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2022年09月16日(金)のFXニュース(6)

  • 2022年09月16日(金)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロ円、軟調

     16日の欧州外国為替市場でユーロ円は軟調。22時時点では142.66円と20時時点(143.00円)と比べて34銭程度のユーロ安水準だった。時間外のダウ先物が400ドル超安まで下げ幅を広げ、欧州株も軒並み下落するなかでリスクオフの円買い・ユーロ売りが強まった。一時142.51円と本日安値を付けた。

     ユーロドルも戻りが鈍い。22時時点では0.9955ドルと20時時点(0.9985ドル)と比べて0.0030ドル程度のユーロ安水準だった。欧米株価指数の軟調推移を横目に円買いとドル買いが強まった影響からユーロドルの反発力は弱く、0.99ドル台半ばでの推移となっている。

     ドル円は下げ渋り。22時時点では143.29円と20時時点(143.20円)と比べて9銭程度のドル高水準だった。株安や一時低下に転じた米10年債利回りを受けて143円を割り込む場面があったが、ドルが底堅く推移した影響から一巡後は143.30円台まで持ち直している。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:142.83円 - 143.69円
    ユーロドル:0.9945ドル - 1.0012ドル
    ユーロ円:142.51円 - 143.55円

  • 2022年09月16日(金)21時38分
    【速報】ダウ先物300ドル近く下げる、米10年債利回り3.45%6月来の高水準付近で推移

    ダウ先物300ドル近く下げる、米10年債利回り3.45%6月来の高水準付近で推移

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  • 2022年09月16日(金)21時22分
    ユーロ円リアルタイムオーダー=141.60円 買い

    146.00円 売り小さめ
    145.60円 超えるとストップロス買い小さめ
    145.00円 売り・超えるとストップロス買い いずれも小さめ
    144.50円 超えるとストップロス買い小さめ
    144.00円 売りやや小さめ
    143.70円 超えるとストップロス買い

    142.61円 9/16 21:16現在(高値143.55円 - 安値142.51円)

    142.50円 割り込むとストップロス売りやや小さめ
    142.00円 買いやや小さめ
    141.60円 買い
    141.00円 買いやや小さめ
    140.80円 買い小さめ
    140.00円 買い小さめ

  • 2022年09月16日(金)21時20分
    【速報】ポンド・ドル1.1385-90ドル、1985年来の安値付近で推移

    ポンド・ドル1.1385-90ドル、1985年来の安値付近で推移

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  • 2022年09月16日(金)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]


    9月16日(金)
    ・23:00 米・9月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値(予想:60.0、8月:58.
    2)
    ・05:00 米・7月対米証券投資収支(ネット長期有価証券)(6月:+1218億ドル)

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  • 2022年09月16日(金)20時49分
    豪ドル・円:弱含み、ポジション調整的な円買いが増える

    16日のアジア・欧州市場で豪ドル・円は弱含み。96円43銭から95円62銭まで下げており、直近では95円70銭台で推移。NZドル・円は弱含み。85円79銭から85円23銭まで値を下げた。豪ドル・円相場に連動したようだ。ユーロ・円は弱含み。143円55銭から142円65銭まで値を下げた。

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  • 2022年09月16日(金)20時45分
    ドル円、143円割れ 欧米株価指数は軟調推移

     ドル円はさえない。欧米株価指数が戻りの鈍い動きを続けるなか、カナダドル円が107.67円と本日安値を付けるなどクロス円が軟調に推移したことにつれてドル円も143円を割り込んで142.97円付近まで下押しした。
     なお、時間外のダウ先物は220ドル超安、独DAXは1.6%前後安で推移している。

  • 2022年09月16日(金)20時13分
    ドル・円は軟調、ユーロ・ドルは下げ渋り

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は軟調地合いとなり、143円10銭台に値を下げている。一方、ユーロ・ドルは0.9940ドル台から0.9980ドル台に値を戻した。ビルロワドガロー仏中銀総裁はユーロの値動きに「極めて注意している」とけん制し、ユーロ買いに振れた。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は143円15銭から143円49銭、ユーロ・円は142円65銭から143円08銭、ユーロ・ドルは0.9944ドルから0.9987ドル。

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  • 2022年09月16日(金)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、下げ渋り

     16日の欧州外国為替市場でユーロドルは下げ渋り。20時時点では0.9985ドルと17時時点(0.9956ドル)と比べて0.0029ドル程度のユーロ高水準だった。ポンドドルへの連れ安が一巡。0.9990ドル近辺へ戻した。ポンドドルは1985年3月以来の安値1.1351ドルをつけた後は下げ渋り、1.1410ドル台まで水準を回復した。

     ユーロ円は小戻し。20時時点では143.00円と、17時時点(142.82円)と比べて18銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドル下げ渋りが支えとなり、142.65円の安値から143円台へ反発。しかし、欧州株がマイナス推移を続けていることや、ドル円の重い推移に連動した円買いが動きを鈍らせ、143円割れへ押し戻される場面もあった。

     ドル円は軟調。20時時点では143.20円と17時時点(143.44円)と比べて24銭程度のドル安水準だった。下げ渋ったポンドやユーロに対するドルの相対的な重さが影響。欧州株の弱い動きも圧迫要因となり、143.15円前後へ下押した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:142.83円 - 143.69円
    ユーロドル:0.9945ドル - 1.0012ドル
    ユーロ円:142.65円 - 143.55円

