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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2012年11月22日(木)のFXニュース(2)

  • 2012年11月22日(木)09時50分
    ドル円は82円半ばながら、やや下押し

     ドル円は依然として82円半ばのレンジながら、82.37円までやや下押してきた。対ユーロでドルが弱含んだことに加え、ユーロドルとともに上昇していたユーロ円が、5月2日以来の高値106.27円を目先の上値に伸び悩んでいることが重しとなっているようだ。3連休を前にした実質ゴトー日(5・10日)の仲値にかけたドル需要にも、いまのところ盛り上がりは感じられない。

  • 2012年11月22日(木)08時50分
    国内・対外証券投資

    国内・対外証券投資-中長期ネット

    前回:+3784億円 予想:N/A 今回:+4019億円

    国内・対内証券投資-株式ネット

    前回:-790億円 予想:N/A 今回:+1333億円

  • 2012年11月22日(木)08時19分
    ユーロは取引薄いなか上昇、対円では5月以来の106円台

     朝方の取引が薄い為替市場で、ユーロが底堅い動きを見せている。ユーロ円が昨日来の円売り地合いを背景に、105円後半で底堅い動きを続けていたが、ユーロドルも次第に水準を上げ、本日NYカットのオプション設定がある1.2840ドルを超えた水準のストップロスの買いをつけた。ユーロドルは一時1.2869ドル、ユーロ円も5月2日以来の高値106.20円まで上昇した。

  • 2012年11月22日(木)08時10分
    取引薄い市場でユーロドルが底堅い動き、一時1.2846ドル

     ユーロ円も105.99円まで水準を上げている。

  • 2012年11月22日(木)08時00分
    22日東京為替=中国指標を受け、リスク選好寄りの動きとなるか

     NYタイムも円売りが進んだ。自民党が金融緩和・経済成長を狙った政権公約を打ち出したことで、自民党が政権を担うこととなれば日銀による金融緩和の強化が進むとの見方が背景となった。ドル円は82.50円に観測されていたオプション・バリアを突破し、ストップロスの買いを巻き込みながら、4月6日以来の高値82.56円まで上昇幅を拡大させた。また、ユーロ円も5月3日以来の高値となる105.88円まで上昇するなど、クロス円でも円売りが進んだ。臨時で開催されたユーロ圏財務相会合では、ギリシャ支援については先送りとなったものの、関係者の発言などから早期に合意するとの期待感が強く、ユーロ円の上昇を妨げる要因にはならなかった。ユーロドルも1.2834ドルまで上昇し、底堅かった。
     東京タイムは、10時45分発表のHSBC発表による中国製造業PMIの結果に注目したい。ここ最近の中国の製造・非製造関連の景況指数PMIは、懸念されていた中国景況の底打ちを感じさせる指標として、市場で好感される場面が多い。結果次第だが、明日に日本の祝日を控え、感謝祭で4連休を取る米市場関係者が少なくないなかで、リスク選好方向へのポジション整理を加速させる材料となることが考えられる。ただ、中国指標以外に動意材料となりそうな目立ったイベントがないため、前述の通り日米休場を控えていることから、次第に欧州勢の参入を待って、動きを落ち着かせていくことになるかもしれない。

  • 2012年11月22日(木)07時57分
    ドル円は82円半ば、円売り地合いを継続させて推移

     東京タイム朝方の為替市場、ドル円は82円半ばで推移している。昨日は、自民党が金融緩和・経済成長を狙った政権公約を打ち出したことで、自民党が政権を担うこととなれば、日銀による金融緩和の強化が進むとの見方から、ドル円は4月6日以来の高値82.56円まで上昇幅を拡大させた。足元でも円売り地合いを継続させて推移している。

  • 2012年11月22日(木)07時07分
    NYサマリー(21日)=円売り優勢、ドル円は82円半ばへ

     NYタイムは円売りが優勢。自民党が「名目3%以上の経済成長達成」、「物価目標(2%)を政府・日銀の協定で定める」、「官民協調外債ファンドの創設」など金融緩和・経済成長を狙った政権公約を出したことで、来月の衆院選で自民党が政権を担うこととなれば日銀に対する金融緩和の強化が進むとの見方を背景とした円売りが継続する格好でNY勢の本格参入後もドル円・クロス円は上値を試した。また、臨時で開催されたユーロ圏財務相会合では、ギリシャ支援については先送りとなったものの、関係者の発言などから早期に合意するとの期待感が強くユーロの下支えとなったようだ。そのほか、連日報道されているイスラエルとイスラム原理主義ハマスの停戦がエジプトの仲介により合意に至ったことで原油の供給懸念後退からNY原油先物相場は下落する場面もみられたが為替相場への影響は限定的だった。
     ドル円・クロス円は上昇。米経済指標への反応は乏しかったが、円売り主導でドル円・クロス円は上昇幅を広げる展開に。ドル円は82.50円に観測されていたオプション(OP)・バリアを突破し、ストップロスの買いを巻き込みながら82.56円まで上昇幅を拡大させた。米10年債利回りの上昇も後押しとなったようだ。またクロス円では、ユーロ円が105.88円、ポンド円が131.73円、豪ドル円が85.59円、NZドル円は67.26円まで上昇するなど、円全面安の展開となった。ただ明日は米国が感謝祭の祝日で休場となり、ロングウィークエンドに入る取引参加者も多いことから、調整主体の円買い戻しも入ったもようで、ドル円・クロス円は終盤にかけてはやや勢いに欠ける展開となった。
     ドルストレートでは、ユーロドルは1.2834ドル、ポンドドルは1.5957ドルまで上昇。ただ、資源国通貨は対ユーロでの下落が重しとなって、豪ドル/ドルは1.0338ドル、NZドル/ドルは0.8112ドルまで下落するなど芳しくなかった。もっともクロス円の上昇が支えとなり売り一巡後は持ち直した。
     7時現在、ドル円は82.52円、ユーロドルは1.2830ドル、ユーロ円は105.86円で推移。

