ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

バイナリーオプション比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

みんなのFXは当サイト口座開設者限定キャンペーン実施中!詳しくはこちら!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2012年01月27日(金)のFXニュース(3)

  • 2012年01月27日(金)13時04分
    ドル円 市場オーダー状況=13:01現在

    78.50円 OPバリア観測
    78.45円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    78.30円 売り厚め・超えるとストップロス買い

    77.33円 1/27 13:01現在(高値77.49円 - 安値77.26円)

    77.20円 割り込むとストップロス売り
    76.50-90円 断続的に買いリアルマネー系&セミオフィシャル系・割り込むとストップロス売り
    76.45円 割り込むとストップロス売り大きめ
    76.30円 買い厚め
    76.20円 買い
    76.10円 割り込むとストップロス売り
    76.00円 買い
    75.85円 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
    ※リアルマネー系;長期運用を基本的な投資方針とする年金や投資信託など。すぐに反対売買を行なわない市場参加者として認識されている。

  • 2012年01月27日(金)12時50分
    ユーロポンドしっかり、本日の高値圏

     ユーロドルは1.3100ドルちょうど付近で取引されている。東京午前から下げ渋り、午後に入ると1.3120ドルの高値をつけた。東京タイムながらユーロポンドが0.8360ポンド台と、ユーロ高・ポンド安で推移していることもユーロドルをサポート。なお、本日の海外市場では、ゴンザレス=パラモECB理事やドラギECB総裁の講演が予定されている。
     12時46分現在、ユーロドルは1.3105ドル、ユーロポンドは0.8363ポンドで推移。

  • 2012年01月27日(金)11時48分
    TKY午前=一時的に円強含むも、方向感は限定的

     27日午前の東京市場はクロス円主導で一時円高に振れたものの、ドル円、クロス円ともに下げ幅を縮めた。週末とあって利益確定の売りが出やすかったことから、ユーロ円は101.16円まで、豪ドル円は81.94円まで水準を切り下げた。ドル円も77.26円まで下落し、昨日の安値を下抜いた。ただ、利益確定の動きが一巡すると、ユーロ円は101.50円辺りまで、豪ドル円は82.20円水準まで戻した。NZドル円は東京早朝に発表された強いNZ貿易収支を受けて63.71円まで上昇後、ボラードNZ準備銀行総裁が当面の政策金利据え置きを示唆したこともあって63.33円まで反落したが、下値は限定的となった。このほか、ドル円を除き、対主要通貨でドルが強含む場面もあったが、一方的な動きにはなっていない。ユーロドルは1.3077ドルまで下落後、1.31ドルちょうど付近に戻している。
     この日発表された12月全国消費者物価指数(CPI)は、生鮮食品を除き、前年比-0.1%となり、市場予想と一致。1月東京都区部CPIは生鮮食品を除き前年比-0.4%となり、市場予想より弱かったものの、手掛かりにはならなかった。
     東京午後は方向感の乏しさが一段と強まると予想される。月末とあって積極的な売買が期待しにくいほか、本日のNY市場では10−12月期の米GDP速報値の発表を控えており、模様眺めムードが強いだろう。海外勢が参入してきても、ボラードRBNZ総裁の発言や弱い日本の消費者物価指数が蒸し返される可能性は低いと思われる。
     11時40分現在、ドル円は77.41円、ユーロドルは1.3099ドル、ユーロ円は101.40円、豪ドル円は82.20円で推移。

  • 2012年01月27日(金)11時17分
    東京前場概況-円買いやや優勢

    米国債利回り低下で日米金利差縮小を意識したドル売り円買いが優勢。ドル円は77円前半で上値重く推移、クロス円もユーロ円が一時101円16銭付近まで下落するなどドル円につれ安。しかしながら、材料不足から更に下値を探る展開にはならずやや反発している。ただ、NZ円はポラードNZ中銀総裁の『市場は向こう1年間の利上げを予想していない』とのコメントが伝わり一時63円前半に水準を切り下げる場面があった。午前11時17分現在、ドル円77.40-42、ユーロ円101.28-31、ユーロドル1.3099-01で推移している。

  • 2012年01月27日(金)11時12分
    クロス円、下げ幅縮小

     クロス円は下げ幅を縮める動きとなっている。ユーロ円は101.50円水準まで、ポンド円は121.40円水準まで戻した。その他のクロス円もこの日の安値から反発している。特に手掛かりは見当たらないが、東京午前は一方通行にはなっていない。
     11時9分現在、ドル円は77.40円、ユーロ円は101.37円、ポンド円は121.35円で推移。

  • 2012年01月27日(金)10時35分
    クロス円の下げ一服、ユーロ円は101円序盤

     クロス円の下げが一服している。ユーロ円は101.16円まで下落した後、101.20円台で推移。豪ドル円は82円ちょうどの水準でもみ合いとなっている。本日は週末とあって利益確定の動きが出やすいほか、NYタイムには米GDP速報値の発表も控えている。
     10時31分現在、ドル円は77.38円、ユーロ円は101.26円、豪ドル円は82.03円で推移。

  • 2012年01月27日(金)09時45分
    ユーロドル軟化、上昇一幅感も漂う

     東京序盤、ユーロドルは1.3077ドルまで下落し、昨日安値の1.3090ドルを下抜いた。日足でみると上昇一幅感もうかがえるなかで、戻り待ちの売りが出やすい様子。また、ギリシャ債務削減協議について進展が伝えられているが、欧州中央銀行(ECB)が保有するギリシャ債の損失負担について不透明な部分もあり、引き続きユーロの重しとなっている。
     9時43分現在、ユーロ円は101.22円、ユーロドルは1.3083ドルで推移。

  • 2012年01月27日(金)09時31分
    ドル円、前日安値を下回り77.26円まで下落

     ドル円は、昨日安値77.28円を下回り、77.26円まで水準を下げた。
     9時30分現在、ドル円は77.34円、ユーロ円は101.15円で推移。

  • 2012年01月27日(金)09時29分
    NZドル円下落、当局者の発言も重しか

     NZドル円が下落。NZ貿易黒字を受けてオセアニアタイムでは買いが優勢となったものの、ユーロ円をはじめとするクロス円の下押しに連れて、63.41円まで下落幅を拡大。ボラードRBNZ総裁が「市場は今後1年以内の利上げを期待していない」との発言も重しとなったもよう。また、NZドル/ドルも0.8228ドルを頭に、0.8197ドルまで水準を下げた。
     9時28分現在、NZドル円は63.44円、NZドル/ドルは0.8201ドルで推移。

  • 2012年01月27日(金)09時16分
    クロス円の下げに引っ張られて、ドル円も売りが先行

     ドル円も下げ幅を拡大。ユーロ円が101.28円、ポンド円が121.33円まで下げ幅を広げる動きに合わせて、ドル円も77.35円まで水準を下げ、昨日安値77.28円に迫っている。
     9時14分現在、ドル円は77.37円、ユーロ円は101.29円、ポンド円は121.34円で推移。

  • 2012年01月27日(金)09時06分
    ユーロ円は昨日安値を下回り、101.35円まで下落

     ユーロ円が下落幅を拡大。NYタイムからの流れが尾を引くなかで、東京タイム序盤もユーロ円は軟調な動きに。昨日安値101.42円を下回り101.35円まで水準を下げた。またクロス円もユーロ円の下押しに引っ張られて、ポンド円が121.39円、豪ドル円が82.17円まで下げ幅を広げた。
     9時3分現在、ユーロ円は101.35円、ポンド円は121.45円、豪ドル円は82.20円で推移。

  • 2012年01月27日(金)08時53分
    日銀議事録

    ○欧州ソブリン問題を解決する上で即効薬はない ○市場の緊張状態が長期間続く可能性高い ○邦銀の資金繰りに問題ない-何人かの委員 ○一部で日本の債務残高の大きさ意識

  • 2012年01月27日(金)08時50分
    国内・12月大型小売店販売額

    国内・12月大型小売店販売額(前年比)

    前回:-2.5% 予想:-0.6% 今回:-0.4%

    国内・12月小売業販売額(前年比)

    前回:-2.3% 予想:+2.1% 今回:+2.5%

     

     

     

  • 2012年01月27日(金)08時49分
    消費者物価指数への反応は限定的、ドル円はNYクローズ水準

     先ほど発表された1月の東京都区部消費者物価指数は生鮮食品を除き前年比-0.4%となり、市場予想の同-0.3%よりも弱かったものの、手掛かりとなっていない。ドル円は77円中盤のNYクローズ水準で小動き。12月の全国消費者物価指数(除生鮮食品)は、前年比-0.1%で市場予想と一致した。
     8時49分現在、ドル円は77.45円、ユーロ円は101.50円で推移。

  • 2012年01月27日(金)08時30分
    国内・12月全国消費者物価指数

    国内・12月全国消費者物価指数 (前年比)    前回:-0.5% 予想:-0.2% 今回:-0.2%

    国内・12月全国消費者物価指数 (除生鮮・前年比)    前回:-0.2% 予想:-0.1% 今回:-0.1%

    国内・1月東京消費者物価指数 (除生鮮・前年比)

    前回:-0.3% 予想:-0.3% 今回:-0.4%

     

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
スプレッド比較 バイナリーオプション比較 キャンペーンおすすめ10
スプレッド比較 バイナリーオプション比較 キャンペーンおすすめ10
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム