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2026年01月09日(金)のFXニュース(2)

  • 2026年01月09日(金)08時13分
    ドル・円は主に157円を挟んだ水準で推移か、米長期金利上昇で米ドル買い継続の可能性

     8日の米ドル・円は、東京市場では156円95銭から156円46銭まで下落。欧米市場では156円46銭から157円07銭まで反発し、156円87銭で取引終了。本日9日の米ドル・円は主に157円を挟んだ水準で推移か。米長期金利の上昇を受けて米ドル買い・円売りは継続する可能性がある。

     報道によると、ベッセント米財務長官は1月8日に行われた経済クラブのイベントで、「米国歳入庁が例年よりも早く、1月26日に確定申告シーズンを開始するとし、減税措置の恩恵が迅速に行き渡ることで、米国経済への追い風となる」、「米連邦準備制度理事会(FRB)は投資を促進するためにFRBとしての役割を果たすべき」と話した。

     なお、ベッセント財務長官は、 トランプ大統領が明らかにした機関投資家による一戸建て住宅の購入を禁止する措置について、「一戸建て住宅の買収を進めるプライベートエクイティファンドの規制強化策はまだ最終決定されていない」と述べている。

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  • 2026年01月09日(金)08時07分
    米経済:アトランタ連銀は米第4四半期GDP見通しを5.4%へ上方修正、純輸出がけん引、フィッチも上方修正

    アトランタ連銀は2025年第4四半期国内総生産(GDP)を5.4%へ上方修正した。従来の2.7%から引き上げ。純輸出がGDP成長に1.97%ポイントプラスに寄与。従来はマイナス0.3%ポイントだった。また、フィッチレーティングも 2025国内総生産(GDP)見通しを+2.1%と、従来の+1.8%から引き上げ。2026年を2%へ、1.9%から引き上げた。

    明日発表予定の12月雇用統計でも労働市場の回復を示唆する結果が予想されている。経済指標は政府機関閉鎖で影響が出ていたが数カ月ぶりにタイムリーに発表される12月雇用統計で非農業部門雇用者数は+7万人と、11月+6.4万人から伸び拡大が想定されている。失業率は4.5%と11月4.6%から低下する見通し。

    雇用統計の先行指標のひとつ民間雇用者数を示す民間部門の雇用者数ADP雇用統計の12月分は+4.1万人となった。11月-2.9万人から増加に改善。米12月チャレンジャー人員削減数は前年比-8.3%の35553人と2024年7月以降1年半ぶりの低水準となった。ISM非製造業景況指数雇用項目は予想外に50を突破し、活動拡大圏に回復。2月来で最高となった。米労働省が発表した先週分新規失業保険申請件数(1/2)は前週比8000件増の20.8万件と予想21.2万件を下回った。想定通り雇用回復が確認されると、ドル買いがさらに強まることになる。

    10月貿易赤字幅は9月481億ドルから拡大予想に反し大幅縮小し2009年来で最小となった。輸入が大幅減少し指数を押し下げた。7-9月期非農業部門労働生産性は前期比+4.9%と2年ぶりの大幅な伸びとなった。米国経済は引き続き堅調な可能性が示唆された。一方で、連邦準備制度理事会(FRB)のミラン理事は2026年に1.5%ポイントの利下げを想定しているとしたほか、ベッセント米財務長官もFRBが利下げを継続すべきで、さらなる利下げが必要と主張した。

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  • 2026年01月09日(金)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     9日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では156.83円とニューヨーク市場の終値(156.87円)と比べて4銭程度のドル安水準だった。156.80円台での小動きとなった。本日は週末の実質5・10日(ゴトー日)とあって仲値に向けた本邦実需勢の動向には注意。ただ、今週は週初から156円台で方向感の乏しい動きが続いていること、今晩には12月米雇用統計の発表が控えていることなどを考慮すると、本日アジア時間も様子見ムードが強まる可能性が高そうだ。

     ユーロ円はもみ合い。8時時点では182.85円とニューヨーク市場の終値(182.91円)と比べて6銭程度のユーロ安水準だった。182.80円台を中心とするレンジ内でのもみ合いとなった。目先は本邦勢の本格参入や日本株の取引開始を待つ状態だ。

     ユーロドルは8時時点では1.1658ドルとニューヨーク市場の終値(1.1660ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ安水準だった。前日終値付近で動意を欠いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:156.78円 - 156.87円
    ユーロドル:1.1655ドル - 1.1661ドル
    ユーロ円:182.71円 - 182.94円

  • 2026年01月09日(金)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、米雇用統計を前に動きづらい展開か

