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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2024年09月04日(水)のFXニュース(3)

  • 2024年09月04日(水)10時34分
    豪・4-6月期GDP:前年比+1.0%で市場予想を上回る

    4日発表の豪・4-6月期国内総生産(GDP)は前年比+1.0%で市場予想の+0.9%を上回った。

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  • 2024年09月04日(水)10時04分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円 軟調

     4日の東京外国為替市場でドル円は軟調な動き。10時時点では145.17円とニューヨーク市場の終値(145.48円)と比べて31銭程度のドル安水準だった。NY市場の流れを引き継ぎ売りが先行した後に145円半ばまで持ち直したが、日経平均が1500円超安まで下げ幅を拡大しリスクオフの円買いが強まると144.89円まで下押した。ただ、仲値公示に向けては145.30円近辺まで持ち直すなど押し目買い意欲も強い。

     ユーロ円は上値が重い。10時時点では160.39円とニューヨーク市場の終値(160.65円)と比べて26銭程度のユーロ安水準だった。一時160.80円まで買い戻しが入ったものの、日経平均の暴落を受けたリスクオフの円買いが再燃し、一時160.11円まで弱含んだ。

     ユーロドルは10時時点では1.1048ドルとニューヨーク市場の終値(1.1043ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ高水準だった。円相場主導の動きとなっており、1.1051ドルを頭に1.1040ドル台で動意に欠ける動きが続いている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:144.89円 - 145.57円
    ユーロドル:1.1039ドル - 1.1051ドル
    ユーロ円:160.11円 - 160.80円

  • 2024年09月04日(水)09時45分
    ドル・円:ドル・円はやや上げ渋り

     4日の東京市場でドル・円はやや上げ渋り。145円30銭台で推移。145円57銭から145円10銭まで弱含み。ユーロ・ドルは反転し、1.1039ドルから1.1051ドルまで戻した。

     ユーロ・円は反転、160円32銭まで下げた後、160円80銭まで反発。

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  • 2024年09月04日(水)09時44分
    ドル円、145円割れ 日経平均は1500円超安まで下げ幅広げる

     円買いが根強い。いったんは円高が落ち着いていたものの、米国の景気後退懸念や日銀の利上げ観測を背景に株安への警戒感が一段と高まるなか、一巡すると円買いが再開。日経平均株価が1500円超安まで下げ幅を拡大するとともにドル円は145円を割り込んで144.89円まで下落している。
     また、ユーロ円は160.11円、ポンド円は189.96円、豪ドル円は97.02円まで下げ足を速めている。

  • 2024年09月04日(水)09時14分
    ドル円、下げ渋り 145.50円台まで持ち直す

     ドル円は下げ渋り。8時30分前に145.10円まで下落したものの、節目の145円を前に下げ止まると本邦勢とみられる買いが観測され145.50円台まで切り返している。なお、日経平均株価は1200円超安と大幅に下落しているが、すでに株安を見越した売りが出ていたこともあり為替市場での反応は今のところ薄い。

  • 2024年09月04日(水)09時01分
    日経平均寄り付き:前日比646.40円安の38039.91円


    日経平均株価指数前場は、前日比646.40円安の38039.91円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は626.15ドル安の40936.93。
    東京外国為替市場、ドル・円は9月4日9時00分現在、145.35円付近。

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  • 2024年09月04日(水)08時37分
    NY金先物は弱含み、調整的な売りが強まる

    COMEX金12月限終値:2523.00 ↓4.60

     3日のNY金先物12月限は弱含み。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は、前営業日比-4.60ドル(-0.18%)の2523.00ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは2504.40-2538.50ドル。ロンドン市場の序盤にかけて2538.50ドルまで買われたが、ドル高を意識した調整的な売りが優勢となり、米国市場の中盤にかけて2504.40ドルまで下落。通常取引終了後の時間外取引では主に2525ドルを下回る水準で推移。


