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田向宏行
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2022年07月28日(木)のFXニュース(8)

  • 2022年07月28日(木)21時34分
    【速報】米・先週分新規失業保険申請件数は予想を上回り25.6万件

     日本時間28日午後9時30分に発表された米・先週分新規失業保険申請件数は予
    想を上回り25.6万件となった。

    【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:25.6万件(予想:25.0万件、前回:25.1万件)

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  • 2022年07月28日(木)21時32分
    【速報】ドル・円135.34円、ドル下落、米テクニカルリセッション入り

    ドル・円135.34円、ドル下落、米テクニカルリセッション入り

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  • 2022年07月28日(木)21時31分
    【速報】米・4-6月期GDP速報値は予想を下回る‐0.9%

     日本時間28日午後9時30分に発表された米・4-6月期GDP速報値は予想を下回る、前期
    比年率‐0.9%となった。

    【経済指標】
    ・米・4-6月期GDP速報値:前期比年率‐0.9%(予想:+0.4%、1-3月期:-1.6%)

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  • 2022年07月28日(木)21時15分
    【まもなく】米・先週分新規失業保険申請件数の発表です(日本時間21:30)


     日本時間28日午後9時30分に米・先週分新規失業保険申請件数が発表されます。

    ・米・先週分新規失業保険申請件数
    ・予想:25.0万件
    ・前回:25.1万件

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  • 2022年07月28日(木)21時15分
    【まもなく】米・4-6月期GDP速報値の発表です(日本時間21:30)

     日本時間28日午後9時30分に米・4-6月期GDP速報値が発表されます。

    ・米・4-6月期GDP速報値
    ・予想:前期比年率+0.4%
    ・1-3期:-1.6%

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  • 2022年07月28日(木)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    7月28日(木)
    ・21:00 独・7月消費者物価指数速報値(前年比予想:+7.4%、6月:+7.6%)
    ・21:30 米・4-6月期GDP速報値(前期比年率予想:+0.4%、1-3月期:-1.6%)
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:25.0万件、前回:25.1万
    件)
    ・02:00 米財務省・7年債入札

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  • 2022年07月28日(木)21時05分
    ユーロドル、さえない 独CPI速報値の影響は限定的

     ユーロドルはさえない。NY勢の参入後も売りの流れが続いており、一時1.0114ドルまで下押し。昨日のパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長会見を受けた上昇分をほぼ吐き出す格好となった。なお、7月独消費者物価指数(CPI)速報値は前月比・前年比ともに市場予想を上回る結果となったが、相場への影響は限られている。

  • 2022年07月28日(木)21時01分
    【速報】独・7月消費者物価指数速報値は予想を上回り+7.5%

     日本時間28日午後9時に発表された独・7月消費者物価指数速報値は予想を上回り、前年比+7.5%となった。

    【経済指標】
    ・独・7月消費者物価指数速報値:前年比+7.5%(予想:+7.4%、6月:+7.6%)

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  • 2022年07月28日(木)20時15分
    ドル・円は変わらず、ユーロは続落

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は135円50銭台と、ほぼ変わらず。18時に発表されたユーロ圏の景況感指数が低調で、域内の減速を警戒したユーロ売りが続く。この後ドイツの消費者物価指数が弱い内容となればユーロは一段安が見込まれ、ドルは下げづらい値動きになろう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は135円30銭から136円63銭、ユーロ・円は137円28銭から138円46銭、ユーロ・ドルは1.0123ドルから1.0219ドル。

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  • 2022年07月28日(木)20時14分
    米中首脳会談は米東部時間28日午前8時半

    ・米ホワイトハウス
    「米中首脳会談、米東部時間28日午前8時半と確認」

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  • 2022年07月28日(木)20時10分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、売り優勢

     28日の欧州外国為替市場でユーロドルは売り優勢。20時時点では1.0134ドルと17時時点(1.0211ドル)と比べて0.0077ドル程度のユーロ安水準だった。1.02ドル台前半で上値の重さを確認すると次第に売りが強まった。欧州株式相場の失速なども相場の重しとなり、アジア時間につけた安値1.0180ドルを下抜けると売りが加速。一時1.0124ドルまで下押しした。

     ユーロ円も売り優勢。20時時点では137.40円と17時時点(138.45円)と比べて1円5銭程度のユーロ安水準だった。全般にユーロ売りが強まった流れに沿って137.28円まで値を下げた。なお、ユーロポンドは一時0.8354ポンドと4月22日以来の安値水準までユーロ売り・ポンド買いが進んだ。

