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田向宏行
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2022年06月09日(木)のFXニュース(5)

  • 2022年06月09日(木)17時29分
    東京為替概況:ドル・円は反落、円売りの巻き戻しで

     9日の東京市場でドル・円は反落。米10年債利回りの上昇でドル買いが先行し、朝方に一時134円56銭まで上昇。ただ、その後の米金利の失速でドル買いは後退。また、日銀の異次元緩和を背景とした円売りが巻き戻され、ドルは午後に133円41銭まで下落した。

    ・ユーロ・円は144円18銭から142円82銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.0733ドルから1.0700ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円133円50-60銭、ユーロ・円142円80-90銭
    ・日経平均株価:始値28,189.35円、高値28,389.75円、安値28,189.35円、終値28,246.53円(前日比12.24円高)

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  • 2022年06月09日(木)17時18分
    ハンセン指数取引終了、0.66%安の21869.05(前日比-145.54)

    香港・ハンセン指数は、0.66%安の21869.05(前日比-145.54)で取引を終えた。
    17時16分現在、ドル円は133.46円付近。

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  • 2022年06月09日(木)17時12分
    ドル・円は反落、円売りの巻き戻しで

     9日の東京市場でドル・円は反落。米10年債利回りの上昇でドル買いが先行し、朝方に一時134円56銭まで上昇。ただ、その後の米金利の失速でドル買いは後退。また、日銀の異次元緩和を背景とした円売りが巻き戻され、ドルは午後に133円41銭まで下落した。

    ・ユーロ・円は144円18銭から142円82銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.0733ドルから1.0700ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円133円50-60銭、ユーロ・円142円80-90銭
    ・日経平均株価:始値28,189.35円、高値28,389.75円、安値28,189.35円、終値28,246.53円(前日比12.24円高)

    【経済指標】
    ・日・5月マネーストックM3:前年比+2.9%(予想:+3.2%、4月:+3.2%)
    ・中・5月輸出:前年比+16.9%(予想:+8.0%、4月:+3.9%)
    ・中・5月輸入:前年比+4.1%(予想:+2.8%、4月:0.0%)

    【要人発言】
    ・特になし

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  • 2022年06月09日(木)17時06分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、軟調

     9日午後の東京外国為替市場でドル円は軟調。17時時点では133.47円と15時時点(133.82円)と比べて35銭程度のドル安水準だった。東京午後からの流れを引き継ぐ形で欧州市場に入っても売りの流れが続いた。足元の円安に対する調整色が強まり、クロス円とともに一時133.41円まで下げ幅を拡大した。時間外の米10年債利回りが3.00%付近まで低下したことも重しとなった。

     ユーロ円は売り継続。17時時点では142.84円と15時時点(143.44円)と比べて60銭程度のユーロ安水準だった。先月30日から8営業日で約8円上昇するなど、急ピッチで上げた反動もありいったん利益確定の売りが優勢に。一時142.77円まで売り込まれた。
     また、ポンド円は166.72円、豪ドル円は95.62円、NZドル円は85.91円まで下げるなど、円は全面高となった。

     ユーロドルは戻りが鈍い。17時時点では1.0702ドルと15時時点(1.0718ドル)と比べて0.0016ドル程度のユーロ安水準だった。引き続きユーロ円が利食い売りに押されるなかで、一時1.0694ドルまで下押しした。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:133.41円 - 134.56円
    ユーロドル:1.0694ドル - 1.0734ドル
    ユーロ円:142.77円 - 144.18円

  • 2022年06月09日(木)16時48分
    NZドル円、85.95円まで下げ幅拡大 足元の円安に対する調整色強まる

     クロス円は下げ幅を拡大。欧米株価は弱い動きとはいえ、それほどの動意は見られていないが、為替市場では足元で急速に進む円安に対する調整色が強まっている。ユーロ円は142.90円、ポンド円は166.83円、豪ドル円は95.62円、NZドル円は85.95円まで下げ足を速めた。ドル円も円高圧力に押されて133.41円まで一時値を下げている。

  • 2022年06月09日(木)16時35分
    豪S&P/ASX200指数は7019.70で取引終了

    6月9日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比-101.40、7019.70で取引終了。

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  • 2022年06月09日(木)16時34分
    豪10年債利回りは上昇、3.606%近辺で推移

    6月9日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比+0.060%の3.606%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2022年06月09日(木)16時33分
    豪ドルTWI=63.3(+0.7)

    豪準備銀行公表(6月1日)の豪ドルTWIは63.3となった。
    (前日末比+0.7)

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  • 2022年06月09日(木)16時24分
    ドル円、133.49円まで下押し 米10年債利回りは3.01%台まで低下

