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2023年11月29日(水)のFXニュース(3)

  • 2023年11月29日(水)09時00分
    日経平均寄り付き:前日比163.96円安の33244.43円


    日経平均株価指数前場は、前日比163.96円安の33244.43円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は83.51ドル高の35416.98。
    東京外国為替市場、ドル・円は11月29日9時00分現在、147.04円付近。

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  • 2023年11月29日(水)08時56分
    NY金先物は堅調推移、米長期金利低下で一時2064.20ドルまで上昇

    COMEX金2月限終値:2060.20 ↑27.20

     28日のNY金先物2月限は堅調推移。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月限は、前営業日比+27.20ドル(+1.34%)の2060.20ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは2031.60-2064.20ドル。米国市場の序盤にかけて2031.60ドルまで売られたが、米長期金利の低下を意識して2064.20ドルまで買われた。ただ、その後は上げ渋り、通常取引終了後の時間外取引では主に2062ドルを挟んだ水準で推移した。


    ・NY原油先物:反発、米ドル安などを意識した買いが入る

    NYMEX原油1月限終値:76.41 ↑1.55

     28日のNY原油先物1月限は反発。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物1月限は、前営業日比+1.55ドル(+2.07%)の76.41ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは74.64ドル-77.02ドル。米国市場の序盤にかけて74.64ドルまで下げたが、米長期金利の低下やドル安を意識して77.02ドルまで買われた。通常取引終了後の時間外取引では76ドル台で推移した。

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  • 2023年11月29日(水)08時33分
    ドル円 147.05円前後、SGX日経225先物は33265円でスタート

     ドル円は147.05円前後で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(33300円)と比べ35円安の33265円でスタート。

  • 2023年11月29日(水)08時31分
    ドル・円は主に147円台で推移か、米国金利の先高観は一段と後退

     28日のドル・円は、東京市場では148円70銭から147円98銭まで下落。欧米市場では148円83銭まで買われた後、一時147円33銭まで反落し、147円45銭で取引終了。本日29日のドル・円は主に147円台で推移か。米国金利の先高観は一段と後退しており、米ドル買い・円売りがただちに拡大する可能性は低いとみられる。

     28日の米国債市場では債券利回りが全般的に低下。2年債利回りの下げが目立った。米連邦準備制度理事会(FRB)のウォラー理事は「標準的なテイラールールに基づけば、ディスインフレが続き、インフレ率が本当に低下方向に向かっていると確信が持てれば、景気回復などとは無関係に、インフレ率が低下したという理由のみで政策金利を引き下げ始めることができる」と述べたことが利回り低下につながったようだ。

     28日発表の米CB11月消費者信頼感指数は102で市場予想の101.0程度を上回ったことから、米長期金利は一時反発する局面があった。

     ただ、ウォラー理事は「インフレ率はまだ高すぎ、現在見られている鈍化が持続するかどうか判断するのは時期尚早」との見方も伝えており、市場関係者の間で早期利下げ観測が台頭することを抑えているとみられる。米長期金利とドル相場の動向については10月コアPCE価格指数と11月雇用統計のデータが有力な手掛かり材料となりそうだ。

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  • 2023年11月29日(水)08時30分
    ドル・円は一時147円03銭まで弱含み

    29日午前の東京市場でドル・円は一時147円03銭まで弱含み。米国金利の先高観は一段と後退しており、リスク回避的なドル売りが続いているようだ。

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  • 2023年11月29日(水)08時24分
    ドル円、軟調 一時147.04円と9月14日以来の安値

     ドル円は軟調。朝方の商いの薄い時間帯とあって仕掛け的な円買い・ドル売りが持ち込まれると21日安値の147.15円を下抜けて147.04円と9月14日以来の安値を付けた。目先は節目の147.00円で下げ止まれるかどうかが注目か。

  • 2023年11月29日(水)08時13分
    ドル円、147.25円まで下落 昨日安値下抜け

     ドル円は弱含み。昨日の弱い地合いを引き継いでオセアニア市場序盤でも売りが強まり、昨日安値の147.33円を下抜けて147.25円まで下押ししている。また、クロス円もつれ安となり、ユーロ円は161.91円、ポンド円は187.00円、豪ドル円は97.95円まで下落している。

  • 2023年11月29日(水)08時09分
    FRBの次の行動利下げと市場確信強める、ウォラー理事発言受け

    米短期金融市場では最新の雇用統計の結果や消費者物価指数(CPI)の結果を受けて労働市場の減速やインフレ鈍化傾向が証明されたため利上げ終了や来年の利下げを徐々に織り込んできた。

    一方で、連邦準備制度理事会(FRB)の前回連邦公開市場委員会(FOMC)での議事録では、インフレが目標値に達することをまだ確信できず、もし、インフレ進展が停滞した場合、追加利上げに踏み切る可能性も除外しなかった。パウエル議長もインフレの改善を容認しつつ目標達成には長い道のりと慎重姿勢を維持した。ボウマン理事は28日のイベントで、「インフレの進展停滞すれば利上げが望ましい」との考えを変えていない。高いサービス消費によるインフレリスクが見られるとし、燃料価格がインフレの進展を損なう可能性があると慎重。また、シカゴ連銀のグールズビー総裁もインフレは鈍化も目標には達していないと繰り返した。一方で、利上げサイクルにおいて率先して「インフレ制御には金融引き締めが必要」と超タカ派姿勢を示してきたウォラー理事は、FRBが十分に行動したかどうかはまだ確かではなく、インフレが進展しているさらなる証拠が必要としながらも、金利が低下しているが金融状況はかなりひっ迫していると指摘。また、ディスインフレが続きインフレ率の低下が進むと確信を持てた場合、利下げ開始が可能になると言及した。物価上昇率の鈍化継続においては現在の5.2%-5.5%の高金利を据え置く理由がなくなると、説明した。

    ミネアポリス連銀のカシュカリ総裁は来年後半の利下げに言及していたが、タカ派理事による利下げの言及は初めてで、市場は来年の利下げ予想にさらに自信を強めた。

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  • 2023年11月29日(水)08時07分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、やや売り先行

     29日の東京外国為替市場でドル円はやや売り先行。8時時点では147.41円とニューヨーク市場の終値(147.48円)と比べて7銭程度のドル安水準だった。足元で米長期金利の低下が続き、ドル円に下方向のリスクが高まるなか、8時過ぎには一時147.36円と昨日安値の147.33円に迫っている。東京市場では引き続き月末を控えた本邦実需勢のフローに警戒したい。

     ユーロ円は小動き。8時時点では162.05円とニューヨーク市場の終値(162.12円)と比べて7銭程度のユーロ安水準だった。日本やその他アジア株式相場の取引開始を待っている。なお、昨日のCME225先物は33290円と大阪取引所比で90円安で引けた。

     ユーロドルは8時時点では1.0993ドルとニューヨーク市場の終値(1.0993ドル)とほぼ同水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:147.36円 - 147.55円
    ユーロドル:1.0992ドル - 1.0996ドル
    ユーロ円:162.04円 - 162.21円

  • 2023年11月29日(水)08時03分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.83%高、対ユーロ0.49%高

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           147.46円   -1.23円    -0.83%   148.69円
    *ユーロ・円         162.07円   -0.80円    -0.49%   162.87円
    *ポンド・円         187.23円   -0.53円    -0.28%   187.76円
    *スイス・円         167.92円   -0.97円    -0.57%   168.89円
    *豪ドル・円          98.02円   -0.21円    -0.21%   98.23円
    *NZドル・円         90.45円   -0.22円    -0.24%   90.67円
    *カナダ・円         108.64円   -0.56円    -0.52%   109.21円
    *南アランド・円        7.92円   -0.05円    -0.59%    7.97円
    *メキシコペソ・円       8.61円   -0.05円    -0.63%    8.66円
    *トルコリラ・円        5.10円   -0.04円    -0.83%    5.14円
    *韓国ウォン・円       11.40円   -0.00円    -0.04%   11.40円
    *台湾ドル・円         4.70円   -0.02円    -0.48%    4.72円
    *シンガポールドル・円   110.77円   -0.46円    -0.41%   111.23円
    *香港ドル・円         18.91円   -0.17円    -0.89%   19.08円
    *ロシアルーブル・円     1.66円   -0.01円    -0.63%    1.67円
    *ブラジルレアル・円     30.26円   -0.10円    -0.34%   30.36円
    *タイバーツ・円        4.25円   +0.01円    +0.21%    4.24円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円           +12.46%   151.91円   127.23円   131.12円
    *ユーロ・円          +15.43%   164.30円   137.39円   140.41円
    *ポンド・円          +18.15%   188.66円   155.36円   158.47円
    *スイス・円          +18.45%   170.59円   137.44円   141.77円
    *豪ドル・円           +9.68%   98.62円   86.06円   89.37円
    *NZドル・円         +8.64%   91.20円   80.44円   83.26円
    *カナダ・円          +12.28%   111.17円   94.08円   96.76円
    *南アランド・円        +2.86%    8.34円    6.91円    7.70円
    *メキシコペソ・円      +28.05%    8.78円    6.59円    6.72円
    *トルコリラ・円       -27.18%    7.51円    5.09円    7.00円
    *韓国ウォン・円        +9.50%   11.67円    9.92円   10.41円
    *台湾ドル・円         +9.47%    4.75円    4.20円    4.29円
    *シンガポールドル・円   +13.24%   112.24円   96.55円   97.82円
    *香港ドル・円         +12.57%   19.46円   16.29円   16.80円
    *ロシアルーブル・円     -6.15%    2.30円    1.42円    1.77円
    *ブラジルレアル・円     +21.98%   31.21円   23.72円   24.80円
    *タイバーツ・円       +11.92%    4.29円    3.77円    3.80円