  • 2012年11月22日(木)07時06分
    11月22日の主な指標スケジュール

    11月22日の主な指標スケジュール
    11/22 予想 前回
    *** (南ア)南アフリカ準備銀行 政策金利 5.00% 5.00%
    08:50(日)対内証券投資(株式)(前週分) N/A -790億円
    08:50(日)対外証券投資(中長期債)(前週分) N/A 3784億円
    10:45(中)HSBC製造業PMI速報値(11月) N/A 49.5
    17:30(香)消費者物価指数(CPI)前年比(10月)3.6% 3.8%
    18:00(EU)サービス部門PMI(速報値)(11月) 46.0 46.0
    18:00(EU)製造業PMI(速報値)(11月) 45.6 45.4
    22:30(カ)小売売上高 前月比(9月) 0.5% 0.3%
    22:30(カ)小売売上高(除自動車)前月比(9月) 0.5% 0.4%
    24:00(EU)消費者信頼感(速報値)(11月) -25.9 -25.7

  • 2012年11月22日(木)06時12分
    円売り地合い根強い、ドル円・クロス円は買われる

     円売り地合い根強い。ドル円は82.56円まで上昇しわずかに本日高値を更新。またクロス円も、ユーロ円は105.87円、ポンド円は131.70円まで買われるなど円売り主導の展開となっている。

  • 2012年11月22日(木)05時39分
    ドル円は82円半ばで底堅い、高値圏での推移が継続

     ドル円は82円半ばで底堅い。ドル円は82.54円まで上昇後は伸び悩む格好となったものの、大きな流れとしての円売り地合いが継続するなかでは大幅反落というような事態とはなっておらず、本日高値圏での推移を続けている。

  • 2012年11月22日(木)05時34分
    NY後場概況-ドル円、クロス円ショートカバー優勢

    一時82円30銭割れへ反落となったドル円は、その後NYダウのじり高推移を背景に、再び82円50銭台を回復。ユーロ円などその他クロス円も、NY午前の下げ幅を取り戻す動きとなっている。イスラエルとハマスの停戦合意・実施の報を好感したリスク志向の動きが支援材料視されている模様。ただ、明日に米感謝祭を控え様子見ムードも広がるなか、積極的に一段の上値を模索する展開には至っていない。5時34分現在、ドル円82.503-513、ユーロ円105.773-793、ユーロドル1.28214-222で推移している。

  • 2012年11月22日(木)03時40分
    欧州株サマリー(21日)=続伸、ユーロ圏会合は材料視されず

    ◆英FTSE100:5752.03 +3.93 +0.07%
    ◆独DAX:7184.71 +11.72 +0.16%
    ◆仏CAC:3477.36 +15.30 +0.44%

     21日の欧州株価指数は底堅く推移。ユーロ圏財務相会合ではギリシャの結論を先送りにする決定が示されたものの、特段目立った反応もなく独株(DAX)をはじめ主要な欧州株価指数については、やや売られる場面はみられたものの底堅さを示した。NYタイムに入りダウ平均が前日比プラス圏で推移するなど底堅さを示したことも下支え要因となったようだ。また、特段株式相場での材料とはならなかったが、英金融政策委員会(MPC)議事録では、資産買い入れ枠が8対1で据え置かれたことが明らかとなった。票割れにあまりサプライズはないものの「予見可能な将来に利下げする公算小さい」といった内容が示された。

  • 2012年11月22日(木)02時02分
    ドル円は82円前半で推移、円売り一巡後はもみ合いが続く

     ドル円は82円前半で推移、円売り一巡後はもみ合いが続いており、動意に乏しい展開となっている。

  • 2012年11月22日(木)01時26分
    NY前場概況-円売り先行も一時的

    NY勢参入後のドル円は、欧州時間の流れを引き継ぎ、上値を模索する展開に。日本の貿易赤字を嫌気した円売りなどに加え、米10年債利回りの上昇にも後押され、82円50銭付近に観測されていた大口の売りやオプションバリアをこなすと、一時82円53銭付近まで高値を更新した。また、円売り基調のなか、ユーロ円も105円85銭付近まで高値を更新する場面があった。ユーロが対豪ドルなどで、堅調に推移していることもサポートとなった模様。1時26分現在、ドル円82.369-379、ユーロ円105.608-628、ユーロドル1.28210-218で推移している。

  • 2012年11月22日(木)01時24分
    ユーロクロスは堅調、対ドルの下支えに

     ユーロドルは1.28ドル前半で底堅さを示しているが、ユーロクロスの上昇が下支えとなっている。ユーロ豪ドルは1.24豪ドル近辺、ユーロNZドルは1.57NZドル後半で推移しており、ともに堅調地合いを維持している。

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