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2024年09月04日(水)のFXニュース(6)

  • 2024年09月04日(水)21時57分
    【市場反応】米7月貿易赤字は拡大、ドル軟調

    [欧米市場の為替相場動向]

    米商務省が発表した7月貿易収支は-788億ドルだった。赤字幅は730億ドルから拡大したが、予想は小幅下回った。

    貿易赤字拡大でドルは軟調。ドル・円は145円00銭前後でもみ合い。ユーロ・ドルは1.1050ドルから1.1039ドルまで下落後は下げ止まった。ポンド・ドルは1.3120ドルから1.3106ドルへ下落後、1.3115ドルへ戻した。

    【経済指標】
    ・米・7月貿易収支:-788億ドル(予想:-790億ドル、6月:-730億ドル←-731億ドル)

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  • 2024年09月04日(水)21時37分
    ドル円、下げ渋り 米金利の低下幅縮小などを手掛かりに

     ドル円は下げ渋り。米10年債利回りが3.80%前後から3.83%台まで低下幅を縮小したことに伴い、145.20円台までやや下値を切り上げた。依然として145.00円を挟んだ水準でのもみ合いが続いている。

  • 2024年09月04日(水)21時35分
    【速報】カナダ・7月貿易収支は+6.8億加ドル


     日本時間4日午後9時30分に発表されたカナダ・7月貿易収支は+6.8億加ドルとなった。

    【経済指標】
    ・カナダ・7月貿易収支:+6.8億加ドル(予想:+5.0億加ドル、6月:+6.4億加ドル)

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  • 2024年09月04日(水)21時34分
    【速報】米・7月貿易収支は予想-788億ドル


     日本時間4日午後9時30分に発表された米・7月貿易収支は-788億ドルとなった。

    【経済指標】
    ・米・7月貿易収支:-788億ドル(予想:-790億ドル、6月:-731億ドル)

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  • 2024年09月04日(水)21時15分
    【まもなく】米・7月貿易収支の発表です(日本時間21:30)


     日本時間4日午後9時30分に米・7月貿易収支が発表されます。

    ・米・7月貿易収支
    ・予想:-790億ドル
    ・6月:-731億ドル

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  • 2024年09月04日(水)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    9月4日(水)
    ・21:30 米・7月貿易収支(予想:-790億ドル、6月:-731億ドル)
    ・21:30 カナダ・7月貿易収支(予想:+5.0億加ドル、6月:+6.4億加ドル)
    ・22:45 カナダ中銀が政策金利発表(0.25ポイント引き下げ予想)
    ・23:00 米・7月JOLT求人件数(予想:810.0万件、6月:818.4万件)
    ・23:00 米・7月製造業受注(前月比予想:+4.7%、6月:-3.3%)
    ・23:00 米・7月耐久財受注改定値(前月比予想:+9.9%、速報値:+9.9%)
    ・03:00 米地区連銀経済報告(ベージュブック)公表

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  • 2024年09月04日(水)21時06分
    ドル円、144.90円台で推移 NY勢が参入するなか戻り鈍い

     NY勢が参入しつつあるなかでドル円は戻り鈍い。米長期金利が低下基調を維持し、米株先物もマイナス圏で推移するのを眺め、144.92円前後のドル安・円高水準で取引きされている。ユーロ円も再び売り優勢となり、160.15円前後での値動き。

  • 2024年09月04日(水)20時25分
    ドル・円は変わらず、豪ドルは底堅い

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は145円付近と、ほぼ変わらずの値動き。欧米株価指数は下げ幅を縮小し、今晩の株安への警戒を弱めた。一方、豪ドルはドルやユーロなど主要通貨に対して底堅く推移。国内総生産(GDP)はほぼ想定通りとなり、利下げ観測は後退。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は144円91銭から145円23銭、ユーロ・円は160円18銭から160円57銭、ユーロ・ドルは1.1048ドルから1.1058ドル。

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  • 2024年09月04日(水)20時11分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、方向感定まらず

     4日の欧州外国為替市場でドル円は方向感定まらず。20時時点では145.06円と17時時点(144.99円)と比べて7銭程度のドル高水準だった。欧州勢参入後に下押した後は145.20円台まで買い戻されるも、伸び悩み。その後は下押すも145円割れの水準では底堅く推移するなど、方向感が定まらなかった。

     ユーロ円も方向感定まらず。20時時点では160.34円と17時時点(160.29円)と比べて5銭程度のユーロ高水準だった。上げても160.60円前後が重い一方で下げても160.20円割れの水準では底堅いなど、ドル円に連れた動きとなった。

     ユーロドルは動意薄。20時時点では1.1053ドルと17時時点(1.1055ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ安水準だった。手掛かり材料を欠く中、1.1050ドル台を中心とした狭いもみ合いが続いた。なお、7月ユーロ圏卸売物価指数(PPI)は前月比が予想を上回る伸び、前年比は予想ほどには低下しなかったが、反応は薄かった。

     メキシコペソ円は弱含み。メキシコ下院が司法制度改革案を承認したとの報道が伝わり、同国の司法制度に対する投資家の懸念が高まると、7.29円まで下値を広げて本日安値を更新した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:144.76円 - 145.57円
    ユーロドル:1.1039ドル - 1.1063ドル
    ユーロ円:159.96円 - 160.89円

