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田向宏行
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2022年07月08日(金)のFXニュース(7)

  • 2022年07月08日(金)21時33分
    ドル円 136.24円まで強含み、米6月非農業部門雇用者数は前月比+37.2万人

     ドル円は、米国6月の非農業部門雇用者数が前月比+37.2万人だったことで、136.24円まで上昇した。

  • 2022年07月08日(金)21時31分
    【速報】米・6月非農業部門雇用者数は予想を上回り+37.2万人

     日本時間8日午後9時30分に発表された米・6月非農業部門雇用者数は予想を、
    上回り+37.2万人となった。

    【経済指標】
    ・米・6月非農業部門雇用者数:+37.2万人(予想:+26.8万人、5月:+39.0万人)
    ・米・6月平均時給:前年比+5.1%(予想:+5.0%、5月:+5.2%)

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  • 2022年07月08日(金)21時30分
    【速報】米・6月失業率は予想どおり3.6%

     日本時間8日午後9時30分に発表された米・6月失業率は予想どおり、3.6%となった。

    【経済指標】
    ・米・6月失業率:3.6%(予想:3.6%、5月:3.6%)

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  • 2022年07月08日(金)21時22分
    【速報】ドル・円135.86円、米10年債利回り2.98%

    ドル・円135.86円、米10年債利回り2.98%

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  • 2022年07月08日(金)21時15分
    【まもなく】米・6月失業率の発表です(日本時間21:30)

     日本時間8日午後9時30分に米・6月失業率が発表されます。

    ・米・6月失業率
    ・予想:3.6%
    ・5月:3.6%

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  • 2022年07月08日(金)21時15分
    【まもなく】米・6月非農業部門雇用者数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間8日午後9時30分に米・6月非農業部門雇用者数が発表されます。

    ・米・6月非農業部門雇用者数
    ・予想:+26.8万人
    ・5月:+39.0万人

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  • 2022年07月08日(金)21時11分
    豪ドル・円はやや下げ渋り

    8日のアジア市場でドル・円は下げ渋り。日本株高を受けた円売りで、朝方に136円15銭
    まで上昇。ただ、正午前に安倍元首相襲撃が報じられると円買いに振れ、一時135円32
    銭まで値を下げている。その後は米金利が持ち直し、ドルは午後にやや値を戻した。ユーロ・円は138円62銭から136円87銭まで下落した。ユーロ・ドルは1.0191ドルから1.0072ドルまで値を下げた。豪ドル・円は93円34銭から92円34銭まで下落したが、その後に92円80銭近辺まで戻した。

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  • 2022年07月08日(金)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    7月8日(金)
    ・21:30 米・6月非農業部門雇用者数(予想:+26.8万人、5月:+39.0万人)
    ・21:30 米・6月失業率(予想:3.6%、5月:3.6%)
    ・21:30 米・6月平均時給(前年比予想:+5.0%、5月:+5.2%)
    ・21:30 カナダ・6月失業率(予想:5.1%、5月:5.1%)
    ・23:00 米・5月卸売在庫改定値(前月比予想:+2.0%、速報値:+2.0%)
    ・24:00 ウィリアムズNY連銀総裁講演(プエルトリコ)
    ・04:00 米・5月消費者信用残高(予想:+300.00億ドル、4月:+380.69億ド
    ル)

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  • 2022年07月08日(金)20時12分
    ドル・円は伸び悩み、欧州通貨は持ち直し

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は伸び悩み、135円80銭台でのもみ合い。ユーロ・円やポンドの持ち直しがクロス円をけん引し、ドル・円を押し上げる展開に。ただ、米10年債利回りは小動きで、ドル買いは入りづらい。節目付近のドル売りも引き続き重石になっている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は135円51銭から135円97銭、ユーロ・円は137円00銭から137円94銭、ユーロ・ドルは1.0076ドルから1.0150ドル。

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  • 2022年07月08日(金)20時07分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、買い戻し

     8日の欧州外国為替市場でユーロドルは買い戻し。20時時点では1.0138ドルと17時時点(1.0108ドル)と比べて0.0030ドル程度のユーロ高水準だった。欧州勢が売り仕掛けで参入すると一時は1.0072ドルと2002年12月以来の安値を付けた。もっとも、パリティである1.0000ドルが非常に重要なサポートとして意識されるなかで一巡するとショートカバーが優勢に。下落して始まった独DAXが急反発したほか、ダウ先物もプラス圏を回復する動きを見せたことも支えとなり、1.0151ドル付近まで切り返した。

     ユーロ円は一転上昇。20時時点では137.78円と17時時点(137.30円)と比べて48銭程度のユーロ高水準だった。総じてユーロドルと同様の動きとなり、一時は136.87円まで下落したが、その後は独米株価指数の買い戻しにつれて137.90円台まで切り返した。

