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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2022年09月28日(水)のFXニュース(5)

  • 2022年09月28日(水)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]


    9月28日(水)
    ・21:30 米・8月卸売在庫速報値(前月比予想:+0.4%、7月:+0.6%)
    ・21:35 ボスティック米アトランタ連銀総裁質疑応答
    ・23:00 米・8月中古住宅販売成約指数(前月比予想:-1.5%、7月:-1.0%)
    ・23:10 ブラード米セントルイス連銀総裁あいさつ(セントルイス連銀主催地
    域金融機関会議)
    ・23:15 パウエル米FRB議長ビデオあいさつ(セントルイス連銀主催地域金融機
    関会議)
    ・24:00 ボウマン米FRB理事講演(セントルイス連銀主催地域金融機関会議)
    ・24:30 バーキン米リッチモンド連銀総裁講演
    ・02:00 米財務省・7年債入札
    ・03:00 エバンス米シカゴ連銀総裁討論会参加(経済・金融政策の見通し、ロ
    ンドン)

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  • 2022年09月28日(水)20時27分
    ドル・円は底堅い、ポンドは売り再開

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は144円半ばに下げる場面もあったが、その後は144円70銭付近に戻している。英国市場の動揺は収束せず国債利回りは高騰し、ポンド売りが再開。ポンド・ドルは1.0570ドル台で推移し、先行き不透明感からドルは売りづらいもよう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は144円49銭から144円77銭、ユーロ・円は138円06銭から138円76銭、ユーロ・ドルは0.9538ドルから0.9601ドル。

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  • 2022年09月28日(水)19時36分
    NY為替見通し=ドル円 「145円台での介入」を意識した動きが続く

     ドル円は底堅い動きも144円後半で伸び悩んでいる。今週に入って、26日の高値が144.79円、27日の高値が144.90円、本日これまでの高値が144.87円と、節目の145円を意識した動きが続いている。

     日米金融政策の違いを意識したドル高・円安の流れが続いているなか、多くの中銀の引き締めによる世界経済成長の鈍化懸念が強まっていることもリスク回避のドル買いを後押しており、ドル円は下値の堅い動きが続きそうだ。ただ、日本の単独介入ではその効果が限定的との見方が強く、効果の持続性が問われているものの、本邦は今後も当面は145円という防衛ラインを意識しつつ、為替介入を続ける可能性が高いことがドル円の上値を圧迫しており、足もとでは動きづらい相場展開となっている。145円超え水準で日本が追加介入を実施する可能性が高いことから、介入後の押し目を待つ投資家は少なくない。

     イタリア新政権による政策運営や英国の財政政策を不安視した欧州通貨が売られ、新興国通貨も対ドルで下げが続いており、通貨危機への懸念も台頭している。金融市場全体に不安が一段と高まれば、ドル独歩高が加速し、ドル円は介入を警戒しつつも再び上値を試す動きになる可能性はある。ドル円は昨日と本日これまで144円台で上下し、落ち着いた動きとなっているが、この先も神経質な動きが続く可能性が高いか。

    ・想定レンジ上限
     ドル円は節目の145.00円や年初来高値145.90円が上値めど。

    ・想定レンジ下限
     ドル円は昨日の安値144.06円や、日足一目均衡表・転換線143.13円が下値めど。

  • 2022年09月28日(水)19時30分
    ドル・円は底堅い、英中銀は長期債を購入へ

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は短期的に下げたが、足元は144円70銭付近に戻した。英中銀による長期債の一時的購入が報じられ、ポンド買いに振れた。また、英中銀は保有国債の売却による量的引き締めを10月末まで延期する方針。それらを受け、ポンドは荒い値動きが続く。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は144円49銭から144円77銭、ユーロ・円は138円14銭から138円76銭、ユーロ・ドルは0.9538ドルから0.9601ドル。

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  • 2022年09月28日(水)19時23分
    ドル円、144.50円台まで伸び悩み 英金利急低下につれて米金利も低下