  • 2024年09月04日(水)19時30分
    NY為替見通し=米雇用指標や株価をにらみ神経質な展開か

     ドル円は昨日の米株安を背景としたリスク回避の動きを受けて軟調に推移。本日の日経平均の大幅安も重しとなり、欧州市場で144.76円まで下値を広げている。

     本日のNY市場でのドル円は、7月米雇用動態調査(JOLTS)求人件数や株価の動向を見極めつつ、引き続き神経質な展開が予想される。

     米国では本日複数の指標が発表予定となっているが、その中でも最も注目されているのが、7月JOLTS求人件数だろう。市場予想は810.0万件と6月(818.4万件)からわずかに後退が見込まれている。

     先月パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長がジャクソンホールで「労働市場のさらなる冷え込みを防ぐため『政策金利を引き下げる時が来た』」と表明したことで、市場の関心はこれまでのインフレから雇用に移っている。もちろん、6日に発表される8月米雇用統計が最大の関心事ではあるが、本日の指標も米雇用状況を推し量る上で重要である。予想のみならず5月の805.9万件をも下回るようだと、雇用統計への悲観的な見方につながりドル売り圧力が強まる可能性がある。

     ただ、一度荒れたドル円相場が落ち着くには時間がかかることが予想されるため、予想外に良好な結果が伝わるとドル円を買い戻す動きが活発化することもあり得る。そのほか、米国では7月貿易収支や米地区連銀経済報告(ベージュブック)などの発表も予定されている。

     また、昨日のドル円下落の一因となった米国株について、昨日下落した反動で自律反発を期待する声もあるが、戻りが鈍いようだと軟調地合いを引き継いで続落もあり得る。特にダウ平均については前週に連続で高値更新をしており、利益確定売りが出やすい面もありそうだ。米指標発表後の反応にも注目したい。

     そのほか、カナダではカナダ中銀(BOC)金融政策決定会合があり、市場では政策金利を0.25%引き下げて4.25%にすると見られている。利下げ自体はほぼ織り込み済みといった状況のため、声明で今後の利下げペースについて言及があるか注目されよう。

    想定レンジ上限
    ・ドル円は21日移動平均線の146.10円。
    ・カナダドル円は日足一目均衡表・転換線107.64円を超えると、その上は節目の108.00円

    想定レンジ下限
    ・ドル円は8月29日安値144.22円。
    ・カナダドル円は日足一目・基準線106.41円。割るとピボット・サポート2の105.94円

  • 2024年09月04日(水)19時22分
    ドル・円は145円付近、米金利は戻りが鈍い

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は145円付近と、方向感を欠く展開。一時145円20銭台に浮上したものの、米10年債利回りの戻りは鈍く、ドル買いは続かず。一方、欧州株式市場で主要指数は弱含むほか米株式先物もマイナスで推移し、株安を嫌気した円買いも。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は144円91銭から145円23銭、ユーロ・円は160円18銭から160円57銭、ユーロ・ドルは1.1049ドルから1.1058ドル。

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  • 2024年09月04日(水)18時23分
    ドル・円は145円台、米金利高でドル買い

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は値を戻す展開。夕方にかけて144円70銭台に下げたが、その後は米10年債利回りの上昇でドル買いに振れ、145円前半に持ち直した。ただ、欧州株式市場で主要指数は弱含む展開となり、株安を嫌気した円買いが主要通貨の重石に。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は144円91銭から145円23銭、ユーロ・円は160円18銭から160円57銭、ユーロ・ドルは1.1049ドルから1.1058ドル。

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  • 2024年09月04日(水)18時11分
    【速報】ユーロ圏・7月生産者物価指数は予想を上回り-2.1%


     日本時間4日午後6時に発表されたユーロ圏・7月生産者物価指数は予想を上回り、前年比-2.1%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・7月生産者物価指数:前年比-2.1%(予想:-2.5%、6月:-3.3%←-3.2%)

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  • 2024年09月04日(水)17時46分
    東京為替概況:ドル・円は弱含み、円買いが下押し

     4日の東京市場でドル・円は弱含み。早朝に145円55銭を付けた後は日経平均株価の急劇な下落で円買い優勢となり、ドルは軟調地合いに。午後は日本株の下げ幅拡大も米金利は下げ渋りドルは値を戻したが、夕方にかけて円買いが再開し、144円76銭まで下げた。

    ・ユーロ・円は160円89銭から159円96銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは1.1039ドルから1.1062ドルまで値を上げた。

    ・日経平均株価:始値38,039.91円、高値38,080.02円、安値36,879.33円、終値37,047.61円(前日比1,638.70円安)
    ・17時時点:ドル円144円90-00銭、ユーロ・円160円20-30銭

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  • 2024年09月04日(水)17時33分
    【速報】英・8月サービス業PMI改定値は53.7に上方修正


     日本時間4日午後5時30分に発表された英・8月サービス業PMI改定値は予想を上回り、53.7に上方修正となった。

    【経済指標】
    ・英・8月サービス業PMI改定値:53.7(予想:53.3、速報値:53.3)
    ・英・8月総合PMI改定値:53.8(予想:53.4、速報値:53.4)

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