  • 2022年09月16日(金)19時39分
    NY為替見通し=米消費者態度指数の期待インフレに注目、ブラックフライデーには要警戒

     本日のNY時間のドル円の底堅い動きとなるか。20−21日に開かれる米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に、米国の中長期金利が上昇していることが支えになり、ドルが全面高の展開。ドル円は口先介入の影響で一旦は上値を抑えているが、徐々に市場も口先介入に対しての反応も鈍くなっていることで下値も限られるだろう。

     すでに、FOMCを控えブラックアウト期間に入っていることで、FRB関係者などから金利見通し等の声は聞こえないが、FOMCを前に米国から発表される経済指標も来週は住宅関連の指標(9月全米ホームビルダー協会(NAHB)住宅市場指数、8月米住宅着工件数・建設許可件数)等しかないことで、今晩発表される経済指標が市場を動意づける最後の指標となりそうだ。

     本日発表される経済指標では、ミシガン大が調査している9月米消費者態度指数に要注目。最近は同指標の中で、1年先と5年先の期待インフレ率に注目が集まっている。前回は1年先が予想を下振れ、5年先が上振れるまちまちの結果となった。今回はCPIが強かったものの1.00%の利上げ予想がまだ少数派なことで、期待インフレが予想より上回った場合が市場をより動意づけるか。なお、シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)グループがFF金利先物の動向に基づき算出する「フェドウオッチ」では、次回のFOMCでの0.75%の利上げ確率は74%、1.00%の利上げ確率が26%となり、CPI発表直後よりは1.00%の利上げ予想が若干減少している。

     ドルの堅調を予想しているが、警戒しなくてはならないのが新興国通貨の状況。本日はタイバーツ、韓国ウォン、シンガポールドルなどのアジア通貨が年初来安値を更新。また、欧州入り後にはランドなども大幅に売り込まれている。リスク回避から新興国からの資金流出が急激になり、新たな新興国通貨危機なども起こりうるか。軟調な株式市場の動きもリスク回避の動きを導く可能性もあり、ブラックフライデーとなった場合は円が買われることで警戒を怠らないようにしたい。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値目途は、日銀のレートチェック報道の下げ起点となった144.35円近辺、その上は7日と本日も超えることが出来なかった145.00円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値は、日足一目均衡表・転換線のある142.62円から14日安値142.55円が支持帯、その下は米CPIが発表される前に付けた13日安値141.66円。

  • 2022年09月16日(金)19時32分
    ドル・円は下げ渋り、円買い一服で

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は下げ渋り、143円10銭台に下げた後は143円30銭付近に戻した。ユーロ圏経済の不透明感で全般的にリスク回避ムードが広がり、欧米株価指数の下げ幅拡大により円買いが強まった。その後、円買いは一服し、模様眺めの展開に。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は143円15銭から143円49銭、ユーロ・円は142円65銭から143円08銭、ユーロ・ドルは0.9944ドルから0.9987ドル。

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  • 2022年09月16日(金)19時31分
    ロシア中銀が0.50ポイント利下げ決定

    ・ロシア中銀:主要政策金利を0.50ポイント引き下げ7.50%に決定

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  • 2022年09月16日(金)18時39分
    来週のスイスフラン「下げ渋り、スイス中銀は追加利上げの公算」

    [スイスフラン]
     来週のスイスフラン・円は、下げ渋りか。米国の大幅追加利上げは織り込みだが、利上げ決定後にリスク回避的なドル売り・スイスフラン買いが拡大する可能性は低いとみられる。ただ、スイス中央銀行は金融引き締めに転換しており、9月22日に発表される政策金利は現行の-0.25%から0.25%に引き上げられる可能性がある。このため、利上げ決定後に投機的なスイスフラン買い・円売りがやや強まる可能性がある。
    〇発表予定のスイス経済指標・注目イベント
    ・スイス中央銀行政策金利発表(現行:-0.25%)
    ・予想レンジ:147円00銭−150円00銭

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  • 2022年09月16日(金)18時38分
    来週のカナダドル「もみ合いか、物価・小売指標に注目」

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円はもみ合いか。カナダ中央銀行は、今年3月から9月までの5会合で、政策金利を合計3.00ポイント引き上げ(現在3.25%)、追加利上げを示唆している。ただ、今後の利上げペース減速の見方も浮上するなか、8月雇用統計が悪化したことで、この週発表となる8月消費者物価指数や7月小売売上高に注目が集まりそうだ。消費者物価については7月に伸び鈍化も、マックレム中銀総裁は「依然高過ぎ」との見解を表明。小売売上高は6月まで6カ月連続増加している。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・20日:8月消費者物価指数(7月:前年比+7.6%)
    ・23日:7月小売売上高(6月:前月比+1.1%)
    ・予想レンジ:106円50銭-109円50銭

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  • 2022年09月16日(金)18時37分
    来週の英ポンド「弱含みか、英国経済の減速懸念強まる」

    [英ポンド]
     来週のポンド・円は弱含みか。英国のインフレ指標は伸びが鈍化したが、物価の高止まりを受け英中央銀行は9月22日に延期された金融政策委員会(MPC)で大幅利上げに踏み切る公算。ただ、減速懸念が根強いほか、トラス政権の財政政策の不透明感からドル売りに振れやすい。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・22日:英中央銀行MPC政策金利発表(現行金利は1.75%)
    ・23日:S&Pグローバル9月サービス業PMI(8月:50.9)
    ・予想レンジ:160円00銭−165円00銭

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