     ドル円は伸び悩み。英中銀(BOE)が一時的ながらも量的緩和(QE)を再開させると発表したことで英長期金利が急低下すると米中長期金利もつれる形で低下している。その影響からドル円は144.50円台でやや頭が重くなっている。
     なお、米10年債利回りは前営業日比0.608%低い3.8843%前後、米2年債利回りは前営業日比0.1090%低い4.1739%前後で推移している。

  • 2022年09月28日(水)18時28分
    ドル・円は底堅い、ユーロ・ドルは上げ渋り

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は144円70銭台と、底堅い値動きが続く。域内へのエネルギー供給が不安視され、ユーロ・ドルは0.9580ドル台に浮上した後は0.95ドル台半ばに失速。一方、欧州株式市場は軟調地合いだが、米10年債利回りの先高観からドル・円は下げづらい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は144円53銭から144円77銭、ユーロ・円は138円14銭から138円66銭、ユーロ・ドルは0.9545ドルから0.9588ドル。

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  • 2022年09月28日(水)17時52分
    東京為替概況:ドル・円は下げ渋り、ドル高基調を維持

     28日の東京市場でドル・円は下げ渋り。早朝に144円87銭から144円39銭まで下げる場面もあったが、欧州通貨の軟調地合いでドル選好地合いが鮮明になった。一方、日米金利差で上昇基調は継続したものの、政府・日銀による為替介入効果で円売りは抑制された。

    ・ユーロ・円は138円98銭から138円07銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは0.9601ドルから0.9543ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円144円60-70銭、ユーロ・円138円50-60銭
    ・日経平均株価:始値26,422.86円、高値26,516.32円、安値25,938.36円、終値26,173.98円(前日比397.89円安)

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  • 2022年09月28日(水)17時35分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :6884.90
     前日比:-99.69
     変化率:-1.43%

    フランス CAC40
     終値 :5692.05
     前日比:-61.77
     変化率:-1.07%

    ドイツ DAX
     終値 :11966.71
     前日比:-172.97
     変化率:-1.42%

    スペイン IBEX35
     終値 :7326.70
     前日比:-119.00
     変化率:-1.60%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :20643.18
     前日比:-318.20
     変化率:-1.52%

    アムステルダム AEX
     終値 :630.62
     前日比:-12.10
     変化率:-1.88%

    ストックホルム OMX
     終値 :1799.93
     前日比:-29.44
     変化率:-1.61%

    スイス SMI
     終値 :10160.93
     前日比:+34.50
     変化率:+0.34%

    ロシア RTS
     終値 :1073.33
     前日比:+19.87
     変化率:+1.89%

    イスタンブール・XU100
     終値 :3271.89
     前日比:+6.25
     変化率:+0.19%

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  • 2022年09月28日(水)17時24分
    ドル・円は下げ渋り、ドル高基調を維持

     28日の東京市場でドル・円は下げ渋り。早朝に144円87銭から144円39銭まで下げる場面もあったが、欧州通貨の軟調地合いでドル選好地合いが鮮明になった。一方、日米金利差で上昇基調は継続したものの、政府・日銀による為替介入効果で円売りは抑制された。

    ・ユーロ・円は138円98銭から138円07銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは0.9601ドルから0.9543ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円144円60-70銭、ユーロ・円138円50-60銭
    ・日経平均株価:始値26,422.86円、高値26,516.32円、安値25,938.36円、終値26,173.98円(前日比397.89円安)

    【要人発言】
    ・ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁
    「インフレ期待を抑制できない状況を許さない、との強いシグナルを示す必要」
    「物価安定の回復が主要課題」
    「今後数カ月は利上げを継続するだろう」
    ・レーン欧州中銀(ECB)専務理事
    「10月会合で0.50%か0.75%の利上げを実施する可能性」
    ・日銀金融政策決定会合議事要旨(7月20-21日開催分)
    「現在のYCC修正は長期金利の上振れなどを通じて経済に下押し圧力となる」
    「物価目標の持続的・安定的な達成をより困難にするため適当ではない」(ある委員)
    ・デイリー米サンフランシスコ連銀総裁
    「FRBはインフレ目標と最大雇用のバランスをとる必要がある」
    「FRBは長期の打撃なくCPIを押し下げる決意」
    ・ディース米国家経済会議(NEC)委員長
    「米国は前例のない移行期にあるが、経済の回復力には自信がある」