     ドル円は20時時点では135.58円と17時時点(135.58円)とほぼ同水準だった。4−6月期米国内総生産(GDP)速報値などの重要指標発表を控えるなか、135円台半ばで方向感が出ていない。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:135.11円 - 136.58円
    ユーロドル:1.0124ドル - 1.0234ドル
    ユーロ円:137.28円 - 139.41円

  • 2022年07月28日(木)19時52分
    ユーロ 軟調、対ドルでは1.0120ドル台まで売られる

     ユーロは主要通貨に対して軟調な動きが続き、対ドルでは1.0124ドル、対円で137.33円まで売られた。ユーロポンドも0.8359ポンドまで下値を広げ、ユーロスイスフランが0.9740フラン割れまで弱含んでいる。
     なお本日はこの後21時に7月独消費者物価指数(CPI)速報値(予想:前月比0.6%/前年比7.4%)が発表予定。

  • 2022年07月28日(木)19時37分
    NY為替見通し=「Bad news is good news」となるかを見極め

     本日のニューヨーク為替市場では、まずは4−6月期米国内総生産(GDP)速報値を確認することになる。前期比年率の市場予想は+0.5%とされ、マイナス成長だった前四半期からプラス回復が見込まれている。

     しかしながらアトランタ連銀の経済予測モデル「GDPNow」は-1.2%を示し、月初の-2.1%から改善しているものの依然としてマイナス。景気後退(リセッション、2四半期マイナス成長)を米政府高官や金融当局者は否定しているが、この予測モデルを重要視する見方も根強く、結果の下振れには注意しておく必要はありそうだ。

     もっとも成長鈍化となれば金融政策がハト派に転換し、株式市場には結局プラスとの思惑から、このところ「Bad news is good news(悪いニュースは良い知らせ)」との考え方が広がっているようだ。たとえ弱いGDPとなった場合でもドル円は、最初の反応は米金利低下を受けて下値を試すかもしれないが、株式市場が底堅くなればクロス円と共に持ち直しというパターンも考えられる。

     ところで昨日のパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の記者会見を好感し、27日のナスダック総合は約4%の大幅高で終えた。これで3月から始まった金融引き締めサイクルでは、4会合連続で利上げ確認後に同指数は大きく上昇したことになる。

     ただし大幅上昇した「翌日」を振り返ると、25ベーシスポイント(bp)だった3月は続伸したものの、50bp利上げの5月と75bpまで上げ幅を拡大した6月は前日比でそれぞれ約5%と4%も急落した。

     既に時間外では、決算を嫌気された米メタ・プラットフォームズが一時6%超下落と昨日の上昇率をほぼ吐き出した。他の主要ハイテク株が引きずられてしまうと、過去2回の流れを踏襲することになってしまうかもしれない。相場の波乱要因となるかもしれず、ナスダックの動向は注視しておきたい。

     なお月末を明日に控え、ロンドン16時のフィキシング(日本時間24時)に向けたフローで右往左往させられる可能性もある。その辺りの時間帯の動きには注意しておきたい。

    想定レンジ上限
    ・ドル円は本日の東京朝に一旦下げ止まった136.05円前後、その上だと本日高値136.58円が上値めど

    想定レンジ下限
    ・ドル円は本日安値135.11円が意識され、その下では1日安値(月初来安値)134.75円がポイント。

  • 2022年07月28日(木)19時25分
    ドル・円は底堅い、ユーロはほぼ全面安

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は底堅く推移し、135円半ばに戻した。全般的にユーロ売りに振れ、ドルや円、スイスフラン、豪ドルに対して弱含む。ユーロ・ドルは1.0148ドルまで下げ、ドルをサポート。一方、ユーロ・円がクロス円の下げを主導しているもよう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は135円30銭から136円63銭、ユーロ・円は138円04銭から138円46銭、ユーロ・ドルは1.0148ドルから1.0219ドル。

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  • 2022年07月28日(木)18時52分
    ユーロ、さえない ユーロ円は137.67円まで下押し

     ユーロはさえない。ユーロドルは1.02ドル台前半で頭の重さを確認すると、1.0173ドルの安値まで売りに押された。また、ユーロ円も137.67円まで下押し。全般にユーロ売りが進んだ流れに沿ったほか、欧州株式相場が下げに転じたことなども売りを促した面がある。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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