
高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?
2023年02月13日(月)のFXニュース(2)
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2023年02月13日(月)11時31分
日経平均前場引け:前週末比316.17円安の27354.81円
日経平均株価指数は、前週末比316.17円安の27354.81円で前場引け。
東京外国為替市場、ドル・円は11時30分現在、131.72円付近。Powered by フィスコ -
2023年02月13日(月)11時25分
ドル円 131.70円前後、132円に届かず上昇一服
ドル円は131.70円前後で推移。10時台に買いが強まった場面では、前週末高値131.88円を超えて131.93円まで上昇したが節目の132.00円には届かず。一巡後は持ち高調整の売りにも押されて131.65円付近まで上値を切り下げた。
なお時間外の米10年債利回りは3.73%台で小動き、ダウ先物は90ドル超安で推移している。Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2023年02月13日(月)10時51分
ハンセン指数スタート1.32%安の20910.08(前日比-280.34)
香港・ハンセン指数は、1.32%安の20910.08(前日比-280.34)でスタート。
日経平均株価指数、10時50分現在は前日比355.01円安の27315.97円。
東京外国為替市場、ドル・円は131.76円付近。Powered by フィスコ -
2023年02月13日(月)10時29分
ドル円 131.83円までじり高、10日高値131.88円に迫る
ドル円は、東京仲値後も買いが引かず131.83円までじり高に推移し、10日の高値131.88円に迫っている。ユーロドルは20日安値1.0666ドルを割り込み1.0660ドル、ポンドドルは1.2038ドルまでじり安。
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2023年02月13日(月)10時04分
東京外国為替市場概況・10時 ドル円、強含み
13日の東京外国為替市場でドル円は強含み。10時時点では131.69円とニューヨーク市場の終値(131.36円)と比べて33銭程度のドル高水準だった。東京仲値が不足(ドル買い需要)だったこともあり、東京仲値前後には買い仕掛けが入りドル円は一時131.74円まで強含んだ。
ユーロドルは上値が重い。10時時点では1.0673ドルとニューヨーク市場の終値(1.0678ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ安水準だった。9時過ぎには一時1.0668ドルまで弱含み、その後も上値が重く、先週末10日安値1.0666ドルに迫っている。
ユーロ円はじり高。10時時点では140.55円とニューヨーク市場の終値(140.39円)と比べて16銭程度のユーロ高水準だった。ドル円とユーロドルの綱引き状態が続いているが、東京仲値でドル円が上昇したのにつれてユーロ円も140.60円までじり高となった。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:131.14円 - 131.74円
ユーロドル:1.0668ドル - 1.0692ドル
ユーロ円:140.14円 - 140.60円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2023年02月13日(月)10時03分
ドル・円:131円近辺に顧客筋などのドル買い興味
13日午前の東京市場でドル・円は131円50銭近辺で推移。131円近辺には顧客筋などのドル買い興味が残されているようだ。ただし、米長期金利が伸び悩んだ場合、ドルは131円80銭から132円近辺で上げ渋る可能性は残されている。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は131円27銭から131円65銭。ユーロ・ドルは1.0672ドルから1.0684ドル、ユーロ・円は140円22銭から140円55銭。
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2023年02月13日(月)09時54分
円建てCME先物は10日の225先物比200円安の27450円で推移
円建てCME先物は10日の225先物比200円安の27450円で推移している。為替市場では、ドル・円は131円60銭台、ユーロ・円は140円50銭台。
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2023年02月13日(月)09時22分
ドル 底堅い、ユーロドルは1.0670ドル付近
米金利先高観が強まるなか、ドルは全般底堅い動き。ドル円は131.58円前後で推移し、ユーロドルは1.0670ドル近辺と前週末安値1.0666ドルを睨む位置にいる。豪ドル/ドルも0.6905ドル付近で上値が重い。
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2023年02月13日(月)09時00分
日経平均寄り付き:前週末比120.63円安の27550.35円
日経平均株価指数前場は、前週末比120.63円安の27550.35円で寄り付いた。
ダウ平均終値は169.39ドル高の33869.27。
東京外国為替市場、ドル・円は2月13日9時00分現在、131.55円付近。Powered by フィスコ -
2023年02月13日(月)08時40分
ユーロ円 140.50円前後、SGX日経225先物は27545円でスタート
ユーロ円は140.50円前後で推移。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(27590円)と比べ45円安の27545円でスタート。
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2023年02月13日(月)08時29分
ドル円 131.61円までじり高、先週末高値を抜けるか注目
ドル円は朝方からの底堅い動きが継続。先週末、植田和男氏をめぐる日銀の次期総裁人事を巡る報道を受けて下落して以来の戻し高値(131.60円)を僅かに上抜け131.61円までじり高。この上は先週末高値131.88円を超えることが出来るかに注目。
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2023年02月13日(月)08時07分
東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小高い
13日の東京外国為替市場でドル円は小高い。8時時点では131.41円とニューヨーク市場の終値(131.36円)と比べて5銭程度のドル高水準だった。週明けのオセアニア市場の流動性の薄い中でミスヒット的な動きで131.14円を付ける場面もあったが、すぐに先週末引け値水準に戻した。8時過ぎには131.55円まで上値を伸ばし小高く推移している。
