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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2026年01月16日(金)のFXニュース(6)

  • 2026年01月16日(金)23時57分
    [NEW!] 【市場反応】米・12月鉱工業生産・設備稼働率は予想上回る、ドル下げ止まる

    [欧米市場の為替相場動向]

    米12月鉱工業生産は前月比+0.4%と、予想を上回った。11月分も+0.4%へ+0.2%から上方修正された。また、設備稼働率は76.3%と、予想外に11月76.1%から上昇し、7月来で最高となった。

    米1月NY連銀サービス業活動は-16.1と12月-20.0から改善した。

    良好な結果を受け、米国債相場は続落。10年債利回りは4.2%まで上昇した。ドル・円は157円95銭へ下落後、158円05銭で下げ止まり。ユーロ・ドルは1.1615ドルで伸び悩んだ。ポンド・ドルは1.3408ドルから1.3398ドルへじり安推移した。

    [経済指標]
    ・米・1月NY連銀サービス業活動:-16.1(12月-20.0)
    ・米・12月鉱工業生産:前月比+0.4%(予想+0.1% 11月+0.4%←+0.2%)
    ・米・12月設備稼働率:76.3%(予想76.0%、11月76.1%←76.0%)

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  • 2026年01月16日(金)23時50分
    【まもなく】米・1月NAHB住宅市場指数の発表です(日本時間24:00)


     日本時間16日24時に全米住宅建設業者協会(NAHB)の1月住宅市場指数が発表されます。
    【経済指標】
    ・米・1月NAHB住宅市場指数:(予想:40、12月:39)

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  • 2026年01月16日(金)23時30分
    【速報】ドル・円158.06円、ドル売り一段落、米・12月鉱工業生産が予想上回る

    ドル・円158.06円、ドル売り一段落、米・12月鉱工業生産が予想上回る

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  • 2026年01月16日(金)23時17分
    【速報】米・12月設備稼働率は76.3%


    日本時間16日23時15分に発表された米・12月設備稼働率は76.3%となった。

    【経済指標】
    ・米・12月設備稼働率:76.3%
    ・予想:76.0%
    ・10月:76.0%

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  • 2026年01月16日(金)23時15分
    【速報】米・12月鉱工業生産は 予想上回り+0.4%


    日本時間16日23時15分に発表された米・12月鉱工業生産は予想上回り+0.4%。

    【経済指標】
    ・米・12月鉱工業生産:前月比+0.4%(予想+0.1% 11月+0.2%)

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  • 2026年01月16日(金)23時05分
    【NY為替オープニング】米鉱工業生産指数や住宅市場指数が材料、円安是正介入警戒感に円売り一服


    ■注目ポイント
    ・米・鉱工業生産指数(12月) 0.2% 0.2%
    ・米・NAHB住宅市場指数(1月)  39
    ・米・ジェファーソン連邦準備制度理事会(FRB)副議長が金融カンファレンスで基調講演
    ・片山財務相「急激なファンダメンタルズを反映しない動きには断固たる措置がとれる、介入のことだがこれには何の制約や制限はついていない」「足元の動向について憂慮している」

    16日のNY外為市場では米国の経済指標が想定以上に強く、インフレが下げ止まり、速やかな利下げが必要ないとの見方からドル売りが後退しつつある。本日は、鉱工業生産指数やNAHB住宅市場指数が相場材料となる。短期金融市場で1月連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げ確率はほぼなし。年内の利下げ軌道を判断するうえでさらに、連邦準備制度理事会(FRB)高官発言に注目される。

    米国経済の7割が消費が占めるため注目されていた最新の小売売上高も予想を上回り、ホリデーシーズンの消費が順調だった証拠となった。アトランタ連銀の国内総生産(GDP)見通しも5%超の成長となっており、強い成長が示唆された。また、12月雇用統計に続きデータは労働市場の底堅さも示唆。米労働省が発表した先週分新規失業保険申請件数(1/10)は9000件減の19.8万件と、前回20.8万件から増加予想に反し減少し昨年11月末以降初めて20万件を下回った。失業保険継続受給者数(1/3)は188.4万件と、前回190.3万件から予想以上に減少。変動を避けるため注目される4週平均は20.5万件と2年ぶりの低水準となった。年末年始を含むデータは常に変動が激しいが、全般的にFRBが公表した米地区連銀経済報告と同様、従業員解雇が低水準にとどまっている証拠となった。

    米シカゴ連銀のグールズビー総裁は15日のインタビューで、「データは労働市場の安定を示している」「雇用に強さが依然ある」との見解を示した。米アトランタ連銀のボスティック総裁は「インフレは高過ぎるため引き締め政策を維持する必要」、シュミッド米カンザスシティ連銀総裁「現時点で利下げの理由見られない」と主張している。現状では、FRBの速やかな利下げの必要性は後退しつつある。金融機関のエコノミストは利下げの時期の予想を先送り。一部は本年の利下げはなく、来年利上げに転じるとの予想も見られるため、ドル売りも限定的となった。

    円は、当局の円安是正介入警戒観測に下げ止まっている。片山財務相が会見で、日米共同声明では急激なファンダメンタルズを反映しない動きには断固たる措置がとれる、介入のことだがこれには何の制約や制限はついていない」と確認。「足元の動向について憂慮している」と言及した。「最近の行き過ぎたファンダメンタルズを反映していない動きについては行き過ぎだという認識を共有した」ことを明らかにしたことが警戒感につながった。

    ・ドル・円、200日移動平均水準148.71円。

    ・ユーロ・ドル、200日移動平均水準1.1531ドル。

    ニューヨーク市場はドル・円158円10銭、ユーロ・ドル1.1620ドル、ユーロ・円183円75銭、ポンド・ドル
    1.3402ドル、ドル・スイス0.8015フランで寄り付いた。

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  • 2026年01月16日(金)23時00分
    【まもなく】米・12月鉱工業生産の発表です(日本時間23:15)


     日本時間16日23時15分に米・12月鉱工業生産が発表されます。

    【経済指標】
    ・米・12月鉱工業生産:前月比 %(予想+0.1% 11月+0.2%)

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  • 2026年01月16日(金)23時00分
    【まもなく】米・12月設備稼働率の発表です(日本時間23:15) 

    日本時間16日23時15分に米・12月設備稼働率が発表されます。

    ・米・12月設備稼働率
    ・予想:76.0%
    ・10月:76.0%

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  • 2026年01月16日(金)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    1月16日(金)
    ・23:15 米・鉱工業生産指数(12月) 0.2% 0.2%
    ・24:00 米・NAHB住宅市場指数(1月)  39
    ・米・ジェファーソン連邦準備制度理事会(FRB)副議長が金融カンファレンスで基調講演

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  • 2026年01月16日(金)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円 もみ合い

     16日の欧州外国為替市場でドル円はもみ合い。22時時点では158.15円と20時時点(158.12円)と比べて3銭程度のドル高水準だった。20時以降は158.10円前後の狭いレンジ内で値動きは限定的。158円近辺で下げ渋り、依然として押し目買い意欲の強さが示されるも、日本当局が円安けん制を高めていることで上値も重い。

     ユーロドルは小高い。22時時点では1.1619ドルと20時時点(1.1613ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ高水準だった。1.16ドル割れを回避し、前日の安値1.1593ドルを試す動きに持ち込めていないこともあり、やや買戻しが入るも上値は1.1623ドル止まりと、1.16ドル前半で値動きは限られている。

     ユーロ円は小動き。22時時点では183.75円と20時時点(183.63円)と比べて12銭程度のユーロ高水準だった。ドル円同様に下げ渋るも、183円後半での小動きと戻りは鈍い。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:157.98円 - 158.70円
    ユーロドル:1.1603ドル - 1.1623ドル
    ユーロ円:183.47円 - 184.19円

  • 2026年01月16日(金)20時11分
    ドル・円は動意薄、材料待ち

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は動意が薄く、引き続き157円99銭から158円25銭のレンジ内でのもみ合い。手がかりが乏しく、様子見ムードが広がりやすい。欧州株式市場は軟調地合いが続くものの、米株式先物はプラスを維持し、株価にらみの円買いを抑制する。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は157円99銭から158円25銭、ユ-ロ・円は183円49銭から183円73銭、ユ-ロ・ドルは1.1608ドルから1.1614ドル。

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  • 2026年01月16日(金)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、下げ止まり

     16日の欧州外国為替市場でドル円は下げ止まり。20時時点では158.12円と17時時点(158.16円)と比べて4銭程度のドル安水準だった。片山財務相による円安けん制発言を受けて17時30分過ぎには158.01円付近まで下げたが、東京午前に付けた安値157.98円を割り込めず売りは一服した。

     ユーロ円は売り一服。20時時点では183.63円と17時時点(183.66円)と比べて3銭程度のユーロ安水準だった。財務相発言で183.50円付近まで下げたが、本日安値の183.47円がサポートとして意識されるとやや下げ渋っている。

     ユーロドルは20時時点では1.1613ドルと17時時点(1.1612ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準だった。欧州タイムに入ったが、依然として値幅は15pips程度と狭い。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:157.98円 - 158.70円
    ユーロドル:1.1603ドル - 1.1618ドル
    ユーロ円:183.47円 - 184.19円

  • 2026年01月16日(金)19時41分
    NY為替見通し=ドル円、米3連休控え方向感が出にくいか

     本日のNY市場ではドルの動意につながりそうな米経済指標は予定されていない。コリンズ米ボストン連銀総裁、ボウマン米連邦準備理事会(FRB)副議長、ジェファーソンFRB副議長らに発言機会があり、金融政策に関する対外発信を控えるブラックアウト期間に入る直前の発言内容には注目したいが、大きな手掛かりになる可能性は低く、来週の月曜日に米国がキング牧師誕生日の祝日で休場となり、3連休を控える中ドル円は方向感が出にくい。

     足もとでドルに買いと売り、どちらにも手がかりが鮮明になっていないのもドル円の動きを鈍くしそうだ。市場は今月の米連邦公開市場委員会(FOMC)で金利の据え置きを織り込んでいるものの、今年に金利の引き下げを続けるとの見方も根強い。また、トランプ米大統領が嫌っているパウエルFRB議長に圧力をかけ続けており、市場はFRBの独立性を懸念している。国際的に地政学リスクが高まっているが、トランプ大統領の節度を超える振る舞いに反感を感じる国も少なくなく、昔のようにすんなりと地政学リスクの高まり=ドル買いにはならない可能性もある。トランプ氏の暴走がドル離れにつながる可能性には留意したい。

     衆院解散・総選挙を見据えた円売りの流れは変わらず、ドル円・クロス円ともに底堅い動きが続くと想定される。ただ、足もとで円売りもいったん落ち着き、日本当局の円安けん制も一定の効果を発揮していることで、選挙の行方を見極めるまでにドル円の160円チャレンジはやや難しいかもしれない。片山財務相は、最近の円安はファンダメンタルズを反映しない動きであり、「断固たる措置をとる」とけん制を強めている。円の先安観は根強く、今後のドル円は160円台を回復し、日本当局が実弾介入を実施せざるを得ない展開になる可能性は高いが、まず19日に予定されている高市首相の会見で、解散についての考えや大義を見極めることになりそうだ。

    ・想定レンジ上限
     ドル円、14日高値(同2024年7月12日高値)159.45円が上値めど。

    ・想定レンジ下限
     ドル円、日足一目・転換線157.81円や12日安値157.52円が下値めど。

  • 2026年01月16日(金)19時30分
    ドル・円は小動き、全般的に動意薄

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は小動きとなり、157円99銭から158円25銭のレンジ内でもみ合う展開。全般的に材料難で動意が薄く、方向感を欠く。米10年債利回りは底堅く推移し、ドルは売りづらい。一方、欧州株式市場は軟調地合いで、円買いが入りやすい。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は157円99銭から158円25銭、ユ-ロ・円は183円49銭から183円73銭、ユ-ロ・ドルは1.1608ドルから1.1614ドル。

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  • 2026年01月16日(金)19時28分
    米株式寄り前動向:ダウ平均先物60ドル高、原油先物0.05ドル高

    [欧米市場の為替相場動向]

    米株式寄り前動向:ダウ平均先物60ドル高
    【 米国株式 】             前日比
    *ダウ平均先物    49699     60   0.12%

    *CME225先物     54115 大証比 +105   +0.19%

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100    10219.82  -19.12   -0.19% 10240.23 10212.78 45 54
    *独DAX     25333.16  -19.23   -0.08% 25354.11 25314.15 15 25
    *仏CAC40     8299.36  -13.76   -0.17%  8313.64    8294 17 21

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円       158.10   -0.54   -0.34%   158.7   157.99
    *ユーロ・ドル    1.1610  0.0004   0.03%   1.1614   1.1603
    *ユーロ・円     183.57   -0.57   -0.31%   184.18   183.48
    *ドル指数       99.29   -0.03   -0.03%   99.40   99.26

    【 商品先物 】    
    *原油先物時間外  59.24 0.05 0.08%  59.47

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