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2012年08月10日(金)のFXニュース(3)

  • 2012年08月10日(金)18時22分
    欧州前場概況-ポンドドルが1.5600割れ

    全般手掛かり難から動意に欠ける動きの中、ポンドドルが1.5620付近から1.5577近辺へと軟化。英7月生産者物価指数が予想より弱い結果となるとの憶測から短期筋の仕掛け的な売りが散見されたもよう。指数発表後は1.5600付近へ小戻しとなり揉み合い。ドル円、クロス円に関しては、消費増税法案可決を受けた円買いも見受けられるものの、動きは限定的となっている。18時22分現在、ドル円78.47-48、ユーロ円96.31-33、ユーロドル1.2273-75で推移している。

     

     

  • 2012年08月10日(金)17時30分
    英・7月卸売物価指数(季調前)

    英・7月卸売物価指数(季調前)-コア前年比    前回:+2.0% 予想:+1.6% 今回:+1.3%

    香港・2Q-GDP(季調済/前期比)

    前回:+0.4% 予想:+0.6% 今回:-0.1%

    香港・2Q-GDP(前年比)

    前回:+0.4% 予想:+1.2% 今回:+1.1%   

  • 2012年08月10日(金)17時21分
    リスク回避ムード和らぐ、ドル円は78.45円付近

     リスク回避ムードが緩和。ダウ先物や欧州株の下げの勢いが緩和したほか、スペインの国債利回り上昇も一服していることから、リスク回避の流れも和らぎ、ユーロドルは1.2280ドル付近、豪ドル/ドルは1.0520ドル付近へ持ち直している。また、ドル円・クロス円も下値を切り上げ、ドル円は78.45円付近、ユーロ円は96.35円付近、豪ドル円は82.55円付近へ戻している。

  • 2012年08月10日(金)16時30分
    欧州株は売り先行、ユーロドルは1.2270ドルまで下げる

     リスク回避のドル買い・円買いの流れが継続。アジア株式市場のさえない動きを引き継いで欧州株も売りが先行しているほか、スペインの国債利回りが上昇していることから、リスク回避の流れが優勢に。ユーロドルは1.2270ドル、ポンドドルは1.5584ドル、豪ドル/ドルは1.0503ドル、ドル/加ドルは0.9942加ドルまで他通貨売り・ドル買いの流れが進んだ。
     また、クロス円もじり安となり、ユーロ円は96.19円、ポンド円は122.19円、加ドル円は78.86円、豪ドル円は82.35円まで水準を下げた。

  • 2012年08月10日(金)15時45分
    仏・6月財政収支

    仏・6月財政収支

    前回:-696億EUR 予想:-629億EUR 今回:-567億EUR

    仏・6月鉱工業生産(前月比)

    前回:-1.9% 予想:+0.1% 今回: 0.0%

  • 2012年08月10日(金)15時43分
    TKY午後=オセアニア通貨軟調、中国の輸出鈍化で

     午後の為替市場は、オセアニア通貨中心にドル高・円高に。中国の貿易統計において、輸出の伸びが前年同月比1%増とゼロ近くに落ち込んだほか、同7月新規融資が市場予想の7000億元に対して5401億元にとどまったことから、中国の経済成長の減速が懸念され、同国と経済の結び付きが強い豪州やNZへの悪影響が不安視された。ただ、昨日の落ち着いた中国消費者物価指数の結果も絡めて、中国政府が秋にも追加利下げを行うのではとの観測が高まったことから、一方的にリスク回避が進むような展開にもつながりづらかった。
     豪ドルは、中国のさえない統計結果や軟調なアジア株式市場を受けて、下方向を試す動きを強め、豪ドル/ドルは1.0511ドル、豪ドル円は82.57円までそれぞれ水準を下げた。また、NZドル/ドルは0.8085ドル、NZドル円は63.54円まで当日安値を更新した。
     そのほかの通貨では、ユーロドルは1.2284ドル、ポンドドルは1.5616ドル、ドル/加ドルは0.9937加ドルまで他通貨安・ドル高が進む場面が見られた。クロス円では、加ドル円が78.98円まで水準を下げた。この間、ドル円は78円半ばで小動き。下方向は日米の金利差拡大が支えとなった一方で、上方向は夏季休暇前の駆け込みの輸出勢のドル売りが意識されたことから、上下どちらにも動きづらさが感じられた。また市場関係者によれば、「来週には米国債の利払いや償還が控えていることで、それに伴った円買いフローへの警戒感も、ドル円の上値を抑えたようだ」という。ただ、終盤にはやや円買いの動きが強まり、78.45円まで小幅にレンジ下限を広げた。
     ロンドンタイムでは、主要な経済指標の発表がないことから、アジア市場で強まったリスク回避的な流れが継続するのか、欧州株の動向とあわせて注視したい。ただ、欧州株の下げが限られるようなら、中国の刺激策への期待感を支えに、休暇前のポジション調整の動きからユーロや豪ドルが買い戻される展開も想定される。