ユーロ円はもみ合い。8時時点では140.27円とニューヨーク市場の終値(140.39円)と比べて12銭程度のユーロ安水準だった。ドル相場となっていることで大きな動きを作れず、ユーロ円は140円前半でもみ合い。
ユーロドルは小動き。8時時点では1.0676ドルとニューヨーク市場の終値(1.0678ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ安水準だった。早朝に1.0692ドルまで強含んだが上値も抑えられて小動き。先週末のNY入り後に抜けていない1.0707ドル前後が抑えとなるか。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:131.14円 - 131.55円
ユーロドル:1.0672ドル - 1.0692ドル
ユーロ円:140.14円 - 140.46円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2023年02月13日(月)08時06分
ドル・円は主に131円台で推移か、日米金利差拡大予想でドル売り拡大の可能性低い
10日のドル・円は、東京市場では131円88銭から130円38銭まで下落。欧米市場では一時129円81銭まで下げた後、131円60銭まで反発し、131円42銭で取引終了。本日13日のドル・円は主に131円台で推移か。日米金利差拡大観測は後退していないため、リスク回避的なドル売り・円買いがただちに拡大する可能性は低いとみられる。
米連邦準備制度理事会(FRB)の目先の政策方針をめぐり見解は分かれており、ドル・円については売買交錯で方向感は乏しいとの見方が出ている。一方、日本銀行の次期総裁人事で黒田現総裁の路線継承の可能性は残されており、リスク回避的な円買いがただちに拡大する可能性は低いとみられる。日本政府は元日銀審議委員の植田氏を日本銀行の次期総裁に起用する方針を固めた。2月14日に人事案を国会に提示し、衆参両院の同意を得て内閣が正式に任命する。
報道によると、自民党の萩生田政調会長は、「今の金融政策を継続しながら、その中で改革が必要だと思っているので、新メンバーに前向きな取り組みを期待したい」と語ったようだ。一方、植田氏は2月10日、現在の金融政策運営について「適切であると考えている」、「現状では金融緩和の継続が必要」と述べている。
市場参加者の間からは「植田氏は現実の経済現象に即応した適切かつきめ細かい政策運営を実現できる人物」との声が聞かれている。金融市場との高度な対話能力を保持しているとの見方も多いことから、植田氏が日銀総裁就任は国内金融市場の安定化につながる可能性がある。
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2023年02月13日(月)08時00分
東京為替見通し=明日の日銀正副総裁の国会提示と米1月CPI控えて動きづらい展開か
10日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、日銀の次期総裁人事を巡る報道を受けた欧州市場序盤の安値129.81円から、良好な米経済指標や米長期金利の上昇を受けて、131.60円付近まで強含みに推移した。ユーロドルは、米10年債利回りが一時3.7492%前後まで上昇したこと、米2月消費者態度指数(速報値)が66.4と予想を上回り、1年先の期待インフレ率が4.2%と予想を上回ったことなどで1.0666ドルまで下落した。
本日の東京外国為替市場のドル円は、重要な経済指標や要人発言の予定がない中、明日14日に政府が日銀正副総裁の人事案を衆院議院運営委員会の理事会に提示することや米1月消費者物価指数(CPI)の発表を控えて動きづらい展開が予想される。
先週のドル円は、6日(月曜日)の「雨宮現副総裁に総裁を打診」との報道を受けて、132.90円まで上昇したが、10日(金曜日)の「元日銀審議委員の植田和男氏を起用する人事」との報道を受けて、129.81円まで下落した後、131円台に戻して引けている。
植田第32代日銀総裁が誕生した場合、FRB副議長やイスラエル中銀総裁を務めた著名経済学者スタンレー・フィッシャー氏のマサチューセッツ工科大学(MIT)の教え子として、バーナンキ第14代FRB議長、ドラギ第3代ECB総裁、ロウRBA総裁に続く4人目の中銀総裁となる。これまでの植田元日銀審議委員の見解を確認しておきたい。
■2023年2月10日
「現在の日銀の政策は適切であり、現状では金融緩和の継続が必要であると考えている」■2022年7月日経新聞のコラム
「難しいのは、長期金利コントロールは微調整に向かない仕組みだという点である」
「異例の金融緩和枠組みの今後については、どこかで真剣な検討が必要だろう」
「拙速な引き締めは避けるべき」
「2%インフレの持続的な達成には程遠い」
「円安回避のための利上げは景気悪化招く」
「世界経済の減速が金融政策変更の重荷」■2019年4月日経新聞のコラム
「低インフレ続きインフレ予想は低位安定」
「FRB検討の平均インフレ目標政策は疑問」
「危機対応の金融緩和が次のバブルの種に」■2018年8月日経新聞のコラム
「長短金利操作やETF購入の副作用懸念」
「実質は極めて弱いフォワードガイダンス」
「物価低迷長引くほど対策の副作用は強く」植田氏は、日銀審議委員時代に、日銀の金融引き締めのトラウマとなっている「ゼロ金利政策の解除」に反対しており、当時の反対理由も確認しておきたい。
・株式市場の動向等をもう少し見極めたい
・一定の前提に基づき試算した適正な金利水準が漸くゼロ近傍に達したという状況であり、これがもう少しはっきりとプラスになるまで待ちたい
・足許のインフレ動向から判断して、「待つこと」のコストは大きくないPowered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2023年02月13日(月)06時40分
本日のスケジュール
<国内>
14:00 SMBC日興証券の相場操縦事件を巡る裁判で判決
<海外>
09:00 シンガポール・GDP(10-12月) 2.2%
16:30 スイス・消費者物価指数(1月) 2.7% 2.8%
20:25 ブ・週次景気動向調査
21:00 印・消費者物価指数(1月) 6.00% 5.72%
27:00 ブ・貿易収支(先週)中・資金調達総額(1月、15日までに) 5兆4000億元 1兆3058億元
中・マネーサプライ(1月、15日までに)
中・元建て新規貸出残高(1月、15日までに) 4兆2000億元 1兆3983億元
米・日米韓外務次官協議
欧・ユーロ圏財務相会合
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注:数値は市場コンセンサス、前回数値Powered by フィスコ
2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース
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- [通貨オプション]OP買い一段と加速、リスク警戒感(04/05(土) 03:50)
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