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  • 2023年11月29日(水)08時02分
    NY市場動向(取引終了):ダウ83.51ドル高(速報)、原油先物1.53ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 35416.98  +83.51   +0.24% 35518.67 35307.73   22   8
    *ナスダック   14281.76  +40.74   +0.29% 14303.66 14195.72 1450 1761
    *S&P500      4554.89   +4.46   +0.10%  4568.14  4540.51  229  269
    *SOX指数     3718.35  -20.96   -0.56%
    *225先物       33300 大証比 -80   -0.24%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     147.48   -1.21   -0.81%   148.83   147.33
    *ユーロ・ドル   1.0989 +0.0035   +0.32%   1.1009   1.0935
    *ユーロ・円    162.07   -0.80   -0.49%   162.95   161.93
    *ドル指数     102.76   -0.44   -0.43%   103.32   102.61

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    4.74   -0.15      4.89    4.73
    *10年債利回り    4.33   -0.06      4.42    4.33
    *30年債利回り    4.51   -0.03      4.57    4.51
    *日米金利差     3.57   -0.82

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      76.39   +1.53   +2.04%   77.02   74.64
    *金先物       2061.8   +28.8   +1.42%   2064.2   2031.6
    *銅先物       384.4   +4.4   +1.16%   385.6   378.6
    *CRB商品指数   273.67   +3.19   +1.18%   273.67   270.48

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7455.24   -5.46   -0.07%  7461.13  7403.25   41   58
    *独DAX     15992.67  +26.30   +0.16% 15993.42 15915.40   19   19
    *仏CAC40     7250.13  -15.36   -0.21%  7253.42  7213.74   24   16

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  • 2023年11月29日(水)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、軟調推移か 豪CPIやRBNZ政策金利にも要注目

     28日のニューヨーク外国為替市場でドル円は147.33円まで下落した。タカ派として知られるウォラーFRB理事が数カ月後の利下げの可能性を示唆し、米長期金利の低下とともにドル売りが活発化した。ユーロドルも1.1009ドルまでユーロ高ドル安が進んだ。ユーロ円は、ドル円の下落につれて161.93円まで下落した。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、米10年債利回りが4.3%台まで低下していることで下値リスクが高い展開が予想される。

     昨日は、米連邦準備理事会(FRB)のタカ派であるウォラー理事やボウマン理事が、ややハト派的な見解を示した。それらを受けて市場が織り込む来年の利下げ確率が上昇。米国債利回りの低下とともに、ドルは全面安の展開となった。

     ウォラーFRB理事は、インフレ率が低下し続ければ、数カ月先に政策金利を引き下げる可能性を示唆した。ボウマンFRB理事は、「インフレ率の低下が停滞した場合には利上げを支持する」とタカ派見解を述べつつも、追加利上げは経済データ次第とし、追加利上げを明確に求めるには至らなかった。

