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2010年05月06日(木)のFXニュース(5)

  • 2010年05月06日(木)15時01分
    【指標】市況‐トリシェ総裁記者会見、チェックポイント2

    ?Aインフレ見通し

    トリシェ総裁は前回の記者会見で「インフレの推移は引き続き緩やかだろう」との見解を示している。ただ、ユーロ圏の消費者物価指数は前年比で1.5%と前月(1.4%)から伸び率の拡大。インフレ参照値である"2%近く"の2%に近づきつつある。このインフレ見通しに変更があるかどうか。仮にインフレ圧力が強まっているとの認識が示されれば、金融引き締めへの思惑が広がる可能性も。

    ユーロ/ポンド 0.8493-98

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  • 2010年05月06日(木)15時00分
    【指標】市況‐トリシェ総裁記者会見、チェックポイント1

    ?@政策金利は適切との発言を踏襲するか

    まず注目されるのは"政策金利は適切"との発言を踏襲するかどうか。トリシェ総裁は前回の記者会見で「政策金利は引き続き適切」と発言。近い将来での金利変更の意思を表明していない。そのためこれが踏襲されるかどうかがまず注目される。

    ユーロ/円 120.44-47

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  • 2010年05月06日(木)14時59分
    【指標】市況‐本日20:45にECB(欧州中銀)政策金利

    本日20:45にECB(欧州中銀)政策金利の発表が予定されている。市場では0.10%で据え置きとの見方で一致。注目は21:30開始予定のトリシェECB総裁の記者会見に。注目されるのは以下の三点。

    ?@政策金利は適切との発言を踏襲するか
    ?Aインフレ見通し
    ?Bユーロ圏経済の評価

    ユーロ/ドル 1.2833-35

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  • 2010年05月06日(木)14時55分
    東京後場概況-円買い再燃

    午後から日経平均や上海株価が下げ幅を拡大、再びリスク回避的な円買いが優勢となる展開。ユーロ円は
    一時120円25銭付近まで下落、豪ドル円は一時84円80銭付近まで売られるなど欧州発のソブリンリスク拡大を
    懸念した動きに上値重く推移。ただ、失業率大幅改善で利上げ期待が高まったNZドル円は68円台を維持して
    強含み。一方、ドル円はドルストレートでのドル買いと円買いに挟まれ93円後半で揉み合いが続いている。

    午後3時00分現在、ドル円93.85-87、ユーロ円120.42-45、ユーロドル1.2832-34で推移している。

  • 2010年05月06日(木)14時46分
    【為替】市況‐ポンド、対ドルで1.51水準で推移

    英国は本日総選挙を控え、対ドルで1.51水準で推移。

    ポンド/ドル 1.5101-09

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  • 2010年05月06日(木)14時32分
    Flash News アジア時間午後

    アジア時間を通して、NZドルが上昇。ボラードRBNZ(NZ準備銀)総裁が「中銀の金利変更に関する考え方は、年半ばに小刻みな変更との市場の見方と一致」と発言したことや、NZの第1四半期失業率が6.0%と、予想の7.3%を下回ったことで、来月の利上げ期待が高まり、NZドルを押し上げる結果に。
    一方ユーロは依然として上値が重い。ギリシャ発のソブリン危機が他の欧州諸国へも波及するとの懸念がユーロの重石に。ギリシャでは、政府の財政緊縮策に反対するデモ隊が一部暴徒化しており、死者も出ている。ギリシャ問題の広がりを懸念し、アジアの株式市場も軒並み安となっている。

    ドル/円 93.82-84 ユーロ/円 120.28-31 NZドル/円 68.10-17

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  • 2010年05月06日(木)14時00分
    日本経済指標

    自動車販売台数-4月(前年比):33.5%

    *事前予想はなし

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  • 2010年05月06日(木)13時03分
    市況-本日、英国の総選挙

    本日予定されている英総選挙だが、市場の注目は21:30に予定されているトリシェECB総裁の記者会見に集まっているようだ。
    マーケット関係者はECBがギリシャや、ポルトガル、スペインといった財政危機にある国の国債買い入れの検討をしているかどうかに注目している。

    本日の英国の総選挙では、2大政党である労働党と保守党、この2つの党のどちらともが議席の過半数を占めることができない、宙ぶらりんの状況=ハングパーラメントになってしまうことが現実視されている。これまで過半数を占めることができなかった事態は1974年の一度だけであり、今回再び過半数割れした場合、歴史的な事態となる。
    このような状況になることはすでに市場には織込み済みであると考えられ、ポンドへの影響は限定的となりそうだ。

    ポンド/円 142.00-06

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  • 2010年05月06日(木)12時34分
    【指標】市況-本日の欧州時間

    本日の欧州時間では20:45のECB(欧州中銀)政策金利発表を筆頭に、トリシェECB総裁記者会見や、スイスの消費者物価指数、英国での総選挙など重要なイベントが目白押しとなっている。

    特に注目度が高いのが21:30に予定されているトリシェECB総裁の記者会見。マーケット関係者は特にECBがギリシャや、ポルトガル、スペインといった財政危機にある国の国債買い入れの検討をしているかどうかに注目している。また仮にその可能性に言及された場合、ユーロはさらに下落する可能性も。

    ユーロ/円 120.53-56

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  • 2010年05月06日(木)11時47分
    【為替】市況‐ユーロ/ドル、09年4月以来の安値圏で推移

    ユーロ/ドルが09年4月以来の安値圏での推移となっている。

    以下はここまでの、ユーロに対するネガティブな材料

    (5日のアジア時間以降にでた材料)
    ■リプスキーIMF(国際通貨基金)筆頭副専務理事の「向こう数年、ギリシャのGDPは減退するだろう」とのコメント
    →ギリシャのGDP(前期比ベース)は2008年第4四半期から5四半期連続でのマイナス成長を記録し、リセッション(景気後退)の只中にある。GDPの収縮は、財政赤字の対GDP縮小をそれだけ困難なものとする。

    ■カタイネン・フィンランド財務相の「ギリシャ問題がスペイン、ポルトガルへと伝染するリスクある」とのコメント。

    ■ストロスカーンIMF(国際通貨基金)専務理事の「ギリシャの債務危機が他の欧州へ波及するリスクが依然としてみられる」とのコメント。

    ■ウェーバー独連銀総裁「他のユーロ圏諸国に深刻な伝染効果の脅威がみられる」とのコメント

    ■サニオBAFIN(独連邦金融監督庁)長官「ポルトガル・スペイン・他の国々へ市場の憶測が広がるリスクがみられる」のコメント

    上記4つともに共通するのは「ギリシャ問題の波及リスク」について言及している点。

    波及リスクが現実味を帯びてきていることが意識される。

    ユーロ/ドル 1.2842-44

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  • 2010年05月06日(木)11時43分
    【指標】市況-5月7日(金)21:30に米雇用統計の発表

    7日(金)に米雇用統計の発表が予定されている。事前予想では実業率が9.7%と前回(9.7%)から変わらず、非農業部門雇用者数変化は事前予想(18.9万人)では前回(16.2万人)から増加が見込まれている。また、今回の10年に一度行われる国勢調査による雇用も加味されるため、非農業部門雇用者数変化の増加要因といえる。

    また、各種経済指標の雇用指数を見ても、前回よりも伸びているものが多い。

    加えて、要人発言を見ても、サマーズNEC(米国家経済会議)委員長が「経済は雇用を再び創出しはじめた」(4月6日)とコメント。FOMC声明でも「労働市場は改善を始めた」(4月28日)と指摘しており、雇用が回復していることを示唆している。

    ここからは、非農業部門雇用者数変化が予想よりも上ぶれする可能性が意識される。

    また、失業率については、失業率との相関が高いとされる消費者信頼感指数の構成項目にある「雇用は十分」から「職を得るのが困難」を引いた数値は-40.2(前回 -42.3)へと改善している。
    しかし要人発言を見ると、エバンス・シカゴ連銀総裁が「米リセッション(景気後退)は確実に終了しているが、失業率が低下するには時間を要する」(4月20日)と指摘するなど、慎重な見方をしているものが多い。

    失業率については好悪マチマチの材料となっているが、消費者信頼感指数の雇用関連の指標を見る限り、前回よりも改善する可能性はすてきれないだろう。

    ユーロ/ドル 1.2843-45

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  • 2010年05月06日(木)11時43分
    【指標】市況-5月7日(金)の米雇用統計に対する主要指針

    5月7日(金)の米雇用統計に対する主要指針
    ( )は前回

    【NY連銀製造業景況指数】
    雇用指数:20.25(12.35)

    【フィラデルフィア連銀景況指数】
    雇用指数:7.3(8.4)

    【ダラス連銀製造業指数】
    雇用指数:9.8(2.8)

    【リッチモンド連銀製造業指数】
    雇用指数:13(0)

    【シカゴ購買部協会景気指数】
    雇用指数:57.2(53.1)

    【消費者信頼感指数】
    職は十分:4.8(4.0)
    職は不十分:50.2(49.7)
    職を得るのが困難:45.0(46.3)

    【ADP雇用統計】
    3.2万人(1.9万人)

    【チャレンジャー人員削減数】
    (前年比)-71.1%(-55.0%)

    【ISM製造業景気指数】
    雇用指数:58.5(55.1)

    【ISM非製造業景気指数】
    雇用指数:49.5(49.8)

    【ローマー・米CEA(大統領経済諮問委員会)委員長】
    「米国の雇用創出、加速する事を期待」(4月5日)

    【ガイトナー米財務長官】
    「続的な雇用拡大に向けた、最初の兆候が見える」(4月26日)

    【バーナンキFRB議長】
    「米失業率は比較的緩やかに低下する公算」(4月16日)
    「米失業率は10%付近で高止まりする可能性、ただ最も起こり得る状況とはいえず」(4月16日)

    【オバマ米大統領】
    「経済は安定している、しかし雇用で行うべき仕事はまだある」(4月14日)

    【エバンス・シカゴ連銀総裁】
    「米リセッション(景気後退)は確実に終了しているが、失業率が低下するには時間を要する」(4月20日)

    【オー・米ISM(米供給管理協会)製造業調査委員長】
    「製造業は雇用を創出している」(5月3日)

    【ラッカー・リッチモンド連銀総裁】
    「雇用統計は、労働市場が底打ちした明確な証拠だ」(4月6日)
    「雇用は1ヶ月上昇したにすぎず、増加トレンドと言うには時期尚早だろう」(4月15日)

    【コチャラコタ・ミネアポリス連銀総裁】
    「失業率の見通しは期待できるとは言えない」(4月6日)
    「失業率が2010年末までに9%、11年末までに8%下回れば驚き」(4月6日)
    「失業率の見通しは期待できるとはいえない」(4月8日)

    【サマーズNEC(米国家経済会議)委員長】
    「経済は雇用を再び創出しはじめた」(4月6日)

    【ホーニング・カンザスシティ連銀総裁】
    「労働市場は安定しているものの、依然として脆弱」(4月8日)
    「雇用は徐々に改善していくだろう」(4月8日)
    「3月の雇用増加は国勢調査よりも、広範囲なもの」(4月8日)

    【コーンFRB副議長】
    「労働市場は非常に脆弱であり、失業期間が長期化している」(4月8日)

    【FOMC声明文】
    「労働市場は改善を始めた」(4月28日)

    【ベージュブック】
    「労働市場は弱いが一部の企業は臨時の職で雇用を行っている」(4月14日)

    【デュークFRB理事】
    「雇用に関し、大幅な改善は見えない」(4月19日)
    「企業は慎重に雇用を拡大していくだろう」(4月19日)


    【PIMCO】
    「米雇用は、今後数ヶ月間成長する見通し」(4月5日)

    ドル/円 93.93-95

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  • 2010年05月06日(木)11時39分
    【為替】市況‐豪ドル/NZドル、200日移動平均線を下抜けて推移

    豪ドル/NZドルが大きく下落。4日に公表されたRBA(豪準備銀)の声明で「今回の決定により、金利は借り手にとって”平均水準となるだろう”」とし、利上げサイクルの中断を示唆したこと。一方NZドルは本日発表された同国の第1四半期失業率が6.0%と事前予想(7.3%)を下回ったこと。加えて、ボラードRBNZ総裁による「金利変更のタイミングは経済動向次第」との発言によって利上げ期待が高まっていることが後押ししている。これら金利差拡大の思惑が豪ドル/NZドルの下押し圧力に。

    200日移動平均線(1.2591水準)を下抜けたことで、目先は心理的節目の1.2400水準。昨年12月31日安値の1.2326水準がターゲットとなるか。

    豪ドル/NZドル 1.2468-80

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  • 2010年05月06日(木)11時30分
    東京前場概況-NZドル円が小じっかり

    リスク回避の円買いが強まったNY市場の流れに一服感も出ている地合いながら、日経平均の
    下落幅拡大もあり上値の重い展開、ドル円は93円後半でもみ合い、ユーロ円も120円50銭近辺で
    売り買い交錯、一方、予想外の失業率改善結果を受けたNZドル円は68円前半まで急伸、
    豪ドル円もつれて85円25銭近辺まで戻すも、その後の豪小売売上高が弱めであったことから
    一時84円80銭近くまで反落後、85円前半に戻し足踏み。

    11時30分現在、ドル円93.86-88、ユーロ円120.50-53、ユーロドル1.2838-40で推移している。

  • 2010年05月06日(木)11時24分
    インドネシア中銀、ルピア支援介入のもよう

    インドネシア中銀、1ドル=9180ルピア付近で支援介入のもよう

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