     8日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、予想より強い米指標結果を受けて米長期金利の上昇とともに全般ドル買いが先行すると157.07円まで上昇。ただ、5日高値157.30円が目先レジスタンスとして意識されると伸び悩み。ロンドン16時(日本時間1時)のフィキシングに絡んだ円買い・ドル売りのフローが観測されると156.77円付近まで下押しした。ユーロドルは米指標結果を受けて米長期金利が上昇すると1.1643ドルと昨年12月10日以来約1カ月ぶりの安値を付けた。

     本日の東京時間でのドル円は、序盤に発表される本邦の経済指標や実質ゴトー(5・10)日の仲値を通過した後は、株価や日米の長期金利の動向を眺めつつNY時間に発表される12月米雇用統計を待つ展開となるかもしれない。

     経済指標では、11月全世帯家計調査・消費支出が発表予定。市場予想は前年比-1.0%と前回-3.0%からマイナス幅が縮小する見通し。昨日発表された毎月勤労統計調査の実質賃金が11カ月連続でマイナスを記録し、賃上げが物価上昇に追い付かない状況が続いていることが示された。しかし、市場の反応は薄かった点を踏まえると、本日の経済指標で市場が動意づくことを期待するのは難しいかもしれない。

     もしドル円が前日高値157.07円を突破して158円を視野に入れた上値模索の流れとなるようだと、本邦金融当局者からの強い口調での円安けん制発言、または円買い介入への警戒感が高まりそうだ。関係者の発言に注意しつつ上値を試す「肝試し」のような神経質な展開が見込まれる。

     先ほども触れたが、本日は実質ゴトー(5・10)日に当たることから、仲値公示にかけての実需の動きにも注意を払いたい。

     これら経済指標や実需の動きを消化すると、株・金利にらみの展開が予想される。もっとも、NY市場で12月米雇用統計を控えていることもあり、様子見ムードが漂うことも考えられる。

     他方、中国では12月の消費者物価指数(CPI)や生産者物価指数(PPI)が発表予定。市場予想は前年比でCPIが+0.8%、PPIは-2.0%となっている。CPIは25年8・9月でマイナスになった後は2カ月連続でプラスとなっており、伸び加速傾向が続くか注目したい。また、PPIは22年10月以降マイナスが続き、直近3カ月は2%台前半のマイナスとなっている。

  • 2026年01月09日(金)07時07分
    円建てCME先物は8日の225先物比425円高の51615円で推移

    円建てCME先物は8日の225先物比425円高の51615円で推移している。為替市場では、ドル・円は156円80銭台、ユーロ・円は182円76銭台。

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  • 2026年01月09日(金)07時03分
    ニューヨーク外国為替市場概況・8日 ドル円、3日続伸

     8日のニューヨーク外国為替市場でドル円は小幅ながら3日続伸。終値は156.87円と前営業日NY終値(156.76円)と比べて11銭程度のドル高水準だった。前週分の米新規失業保険申請件数や10月米貿易収支が予想よりも強い内容だったことが分かると、米長期金利の上昇とともに全般ドル買いが先行。23時30分前に一時157.07円と日通し高値を更新した。
     ただ、5日の高値157.30円が目先レジスタンスとして意識されると伸び悩んだ。ロンドン16時(日本時間1時)のフィキシングに絡んだ円買い・ドル売りのフローが観測されると156.77円付近まで下押しした。もっとも、引けにかけては再び強含み、156.99円付近まで持ち直した。

     ユーロドルは3日続落。終値は1.1660ドルと前営業日NY終値(1.1675ドル)と比べて0.0015ドル程度のユーロ安水準だった。しばらくは1.16ドル台後半でのもみ合いが続いていたが、米指標結果を受けて米長期金利が上昇するとユーロ売り・ドル買いが優勢に。ユーロポンドやユーロカナダドルなど一部ユーロクロスの下落につれた売りも出ると、4時過ぎに一時1.1643ドルと昨年12月10日以来約1カ月ぶりの安値を付けた。

     ユーロ円は小幅ながら5日続落。終値は182.91円と前営業日NY終値(183.02円)と比べて11銭程度のユーロ安水準。ドル円の上昇につれた買いが入ると一時183.25円とアジア時間に付けた日通し高値に面合わせしたものの、すぐに失速した。前日の高値183.37円がレジスタンスとして働いたほか、ユーロドルの下落につれた売りが出ると、2時30分前に一時182.64円と日通し安値を更新した。

    本日の参考レンジ
    ドル円:156.46円 - 157.07円
    ユーロドル:1.1643ドル - 1.1683ドル
    ユーロ円:182.64円 - 183.25円

  • 2026年01月09日(金)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:30 家計支出(11月)  -3.0%
    14:00 景気先行CI指数(11月)  109.8
    14:00 景気一致指数(11月)  115.9


    <海外>
    16:00 独・鉱工業生産指数(11月)  1.8%
    19:00 欧・ユーロ圏小売売上高(11月)  0%
    21:00 ブ・拡大消費者物価指数(IPCA)(12月)  4.46%
    22:30 加・失業率(12月)  6.5%
    22:30 米・住宅着工件数(10月) 132.8万戸 
    22:30 米・住宅建設許可件数(10月) 135万戸 133万戸
    22:30 米・非農業部門雇用者数(12月) 5.5万人 6.4万人
    22:30 米・失業率(12月) 4.5% 4.6%
    22:30 米・平均時給(12月) 3.6% 3.5%
    24:00 米・ミシガン大学消費者信頼感指数速報(1月)  52.9
    26:00 米・家計純資産変化(7-9月)  7兆860億ドル

      中・資金調達総額(12月、14日までに)  33兆3903億元
      中・マネーサプライ(12月、15日までに)
      中・元建て新規貸出残高(12月、13日までに)  15兆3616億元
      印・外貨準備高(前週)


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2026年01月09日(金)05時55分
    1月8日のNY為替・原油概況

    8日のニューヨーク外為市場でドル・円は156円66銭から、157円07銭まで上昇し、引けた。

    米・先週分新規失業保険申請件数が予想を下回ったほか、10月貿易赤字の大幅縮小や7-9月期非農業部門労働生産性の大幅な伸びを受けて、成長見通し改善でドル買いに拍車がかかった。

    ユーロ・ドルは1.1680ドルから1.1643ドルまで下落し、引けた。

    ユーロ・円は183円25銭へ上昇後、182円64銭まで下落。

    ポンド・ドルは1.3447ドルから1.3416ドルまで下落した。

    ドル・スイスは0.7973フランから0.8000フランまで上昇した。

    8日のNY原油先物は反発。値ごろ感を受けた買いや地政学的リスク懸念を受けた買いが再燃した。

    【経済指標】
    ・米・12月チャレンジャー人員削減数:前年比-8.3%(+23.5%)
    ・米・先週分新規失業保険申請件数(1/2):20.8万件(予想:21.2万件、前回:20万件←19.9万件)
    ・米・失業保険継続受給者数(12/27):191.4万人(予想:190万人、前回:185.8万人←186.6万人)
    ・米・10月貿易収支:-294億ドル(予想:-587億ドル、9月:-481億ドル←-528億ドル)
    ・米・7-9月期非農業部門労働生産性:前期比+4.9%(予想:+5.0%、4-6月期:+4.1%←+3.3%)
    ・米・7-9月期単位人件費:前期比-1.9%(予想:-0.1%、4-6月期-2.9%←+1.0%)
    ・米・10月卸売在庫:前月比+0.2%(予想:+0.2%、9月:+0.5%)
    ・米・10月卸売売上高:前月比-0.4%(予想:-0.2%、9月:-0.2%)

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  • 2026年01月09日(金)05時05分
    【速報】米・11月消費者信用残高は42.29億ドル

     日本時間8日27時に発表された米・11月消費者信用残高は42.29億ドル。

    [経済指標]
    ・米・11月消費者信用残高:42.29億ドル(予想100.82億ドル、10月92.36億ドル←91.78億ドル)

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  • 2026年01月09日(金)04時40分
    [通貨オプション]OP売り継続、レンジ相場やリスク警戒感の後退で

    ドル・円オプション市場で変動率は連日低下。ドル・円のレンジ相場やリスク警戒感の後退を受けたオプション売りが続いた。リスクリバーサルはまちまち。調整が継続した。

    ■変動率
    ・1カ月物7.66%⇒7.60%(08年=31.044%)
    ・3カ月物8.23%⇒8.15%(08年=31.044%)
    ・6カ月物8.66%⇒8.61%(08年=23.92%)
    ・1年物9.03%⇒8.97%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)
    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+0.73%⇒+0.71%(08年10/27=+10.63%)
    ・3カ月物+0.62%⇒+0.64%(08年10/27=+10.65%)
    ・6カ月物+0.49%⇒+0.50%(08年10/27=+10.70%)
    ・1年物+0.31%⇒+0.35%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2026年01月09日(金)04時30分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ273ドル高、原油先物1.57ドル高


    【米国株式 】         前日比    高値    安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 49269.48 +273.40 +0.56% 49357.74 48792.34  20   10
    *ナスダック 23443.90   -140.38-0.60% 23558.17 23353.46  1777  1277
    *S&P500 6921.55 +0.62 +0.01%      6931.28  6899.33  372   131
    *SOX指数 7433.49 -141.38  -1.87%
    *225先物 51490 大証比+300  +0.59%

    【 為替 】           前日比    高値   安値
    *ドル・円 156.91 +0.15 +0.10%     157.07  156.63
    *ユーロ・ドル 1.1644 -0.0031-0.27% 1.1682  1.1643
    *ユーロ・円 182.71 -0.31 -0.17%  183.25  182.64
    *ドル指数 98.95 +0.27  +0.27%   98.93   98.68

    【 債券 】           前日比    高値   安値
    *2年債利回り 3.49 +0.02
    *10年債利回り4.18 +0.03
    *30年債利回り 4.85  +0.02
    *日米金利差 2.09 +0.06

    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値
    *原油先物57.56 +1.57   +2.80%    57.71  55.97
    *金先物 4457.20 -5.30  -0.12%   4475.80 4415.00

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  • 2026年01月09日(金)04時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ユーロドル、弱含み

     8日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは弱含み。4時時点では1.1645ドルと2時時点(1.1654ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ安水準だった。引き続き上値が重く、4時過ぎには日足一目均衡表・雲の上限が位置する1.1644ドルを僅かながら下抜ける水準まで弱含んだ。

     ドル円は小動き。4時時点では156.89円と2時時点(156.90円)と比べて1銭程度のドル安水準。ユーロ円の売りが重しになり156.77円付近まで下押した。ただ、対ユーロでのドル買いが支えになり、下値を探るほどの動きにはならず小動き。

     ユーロ円は下落。4時時点では182.71円と2時時点(182.86円)と比べて15銭程度のユーロ安水準。昨日安値を割り込むと先月19日以来となる182.64円まで下落。ダウ平均は上昇しているが、クロス円の上値は重い。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:156.46円 - 157.07円
    ユーロドル:1.1643ドル - 1.1683ドル
    ユーロ円:182.64円 - 183.25円

  • 2026年01月09日(金)03時37分
    NY外為:BTC底堅く推移、一目均衡表の雲のレンジ内でもみ合い

    暗号通貨のビットコイン(BTC)は底堅く推移した。一時一目均衡表の雲の下限である89380ドルを試したが、この水準からの買いに支えられ、再び上昇し、9.1万ドル台を回復した。当面、雲のレンジ内で、方向感を探るもみ合いが継続する可能性がある。

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  • 2026年01月09日(金)03時22分
    8欧州主要株式指数、まちまち

    8日の欧州主要株式指数はまちまち。ユーロ圏の失業率低下やユーロ圏11月期待インフレ率が横ばいで政策金利据え置き観測が強まった。

    英国の防衛、BAEは5.0%高。ロールスロイスは1.1%上昇した。食品、衣料品など提供するアソシエ―テッド・ブリティッシュ・フーズは売り上げが弱く業績下方修正し、14%急落。英国スーパーマーケットチェーン運営のテスコは6.7%下落した。

    ドイツDAX指数は+0.02%、フランスCAC40指数は+0.12%、イタリアFTSE MIB指数は+0.25%、スペインIBEX35指数は+0.33%、イギリスFTSE100指数は-0.04%。

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  • 2026年01月09日(金)02時50分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ294ドル高、原油先物1.16ドル高


    【米国株式 】         前日比    高値    安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 49289.64 +293.56 +0.60% 49313.67 48792.34  20   10
    *ナスダック 23444.95   -139.33-0.59% 23558.17 23353.46  1662  1312
    *S&P500 6917.25 -3.68 -0.05%      6925.95  6899.33  379   123
    *SOX指数 7399.66 -175.21  -2.31%
    *225先物 51460 大証比+270  +0.53%

    【 為替 】           前日比    高値   安値
    *ドル・円 156.82 +0.06 +0.04%     157.07  156.63
    *ユーロ・ドル 1.1654 -0.0021-0.18% 1.1682  1.1652
    *ユーロ・円 182.77 -0.25 +0.14%  183.25  182.76
    *ドル指数 98.88 +0.20  +0.20%   98.93   98.68

    【 債券 】           前日比    高値   安値
    *2年債利回り 3.48 +0.01
    *10年債利回り4.17 +0.02
    *30年債利回り 4.84  +0.01
    *日米金利差 2.09 +0.06

    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値
    *原油先物57.14 +1.16   +2.05%    57.23  55.97
    *金先物 4470.50 +8.00  +0.18%   4475.80 4415.00

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