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2024年12月06日(金)のFXニュース(5)

  • 2024年12月06日(金)17時30分
    ドル円、しっかり 150.35円まで本日高値更新

     ドル円はしっかり。時間外の米10年債利回りが4.18%台まで上昇したことをながめ、一時150.35円まで本日高値を更新した。また、クロス円もつれ高で推移しており、ポンド円は191.99円まで上値を伸ばした。

  • 2024年12月06日(金)17時28分
    来週の豪ドル「底堅い展開、中銀理事会や雇用統計に注目」

    [豪ドル]
     来週の豪ドル・円は底堅い展開か。豪準備銀行(中央銀行)の理事会が注目される。政策金利(4.35%)は9会合連続で据え置きとなることが予想されているが、「インフレの上向きリスクに引き続き警戒する必要」との姿勢や「基調的インフレ率はなお高過ぎる」との見解は維持されるとみられ、政策金利の現行高め水準長期化の見方が豪ドルの下支えになる。11月雇用統計の発表もあり、豪労働市場は引き続き底堅いとの見方が続く場合は、豪ドル買いが強まる可能性がある。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・10日:豪準備銀行が政策金利発表(4.35%に据え置き予想)
    ・12日:11月雇用統計(10月:失業率4.1%、雇用者数増減+1.59万人)
    ・予想レンジ:95円50銭-98円00銭

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  • 2024年12月06日(金)17時26分
    来週のユーロ「弱含みか、域内インフレ鈍化や日銀の年内利上げ観測で」

    [ユーロ]
     来週のユーロ・ドルは弱含みか。低調なユーロ圏経済指標を背景に欧州中央銀行(ECB)当局者から追加利下げに前向きな見解が相次ぎ、ユーロ売りは継続しそうだ。対米貿易関係の不透明感もユーロ売りを支援。一方、米インフレ指標の再加速が鮮明になれば追加的な緩和措置への思惑は後退し、ドル買いがユーロを下押ししよう。
    ・予想レンジ:1.0400ドル-1.0700ドル


    「弱含みか、域内インフレ鈍化や日銀の年内利上げ観測で」
     来週のユーロ・円は弱含みか。足元のユーロ圏経済指標で弱さが目立つほか、欧州中央銀行(ECB)当局者から追加利下げに前向きな見解が相次ぎ、ユーロ売りは継続。米次期政権による関税強化も、ユーロ売りを後押ししよう。一方、日本銀行金融政策決定会合を翌週に控え、年内利上げ観測が高まれば円買いに振れやすい。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・12日(木):欧州中央銀行(ECB)政策金利発表
    ・予想レンジ:157円00銭-160円00銭

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  • 2024年12月06日(金)17時19分
    来週のドル・円「ドルは底堅い値動きか、日米インフレ関連指標を注視する展開 」

    [ドル・円]
     来週のドル・円は底堅い値動きか。日米中銀の金融政策決定を翌週に控え、両国のインフレ関連指標を注視する展開となりそうだ。市場予想を上回れば円とドルに買いが入りやすく、ドルは相対的に下げづらくなりそうだ。日本と米国の物価関連指標が発表されるのは12月11日。国内企業物価指数は上昇トレンドを維持しており、前回(10月)の前年比+3.4%を上回れば今月の日銀金融政策決定会合で追加利上げの手がかりとなる。中村日銀審議委員は5日の講演で日本の消費者物価指数(CPI)コア指数が来年以降、目標の前年比+2%を下回る可能性に言及。ただ、利上げに反対しているわけではなく、あくまでデータ次第と強調している。ドル・円は日本の国内企業物価指数が市場予想を上回った場合は円買い優勢となりそうだ。

     一方、米11月消費者物価コア指数(CPI)は前年比+3.30%程度と予想されており、上昇率は10月実績と同水準となる見込み。インフレ緩和のペースは減速しており、パウエル連邦準備制度理事会(FRB)議長は追加利下げを急ぐべきではないとの姿勢で、ドルは売りづらい。

    ただ、日銀、FRBとも政策方針に関しては当局者内で意見が分かれ、現時点で方向は定まっていないもよう。そのためドル、円ともに売り買いが交錯し、150円を挟んだ値動きが予想される。

    【日・11月国内企業物価指数】(11日発表予定)
     11日発表の日銀国内企業物価指数は前回の前年比+3.4%を上回るか注目される。上昇トレンドを維持できれば12月の利上げを見込んだ円買いを強める要因となる。

    【米・11月消費者物価コア指数(CPI)】(11日発表予定)
     11日発表の米11月消費者物コア指数(CPI)は前年比+3.30%と予想されている。市場予想と一致してもインフレの高止まりを示唆するデータとなり、ドル買い要因となろう。

    ・ドル・円の予想レンジ:148円50銭-152円00銭

    ・12月9日-13日に発表予定の経済指標の予想については以下の通り。

    ○(日)7-9月期国内総生産改定値 9日(月)午前8時50分発表予定
    ・予想は、前期比年率+1.1%
     参考となる速報値は前期比年率+0.9%。直近の法人企業統計調査で設備投資の上ぶれが観測されたことから、改定値の成長率は速報値を若干上回る可能性がある。

    ○(米)11月消費者物価コア指数 11日(水)午後10時30分発表予定
    ・予想は、前年比+3.3%
     参考となる10月実績は前年比+3.3%。サービス価格の上昇率は鈍化していないため、コア指数の伸び率は9月実績と同水準となった。11月についてはサービス価格の上昇率が10月実績並みとなる可能性があること、他の項目も10月実績に近い数値となる見込みのため、コアインフレ率は10月と同水準となる可能性がある。

    ○(欧)欧州中央銀行(ECB)政策金利発表 12日(木)午後10時15分発表予定
    ・予想は、0.25ptの利下げ
     ECBのラガルド総裁は12月4日、欧州議会でサービス部門の成長鈍化や製造業の継続的な活動縮小などについて懸念を示した。ユーロ圏経済のさらなる減速も警戒されていることから、今回の理事会で0.25ptの追加利下げが決まる見込み。

    ○(日)日銀短観12月調査 13日(金)午前8時50分発表予定
    ・予想は、大企業製造業DIは+13
     参考となる前回調査で大企業製造業DIは+13。海外景気の減速や国内需要の伸び悩みDIの変化幅はなかった。今回については中国・欧州経済の低迷などの影響で大企業製造業DIは同水準か、多少悪化する可能性がある。

    ○その他の主な経済指標の発表予定
    ・9日(月):(日)10月経常収支、(中)11月消費者物価指数
    ・10日(火):(中)11月貿易収支、(豪)豪準備銀行政策金利発表
    ・11日(水):(日)11月国内企業物価指数、(加)カナダ中央銀行政策金利発表
    ・12日(木):(豪)11月失業率、(米)11月生産者物価コア指数
    ・13日(金):(欧)10月ユーロ圏鉱工業生産

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  • 2024年12月06日(金)17時18分
    ハンセン指数取引終了、1.56%高の19865.85(前日比+305.41)

    香港・ハンセン指数は、1.56%高の19865.85(前日比+305.41)で取引を終えた。
    17時16分現在、ドル円は150.27円付近。

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  • 2024年12月06日(金)17時16分
    ドル・円は下げ渋り、午後は150円台回復

    6日の東京市場でドル・円は下げ渋り。日銀の政策維持を見込んだ円売りで、朝方に一時150円27銭まで上昇。その後は日経平均株価の一段安で円買いが強まり、一時149円77銭まで値を下げた。ただ、午後はドル売り後退で150円台に持ち直した。
    ・ユーロ・円は159円03銭から158円43銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは1.0588ドルから1.0566ドルまで値を下げた。
    ・日経平均株価:始値39,371.56円、高値39,468.47円、安値38,940.44円、終値39,091.17円 (前日比304.43円安)
    ・17時時点:ドル円150円00-10銭、ユーロ・円158円80-90銭
    【経済指標】
    ・日・10月毎月勤労統計・現金給与総額:前年比+2.6%(予想:+2.6%、9月:+2.5%)
    ・日・10月家計支出:前年比-1.3%(予想:-2.5%、9月:-1.1%)
    ・日・10月景気動向指数・先行速報値:108.6(予想:108.8、9月:109.1)
    ・独・10月鉱工業生産:前月比-1.0%(予想:+1.0%、9月:-2.0%←-2.5%)
    【要人発言】
    ・赤沢経済再生相
    「金融政策の具体的手法は日銀に委ねられている」

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  • 2024年12月06日(金)17時15分
    ユーロドル 1.0594ドルまでじり高、昨日と本日これまでの高値1.0589ドルを上回る

     ユーロドルは、1.0594ドルまでじり高に推移し、昨日と本日これまでの高値1.0589ドルを上回った。ユーロ円も159.13円まで連れ高。

  • 2024年12月06日(金)17時06分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、買い戻し

     6日午後の東京外国為替市場でドル円は買い戻し。17時時点では150.09円と15時時点(149.93円)と比べて16銭程度のドル高水準だった。16時前に本日安値の149.77円に面合わせしたものの、昨日安値の149.66円手前で再び下値の堅さを確認すると、150.20円台まで下値を切り上げた。時間外の米10年債利回りが低下一服となったことも相場を支えた面がある。

     ユーロ円も買い戻し。17時時点では158.85円と15時時点(158.51円)と比べて34銭程度のユーロ高水準だった。ドル円と同様に下値を切り上げる展開となり、16時過ぎに本日安値の158.38円に面合わせしたが、その後は158.90円台まで反発した。

     ユーロドルは17時時点では1.0583ドルと15時時点(1.0572ドル)と比べて0.0011ドル程度のユーロ高水準だった。アジア時間からのレンジ内ながら底堅い動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:149.77円 - 150.28円
    ユーロドル:1.0566ドル - 1.0589ドル
    ユーロ円:158.38円 - 159.03円

  • 2024年12月06日(金)16時55分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :8349.38
     前日比:+13.57
     変化率:+0.16%

    フランス CAC40
     終値 :7330.54
     前日比:+27.26
     変化率:+0.37%

    ドイツ DAX
     終値 :
     前日比:
     変化率: %

    スペイン IBEX35
     終値 :
     前日比:
     変化率: %

    イタリア FTSE MIB
     終値 :34626.28
     前日比:+542.37
     変化率:+1.59%

    アムステルダム AEX
     終値 :
     前日比:
     変化率: %

    ストックホルム OMX
     終値 :2606.08
     前日比:+11.71
     変化率:+0.45%

    スイス SMI
     終値 :
     前日比:
     変化率: %

    ロシア RTS
     終値 :765.08
     前日比:+13.88
     変化率:+1.84%

    イスタンブール・XU100
     終値 :10032.11
     前日比:+96.15
     変化率:+0.96%

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  • 2024年12月06日(金)16時37分
    ドル円、売り一服 150.13円付近で推移

     ドル円は売りが一服。16時前に本日安値の149.77円に面合わせしたものの、昨日安値の149.66円手前で再び下値の堅さを確認すると、150.10円台まで下値を切り上げた。16時35分時点では150.13円付近で推移している。

  • 2024年12月06日(金)16時08分
    上海総合指数1.05%高の3404.076(前日比+35.221)で取引終了

    上海総合指数は、1.05%高の3404.076(前日比+35.221)で取引を終えた。
    16時04分現在、ドル円は149.92円付近。

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  • 2024年12月06日(金)16時02分
    【速報】独・10月鉱工業生産は予想を下回り-1.0%


     日本時間6日午後4時に発表された独・10月鉱工業生産は予想を下回り、前月比-1.0%となった。

    【経済指標】
    ・独・10月鉱工業生産:前月比-1.0%(予想:+1.0%、9月:-2.0%←-2.5%)

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  • 2024年12月06日(金)15時59分
    ドル・円は底堅い値動きか、米雇用統計受けドル買い地合いも

    [今日の海外市場]

     6日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想する。日銀による年内の追加利上げ観測は根強く、円買い圧力が続く見通し。一方、米雇用統計が想定に沿った内容なら、追加利下げ観測は一服しドル買いに振れやすい展開とみる。

     前日発表された米国の新規失業保険申請件数は予想よりも弱く、今月開催の連邦公開市場委員会(FOMC)での追加利下げ休止の見方は後退。一方、日銀の年内利上げ期待が再燃し、円買いも強まった。それを受けユーロ・ドルは1.0550ドル台から持ち直し、ドル・円は150円を割り込んだ。本日アジア市場で米10年債利回りの低下でドル売り先行。ただ、日銀の追加利上げを見極める展開で円は売り買いが交錯している。

     この後の海外市場は日米金融政策が焦点。日銀の金融政策についてはハト派寄りの当局者が「利上げに反対しているわけではない」と述べたが、現状維持の見方は継続し円は買いづらいだろう。一方、今晩米雇用統計は非農業部門雇用者数はハリケーンなど影響で、大幅鈍化の前回からの反動により大幅増の見通し。失業率の悪化と平均時給の低下が予想されるが、想定に沿った内容ならドル買いに振れ、円に対して下げづらい。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・19:00 ユーロ圏・7-9月期GDP確定値(前年比予想:+0.9%、改定値:+0.9%)
    ・22:30 米・11月非農業部門雇用者数(予想:+21.5万人、10月:+1.2万人)
    ・22:30 米・11月失業率(予想:4.1%、10月:4.1%)
    ・22:30 米・11月平均時給(前年比予想:+3.9%、10月:+4.0%)
    ・22:30 カナダ・11月失業率(予想:6.6%、10月:6.5%)
    ・23:15 ボウマン米FRB理事講演(ミズーリ州銀行協会)
    ・24:00 米・12月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値(予想:73.2、11月:71.8)
    ・24:30 グールズビー米シカゴ連銀総裁座談会参加(同行イベント)
    ・02:00 ハマック米クリーブランド連銀総裁講演(経済見通し)
    ・03:00 デイリー米サンフランシスコ連銀総裁対話会参加(スタンフォード大学)
    ・05:00 米・10月消費者信用残高(予想:+100.00億ドル、9月:+60.02億ドル)

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  • 2024年12月06日(金)15時46分
    豪S&P/ASX200指数は8420.90で取引終了

    12月6日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比-54.00、8420.90で取引終了。

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  • 2024年12月06日(金)15時45分
    豪10年債利回りは上昇、4.219%近辺で推移

    12月6日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比+0.000%の4.219%近辺で大方の取引を終了した。

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