  • 2012年08月10日(金)15時43分
    円買いの流れ優勢に、ドル円は78.47円まで下落

     為替市場は円買いに傾く。ドル円が78.45円まで当日のレンジ下限を広げたことを受けて、クロス円も下方向を試す動きに。ユーロ円は96.45円、ポンド円は122.56円、豪ドル円は82.57円、NZドル円は63.54円、加ドル円は78.98円までそれぞれ水準を下げた。

  • 2012年08月10日(金)15時14分
    ユーロ円、96.50円まで下げる

     ユーロ円が下落幅を拡大。クロス円がじり安で推移するなか、ユーロ円も下方向への動きを強め、96.50円まで水準を下げた。

  • 2012年08月10日(金)15時00分
    独・7月消費者物価指数・改定値

    独・7月消費者物価指数・改定値(前月比)     前回: +0.4% 予想: +0.4% 今回: +0.4%

  • 2012年08月10日(金)14時57分
    ドル円、手掛かり難で78円半ばで小動き継続

     ドル円は78円半ばで小動き。下方向は日米の金利差拡大が下支えとなる一方で、上方向は夏季休暇前の輸出勢のドル売りが意識され、上下どちらにも動きづらさが感じられる。また市場関係者によれば、「来週には米国債の利払いや償還が控えていることで、それに伴った円買いフローへの警戒感も、ドル円の上値を抑えるようだ」という。

  • 2012年08月10日(金)14時50分
    東京後場概況--弱い中国指標などで、豪ドルは続落

    後場も閑散としたマーケットが続いたが、豪中銀・四半期金融政策報告公表以降、軟調気配となっていた豪ドルでは、中国7月貿易収支が弱い結果となったことや、中国7月新規融資が予想額に届かなかったことも嫌気されて下げ幅を拡大。アジア株もじり安推移となるなか、豪ドルは対ドルで1.0510、対円で82円60銭まで続落した。一方、その他通貨は全く動意薄。ドル円は78円50銭台、ユーロ円は96円60銭付近を中心に小幅な値動きに終始。14時49分現在、ドル円78.56-57、ユーロ円96.59-61、ユーロドル1.2293-95で推移している。

  • 2012年08月10日(金)14時34分
    クロス円、豪ドル円中心に上値が重くなる

     クロス円は上値が重くなる。日経平均が下落幅を広げるなか、豪ドル円が82.60円まで下げたことから、他のクロス円の上値も重くなった。ユーロ円は96.50円台、ポンド円は122.70円台まで押し戻され、NZドル円は63.55円、加ドル円は79.07円まで下落幅を広げた。

  • 2012年08月10日(金)14時05分
    8月日銀金融経済月報(基本的見解)

    ○景気、「緩やかに持ち直しつつある」 ○景気の先行き、「緩やかな回復基調に復していく」 ○個人消費、「緩やかな増加を続けている」

  • 2012年08月10日(金)13時30分
    国内・6月鉱工業生産・確報値

    国内・6月鉱工業生産・確報値(前月比)

    前回:-0.1% 予想:N/A 今回:+0.4%

  • 2012年08月10日(金)12時02分
    中国・7月貿易収支(米ドル)

    中国・7月貿易収支(米ドル)

    前回:+317.3億USD 予想:+350.5億USD 今回:+251.5億USD

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