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2023年02月03日(金)のFXニュース(2)

  • 2023年02月03日(金)03時28分
    【速報】米住宅ローン金利固定30年物は5%台へ低下、昨年9月来で初めて

    米住宅ローン金利固定30年物は5%台へ低下、昨年9月来で初めて

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  • 2023年02月03日(金)03時25分
    欧州マーケットダイジェスト・2日 株高・金利大幅低下・ユーロ安・ポンド安

    (2日終値:3日3時時点)
    ドル・円相場:1ドル=128.49円(2日15時時点比▲0.09円)
    ユーロ・円相場:1ユーロ=140.17円(▲1.53円)
    ユーロ・ドル相場:1ユーロ=1.0909ドル(▲0.0111ドル)
    FTSE100種総合株価指数:7820.16(前営業日比△59.05)
    ドイツ株式指数(DAX):15509.19(△328.45)
    10年物英国債利回り:3.006%(▲0.301%)
    10年物独国債利回り:2.080%(▲0.204%)

    ※△はプラス、▲はマイナスを表す。

    (主な欧州経済指標)        <発表値>    <前回発表値>
    英中銀、政策金利発表       4.00%に引き上げ    3.50%
    欧州中央銀行(ECB)、政策金利   3.00%に引き上げ    2.50%

    (各市場の動き)
    ・ユーロドルは軟調。欧州中央銀行(ECB)はこの日の定例理事会で、市場予想通り政策金利を0.50%引き上げることを決めたと発表。声明では「金利は依然として安定したペースで大幅に上昇する必要がある」と指摘し、次回3月の理事会でもさらに0.50%の利上げを実施する意向を表明した。ただ、「その時点でその後の金融政策の道筋を評価する」とした。
     また、ラガルドECB総裁は理事会後の会見で「物価上昇圧力は依然として強い」としながらも、「インフレ見通しに対するリスクはより均衡した」「3月の0.50%利上げ後は経過をみていく」と発言。市場では「ECBが3月以降の利上げ停止、もしくはペース減速の可能性に道を開いた」と受け止められた。独10年債利回りが20bp以上の大幅低下となり、全般ユーロ売りが広がると一時1.0886ドルと日通し安値を更新した。
     ただ、ラガルド氏は「利上げは完了していないと認識」「インフレを2%の目標に回帰させるため、路線を維持する」と述べ、この日の決定は利上げサイクルが終わりに近いことを意味するという解釈を否定している。

    ・ポンドドルは一時1.2232ドルまで下落した。英中銀(BOE)はこの日、市場予想通り政策金利を0.50%引き上げると発表。声明では前回の「一段のインフレ圧力の兆候に対し必要に応じて強力に対応する」としていた表現を「今後はより持続的なインフレ圧力の証拠があれば、一段の金融引き締めが必要になる」に緩めた。また、世界的にインフレは高止まりしているものの、英国を含め多くの先進国でピークに達した可能性があると指摘した。市場では「BOEの積極的な利上げサイクルが終了に向かっている可能性が示唆された」と受け止められ、ポンド売りが優勢になった。英10年債利回りは30bp以上の大幅低下となった。

    ・ドル円は方向感に乏しい展開となった。日本時間夕刻に一時129.12円と日通し高値を付けたものの、前日安値からの戻り高値129.15円がレジスタンスとして意識されると失速した。米長期金利の低下に伴う円買い・ドル売りが入ると、22時30分過ぎに128.09円と日通し安値を付けた。ただ、対ユーロ中心にドル高が進むと円に対してもドル買いが入り128.91円付近まで持ち直している。

    ・ユーロ円は軟調。ECB理事会の結果やECB総裁の発言を受けて、ECBの利上げサイクルが近く終了するとの見方が強まると、欧州債利回りが大幅に低下。ユーロ全面安の展開となり、一時140.09円と本日安値を付けた。

    ・ロンドン株式相場は3日ぶりに反発。BOEはこの日、市場予想通り政策金利を0.50%引き上げると発表。声明では前回の「一段のインフレ圧力の兆候に対し必要に応じて強力に対応する」としていた表現を「今後はより持続的なインフレ圧力の証拠があれば、一段の金融引き締めが必要になる」に修正した。また、世界的にインフレは高止まりしているものの、英国を含め多くの先進国でピークに達した可能性があると指摘した。市場では「利上げサイクルが終了に向かっている」と受け止められ、株買いを促した。

    ・フランクフルト株式相場は大幅に3日続伸。ECBはこの日の理事会で、市場予想通り政策金利を0.50%引き上げると発表。次回3月の理事会でもさらに0.50%の利上げを実施する意向を表明した。ただ、「その時点でその後の金融政策の道筋を評価する」とした。市場では「ECBが3月以降の利上げ停止、もしくはペース減速の可能性に道を開いた」と受け止められ、株買いを促した。

    ・欧州債券相場は大幅に上昇。ECBの利上げサイクルが近く終了するとの見方が強まったことを受けた。

  • 2023年02月03日(金)03時16分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ111ドル安、原油先物0.10ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 33981.53 -111.43   -0.33% 34145.14 33814.14   15   15
    *ナスダック  12181.35 +365.03 +3.09% 12189.72 12024.14 2391 769
    *S&P500     4177.83 +58.82   +1.42% 4183.31  4141.88   349   154
    *SOX指数     3144.79 +71.32   +2.32%  
    *225先物    27480 大証比+90     +0.33%  
     
    【 為替 】            
    *ドル・円     128.51 -0.47  
    *ユーロ・ドル  1.0907  -0.0083 
    *ユーロ・円   140.17  -1.53  
    *ドル指数     101.85  +0.43  

    【 債券 】           前日比    高値   安値 
    *2年債利回り   4.08 -0.03
    *10年債利回り  3.38 -0.04
    *30年債利回り  3.53 -0.04  
    *日米金利差   2.88 -0.04 


    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     76.31  -0.10  -0.13%       77.24    74.97
    *金先物      1926.70 -16.10   -0.83%    1975.20 1926.40 

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  • 2023年02月03日(金)03時00分
    NY外為:ドル堅調、欧州通貨売り優勢

     NY外為市場でドルは引き続き堅調に推移した。米連邦準備制度理事会(FRB)の金利ピークが強まったと同時に、欧州中銀(ECB)や英中銀も利上げ停止に近づいたとの見方に欧州通貨売りが優勢となった。

    ユーロ・ドルは1.0915-20ドルの安値圏でもみ合い。ドル・円は128円44銭でドル買いとクロス円絡みの円買いが交錯。ポンド・ドルは1.2380ドルから1.2240ドルまで下落後、1.2246ドルで推移。

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  • 2023年02月03日(金)02時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ユーロ円、上値が重い

     2日のニューヨーク外国為替市場でユーロ円は上値が重い。2時時点では140.23円と24時時点(140.33円)と比べて10銭程度のユーロ安水準。欧米金利が低下していることで、ユーロ円は上値が重く、日通し安値の140.09円に近い水準での取引が続いている。なお、他のクロス円も軟調な動きで、豪ドル円は90.91円、NZドル円は83.26円まで下値を広げている。

     ドル円はもみ合い。2時時点では128.45円と24時時点(128.68円)と比べて23銭程度のドル安水準。ユーロドルが1.08ドル台に下落すると、0時過ぎには円に対してもドルは買い戻され128.92円前後まで強含んだ。3.33%まで低下していた米10年債利回りが3.39%台まで上昇したこともドル円を支えた。その後は、一時128.26円前後まで下押しする場面もあったが、一方的に対円だけでドル売りを仕掛けるのも難しく、下値も限られ128円半ばでもみ合い。

     ユーロドルは上値が抑えられる。2時時点では1.0917ドルと24時時点(1.0905ドル)と比べて0.0012ドル程度のユーロ高水準だった。欧州中央銀行(ECB)の利上げ打ち止め期待で0時過ぎには一時1.0886ドルまで下値を広げた。一時1.0949ドル前後まで買い戻される場面もあったが、上値は抑えられている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:128.09円 - 129.12円
    ユーロドル:1.0886ドル - 1.1033ドル
    ユーロ円:140.09円 - 141.93円

  • 2023年02月03日(金)01時50分
    NY外為:ポンド安、英中銀予想通り50BP利上げも2委員据え置き支持&追加利上げ公約せず

    英国中銀は金融政策決定会合で、政策金利を予想通り0.50%ポイント引き上げ4.00%とすることを決定した。2008年来で初めての4%台。2名のMPC委員が据え置きに投じたほか追加利上げを公約せずハト派利上げとなった。
    中銀は24年第1四半期にインフレが3%まで低下すると予想。
    ベイリー総裁は今年のインフレの低下継続を想定していると言及した。

    ポンド・ドルは英中銀の金融政策結果発表直後に1.2392ドルまで上昇したが、その後、ハト派姿勢を受けて1.2240ドルまで下落した。ポンド・円は159円35銭へ上昇後、157円43銭まで反落。

    【金融政策】
    ・英中銀
    ・政策金利を0.50ポイント引き上げ4.00%とすることを決定
    「昨年11月に見通しよりも短く浅いリセッション見込む」
    「インフレリスクは大きく上振れ方向に傾く」
    「インフレ根強ければ、さらなる引き締めが必要」
    「7対2で0.50ポイントの利上げ決定」

    ベイリー英中銀総裁
    「インフレが危機を脱した初めての兆候が見られる」
    「今年、インフレは低下を続ける」
    「エネルギー価格は市場の予想ほど低下しない可能性も」
    「インフレ見通しの上昇リスクは歴史的にも高い」
    「勝利宣言は時期尚早」
    「インフレが急速に低下すると考えている」
    「賃金やサービスのオーバーシュートには対応」
    「労働市場、サービス、賃金を監視」
    「より浅いリセッションが消費見通しに影響」

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  • 2023年02月03日(金)01時48分
    豪ドル円 90.97円まで弱含み、来週はRBA理事会

     豪ドルは上値が重く、対円では1月23日以来となる90.97円まで一時下値を広げた。今週は米英欧州の金融政策が連日発表されたが、来週は豪準備銀行(RBA)の理事会が開かれる予定。インフレ高進の中での利上げ幅が注目されている。

  • 2023年02月03日(金)01時19分
    ドル円 128.20円台、米10年債利回りは3.33%台

     米10年債利回りが3.33%台まで低下していることで、一時128.92円前後まで戻したドル円は、再び128.20円台で推移している。クロス円も上値が重く豪ドル円は91.06円、カナダドル円は96.38円まで下落し、それぞれ日通し安値を更新。

  • 2023年02月03日(金)01時16分
    【NY為替オープニング】米1月雇用統計、ポジティブサプライズでFRBの利上げ長期化観測再燃

    ◎ポイント
    ・米・1月非農業部門雇用者数:+51.7万人(予想:+18.8万人、12月:+26万人←+22.3万人)・米・1月平均時給:前年比+4.4%(予想:+4.3%、12月:+4.6%)・米・1月失業率:3.4%(予想:3.6%、12月:3.5%)
    ・中・1月財新サービス業PMI:52.9(予想:51.0、12月:48.0)
    ・独・1月サービス業PMI改定値:50.7(予想:50.4、速報値:50.4)
    ・ユーロ圏・1月サービス業PMI改定値:50.8(予想:50.7、速報値:50.7)
    ・欧州中央銀行(ECB)専門家予測調査
    ・英・1月サービス業PMI改定値:48.7(予想:48.0、速報値:48.0)
    ・ユーロ圏・12月生産者物価指数:前年比+24.6%(予想:+22.4%、11月:+27.1%)
    ・米・1月サービス業PMI改定値(予想:46.6、速報値:46.6)
    ・米・1月ISM非製造業景況指数(予想:50.5、12月:49.6)

     3日のニューヨーク外為市場では米1月雇用統計のポジティブサプライズで米連邦準備制度理事会(FRB)の利上げが長期化するとの思惑が再燃した。本日はさらに、米1月サービス業PMI改定値や米1月ISM非製造業景況指数が相場材料になる。米国経済の7割を消費が占めるため、サービス関連指標は重要。1月ISM非製造業景況指数は、12月に活動縮小となる50割れとなったのち、50台で活動拡大に回復する見込み。万が一、予想を下振れると、ドル買いが後退する。

    米労働省が発表した1月雇用統計で失業率は3.4%と、12月3.5%から上昇予想に反し低下し1969年以降54年ぶり低水準となった。また、非農業部門雇用者数は前月比+51.7万人と、12月+26万人から伸びが縮小予想に反し拡大し昨年7月来で最大。季節調整が影響した。
    失業率が54年ぶり低水準で、雇用が50万人超増の労働市場での景気後退入りは考え難い。

    平均時給は前月比+0.3%と、昨年9月来の伸びに鈍化。12月分は0.3%から0.4%へ上方修正された。前年比では+4.4%と、12月+4.6%から伸び鈍化も予想を上回った。労働参加率は62.4%と、予想外に62.3%から上昇、昨年3月来で最高。不完全雇用率(U6)は6.6%と、6.5%から上昇した。

    FRBの利上げが長期化するとの思惑が再燃し米国債相場は反落。12月の利下げ確率も低下した。

    ・ドル・円は200日移動平均水準136円79銭

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準1.0319ドル。

    ・ドル・円128円40銭、ユーロ・ドル1.0932ドル、ユーロ・円141円02銭、ポンド・ドル1.2243ドル、ドル・スイス0.9131フランで寄り付いている。

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  • 2023年02月03日(金)00時51分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ98ドル安、原油先物1.15ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 33995.38 -97.58   -0.29% 34146.14 33815.78   14   15
    *ナスダック  12139.91 +323.59 +2.74% 12141.87 12024.14 2231 755
    *S&P500     4153.64 +34.43   +0.84% 4163.38  4141.88   343   158
    *SOX指数     3123.72 +50.25   +1.63%  
    *225先物    27460 大証比+70     +0.26%  
     
    【 為替 】            
    *ドル・円     128.57   -0.41  
    *ユーロ・ドル  1.0914 -0.0076 
    *ユーロ・円   140.32  -1.38  
    *ドル指数     101.69   +0.47  

    【 債券 】           前日比    高値   安値 
    *2年債利回り   4.06 -0.03
    *10年債利回り  3.37 -0.05
    *30年債利回り  3.53 -0.04  
    *日米金利差   2.87 -0.05 


    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     75.26  -1.15  -1.51%       77.24    74.97
    *金先物      1939.30 -3.50   +0.18%     1975.20 1931.70 

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  • 2023年02月03日(金)00時39分
    【市場反応】米12月製造業受注/耐久財受注改定値、予想下回りドル伸び悩む

    米12月製造業受注は前月比+1.8%と、伸びは11月-1.9%からプラスに改善し6月来で最大の伸びとなった。ただ予想を下回った。

    米12月耐久財受注改定値は前月比+5.6%と、予想通り速報値から修正なし。変動の激しい輸送用機器除く12月耐久財受注改定値は前月比-0.2%と、速報値-0.1%から予想外に下方修正された。9月来で最低。国内総生産(GDP)の先行指標となる航空機を除く非国防資本財の出荷改定値は前月比-0.6%と速報値-0.4%からさらに下方修正されパンデミックによる経済封鎖直後で過去最低となった2020年4月来で最低。また、2カ月連続のマイナスと冴えない。

    ドル買いは一服。ドル・円は128円70-75銭で伸び悩み。ユーロ・ドルは1.0886ドルまで下落後、1.0909ドルへ反発した。

    【経済指標】
    ・米・12月製造業受注:前月比+1.8%(予想:+2.3%、11月:-1.9%←-1.8%)
    ・米・12月耐久財受注改定値:前月比+5.6%(予想:+5.6%、速報値:+5.6%)
    ・米・12月耐久財受注(輸送用機器除く)改定値:前月比-0.2%(予想:-0.1%、速報値:-0.1%)
    ・米・12月製造業出荷・資本財(航空機を除く非国防)改定値:前月比-0.6%(速報値:-0.4%)

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  • 2023年02月03日(金)00時31分
    【速報】イタリア国債利回り、2020年3月来で最大の低下

    イタリア国債利回り、2020年3月来で最大の低下

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  • 2023年02月03日(金)00時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・24時 ユーロドル、軟調

     2日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは軟調。24時時点では1.0905ドルと22時時点(1.0984ドル)と比べて0.0079ドル程度のユーロ安水準だった。欧州中央銀行(ECB)はこの日の定例理事会で、市場予想通り政策金利を0.50%引き上げることを決めたと発表。声明では「金利は依然として安定したペースで大幅に上昇する必要がある」と指摘し、「3月も0.50%の利上げを実施する意向、その時点でその後の金融政策の道筋を評価する」とした。
     また、ラガルドECB総裁は理事会後の会見で「物価上昇圧力は依然として強い」としながらも、「インフレ見通しに対するリスクはより均衡した」「3月の0.50%利上げ後は経過をみていく」と発言。市場では「ECBの利上げ休止が意識される」との声が聞かれ、欧州債利回りの大幅低下とともにユーロ売りが広がった。24時過ぎには一時1.0901ドルと日通し安値を更新した。

     ドル円は下値が堅い。24時時点では128.68円と22時時点(128.40円)と比べて28銭程度のドル高水準だった。米長期金利の低下に伴う円買い・ドル売りが入ると一時128.09円と日通し安値を付けたものの、対ユーロ中心にドル高が進むと円に対してもドル買いが入り128.76円付近まで下げ渋った。

     ユーロ円は軟調。24時時点では140.33円と22時時点(141.04円)と比べて71銭程度のユーロ安水準。ECB理事会の結果やECB総裁の発言を受けて、欧州債利回りが大幅に低下するとユーロ全面安の展開に。23時30分過ぎに一時140.09円と本日安値を更新した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:128.09円 - 129.12円
    ユーロドル:1.0901ドル - 1.1033ドル
    ユーロ円:140.09円 - 141.93円

  • 2023年02月03日(金)00時04分
    【速報】ドル・円128.62円、ドル強含む欧州通貨安で、米12月製造業受注は予想下回る

    ドル・円128.62円、ドル強含む欧州通貨安で、米12月製造業受注は予想下回る

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  • 2023年02月03日(金)00時02分
    【速報】米・12月耐久財受注改定値は予想に一致+5.6%

     日本時間3日午前0時に発表された米・12月耐久財受注改定値は予想に一致、前月比+5.6%となった。

    【経済指標】
    ・米・12月耐久財受注改定値:前月比+5.6%(予想:+5.6%、速報値:+5.6%)

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