ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

志摩力男_グローバルFXトレード
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

当サイト口座開設申込限定キャンペーン中!条件クリアで現金3000円がもらえる!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2023年11月28日(火)のFXニュース(7)

  • 2023年11月28日(火)23時38分
    【まもなく】米・11月消費者信頼感指数の発表です(日本時間24:00)


     日本時間29日午前0時に米・11月消費者信頼感指数(コンファレンス・ボード)が発表されます。

    ・米・11月消費者信頼感指数
    ・予想:101.0
    ・10月:102.6

    Powered by フィスコ
  • 2023年11月28日(火)23時32分
    【市場反応】米9月FHFA住宅価格指数/S&P20都市住宅価格指数、予想上回りドル売り後退

    [欧米市場の為替相場動向]

    米9月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数は前年比+3.92%となった。伸びは8月+2.14%から予想以上に拡大し昨年12月来で最大。3カ月連続の拡大となった。米9月FHFA住宅価格指数は前月比+0.6%と、6月来で最低の伸びとなった。しかし、予想ほど鈍化しなかった。

    予想を上回った結果を受け、米国債相場は反落。10年債利回りは4.38%から4.51%まで上昇した。ドル売りは一服。ドル・円は148円26銭の安値から148円40銭まで戻した。ユーロ・ドルは1.0969ドルで伸び悩んだ。ポンド・ドルは1.2648ドルの高値から1.2638ドルへ反落。

    【経済指標】
    ・米・9月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数:前年比+3.92%(予想:+3.90%、8月:+2.14%←+2.16%)
    ・米・9月FHFA住宅価格指数:前月比+0.6%(予想:+0.4%、8月:+0.7%←+0.6%)

    Powered by フィスコ
  • 2023年11月28日(火)23時22分
    米長期金利の戻り鈍くドル重い、ユーロドルは1.0974ドルまで上昇

     米10年債利回りは昨日4.5%台から4.37%台、本日のロンドンタイムは一時4.36%台まで低下し、やや持ち直してきたが4.42%近辺までと、昨日の下落幅からしたら反発はまだ限定的。ドルが重く、ユーロドルは1.0974ドルまでユーロ高・ドル安推移。ポンドドルも一時1.2648ドルまで上昇した。

  • 2023年11月28日(火)23時05分
    【速報】イスラエル、休戦のフレームワーク破られる、一部軍人が負傷

    イスラエル、休戦のフレームワーク破られる、一部軍人が負傷

    Powered by フィスコ
  • 2023年11月28日(火)23時03分
    【速報】ドル・円148.45円、ドル売り後退、米住宅価格指数が予想上回る

    ドル・円148.45円、ドル売り後退、米住宅価格指数が予想上回る

    Powered by フィスコ
  • 2023年11月28日(火)23時02分
    【速報】米・9月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数は+3.92%


     日本時間28日午後11時に発表された米・9月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数は予想、前年比+3.92%となった。

    【経済指標】
    ・米・9月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数:前年比+3.92%(予想:+3.90%、8月:+2.16%)

    Powered by フィスコ
  • 2023年11月28日(火)23時01分
    【NY為替オープニング】米7年債入札や消費者信頼感指数に注目


    ◎ポイント
    ・日銀・基調的なインフレ率を捕捉するための指標
    ・米・9月FHFA住宅価格指数(前月比予想:+0.4%、8月:+0.6%)
    ・米・9月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数(前年比予想:+3.95%、8月:+2.16%)
    ・米・11月消費者信頼感指数(予想:101.0、10月:102.6)
    ・米・11月リッチモンド連銀製造業指数(予想:1、10月:3)
    ・グールズビー米シカゴ連銀総裁冒頭あいさつ(同行主催農業会議)
    ・ウォラー米FRB理事講演(経済見通し)
    ・米財務省・7年債入札
    ・独連銀総裁「ECBの利下げの可能性は議論さえ時期尚早」

    28日のニューヨーク外為市場では米財務省が実施する7年債入札結果や住宅価格指数、消費者信頼感指数を受けた米国債相場動向に注目が集まる。また、各国中銀の金融政策に注目が集まる中、グールズビー米シカゴ連銀総裁がイベントでのあいさつやウォラー米FRB理事が経済見通しに関する講演を予定しており、注目となる。

    今週実施された2年債入札は低調となったが5年債入札は順調でまちまちの結果となっている。利上げ終了、来年の利下げ観測を受け、米国債相場は引き続き堅調に推移し金利先安感がドル売り圧力となっている。

    米11月消費者信頼感指数で消費動向を確認していく。エコノミストは101.0と、昨年7月来の低水準が予想されている。もし、予想通りとなると、利上げ終了観測がさらに強まり一段のドル売りにつながるとみる。
    一方、年末商戦のスタートが好調で消費が底堅い兆候も見られ、来年の利下げ見通しは時期尚早か。住宅価格指数で住宅市場動向をさらに確認していく。住宅市場も最新10月の中古住宅販売や住宅市場の先行指標となる新築住宅販売が予想を下回り、減速の兆候が見られる。ただ、需要よりも供給不足が影響している可能性もあり、成長の重しになると考えることは今のところ困難。

    連邦準備制度理事会(FRB)と同様に主要各国中銀の利上げ終了、利下げ観測が強まりつつある。ただ、FRB高官と同様に各国高官も利下げ検討は時期尚早と強調。ドイツ連銀のナーゲル総裁は欧州中央銀行(ECB)の利下げの可能性を議論さえ時期尚早との考えを示した。

    ・ドル・円は200日移動平均水準141円92銭

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準1.0814ドル。

    ・ドル・円148円57銭、ユーロ・ドル1.0950ドル、ユーロ・円162円69銭、ポンド・ドル1.2625ドル、ドル・スイス0.8812フランで寄り付いている。

    Powered by フィスコ
  • 2023年11月28日(火)23時01分
    【速報】米・9月FHFA住宅価格指数は予想上回り+0.6%


     日本時間28日午後11時に発表された米連邦住宅金融局(FHFA)の9月住宅価格指数は予想上回り、前月比+0.6%となった。

    【経済指標】
    ・米・9月FHFA住宅価格指数:前月比+0.6%(予想:+0.4%、8月:+0.6%)

    Powered by フィスコ
  • 2023年11月28日(火)22時46分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    11月28日(火)
    ・23:00 米・9月FHFA住宅価格指数(前月比予想:+0.4%、8月:+0.6%)
    ・23:00 米・9月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数(前年比予想:+3.95%、8月:+2.16%)
    ・24:00 米・11月消費者信頼感指数(予想:101.0、10月:102.6)
    ・24:00 米・11月リッチモンド連銀製造業指数(予想:1、10月:3)
    ・24:00 グールズビー米シカゴ連銀総裁冒頭あいさつ(同行主催農業会議)
    ・24:00 ウォラー米FRB理事講演(経済見通し)
    ・03:00 米財務省・7年債入札

    Powered by フィスコ
  • 2023年11月28日(火)22時40分
    【まもなく】米・9月FHFA住宅価格指数の発表です(日本時間23:00)


     日本時間28日午後11時に米連邦住宅金融局(FHFA)の9月住宅価格指数が発表されます。

    ・米・9月FHFA住宅価格指数
    ・予想:前月比+0.4%
    ・8月:+0.6%

    Powered by フィスコ
  • 2023年11月28日(火)22時07分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、上値が重い

     28日の欧州外国為替市場でドル円は上値が重い。22時時点では148.51円と20時時点(148.61円)と比べて10銭程度のドル安水準だった。欧州入り後に付けた148.83円を高値に上値が徐々に重くなり、148.36円前後まで下押しした。米10年債利回りが4.41%まで上昇したことへの反応も限定的だった。

     ユーロドルはもみ合い。22時時点では1.0951ドルと20時時点(1.0952ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準だった。21時過ぎには高値の1.0963ドルまで切り返したが、21日高値1.0965ドルには届かなかったことで、1.09ドル半ばでもみ合いになっている。

     ユーロ円も上値が重い。22時時点では162.63円と20時時点(162.76円)と比べて13銭程度のユーロ安水準だった。欧州入り後に163円台を狙いに行く動きを見せたものの、上値トライに失敗をしたこともあり、ユーロ円もやや上値が重い動き。軟調な欧州株式市場の動きも重しになっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:147.98円 - 148.83円
    ユーロドル:1.0935ドル - 1.0963ドル
    ユーロ円:162.21円 - 162.95円

  • 2023年11月28日(火)20時10分
    ドル・円は148円48銭から148円83銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     28日のロンドン外為市場でドル・円は、148円48銭から148円83銭まで上昇した。米金利低下や中東情勢の悪化懸念後退などからか、ドル売りが対欧州通貨で目立ち、欧州通貨クロス円が上げ、ドル・円は連れ高になったとみられる。