    ・NY原油先物:大幅続落、時間外取引で一時70.10ドルまで値下がり

    NYMEX原油10月限終値:70.34 ↓3.21

     3日のNY原油先物10月限は大幅続落。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物10月限は、前営業日比-3.21ドル(-4.36%)の70.34ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは70.10ドル-74.29ドル。アジア市場で74.29ドルまで買われたが、供給増加を意識した売りが次第に強まり、米国市場で71ドルを下回った。通常取引終了後の時間外取引で一時70.10ドルまで値を下げた。

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  • 2024年09月04日(水)08時32分
    ドル円 145.20円前後、SGX日経225先物は37575円でスタート

     ドル円は145.20付近で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(37640円)から65円安の37575円でスタート。

  • 2024年09月04日(水)08時29分
    ドル円、昨日の安値を下回る145.10円まで弱含み

     海外市場の流れを引き継ぎドル円の下方向への圧力が継続。昨日の安値145.16円を下回り145.10円まで弱含んだ。昨日の米株や日経平均先物の暴落で、本日の日本株の大幅安が警戒されている。
     クロス円もさえない動きで、ユーロ円は160.34円、ポンド円は190.29円、豪ドル円は97.43円まで下押した。

  • 2024年09月04日(水)08時21分
    ドル・円は主に145円台で推移か、米国株安と米長期金利の低下を受けてドルは伸び悩む可能性

     3日のドル・円は、東京市場では147円21銭から145円89銭まで下落。欧米市場では146円29銭から145円16銭まで下落し、145円48銭で取引終了。本日4日のドル・円は主に145円台で推移か。米国株安と米長期金利の低下を受けてドルは伸び悩む可能性がある。

     米供給管理協会(ISM)が9月3日に発表した8月製造業景況指数は7月の46.8から47.2に改善したが、新規受注の状況や在庫増加などを考慮すると米製造業活動はさえない状況が続く可能性が高いとみられる。

     この結果を受けて米長期債利回りは低下した。新規受注は7月の47.4から44.6に低下し、生産は7月の45.9から44.8に低下。雇用は7月の43.4から46.0に改善した。業種別では、5業種で活動が拡大し、12業種で縮小。なお、5日に発表される8月ISM非製造業景況指数は現時点で51.2程度と予想されており、7月実績の51.4を下回る可能性がある。8月実績が市場予想を下回った場合、ドル売り材料となる可能性が高いと予想される。

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  • 2024年09月04日(水)08時07分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.91%高、対ユーロ1.16%高

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           145.57円   -1.33円    -0.91%   146.90円
    *ユーロ・円         160.76円   -1.89円    -1.16%   162.65円
    *ポンド・円         190.86円   -2.18円    -1.13%   193.04円
    *スイス・円         170.92円   -1.58円    -0.92%   172.50円
    *豪ドル・円          97.68円   -2.08円    -2.09%   99.76円
    *NZドル・円         90.07円   -1.46円    -1.60%   91.53円
    *カナダ・円         108.09円   -0.12円    -0.11%   108.21円
    *南アランド・円        8.10円   -0.14円    -1.71%    8.24円
    *メキシコペソ・円       7.35円   -0.06円    -0.79%    7.41円
    *トルコリラ・円        4.28円   -0.06円    -1.32%    4.34円
    *韓国ウォン・円        0.11円   -0.00円    -1.09%    0.11円
    *台湾ドル・円         4.53円   -0.05円    -1.05%    4.58円
    *シンガポールドル・円   111.29円   -1.08円    -0.96%   112.37円
    *香港ドル・円         18.67円   -0.18円    -0.93%   18.84円
    *ロシアルーブル・円     1.67円   +0.04円    +2.16%    1.64円
    *ブラジルレアル・円     25.78円   -0.37円    -1.40%   26.14円
    *タイバーツ・円        4.25円   -0.04円    -1.02%    4.29円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            +3.21%   161.75円   133.02円   141.04円
    *ユーロ・円           +3.24%   174.51円   146.13円   155.72円
    *ポンド・円           +6.29%   206.15円   165.43円   179.56円
    *スイス・円           +1.95%   179.20円   149.13円   167.65円
    *豪ドル・円           +1.69%   108.58円   87.87円   96.06円
    *NZドル・円         +1.07%   98.83円   81.56円   89.12円
    *カナダ・円           +1.66%   118.65円   97.56円   106.32円
    *南アランド・円        +5.01%    8.87円    6.91円    7.71円
    *メキシコペソ・円      -11.59%    9.34円    7.27円    8.31円
    *トルコリラ・円       -10.68%    7.48円    4.27円    4.79円
    *韓国ウォン・円       -99.01%   11.71円    9.95円   10.91円
    *台湾ドル・円         -1.69%    4.97円    4.34円    4.61円
    *シンガポールドル・円    +4.17%   119.40円   99.62円   106.84円
    *香港ドル・円         +3.35%   20.74円   16.95円   18.06円
    *ロシアルーブル・円     +5.77%    1.90円    1.42円    1.58円
    *ブラジルレアル・円     -11.30%   31.21円   25.73円   29.06円
    *タイバーツ・円        +3.60%    4.42円    3.88円    4.10円

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  • 2024年09月04日(水)08時06分
    NY市場動向(取引終了):ダウ626.15ドル安(速報)、原油先物3.21ドル安

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 40936.93 -626.15   -1.51% 41489.67 40778.09   6  24
    *ナスダック  17136.298 -577.326   -3.26% 17585.449 17057.785  609 2598
    *S&P500      5528.93 -119.47-2.115112%  5623.89  5504.33  143  358
    *SOX指数     4759.001 -399.819   -7.75%
    *225先物       37630 -1385.00  -3.55%   39205   37475

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     145.56   -1.34   -0.91%   147.2   145.17
    *ユーロ・ドル   1.1043 -0.0028   -0.25%   1.1072   1.1027
    *ユーロ・円    160.76   -1.89   -1.16%   162.79   160.51
    *ドル指数     101.74   0.09   0.09%   101.92   101.56

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り   3.863  -0.054     3.937   3.844
    *10年債利回り   3.831  -0.078     3.930   3.816
    *30年債利回り   4.123  -0.073     4.223   4.110
    *日米金利差    2.905   -0.09

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      70.34   -3.21   -4.36%   74.29   70.10
    *金先物      2523.00   -4.60   -0.18%  2538.50  2504.40
    *銅先物       409.20  -11.95   -2.84%   419.90  405.60
    *CRB商品指数  272.8042  -4.228 -1.5262% 272.8042 272.8042

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     8298.46  -65.38   -0.78%  8380.98   8286.6   34   63
    *独DAX     18747.11 -183.74   -0.97% 18990.78 18728.46   7   30
    *仏CAC40     7575.1  -71.32   -0.93%  7671.53  7564.99   10   30

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  • 2024年09月04日(水)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、売り先行

     4日の東京外国為替市場でドル円は売り先行。8時時点では145.33円とニューヨーク市場の終値(145.48円)と比べて15銭程度のドル安水準だった。昨日の米国株や日経平均先物が下落したことでリスクオフムードが広がるなか、朝方から売りが散見され145.28円まで下押ししている。

     ユーロ円も売り先行。8時時点では160.53円とニューヨーク市場の終値(160.65円)と比べて12銭程度のユーロ安水準だった。日本株安への警戒感から円高が進んだ流れに沿って一時160.48円まで下落している。なお、昨日のCME日経平均先物は大証終値比1195円安の37595円で引けている。

     ユーロドルは8時時点では1.1045ドルとニューヨーク市場の終値(1.1043ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ高水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:145.28円 - 145.57円
    ユーロドル:1.1039ドル - 1.1047ドル
    ユーロ円:160.48円 - 160.77円

  • 2024年09月04日(水)08時00分
    東京為替見通し=ドル円は上値が重い展開、豪ドルはGDPのネガティブサプライズに要警戒か

     3日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、連休明けの米株式市場でダウ平均が一時780ドル超下落し、ナスダック総合が3.5%超急落したことで、米株安を受けたリスク・オフの円買いで145.16円まで下落した。ユーロドルは米国株相場の下落を背景にしたリスク・オフのユーロ売り・ドル買いで1.1026ドルまで下落。ユーロ円は米国株や日経平均先物の下落を受けてリスク回避の円買いが加速して160.50円まで下落した。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、米国株や日経平均先物の下落を受けたリスク・オフの地合いや米10年債利回りの低下、日銀の追加利上げ観測や今週末6日に発表される米8月雇用統計への警戒感などから上値が重い展開が予想される。

     昨日、岸田政権下で最後の開催となる公算が大きい経済財政諮問会議が開催され、出席した植田日銀総裁は、物価の見通しが実現していくとすれば「引き続き政策金利を引き上げ、金融緩和の度合いを調整」する方針を改めて示した。
     植田日銀総裁は、7月31日の日銀金融政策決定会合の後の記者会見と8月23日の閉会中審査でも同様の見解を示していたことで目新しさはない。
     しかし、植田日銀総裁が7月、8月、9月と一貫して追加利上げに言及していることで、10月か12月の日銀金融政策決定会合で、金利の壁になるとは認識していないと述べた0.50%への追加利上げの可能性が高まりつつあることが、ドル円の上値を重くしている。

     さらに、6日に発表される米8月雇用統計への警戒感も、ドル円の上値を抑える要因となっている。昨日は米8月ISM製造業景況指数が47.2と発表され、7月の46.8から改善していたものの、予想の47.5を下回った。そして、依然として景況感の分岐点50を下回っているため、国内総生産(GDP)に換算した場合、▲1.3%となるとのことである。雇用指数は46.0と発表され、6月の49.3、7月の43.4という低下傾向に歯止めがかかったことは、8月雇用統計に向けてプラス要因となる。しかし、先日発表された8月の米消費者信頼感指数では、職が「十分」と「就職困難」の回答から算出する労働市場格差に関する指数は7月の17.1から16.4となり、2021年3月以来の水準に縮小していた。

     米8月失業率は7月の4.3%から低下が見込まれ、非農業部門雇用者数は7月の増加幅から拡大が見込まれているものの、予断を許さない状況が続くことになる。

     10時30分に発表される4−6月期豪国内総生産(GDP)は前期比+0.3%と予想されており、1-3月期の+0.1%からやや改善することが見込まれている。しかしながら、高金利と物価高が消費や住宅建設業界の重荷になっていることで、低成長が続くことが見込まれている。また、昨日発表された4−6月期豪経常収支が6年ぶりの大幅な赤字となったことで、GDPがマイナス成長となるリスクが浮上しており、ネガティブサプライズには警戒しておきたい。前年比は+1.0%と予想されており、前期の同比+1.1%からの縮小が見込まれており、コロナ禍以来の低成長になると予想されている。

  • 2024年09月04日(水)07時28分
    米8月ISM製造業景況指数、スタグフレーション加速示唆

    米供給管理協会(ISM)が発表した8月ISM製造業景況指数は47.2と、年初来の最低となった7月46.8から改善したが、予想を下回った。5カ月連続で活動の拡大と縮小の境目となる50割れとなった。重要項目の新規受注や生産の低下が全体指数を押し下げた。

    ISM製造業の生産は44.8と45.9から低下。新規受注は44.6と、昨年5月来で最低となった。製造業雇用は46.0と、7月43.4から上昇も3カ月連続で50割れ。新規受注と在庫の割合は景気後退水準まで低下。在庫が44.5から50を回復し、積み上がったため。
    一方、仕入れ価格は54.0と低下予想に反し上昇し5月来で最高。コストは高止まりとなった。

    加えて米8月製造業PMI改定値も47.9と、上方修正予想に反し速報値48.0から下方修正されるなど、製造業活動は落ち込む一方、価格が再び上昇しスタグフレーションが加速したことは、連邦準備制度理事会(FRB)にとりさらなる警戒材料となる。

    ■米8月ISM製造業景況指数:47.2(7月46.8)
    支入れ価格:54.0(52.9)
    生産:44.8(45.9)
    新規受注:44.6(47.6)
    雇用:46.0(43.4)
    受注残:43.6(41.7)
    入荷遅延:50.5(52.6)
    在庫:50.3(44.5)
    輸出:48.6(49.0)
    輸入:49.6(48.6)
    顧客在庫:48.4(45.8)

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