     ドル円は戻りが鈍い。東京市場からの上値の重さを欧州序盤も引き継ぐ形で売りが強まり、昨日NY時間に下押しした133.61円を下抜けて133.49円まで下げ足を速めた。東京午前に一時3.05%台まで上昇していた時間外の米10年債利回りが3.01%台まで低下していることも嫌気されている。

  • 2022年06月09日(木)16時18分
    ユーロ円 143.20円台まで弱含み、欧州株が売り先行

     売り先行の欧州株を眺めながらユーロ円は弱含み、143.24円まで日通し安値を更新した。つれる形で、ユーロドルが1.0711ドル付近、ドル円も133.75円近辺で上値が重い。

  • 2022年06月09日(木)16時09分
    上海総合指数0.76%安の3238.954(前日比-24.839)で取引終了

    上海総合指数は、0.76%安の3238.954(前日比-24.839)で取引を終えた。
    16時03分現在、ドル円は133.80円付近。

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  • 2022年06月09日(木)15時20分
    ドル・円は伸び悩みか、主要中銀の引き締めで株安嫌気の円買いも

    [今日の海外市場]

     9日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想したい。米連邦準備制度理事会(FRB)の引き締めと日銀の異次元緩和で政策差を材料視したドル高・円安が続く。ただ、主要中銀の引き締めで株安に振れれば、円買いが重石となりそうだ。

     前日は日米中銀の政策スタンスの違いが材料視され、米10年債利回りの上昇を手がかりにドル・円は134円半ばに浮上。一方、堅調な独10年債利回りに追随してユーロ・ドルは1.07ドル半ばに、ユーロ・円は144円前半に値を上げた。本日アジア市場でドル・円は134円半ばに上昇した後、米金利の失速によるドル売りで133円台に下げる場面もあった。足元はドルとユーロの上昇と円の下落が交錯し、全般的に方向感は乏しい。

     この後の海外市場は主要中銀の金融政策がテーマ。欧州中銀(ECB)理事会で7月利上げへの言及が注目されるなか、慎重姿勢なら期待先行で強含んだユーロは下げに転じる見通し。一方、ドルはそれにより押し上げられ、ドル・円は135円を目指す展開となりそうだ。ただ、明日の米消費者物価指数(CPI)でコア指数の鈍化が予想され、金利が失速すればドルの上値を抑制。また、世界的な引き締めで株安に振れ、円買いが強まる可能性もあろう。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・20:45 欧州中央銀行(ECB)が政策金利発表(0.00%に据え置き予想)
    ・21:30 ラガルドECB総裁会見
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:20.7万件、前回:20.0万件)
    ・02:00 米財務省・30年債入札

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  • 2022年06月09日(木)15時06分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、弱含み

     9日午後の東京外国為替市場でドル円は弱含み。15時時点では133.82円と12時時点(134.27円)と比べて45銭程度のドル安水準だった。米10年債利回りが3.05%台から3.02%台へやや低下していることやクロス円のストップロスがヒットされたことなどで一時133.65円まで弱含みに推移した。

     ユーロドルは小動き。15時時点では1.0718ドルと12時時点(1.0722ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ安水準だった。13時前に1.0734ドルまで買われる場面もあったが、本日の欧州中央銀行(ECB)理事会を控えて上値は限定的で小動き。

     ユーロ円は15時時点では143.44円と12時時点(143.97円)と比べて53銭程度のユーロ安水準だった。ダウ先物がマイナス圏で軟調に推移し、日経平均株価も28200円台で上げ幅を縮小したことで、円売り持ちポジションの手仕舞いとなり、143.31円まで下値を広げた。
     クロス円も円売り持ちポジションの手仕舞いで軟調に推移した。豪ドル円は95.87円、NZドル円は86.13円、ポンド円は167.43円までやや円高に推移した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:133.65円 - 134.56円
    ユーロドル:1.0709ドル - 1.0734ドル
    ユーロ円:143.31円 - 144.18円

  • 2022年06月09日(木)15時05分
    日経平均大引け:前日比12.24円高の28246.53円

    日経平均株価指数は、前日比12.24円高の28246.53円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、133.77円付近。

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  • 2022年06月09日(木)15時03分
    ドル・円:ドル・円は下げ渋り、日米政策差を意識

     9日午後の東京市場でドル・円は下げ渋り、134円10銭台に値を戻している。米10年債利回りは下げ止まり、ドル売りは後退。また、米連邦準備制度理事会(FRB)と日銀の政策スタンスの違いを意識したドル買い・円売りで、目先は135円を目指す展開に。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は134円22銭から134円56銭、ユーロ・円は143円64銭から144円18銭、ユーロ・ドルは1.0709ドルから1.0733ドル。

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