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2026年01月08日(木)のFXニュース(5)

  • 2026年01月08日(木)20時07分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、下値堅い

     8日の欧州外国為替市場でドル円は下値が堅い。20時時点では156.67円と17時時点(156.46円)と比べて21銭程度のドル高水準だった。17時過ぎに156.46円まで本日安値を付けた後は日経平均先物が大きく買い戻されたうえ、時間外の米10年債利回りが上昇に転じたことを好感し反発。156.78円付近まで持ち直した。
     なお、予定より早く発表された12月米企業の人員削減数は1年5カ月ぶりの低水準となったが、為替相場の反応は限定的だった。

     ユーロ円は買い戻し。20時時点では183.00円と17時時点(182.73円)と比べて27銭程度のユーロ高水準だった。一時182.94円まで下落したが、その後はドル円の買い戻しにつれる形で183.11円付近まで下値を切り上げている。

     ユーロドルは20時時点では1.1680ドルと17時時点(1.1678ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ高水準だった。1.1669ドルまで小幅に安値を更新したが、値幅は14pipsと依然狭い。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:156.46円 - 156.95円
    ユーロドル:1.1669ドル - 1.1683ドル
    ユーロ円:182.72円 - 183.25円

  • 2026年01月08日(木)19時32分
    NY為替見通し=ドル円、米国雇用関連指標を見極める展開か

     本日のNY為替市場のドル円は、明日発表される12月米雇用統計の前哨戦としての同月米企業の人員削減数などの雇用関連指標を見極めつつ、ニューヨーク株式や債券市場の動向を注視していくことになる。

     本日は、12月米企業の人員削減数(チャレンジャー・グレイ・アンド・クリスマス社調べ)、7−9月期米非農業部門労働生産性や米単位労働コストの速報値、そして前週分の米新規失業保険申請件数/失業保険継続受給者数(予想:21.2万件/190.0万人)の発表が予定されている。これらで、足もとの労働市場の状況を確かめることになる。

     これまで明らかになった12月の雇用関連指標は以下の通り。11月からは改善傾向を示していた。
    ・ADP全米雇用報告:前月比+4.1万人(11月:-2.9万人)
    ・ISM非製造業雇用指数:52.0(11月:48.9)
    ・ISM製造業雇用指数:44.9(11月:44.0)

     なお、12月雇用統計の予想は、失業率が4.5%で11月4.6%から改善、非農業部門雇用者数は前月比+6.5万人で11月+6.4万人から僅かながらの増加が見込まれている。

     本日の新規失業保険申請件数は、21.2万件で前回発表値の19.9万件からは悪化予想。1月雇用統計の調査対象週は1月11-17日週ではあるが、明日のイベントを控えて敏感に反応するかもしれない。

     また10月米貿易収支も発表され、赤字幅は585億ドルと前年同月の742億ドルから減少見込みだ。貿易赤字の削減を目指したトランプ関税の影響によるものが大きい。しかしながら、明日予定されている米連邦最高裁によるトランプ関税の違憲性を巡る判断次第では、関税が撤回される可能性があることで、予断を許さない週末となる。

     最高裁がトランプ関税を違憲と判断した場合、トランプ米政権は、「プランB」による関税を模索するもよう。貿易赤字削減のためのドル高抑制措置の可能性にも警戒しておきたい。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値目処(めど)は、157.30円(1/5高値)

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値目処(めど)は、156.07円(日足一目均衡表・基準線)

  • 2026年01月08日(木)19時26分
    ドル・円は小高い、ユーロにも買い

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は小高く推移し、156円78銭まで値を上げた。米10年債利回りの上昇でややドル買いに振れ、上昇基調に。一方、ユーロ圏の経済指標は強弱まちまちだが、ユーロに買いが入り対円で堅調。ポンドや豪ドルに対しても値を上げている。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は156円45銭から156円78銭、ユ-ロ・円は182円71銭から183円09銭、ユ-ロ・ドルは1.1669ドルから1.1678ドル。

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  • 2026年01月08日(木)19時03分
    【速報】ユーロ圏11月失業率:6.3%(予想6.4%、10月6.4%)

    8日に発表されたユーロ圏11月失業率は6.3%(予想6.4%、10月6.4%)だった。

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  • 2026年01月08日(木)19時03分
    【速報】ユーロ圏11月生産者物価指数:前年比-1.7%(予想-1.7%、10月-0.5%)

    8日に発表されたユーロ圏11月生産者物価指数は前年比-1.7は(予想-1.7%、10月-0.5%)だった。

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  • 2026年01月08日(木)18時06分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :
     前日比:
     変化率: %

    フランス CAC40
     終値 :
     前日比:
     変化率: %

    ドイツ DAX
     終値 :25191.43
     前日比:+69.17
     変化率:+0.27%

    スペイン IBEX35
     終値 :17628.70
     前日比:+32.30
     変化率:+0.18%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :
     前日比:
     変化率: %

    アムステルダム AEX
     終値 :973.69
     前日比:-5.46
     変化率:-0.55%

    ストックホルム OMX
     終値 :2963.31
     前日比:+61.52
     変化率:+2.12%

    スイス SMI
     終値 :13345.70
     前日比:+21.67
     変化率:+0.16%

    ロシア RTS
     終値 :1105.53
     前日比:-4.76
     変化率:-0.42%

    イスタンブール・XU100
     終値 :12003.59
     前日比:-25.25
     変化率:-0.20%

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  • 2026年01月08日(木)18時05分
    ドル・円は下げ渋り、米金利高で

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は下げ渋り。夕方にかけて日中安値を下回る156円45銭まで下落後、156円71銭まで持ち直した。米10年債利回りの上昇でややドル買いに振れ、ユーロ・ドルは軟調地合いに。一方、欧州株はプラスに転じ、円売りが出やすい展開。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は156円45銭から156円71銭、ユ-ロ・円は182円71銭から182円91銭、ユ-ロ・ドルは1.1669ドルから1.1678ドル。

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  • 2026年01月08日(木)17時51分
    東京為替概況: ドル・円は軟調、上値の重さを嫌気

     8日の東京市場でドル・円は軟調。値ごろ感によるドルの買戻しが先行し、一時156円95銭まで値を上げた。ただ、節目付近の売りに一段の上昇を阻止され、上値の重さを嫌気。午後は日本株の大幅続落で円買いに振れ、156円46銭まで下値を切り下げた。

    ・ユ-ロ・円は183円24銭から182円72銭まで下落。
    ・ユ-ロ・ドルは1.1673ドルから1.1683ドルまで値を上げた。

    ・日経平均株価:始値51,769.83円、高値51,866.19円、安値51,052.83円、終値51,117.26円(前日比844.72円安)
    ・17時時点:ドル・円156円50-60銭、ユ-ロ・円182円70-80銭

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  • 2026年01月08日(木)17時47分
    ドル円、156.70円台まで切り返す 日経先物に買い戻し

     ドル円は156.46円を本日安値に156.71円前後まで切り返している。夜間取引の日経平均先物に買い戻しが入り、加えて時間外の米10年債利回りが上昇に転じたことに後押しされた。ドル円につれて、ユーロ円も182.90円付近まで持ち直した。

  • 2026年01月08日(木)17時32分
    ドル・円は軟調、上値の重さを嫌気

    8日の東京市場でドル・円は軟調。値ごろ感によるドルの買戻しが先行し、一時156円95銭まで値を上げた。ただ、節目付近の売りに一段の上昇を阻止され、上値の重さを嫌気。午後は日本株の大幅続落で円買いに振れ、156円46銭まで下値を切り下げた。
    ・ユ-ロ・円は183円24銭から182円72銭まで下落。
    ・ユ-ロ・ドルは1.1673ドルから1.1683ドルまで値を上げた。
    ・日経平均株価:始値51,769.83円、高値51,866.19円、安値51,052.83円、終値51,117.26円(前日比844.72円安)
    ・17時時点:ドル・円156円50-60銭、ユ-ロ・円182円70-80銭
    【経済指標】
    ・日・11月現金給与総額:前年比+0.5%(予想:+2.3%、10月:+2.5%)
    ・豪:11月貿易収支:+29.36億豪ドル(予想:+50億豪ドル、10月:+43.85億豪ドル→+43.53億豪ドル)
    【要人発言】
    ・ペレイラ・ポルトガル中銀総裁(地元TVでのインタビューで)
    「物価は目標の2%近辺で維持されている」
    「ECBが金融政策を調整する理由はない」

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  • 2026年01月08日(木)17時07分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、地合いが弱い

     8日午後の東京外国為替市場でドル円は地合いが弱い。17時時点では156.46円と15時時点(156.66円)と比べて20銭程度のドル安水準だった。日経平均が大引けにかけて一時900円超まで下げ幅を拡大するのを眺め、156.50円までドル売り円買いが進んだ。一巡後の戻しも156.70円には届かず、再び売り圧力が強まると156.46円まで下値を広げた。

     ユーロ円は弱含み。17時時点では182.73円と15時時点(183.03円)と比べて30銭程度のユーロ安水準だった。ドル円同様に日経平均の大幅安が重しとなり、182.78円までユーロ安円高に傾いた。欧州勢が徐々に参入するなか183円台を回復する場面はあったものの、上値の重さを確認するに留まった。欧州株先物のマイナス推移を眺めながら再び下値を試す展開となり、182.72円まで日通し安値を更新した。
     ほかポンド円も軟調に推移し、210.31円まで本日レンジの下限を広げている。

     ユーロドルは小安い。17時時点では1.1678ドルと15時時点(1.1682ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ安水準だった。依然として狭いレンジ内での推移が続いているが、ユーロ円につれ安となった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:156.46円 - 156.95円
    ユーロドル:1.1673ドル - 1.1683ドル
    ユーロ円:182.72円 - 183.25円

  • 2026年01月08日(木)16時16分
    上海総合指数0.07%安の4082.979(前日比-2.794)で取引終了

    上海総合指数は、0.07%安の4082.979(前日比-2.794)で取引を終えた。
    16時09分現在、ドル円は156.61円付近。

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  • 2026年01月08日(木)16時11分
    豪S&P/ASX200指数は8720.80で取引終了

    1月8日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+25.20、8720.80で取引終了。

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  • 2026年01月08日(木)16時10分
    豪10年債利回りは上昇、4.643%近辺で推移

    1月8日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比+0.000%の4.643%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2026年01月08日(木)16時08分
    豪ドルTWI=62.4(-0.4)

    豪準備銀行公表(1月8日)の豪ドルTWIは62.4となった。
    (前日末比-0.4)

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