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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2022年06月10日(金)のFXニュース(7)

  • 2022年06月10日(金)21時36分
    【速報】カナダ・5月失業率は予想を下回り5.1%

     日本時間10日午後9時30分に発表されたカナダ・5月失業率は予想を下回り5.1%となっ
    た。

    【経済指標】
    ・カナダ・5月失業率:5.1%(予想:5.2%、4月:5.2%)
    ・カナダ・5月雇用者数増減:3.98万人(予想:+2.75万人、4月:+1.53万人)

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  • 2022年06月10日(金)21時35分
    ドル円、134.38円付近まで強含み 良好な米CPIを受けて

     ドル円は強含み。5月米消費者物価指数(CPI)がコア指数ともに市場予想を上回る結果だったことを受けて米長期金利の上昇とともに一時134.38円付近まで値を上げた。また、ユーロドルは1.0541ドル、ポンドドルは1.2399ドル、豪ドル米ドルは0.7071米ドルまで下落している。

  • 2022年06月10日(金)21時35分
    【速報】米株先物大幅安、ダウ先物300ドル超安

    米株先物大幅安、ダウ先物300ドル超安

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  • 2022年06月10日(金)21時33分
    【速報】ドル・円134.33円、ドル急伸、米5月CPI前年比で1980年来で最大の伸び

    ドル・円134.33円、ドル急伸、米5月CPI前年比で1980年来で最大の伸び

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  • 2022年06月10日(金)21時31分
    【速報】米・5月消費者物価指数は予想を上回り+8.6%

     日本時間10日午後9時30分に発表された米・5月消費者物価指数は予想を上回り、前年
    比+8.6%となった。

    【経済指標】
    ・米・5月消費者物価指数:前年比+8.6%(予想:+8.2%、4月:+8.3%)

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  • 2022年06月10日(金)21時21分
    【速報】ドル・円113.86円、米10年債利回り3.03%でもみ合い、CPI待ち

    ドル・円113.86円、米10年債利回り3.03%でもみ合い、CPI待ち

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  • 2022年06月10日(金)21時15分
    【まもなく】米・5月消費者物価指数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間10日午後9時30分に米・5月消費者物価指数が発表されます。

    ・米・5月消費者物価指数
    ・予想:前年比+8.2%
    ・4月:+8.3%

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  • 2022年06月10日(金)21時10分
    豪ドル・円:下げ渋り、一時95円台半ばまで戻す

    10日のアジア・欧州市場で豪ドル・円は下げ渋り。アジア市場の序盤で95円まで下げたが、米ドル安・円高の相場展開の影響はなく、対円レートは95円50銭まで戻した。NZドル・円は下げ渋り、一時85円55銭まで下げたが、豪ドル・円相場の反発を意識した買いが入り、86円09銭まで戻した。なお、ユーロ・円は反落、142円79銭から141円58銭まで売られている。

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  • 2022年06月10日(金)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    6月10日(金)
    ・21:30 米・5月消費者物価指数(前年比予想:+8.2%、4月:+8.3%)
    ・21:30 カナダ・5月失業率(予想:5.2%、4月:5.2%)
    ・23:00 米・6月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値(予想:58.2、5月:58.
    4)
    ・03:00 米・5月財政収支(予想:-1365億ドル、21年5月:-1319.53億ドル)

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  • 2022年06月10日(金)20時12分
    ドル・円は戻りが鈍い、ユーロは続落

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は戻りが鈍く、133円70銭台でのもみ合いが続く。域内経済の減速懸念を背景としたユーロ売りが続き、対ドルで1.0580ドル台に、対円で141円60銭台にそれぞれ下落。一方、欧州株式市場は大幅安で、円買いが欧州通貨を下押しする。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は133円58銭から134円00銭、ユーロ・円は141円61銭から142円13銭、ユーロ・ドルは1.0586ドルから1.0633ドル。

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  • 2022年06月10日(金)20時08分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、弱含み

     10日の欧州外国為替市場でユーロドルは弱含み。20時時点では1.0593ドルと17時時点(1.0625ドル)と比べて0.0032ドル程度のユーロ安水準だった。昨日の欧州中央銀行(ECB)で7月に利上げする方針を発表したことを受けて、本日の欧州市場でも金利上昇を嫌気して欧州株が軒並み軟調に推移した。欧州株安に伴ってユーロ売りが強まり、ユーロドルは一時1.0586ドルまで下値を広げた。5月後半以降、サポートとなっていた1.06ドル台前半をブレイクしたことで下値を狙った仕掛け的な売りも出ている模様。
     なお、債務問題が深刻化しているイタリアは金利上昇に伴ってさらなる懸念が高まっているとされており、本日のイタリア株は3.5%超の大幅安となっている。

     ユーロ円は軟調。20時時点では141.70円と17時時点(141.95円)と比べて25銭程度のユーロ安水準だった。欧州株安に伴ってリスクオフの動きとなり、ユーロ円は一時141.62円まで下げ足を速めた。また、ポンド円は166.38円、スイスフラン円は136.25円まで下げるなど、欧州通貨のクロス円の下落が目立つ。

     ドル円は伸び悩み。20時時点では133.76円と17時時点(133.60円)と比べて16銭程度のドル高水準だった。対欧州通貨主導のドル高が支えとなったほか、時間外の米2年債利回りが2018年11月以来の水準まで上昇したことを支えに134.00円まで持ち直す場面があった。ただ、欧州通貨のクロス円が一段と下げた影響もあり上値は限られた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:133.37円 - 134.48円
    ユーロドル:1.0586ドル - 1.0642ドル
    ユーロ円:141.62円 - 142.79円

  • 2022年06月10日(金)19時40分
    NY為替見通し=米CPIとカナダ雇用統計、序盤に重要指標がポイントに

     本日のニューヨーク為替市場では、序盤に発表される米インフレ指標とカナダ雇用統計を受けた米カナダ金利の動向に影響されそうだ。

     市場が最も注目しているのはやはり、5月米消費者物価指数(CPI)だろう。インフレピーク説が一部でささやかれているが、まだ楽観視できないのではないか。というのも、前年比が予想通りの8.3%であれば、約40年ぶりの伸び率を記録した3月に届かないものの、明らかに水準としては高いからだ。また前月比予想は0.7%と前回から上振れ見込みであり、そうなると今年5カ月の平均も0.7%超えと落ち着く様子はまだ見られない。

     一方、5月米CPIのコア前年比が予想通り5.9%であれば、昨年12月以来の6%割れとなる。こちらは3月をトップに2カ月連続の鈍化となり、インフレ懸念を和らげるかもしれない。

     いずれにせよ、結果を見て為替だけで勝手に反応するわけにもいかず、米国の中長期金利の方向性を見定めながらの取引となるだろう。ただ昨日から本日までの動きを見る限り、下がったところでドル円を拾いたい向きはまだ多そうだ。

     米CPIと同時刻に発表される5月カナダ雇用統計は、新規雇用者数変化は予想3万人増、失業率が過去最低水準に並ぶ5.2%が見込まれている。ただ、労働市場への期待値が高い分、弱い結果に対し相場は過敏に反応するかもしれない。

     ドル/カナダドルは昨日、1.25CAD台から1.27CAD台まで大幅に反発し、本日も上値を伸ばした。しかしながら、「5月半ばから6月初旬までの下落トレンド」の調整局面とまだ捉えられる。本日1.2729CADに位置する日足一目均衡表・雲の上限を睨んだ値動きとなりそうだ。

    想定レンジ上限
    ・ドル円は9日高値134.56円、ドル/カナダドルは一目・基準線1.2798CAD)。

    想定レンジ下限
    ・ドル円は昨日安値133.19円、割り込むと8日安値132.58円。ドル/カナダドルは転換線1.2619CAD。

  • 2022年06月10日(金)19時31分
    ロシア中銀が1.50ポイント利下げ

    ・ロシア中銀:主要政策金利を1.50ポイント引き下げ9.50%に決定

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  • 2022年06月10日(金)19時29分
    来週のスイスフラン「もみ合いか、米ドル・円の相場動向が手掛かり材料に」

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円は、もみ合いか。スイス中央銀行は6月16日に金融政策を発表するが、現行の金融政策を維持する見込み。米国金利の先高観を背景にリスク回避的な米ドル売り・スイスフラン買いは縮小しつつある。ただし、日米金利差の拡大を想定した米ドル買い・円売りは続いているため、米ドル・円相場に大きな動きがない場合、スイスフランの対円レートは主に136円台で推移し、下げ渋る状態が続くとみられる。
    〇発表予定のスイス経済指標・注目イベント
    ・16日:スイス中央銀行が政策金利発表(現状維持の公算)
    ・予想レンジ:135円50銭−137円50銭

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  • 2022年06月10日(金)19時29分
    来週のカナダドル「底堅い展開か、引き締めペース加速観測が下支え」

    [カナダドル]
     来週のカナダドル・円は底堅い展開か。カナダ関連の指標発表などがないなかでは、カナダ中央銀行が今月までに3会合連続で政策金利引き上げを決め、必要に応じて一段と力強く対応する姿勢も示していることにより、引き締めペース加速観測がカナダドルの下支えになる。一方、米連邦公開市場委員会(FOMC)、英国中央銀行の金融政策委員会、日銀の金融政策決定会合があり、引き続き円に広く売り圧力がかかりやすい。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:104円50銭-107円50銭

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