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2023年07月28日(金)のFXニュース(7)

  • 2023年07月28日(金)21時20分
    ドル円、139.60円付近まで反発 米指標を前にショートカバー優勢

     ドル円は買い戻し。20時30分過ぎに138.85円付近まで下押ししたものの、6月米PCEコア・デフレーターなど米経済指標をこの後に控えて一巡後はショートカバーが優勢となり139.60円付近まで反発している。

  • 2023年07月28日(金)21時15分
    【まもなく】米・6月コアPCE価格指数の発表です(日本時間21:30)


     日本時間28日午後9時30分に米・6月コアPCE(個人消費支出)価格指数が発表されます。

    ・米・6月コアPCE価格指数
    ・予想:前年比+4.2%
    ・5月:+4.6%

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  • 2023年07月28日(金)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    7月28日(金)
    ・21:00 独・7月消費者物価指数速報値(前年比予想:+6.2%、6月:+6.4%)
    ・21:30 米・6月個人所得(前月比予想:+0.5%、5月:+0.4%)
    ・21:30 米・6月個人消費支出(PCE)(前月比予想:+0.4%、5月:+0.1%)
    ・21:30 米・6月コアPCE価格指数(前年比予想:+4.2%、5月:+4.6%)
    ・21:30 米・4-6月期雇用コスト指数(前期比予想:+1.1%、1-3月期:+1.2%)
    ・23:00 米・7月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値(予想:72.6、速報値:72.6)
    ・欧州中央銀行(ECB)専門家予測調査

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  • 2023年07月28日(金)21時03分
    【速報】独・7月消費者物価指数速報値は予想通り+6.2%


     日本時間28日午後9時2分に発表された独・7月消費者物価指数速報値は予想通り、前年比+6.2%となった。

    【経済指標】
    ・独・7月消費者物価指数速報値:前年比+6.2%(予想:+6.2%、6月:+6.4%)

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  • 2023年07月28日(金)20時27分
    ユーロドル 1.1014ドルまで上昇、米長期金利が一段と低下

     米長期金利の下げ幅拡大の動きを眺めながらドルが重い動き。ユーロドルは1.1014ドル、ポンドドルは1.2877ドルまで強含み、ドル円は139.05円近辺に押し戻された。
     米10年債利回りは3.95%台まで低下幅を拡大している。

  • 2023年07月28日(金)20時15分
    ドル・円は続落、ドル売り地合いで

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は続落となり、139円19銭まで値を下げた。米長期金利の低下を受け、ドル売りが続く。ユーロや豪ドルなど主要通貨は対ドルで堅調地合いを強めている。ただ、欧州株式市場で主要指数はほぼ全面安となり、クロス円は弱含む展開に。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は139円19銭から140円06銭、ユーロ・円は152円80銭から153円37銭、ユーロ・ドルは1.0947ドルから1.0996ドル。

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  • 2023年07月28日(金)20時05分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円 上値重い

     28日の欧州外国為替市場でドル円は戻りが鈍い。20時時点では139.25円と17時時点(139.74円)と比べ49銭程度のドル安水準だった。日銀金融政策イベントを受けて乱高下のドル円は植田日銀総裁の会見後に買い戻しが優勢となり、一時140.06円近辺まで切り返したが、時間外米長期金利の低下幅拡大の動きも重しに139円前半に押し戻された。

     ユーロ円は小動き。20時時点では153.08円と17時時点(153.05円)と比べて3銭程度のユーロ高水準だった。ドル円につれた動きで上値が重くなるも、ユーロドルの底堅い動きを支えに下押しは限られ、153円を挟んで上下している。

     ユーロドルは買い戻し。20時時点では1.0993ドルと17時時点(1.0952ドル)と比べて0.0041ドル程度のユーロ高水準だった。米長期金利の低下も支えにショートカバーが強まり1.0997ドルと日通し高値を付けた。ただ、昨日の欧州中央銀行(ECB)理事会を通過し、利上げサイクルの終焉に近づいているとの観測が高まっており、上値は依然として重い。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:138.07円 - 141.07円
    ユーロドル:1.0944ドル - 1.0997ドル
    ユーロ円:151.42円 - 154.91円

  • 2023年07月28日(金)19時45分
    ユーロドル、1.0995ドルまでじり高 ポンドドルも買い戻し

     ユーロドルはじり高。時間外の米10年債利回りが低下傾向にあるなか、ショートカバーが強まり1.0995ドルと日通し高値を付けた。また、ポンドドルも1.2844ドルまでつれ高となっている。

  • 2023年07月28日(金)19時28分
    ドル・円はじり安、米金利安で

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円はじり安となり、139円30銭台に値を下げた。米10年債利回りと米2年債利回りの低下でドル売りに振れ、ユーロや豪ドルなど主要通貨は対ドルで堅調。一方、米株式先物はプラスを維持しており、株高期待の円売りが観測される。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は139円23銭から140円06銭、ユーロ・円は152円80銭から153円37銭、ユーロ・ドルは1.0947ドルから1.0977ドル。

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  • 2023年07月28日(金)19時11分
    NY為替見通し=円は方向感がない、ドルは米インフレ指標で素直に上下か

     本日のドル円は、引き続き乱高下が予想される。日銀が「10年物国債金利について1.0%の利回りでの指値オペを行う」方針が示されたことで、東京時間から円が大きな値幅で上下している。植田日銀総裁の会見では「長期金利の形成を市場に委ねるか」との質問に「程度の問題はあるがイエス」と応えると円買いを促す場面もあったが、「YCCの修正は政策正常化に踏み出す動きではない」「短期金利引き上げにはまだ大分距離がある」と応え円安に動く場面もあった。日本人特有の玉虫色の回答であり、海外勢からは捉え方が非常に難しい状況で、NY勢が円買い・円売りのどちらで反応するのかは未知数だ。

     円の動きが難しい中で、ドルは米経済指標に素直に反応することになるか。本日注目されるのが、まずは米連邦準備理事会(FRB)がインフレ指標として注視している6月米個人消費支出(PCE)デフレーター。市場予想では5月の+3.8%からさらに低下し+3.0%予想となっている。また、コアデフレーターも+4.6%から+4.2%へ低下予想。パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長は先日の記者会見で、「将来の利上げについてはデータを重視したアプローチをとる」としているが、市場予想通りにインフレが低下傾向であればドルは重くなるだろう。一方で、昨日は4−6月期米国内総生産(GDP)速報値など経済指標が予想を上回ったが、連日強い経済指標が発表された場合は、上昇傾向の米債利回りがさらに上げ幅を広げ、ドルが強含むだろう。

     また、PCEだけでなく日本時間23時に発表予定のミシガン大調査による7月米消費者態度指数・確報値の1年・5年先期待インフレ率に修正が入るかにも目を通したい。速報値ではそれぞれ3.4%、3.1%となり前月を上回っている。修正が入った場合には米金利も連れた動きを見せることになりそうだ。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値目途は、これまでの日通し高値141.07円から昨日の高値141.32円が抵抗帯。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値目途は、これまでの日通した安値138.07円から17日安値138.00円が支持帯。

  • 2023年07月28日(金)18時47分
    ドル円 139.30円近辺に押し戻し、米長期金利の低下も重しに

     植田日銀総裁の会見を受けてドル円は買い戻しが優勢となり、一時140円台を回復したが、米長期金利の低下も重しに139.30円近辺まで押し戻された。時間外の米10年債利回りは3.97%台まで低下気味に推移。

  • 2023年07月28日(金)18時40分
    ドル・円は失速、米金利の低下で

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は失速し、140円付近から139円半ばに値を下げた。米10年債利回りの低下でドル売りに振れ、主要通貨は対ドルで底堅く推移する。一方、ユーロ圏の景況感指数は予想を下回り、ユーロはドルや円、ポンド、豪ドルに対して軟調地合いに。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は139円44銭から140円06銭、ユーロ・円は152円86銭から153円37銭、ユーロ・ドルは1.0947ドルから1.0968ドル。

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  • 2023年07月28日(金)18時17分
    来週のスイスフラン「下げ渋りか、主に161円を挟んだ水準での取引が続く可能性」

    [スイスフラン]
     来週のスイスフラン・円は下げ渋りか。9月以降における欧州中央銀行(ECB)の金融政策は不透明。そのため、リスク選好的なユーロ買い・スイスフラン売りがただちに拡大する可能性は低い。また、日本銀行は現行の金融緩和策を大幅に修正する意向はないとみられており、新たな円買い材料が提供されない場合、スイスフランの対円レートは主に161円を挟んだ水準での取引が続く可能性がある。
    〇発表予定のスイス経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:159円00銭-162円00銭

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  • 2023年07月28日(金)18時16分
    来週のカナダドル「底堅い展開か、7月雇用統計に注目」

    [カナダドル]
     来週のカナダドル・円は底堅い展開か。基調的なインフレ上昇圧力への警戒から、カナダ中央銀行の利上げ継続観測が根強いなか、7月雇用統計の発表が注目される。6月分は、雇用者数が予想以上に大幅な増加に転じ、失業率は上昇もパンデミック以前より低いとの見方から、中銀の7月追加利上げへの確信につながったようだ。7月も雇用者数が適度な増加を維持し、失業率の上昇が限定的であれば、利上げ継続観測が強まり、カナダドル買いになるとみられる。米中経済などをめぐり、資源価格や株価の動向も引き続き見極めへ。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・4日:7月雇用統計(6月:失業率5.4%、雇用者数増減+5.99万人)
    ・予想レンジ:104円00銭-107円00銭

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  • 2023年07月28日(金)18時15分
    来週の英ポンド「底堅い値動きか、英中銀は追加利上げの可能性」

    [英ポンド]
     来週のポンド・円は底堅い値動きか。8月2-3日開催の英中銀金融政策委員会(MPC)で追加の引き締めが期待されるものの、利上げ幅縮小ならリスク選好的なポンド買いは限定的となりそうだ。一方、英国経済の先行き不透明感は払しょくされず、ポンド買いは抑制。日本銀行は緩和政策の一部修正を決めたが、早期利上げの可能性は低いため、リスク選好的な円売りがただちに縮小する可能性は低いとみられる。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・8月2日:英中央銀行政策金利発表
    ・予想レンジ:177円00銭-181円00銭

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