     ドル円は底堅い。20時時点では135.90円と17時時点(135.83円)と比べて7銭程度のドル高水準だった。演説中に銃で撃たれた安倍元総理大臣が死去したとの報道が伝わると瞬間的に135.52円付近まで下げたが、その後はクロス円の買い戻しにつれて135.90円台までも問い直した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:135.34円 - 136.15円
    ユーロドル:1.0072ドル - 1.0191ドル
    ユーロ円:136.87円 - 138.62円

  • 2022年07月08日(金)19時33分
    ドル・円は上げ渋り、節目付近に売り

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は上げ渋り、135円後半で推移。135円50銭台から136円を目指す展開となったが、節目付近の売りに押された。一方、欧州通貨は持ち直し、クロス円がドル・円をサポート。また、欧州株式市場で主要指数はおおむねプラスを維持し、円売りを支援する。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は135円51銭から135円95銭、ユーロ・円は137円00銭から137円66銭、ユーロ・ドルは1.0076ドルから1.0130ドル。

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  • 2022年07月08日(金)19時30分
    ユーロ円、136.87円から137.90円台まで反発 米独株価指数が買い戻し

     クロス円は買い戻し。一時は140ドル超下げていた時間外のダウ先物がプラス圏を回復し、下落スタートの独DAXが1%超高まで反発すると、ユーロ円は136.87円から137.90円台、ポンド円は161.83円から163円、カナダドル円は104.70円台まで水準を切り上げた。また、ドル円も135.98円付近まで強含んでいる。

  • 2022年07月08日(金)18時58分
    NY為替見通し=6月米雇用統計のネガティブサプライズに要警戒か

     本日のNY為替市場のドル円は、6月の米雇用統計のネガティブサプライズに警戒する展開となる。

     6月米雇用統計は、非農業部門雇用者数変化が前月比+26.8万人(5月+39.0万人)、失業率は3.6%(5月3.6%)、平均時給は前月比+0.3%(5月+0.3%)、前年比+5.0%(5月+5.2%)と予想されている。予想通りに非農業部門雇用者数の増加幅が減少し、平均時給の前年比伸び率が低下した場合、3%付近で伸び悩んでいる米10年債利回りが示唆しているインフレピーク説やリセッション(景気後退)への警戒感が高まることになる。

     6月のISM製造業景気指数は53.0で5月の56.1から低下、雇用指数は47.3で5月の49.6から低下、価格指数も78.5で5月の82.2から低下していた。また、ISM非製造業景気指数は55.3で5月の55.9から低下、雇用指数は47.4で5月の50.2から低下、価格指数も80.1で5月の82.1から低下していた。
     このため、雇用統計のリスクシナリオは、予想を大幅に下回るネガティブサプライズの場合となる。

     しかしながら、雇用統計が悪化した場合でも、7月26-27日の米連邦公開市場委員会(FOMC)での追加利上げ幅が、0.75%ではなく0.50%となる可能性が高まるだけで、金融政策正常化に向けた量的金融引締政策(QT)と利上げ路線には変わりないと思われる。

     また、今週は、度々、米2年国債利回りが10年国債利回りを上回る逆イールド(長短金利差逆転)が発生しており、リセッションへの警戒感が高まりつつあることで、リセッション・トレードが活発化しつつある。米国第1四半期の国内総生産(GDP)確定値の前期比年率-1.6%に続き、第2四半期もマイナス成長となり、2四半期連続のマイナス成長でのテクニカルなリセッション(景気後退)入りが警戒されている。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処(めど)は、7月5日の高値の136.36円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処(めど)は、7月1日の安値の134.75円。

  • 2022年07月08日(金)18時33分
    ドル・円は下げ渋り、円買い後退で

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は下げ渋り、135円80銭台で推移している。18時前に一時円買いが強まり135円51銭まで下落したが、その後は小幅に値を戻す展開に。欧州中銀(ECB)当局者による金融正常化に前向きな見解で欧州通貨が持ち直し、ドル・円も追随した。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は135円51銭から135円86銭、ユーロ・円は137円00銭から137円40銭、ユーロ・ドルは1.0076ドルから1.0119ドル。

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  • 2022年07月08日(金)17時50分
    来週のスイスフラン「もみ合いか、ユーロ安米ドル高の影響を受ける可能性」

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円は、もみ合いか。ユーロ安米ドル高の進行を受けて、短期的に米ドル買い・スイスフラン売りがやや強まる可能性がある。スイス中央銀行は追加利上げを計画しているものの、米ドル買い・スイスフラン売りがただちに縮小する可能性は低いとみられる。米ドル・円相場に大きな動きがない場合、スイスフランの対円レートは主に139円近辺で推移し、もみ合う状態が続くとみられる。
    〇発表予定のスイス経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:138円00銭−140円00銭

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