     ユーロ・ドルは、1.0936ドルから1.0957ドルまで上昇。ユーロ・円は、162円42銭から162円93銭まで上昇した。

     ポンド・ドルは、1.2607ドルから1.2640ドルまで上昇。ドル・スイスフランは、0.8798フランから0.8817フランでもみ合った。

    Powered by フィスコ
  • 2023年11月28日(火)20時07分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円 じり高

     28日の欧州外国為替市場でドル円はじり高。20時時点では148.61円と17時時点(148.51円)と比べて10銭程度のドル高水準だった。欧州勢参入後は時間外の米10年債利回りが前日比プラス圏に浮上した動きも支えに148.83円まで日通しの高値を更新した。ただ、米10年債利回りも4.40%台で上昇が頭打ちし大きな手がかりとはならず、ドル円は148円半ばまで押し戻されるなど上値は限られている。

     ユーロドルは底堅い。20時時点では1.0952ドルと17時時点(1.0936ドル)と比べて0.0016ドル程度のユーロ高水準だった。1.0935ドルを安値に下げ渋り、1.09ドル半ばで値動きが鈍い。21日につけた8月11日以来の高値1.0965ドルを前に伸び悩み、1.10ドル台を試す動きには持ち込めていないものの、高値圏で下値の堅い動きが続いている。

     ユーロ円は買い戻し。20時時点では162.76円と17時時点(162.41円)と比べて35銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルの底堅い動きが下支えとなるなか、ドル円の上昇に連れて162円後半に切り返した。もっとも、東京タイム早朝につけた162.95円手前で伸び悩んだ。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:147.98円 - 148.83円
    ユーロドル:1.0935ドル - 1.0963ドル
    ユーロ円:162.21円 - 162.95円

  • 2023年11月28日(火)19時11分
    NY為替見通し=ドル円、FRB高官らの発言に注目

     ドル円は前日の流れを引き継ぎ147.98円まで下押し後、欧州タイムでは148.83円まで買い戻しが入った。下押し局面では引き続き買い意欲が強いものの、米連邦準備制度理事会(FRB)による利上げサイクル終了観測が強っていることを背景に全般ドルの重い地合いが続いており、足もとでは積極的に上値を試す動きにもなりにくい。当面は148-149円台を中心レジとした動きが続くと想定され、21日の安値147.15円と心理的節目の150.00円をどちらにブレイクするかが注目される。9月13・14日安値147.02円を下抜けると145円台まで売りに押される可能性がある一方で、150円の大台を回復すれば日本当局の円買い介入を警戒しつつも再び昨年10月に記録した1990年7月以来の高値151.95円が意識されそうだ。

     本日は複数のFRB高官の発言が予定されており、特にタカ派と目されるウォラーFRB 理事の発言が注目されている。FRB の最高幹部の一角である同氏の発言がトーンを弱めると、ドル売りが加速しそうだ。また、7年債入札を受けた米長期金利の動きにも注目。昨日の2・5年債入札はまちまちの結果となった。足もとで米10年債利回りは約3カ月ぶりの低水準で戻りが鈍く、ドル円の上値を圧迫する要因となっている。経済指標では住宅関連や消費者信頼感指数などの発表が予定されており、さえない結果となれば来年の利下げの見方が強まる可能性がある。

     また、米株の動向にも注目。最近ドルの重い動きが続いているなか、株高を背景としたリスクオンでクロス円の堅調な動きがドル円の下支えともなっており、米株に連動したクロス円の動きも注目したい。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは日足一目均衡表・雲の上限149.11円や同基準線149.53円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは本日これまでの安値147.98円や日足一目均衡表・雲の下限147.31円。

  • 2023年11月28日(火)19時07分
    ユーロやポンドの上げ続く

    [欧米市場の為替相場動向]

     28日のロンドン外為市場でドル・円は、148円48銭から148円83銭まで上昇している。米金利低下や中東情勢の悪化懸念後退などからか、ドル売りが対欧州通貨で目立ち、欧州通貨クロス円が上げ、ドル・円は連れ高になっているもよう。

     ユーロ・ドルは、1.0936ドルから1.0954ドルまで上昇。ユーロ買いは続いている。ユーロ・円は、162円42銭から162円93銭まで上昇している。

     ポンド・ドルは、1.2607ドルから1.2633ドルまで上昇。ポンド買いも続いている。ドル・スイスフランは、0.8804フランから0.8817フランでもみ合っている。

    Powered by フィスコ

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

GMO外貨[外貨ex]
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
トレーディングビュー記事 キャンペーンおすすめ10 バイナリーオプション比較
トレーディングビュー記事 キャンペーンおすすめ10 バイナリーオプション比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム