドルは東京午前には1.09ドルを割り込んだ。ただ、ここから1.0870ドルにかけては買いが優勢であり、1.0850ドルにも買いが観測される。加えて1.09ドルには7日NYカットの大きめオプション、1.0875ドルや1.0925ドルにも同日NYカットオプションが設定されている。米金利の動きに慣れてくるようであれば、しばらくはオプションストライクを中心とした値動きとなるかもしれない。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

外為どっとコム
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
MT4比較 スワップポイント比較 スプレッド比較
MT4比較 スワップポイント比較 スプレッド比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム