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2011年11月21日(月)のFXニュース(3)

  • 2011年11月21日(月)23時10分
    ユーロは底堅い展開、対ドル・対円ともに持ち直す

     ユーロは底堅い展開。対ドル・対円ともに持ち直す動きで、ユーロドルは1.3430ドルまで下落後は1.3480ドル水準へ、ユーロ円は103.22円まで売られた後は103.60円水準まで戻している。
     23時10分現在、ユーロドルは1.3471ドル、ユーロ円は103.51円で推移。

  • 2011年11月21日(月)22時30分
    カナダ・9月卸売売上高

    カナダ・9月卸売売上高 (前月比)

    前回:+0.2% 予想:+0.6% 今回:+0.3%

     

  • 2011年11月21日(月)21時39分
    ユーロドル安値もみ合い、スペイン絡みの政治リスクも重し

     ユーロドルは1.34ドル半ばでもみ合いとなっている。一時1.3430ドルまで下落幅を広げたものの、同水準からは買いオーダーも控え、下値1.3400ドルにオプションバリアも控えていることから、いったん下げ渋った。しかしスペイン新政権の組閣にともなう政治スケジュールの進行への懸念も市場にはくすぶっているようで下値リスクは継続。大きく戻す動きにはなっていない。
     21時38分現在、ユーロドルは1.3448ドル、ユーロ円は103.35円、ドル円は76.85円で推移。

  • 2011年11月21日(月)21時08分
    欧州後場概況-ユーロ下げ渋り

    ユーロ主導で各通貨が対ドル対円で売られ、リスク回避の動きが継続。ユーロドルは一時1.3430付近まで下落、ユーロ円は103円前半の本日安値付近で揉み合いとなったもののユーロはやや下げ渋る展開。ただ、他クロス通貨は豪ドル円が一時76円を割り込むなど資源国通貨を中心に軟調となっている。一方、ドル円はややドル買いが優勢となり、狭いレンジながら一時76円95銭付近まで上伸。午後9時08分現在、ドル円76.85-87、ユーロ円103.32-35、ユーロドル1.3442-45で推移している。

  • 2011年11月21日(月)20時41分
    ユーロドルじり安、1.3430ドルまで下落幅を広げる

     ユーロドルはじり安となっている。売りの勢いはいったん落ち着いたが、1.3430ドルまで下落幅を広げるなど重い動きを継続している。欧州債務懸念のくすぶりや、市場全般的なリスクオフの動きが重しとなり続けている。1.3430ドル近辺からは買いオーダーも控えているようだが、ニュースヘッドラインや当局者の発言などによっては、1.3400ドルに控えるオプション・バリアをつけに向かうリスクもあり、神経質な展開が続きそうだ。
     20時36分現在、ユーロドルは1.3432ドル、ユーロ円は103.33円、ドル円は76.91円で推移。

  • 2011年11月21日(月)20時20分
    LDN午前=ユーロ中心に各通貨が対ドルやクロス円で売られる

     ロンドン午前はユーロを中心に各通貨が対ドルやクロス円で売られる動きとなった。欧州債務問題の解決スキームに関する不透明感や、米国の財政赤字削減協議の難航を懸念したリスクオフの動きが、欧州の動き出しにかけたユーロの重い動きにつながったもよう。加えて格付け会社ムーディーズが「アイルランドの銀行システムの見通しは依然ネガティブ」との見解を示した。ユーロドルの1.3490ドル割れにストップロスの売りも控えていたようで、これを狙う動きをきっかけにユーロ下落が加速する格好となった。ユーロドルは先週末の安値1.3447ドルを割り込んで一時1.3437ドルまで売られた。ユーロ円も10月10日以来の安値103.22円まで下落幅を拡大した。他の欧州通貨も下落。ポンドは中東勢の売りも重しとなったようで、対ドルで1.5668ドル、ポンド円は120.49円まで下落した。スイスフラン(CHF)も対ドルで0.9210CHF、対円で83.44円のCHF安値をつけた。また、資源国通貨も売られた。豪ドル/ドルはオプション設定が観測された0.9900ドル付近でいったん下げ渋ったものの、結局0.9883ドルまで下落幅を拡大。豪ドル円も75.97円、NZドル/ドルは0.7494ドル、NZドル円は57.61円まで下落した。
     一方でドル円は76円後半で推移。本日高値となる76.96円まで水準を上げる場面もあったが、レンジを大きく広げる動きにはならなかった。
     NYタイムは、ユーロを中心としたリスクオフの動きがさらに続くか注目となる。下振れ不安が続くなか、欧州債務問題や米債務に関する協議のニュースヘッドラインに振らされる展開も想定できる。また、米景況を見る上で重視される住宅指標のひとつである米10月中古住宅販売も発表となる。ユーロドルは次のオプション・バリアが観測されている1.3400ドル前後での動きがポイントとなりそうだ。
     20時19分現在、ドル円は76.92円、ユーロドルは1.3441ドル、ユーロ円は103.38円で推移。

  • 2011年11月21日(月)20時19分
    東京為替サマリー(21日)

    TKY午前=リスク回避的な動きが先行、米債務問題も意識  

     週明け21日の東京タイム午前の為替市場はドルストレート・クロス円が軟調な推移。オセアニアタイムに米国の超党派議員による債務問題の協議が合意に達しない可能性が高まったとの報道を嫌気し、ダウ先物が大きく下落して始まったことが尾を引く格好となった。ユーロドルは序盤に1.3500ドルまで売られ、ポンドドルは住宅指標の弱含みも重しとなって1.5734ドルまで下げ幅を徐々に広げる展開となった。また米株先物の下落に加え、日経平均株価やアジアの株式相場、原油市況の上値の重さも影響して資源国通貨も売りが優勢に。豪ドル/ドルは0.9943ドル、NZドル/ドルは0.7534ドル、ドル/加ドルは1.0300加ドルまで対ドルで水準を切り下げ、相対的にドルが全面高の様相となった。
     クロス円も軟調地合いが継続した。ドルストレートの下落に加え、本邦実需の断続的な売りフローも重しとなったようで、ユーロ円は103.70円、ポンド円は120.91円、豪ドル円は76.38円、NZドル円は57.88円、加ドル円は74.59円までそれぞれ下落。一方のドル円は全般的なドル買い地合いに支えられるも、クロス円が下押したことが重しとなって上値も重く、結果として76円後半の限定的なレンジで小動きとなった。

    TKY午後=様子見ムード強く、動意の鈍い展開  

     東京タイム午後の為替市場は様子見ムードの強い展開に。米議会の特別委員会での赤字削減策協議の決裂観測や、欧州委員会がユーロ共同債の発行を提案するとの複数の欧米経済各紙が報じたことの影響を見極めたいとの思いから、ドル・ユーロどちらも積極的に取引しづらい状況だったことで、各通貨とも狭いレンジでの動きとなった。
     ユーロドルは、下げ一服も戻りは鈍い。ダウ先物が下落幅を縮めた影響から1.3540ドルまで戻りを試したものの、欧州の財政問題への懸念や、アジア株式市場が軟調な展開となったこともあり、戻りは限定的だった。その後は、1.35ドル前半でのもみ合いが続いた。
     そのほか、資源国通貨も上値の重い動きに。ユーロドルと同様に下押しの勢いは緩和したものの、こちらもアジア株式市場の軟調さから、世界的な景気回復に対する懸念が払しょくされず戻りは鈍かった。豪ドル/ドルは0.9990ドル手前まで持ち直す場面が見られたが、さらに上方向を試すだけの手がかりにも乏しく、0.9970ドル付近へ押し戻された。豪ドル円も76.70円付近へ水準を上げたものの力強さに欠ける動きとなり、買い一巡後は同水準を頭に伸び悩んだ。この間、ドル円は持ち直し気味に推移。資源国通貨でドルが買い戻されたことを受けて、76.80円付近までじりじりと水準を戻した。ただ、クロス円の上値の重たさが意識されて戻りも限られた。

  • 2011年11月21日(月)20時02分
    ドイツ連銀

    ○2012年ドイツ成長率予想を0.5%-1%に引き下げ ○景気の弱い局面、長引く可能性を排除できない ○景気見通しへのリスク大きい ○債務のGDP比率60%上回る状況が何年も続く公算

  • 2011年11月21日(月)19時55分
    再び対ドルなどで売り強まる通貨も、ポンドドル1.5668ドル

     ポンドドルが一時1.5668ドルまで下落したほか、NZドル/ドルが0.7498ドルまで下落するなど、各通貨への売りが強まっている。
     19時54分現在、ポンドドルは1.5684ドル、NZドル/ドルは0.7500ドルで推移。

  • 2011年11月21日(月)19時36分
    豪ドル/ドルは0.9897ドルまで下落幅を拡大

     豪ドル/ドルは下落幅を拡大。0.9897ドルまで水準を下げた。
     19時36分現在、豪ドル/ドルは0.9898ドル、豪ドル円は76.11円で推移。

  • 2011年11月21日(月)19時35分
    ドル円が再び底堅い動き、76.90円前後で推移

     19時34分現在、ドル円は76.91円で推移。

  • 2011年11月21日(月)19時18分
    ドル円やや底堅さ見せるも限定的なレンジで膠着

     ドル円は76.80円前後での推移を継続している。欧州入り後の高値水準となる76.87円前後まで上昇する場面もあったが、極めて限定的なレンジ内での展開。他の通貨も動きを落ち着かせるなか、膠着状態が続いている。
     19時17分現在、ドル円は76.82円、ユーロドルは1.3458ドル、ユーロ円は103.40円で推移。

  • 2011年11月21日(月)19時12分
    フロー;豪ドル/ドル、0.99ドルにバリアOP観測

     豪ドル/ドルの0.9900ドルにはバリア・オプションが観測される。また、同大台割れにはストップ売りも観測されるという。
     19時9分現在、豪ドル/ドルは0.9912ドル、豪ドル円は76.11円で推移。

  • 2011年11月21日(月)18時59分
    ユーロの下落一服から、他の欧州通貨も下げ渋る

     ユーロの下落が一服し、ユーロ売りの影響を受けていた他の欧州通貨も対ドルや対円で下げ渋っている。ポンドドルは一時1.5687ドル、ポンド円は120.49円まで売られたが、その後は1.56ドル後半、120円後半でもみ合い。スイスフラン(CHF)も対ドルで0.9209CHF、対円で83.44円のCHF安値を目先の底に、安値もみ合いとなっている。
     18時59分現在、ポンドドルは1.5698ドル、ポンド円は120.60円、ドルCHFは0.9203CHF、CHF円は83.48円で推移。

  • 2011年11月21日(月)18時30分
    ユーロ売りの勢い一服、安値もみ合いに

     ユーロ売りの勢いが一服している。くすぶる欧州債務や格付けに関する懸念を背景に、ユーロドルは下値のストップロスをつけ、先週末の安値1.3447ドルを割り込んで一時1.3440ドルまで売られた。ユーロ円も10月10日以来の安値103.22円まで下落幅を拡大した。しかしそれぞれ同水準で売りの動きはいったん落ち着き、安値もみ合いとなっている。
     18時29分現在、ユーロドルは1.3455ドル、ユーロ円は103.33円、ドル円は76.80円で推移。

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