     今週のドル円の注目経済指標は、FRBがインフレ指標として注視している30日に発表される米10月PCE価格指数。もし、10月PCE価格指数の伸び率が鈍化していた場合、来年の利下げ開始時期が、これまで市場が見込んでいた「6月や5月」から3月あたりまで前倒しされる可能性が高まることになる。CMEのフェドウオッチによると、米金利先物市場では来年3月の利下げ確率を約34%、5月は約49%と想定している。

     ドル円のテクニカル分析では、長期的には、エリオット波動の最終第5波を示唆する「斜行三角形」を形成しつつあり、中期的には高値反転を示唆する「弱気の乖離(ベアリッシュ・ダイバージェンス)」を形成しつつあることで、下値リスクが高まりつつある。
     そして短期的には「ダブル・トップ(151.72円・151.91円)」がネック・ラインの149.21円(11/3安値)を下抜けたことで完成し、目標値146.70円{=149.21円-(151.72円-149.21円)}が点灯している。

     9時30分発表の10月豪消費者物価指数(CPI)は前年同月比+5.2%と予想されており、9月+5.6%から低下見込み。ブロックRBA総裁は先日、「価格上昇がCPI項目の広範囲にわたり、インフレがますます国内主導、需要主導になっている」と述べ、金利がしばらく高止まる可能性が高いことを示唆していた。10月CPIでRBA総裁の発言を裏付けるような広範な物価上昇が確認されれば、追加利上げ期待の高まりとともに豪ドル相場を下支えすることになる。

     10時に発表されるニュージーランド準備銀行(RBNZ)の政策金利は、5.50%での据え置き予想。声明文では、足もとのインフレ率がRBNZの目標レンジである1-3%からまだ距離があることを考慮すると、「政策金利を当面抑制的な水準に維持する必要がある」との基本方針に変化はないことが予想されている。しかし、今後の四半期CPIが予想を下回る可能性が高まりつつあることで、RBNZのインフレに対する見方に注目しておきたい。

  • 2023年11月29日(水)07時59分
    円建てCME先物は28日の225先物比90円安の33290円で推移

    円建てCME先物は28日の225先物比90円安の33290円で推移している。為替市場では、ドル・円は147円44銭台、ユーロ・円は162円10銭台。

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  • 2023年11月29日(水)07時24分
    大証ナイト終値33300円、通常取引終値比80円安

    大証ナイト終値33300円、通常取引終値比80円安

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  • 2023年11月29日(水)07時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・28日 ドル円、3日続落

     28日のニューヨーク外国為替市場でドル円は3日続落。終値は147.48円と前営業日NY終値(148.69円)と比べて1円21銭程度のドル安水準となった。米国で利上げ局面が終了したとの見方が広がる中、全般ドル売りが先行。ウォラー米連邦準備理事会(FRB)理事が「政策が好位置にあるとの確信を強めている」「インフレ率がさらに数カ月間低下し続ければ、政策金利を引き下げる根拠は十分にある」などと発言すると、米長期金利の低下とともに円買い・ドル売りが活発化。2時30分前に一時147.33円まで下落した。
     21日の安値147.15円がサポートとして働くと147.71円付近まで下げ渋る場面があった。米7年債入札が低調となったことを受けて、米長期金利が低下幅を縮めたこともドル買い戻しを促した。ただ、戻りを売りたい向きは多く、買い戻しの勢いは長続きしなかった。
     なお、ボウマンFRB理事は「インフレ率の低下が停滞した場合には利上げを支持する」などと述べた。

     ユーロドルは4日続伸。終値は1.0993ドルと前営業日NY終値(1.0954ドル)と比べて0.0039ドル程度のユーロ高水準だった。タカ派として知られるウォラーFRB理事が数カ月後の利下げの可能性を示唆すると、全般ドル売りが先行。節目の1.1000ドルを突破し、2時過ぎに1.1009ドルと8月10日以来の高値を更新した。主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは一時102.61と8月11日以来の低水準を付けた。
     なお、米長期金利の指標となる米10年債利回りは一時4.3187%前後と9月20日以来の低水準を付けた。

     ユーロ円は続落。終値は162.12円と前営業日NY終値(162.87円)と比べて75銭程度のユーロ安水準。ドル円の下落につれた円買い・ユーロ売りが優勢になると、5時30分前に161.93円と日通し安値を更新した。

    本日の参考レンジ
    ドル円:147.33円 - 148.83円
    ユーロドル:1.0935ドル - 1.1009ドル
    ユーロ円:161.93円 - 162.95円

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