    【経済指標】
    ・豪・8月小売売上高:前月比+0.6%(予想:+0.4%、7月:+1.3%)
    ・日・7月景気動向指数・先行改定値:98.9(速報値:99.6)

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  • 2022年09月28日(水)17時21分
    ハンセン指数取引終了、3.41%安の17250.88(前日比-609.43)

    香港・ハンセン指数は、3.41%安の17250.88(前日比-609.43)で取引を終えた。
    17時17分現在、ドル円は144.67円付近。

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  • 2022年09月28日(水)17時14分
    豪ドル・円:弱含み、リスク回避の豪ドル売り・円買いが強まる

    28日のアジア・欧州市場で豪ドル・円は弱含み。93円22銭から92円14銭まで下げており、直近では92円40銭台で推移。アジア市場の中盤以降、豪ドル売りが優勢となった。NZドル・円は弱含み。81円65銭から80円59銭まで下落。ユーロ・円は138円99銭から138円06銭まで下落。

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  • 2022年09月28日(水)17時06分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロドル、下げ渋り

     28日午後の東京外国為替市場でユーロドルは下げ渋り。17時時点では0.9578ドルと15時時点(0.9556ドル)と比べて0.0022ドル程度のユーロ高水準だった。時間外の米10年債利回りが一時4.0150%と2008年10月以来の水準まで上昇したタイミングで一時0.9536ドルと2002年6月以来の安値を更新した。ただ、米金利上昇が一服するとややショートカバーが入り0.9580ドル前後まで下値を切り上げた。
     なお、ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁は講演で「物価安定の回復がECBの主要課題」としたうえで今後数カ月は利上げを継続する姿勢を示したほか、レーンECB専務理事兼チーフ・エコノミストからは「10月会合で0.50%か0.75%の利上げを実施する可能性」との発言が伝わった。

     ドル円は伸び悩み。17時時点では144.55円と15時時点(144.62円)と比べて7銭程度のドル安水準だった。米長期金利の上昇に伴って144.81円付近まで値を上げたが、金利上昇が一服すると144.50円付近まで上値を切り下げた。

     ユーロ円は買い戻し。17時時点では138.46円と15時時点(138.19円)と比べて27銭程度のユーロ高水準だった。138円台前半での安値圏で推移していたが、ユーロドルが買い戻されるにつれて138.50円台まで反発している。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:144.40円 - 144.87円
    ユーロドル:0.9536ドル - 0.9601ドル
    ユーロ円:138.06円 - 138.98円

  • 2022年09月28日(水)16時46分
    ドル円、144.52円付近まで伸び悩み 米10年債利回りは上昇幅縮小・2年債利回りは低下

     ドル円は伸び悩み。時間外の米10年債利回りが再び4%台に乗せたことを支えに144.81円付近まで値を上げたものの、10年債利回りが再び3.97%台まで上昇幅を縮めたほか、米2年債利回りが低下していることを受けて144.52円付近まで上値を切り下げている。

  • 2022年09月28日(水)16時42分
    ユーロドルは0.95ドル半ば、ECB総裁はインフレ抑制に強い意志

     ドル高や株安を受けたリスクオフの円買いも重しに、ユーロドルは0.9536ドルを安値に0.95ドル半ば、ユーロ円は138.06円を安値に138.20円近辺で戻りの鈍い動き。
     ラガルドECB総裁は、物価安定の回復がECBの主要課題であり、今後数カ月は利上げを継続すると示唆し、インフレ抑制に強い意志を示した。同総裁の発言にユーロの反応は限定的。

  • 2022年09月28日(水)16時39分
    豪S&P/ASX200指数は6462.00で取引終了

    9月28日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比-34.16、6462.00で取引終了。

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