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2013年01月22日(火)のFXニュース(2)

  • 2013年01月22日(火)13時34分
    ドル円89円の大台割れ、17日以来の安値88.92円まで下落

     日銀会合での結果公表直後の円売りは一時的となり、ドル円・クロス円には手仕舞いの売り(円買い)が強まっている。ドル円は89円の大台を割り込み、17日以来の安値となる88.92円まで下げ幅を拡大。またユーロ円は118.66円、ポンド円は141.01円、豪ドル円は93.74円まで下押しを強めている。

  • 2013年01月22日(火)13時30分
    国内・11月全産業活動指数(前月比)

    国内・11月全産業活動指数(前月比)

    前回:+0.2% 予想:-0.5% 今回:-0.3%

     

  • 2013年01月22日(火)12時52分
    ドル円は90.18円まで上振れ、日銀は物価目標を設定

     ドル円は90.18円まで上振れた。日銀が金融政策決定会合で、物価目標の2%設定を決めたことや一連の資産買い入れの内容を受けて買いで反応している。ユーロ円は120.05円、ポンド円は142.87円まで上昇。ただ、買い一巡後は押し戻されている。

  • 2013年01月22日(火)12時50分
    日銀金融政策決定会合

    ○2%の物価目標を設定 ○ゼロ金利と資産買い入れ、必要と判断されるまで継続

  • 2013年01月22日(火)12時48分
    日銀政策金利

    日銀政策金利

    前回:0-0.10% 予想:0-0.10% 今回:0-0.10%

  • 2013年01月22日(火)12時42分
    円下落、ユーロ円は119.67円まで上振れるなどやや荒い動き

     為替市場では円が瞬間的に売りを強めた。ドル円は89.80円近辺へ上振れ、ユーロ円は119.67円、ポンド円は142.34円まで高値を更新するなどやや荒い動き。日経平均株価が午後の取引でプラス圏へと反発していることも影響しているようだが、日銀の結果発表を前にしたボラタイルな動き。各通貨で瞬間的に上振れた後は上値を抑えられている。
     なおクロス円の上振れで、ユーロドルは1.3323ドル、ポンドドルは1.5846ドルまで連れ高となった。

  • 2013年01月22日(火)11時54分
    ドル円・クロス円の下押し緩和、ユーロ円は119円台回復

     ドル円・クロス円の下押しの動きが一巡しており、ドル円は89.28円から89.50円近辺へ持ち直し、ユーロ円は118.82円を目先の安値に119円台を回復させた。日経平均株価は前日比42円安で午前の取引を終えている。日銀会合の結果公表を控えてマーケットが慎重姿勢となるなか、麻生財務相が閣議後の会見で、「円高はだいぶ修正されつつある」と発言したことも円の買い戻しの動きを強めたとの声が聞かれていた。

  • 2013年01月22日(火)11時31分
    TKY午前=円売り先行も買い戻される、イベント控えて上下動

     東京タイム午前の為替市場では、早朝に円売りが先行したが、徐々に買い戻される動きを強めた。日銀金融政策決定会合の結果公表をこの後に控えて神経質な上下。上昇スタートした日経平均株価が、マイナス圏へ反落したこともドル円・クロス円の下値を広げる要因となり、イベントを前に利益確定の売りも入ったもよう。
     政府・日銀による共同文書に、物価目標2%に関して「できるだけ早く」の文言が盛り込まれる見通しが、一部報道機関から伝わったことで、期待感からドル円・クロス円には買いが先行した。ドル円は前日NYタイムの戻り高値とほぼ一致する89.88円まで買われ、ユーロ円は119.59円、ポンド円は142.30円、豪ドル円は94.50円、NZドル円は75.17円、加ドル円は90.53円まで強含みのスタート。米国で下院共和党指導部が、連邦債務の上限到達を約4カ月先延ばしする法案の採決を明日実施することが伝わったことも円安地合いをサポートした。もっとも、その後は戻り待ちの売りに押されたほか、イベントを控えて様子見姿勢が強いなか、上値を追えずに反落。本邦株価が上値追いの動きを強めた局面では押し目買いから持ち直す場面もあったが、結局は株価のマイナス圏への反落にも連動して、ドル円は昨日安値89.33円を下回る89.28円まで下落。ユーロ円は108.82円、ポンド円は141.39円、豪ドル円は93.87円、NZドル円は74.73円、加ドル円は89.91円まで円の買い戻しを強めた。
     この間、ドルストレートは総じて前日NYクローズ水準で横ばいが続いた。ユーロドルは1.33ドル前半、ポンドドルは1.58ドル前半、豪ドル/ドルは1.05ドル前半を中心に狭いレンジで推移。手掛かりも少なく商いは閑散だった。
     この後は日銀会合の結果で円相場が動意づくこととなるだろう。追加緩和の内容や政府・日銀による共同文書の文言を眺め、市場がどのような反応を示すかは想定しづらい。外資系証券筋からは「ドル円は現体制下で考え得る多くの追加金融緩和措置をある程度織り込みつつ90円台を達成した面があって、さすがに一時的に調整が入るリスクがくすぶる」との見解が示されていたが、上下どちらにもボラタイルな動きを演じる可能性は高く、慎重な売り買いが要求されそうだ。

  • 2013年01月22日(火)11時26分
    ドル円は前日安値割り込む、クロス円も総じて安値を塗り替え

     日経平均株価は前引けにかけて下げ幅を拡大させている。ランチタイム中に日銀会合の結果が公表される可能性もあり、警戒感から手仕舞い売りも膨らんでいるもよう。株価の下落を嫌気し、円は買い戻しの動きを強めている。ドル円は昨日安値89.33円を割り込んで89.28円まで下落。ユーロ円も118.82円まで売られて前日安値118.90円を下抜けた。そのほか、ポンド円は141.39円、豪ドル円は93.87円まで円高推移。

  • 2013年01月22日(火)11時07分
    ドル円下落、朝方の安値割り込み89.37円まで

     ドル円は朝方の安値を割り込んで89.37円まで下落した。日銀会合の結果公表を控えて神経質な動きが続くなか、日経平均株価の下げ幅拡大も嫌気されているもよう。ユーロ円も119.01円まで下値を広げており、円の買い戻しが再燃している。

  • 2013年01月22日(火)10時51分
    東京前場概況-金融政策決定会合後の声明待ち

    早朝、政府と日銀が昼過ぎに発表予定となっている日銀金融政策決定会合後の共同声明にて安倍総理の求めていた2%の物価上昇の達成目標時期をこれまでの「中期的に」から「できるだけ早く」と明記する方針を固めたとの一部報道などから円売りが進み、ドル円は一時89.86付近、ユーロ円は119.66付近まで上昇するなど円売りが強まった。しかしその後は声明発表を前に、一方向への動きとはならず発表待ちの様相となっている。10時51分現在、ドル円89.654-664、ユーロ円119.343-363、ユーロドル1.33101-109で推移している。

  • 2013年01月22日(火)09時46分
    ドル円・クロス円は反発、本邦株価の上昇に呼応

     ドル円・クロス円は下押しから反発している。小幅高で横ばいだった日経平均株価が、ここにきて上値を伸ばす動きとなっていることに連動している。ドル円は89.75円前後、ユーロ円は119.40円近辺、ポンド円は142.10円台に持ち直した。日経平均株価は前日比50円高近辺まで上昇しており、この後も株価の動意に左右される展開となりそうだ。

  • 2013年01月22日(火)09時09分
    円が買い戻し基調を強める、ドル円は89.50円まで

     円が買い戻される動きが強まっている。ドル円は89.50円まで下値を広げ、ユーロ円は119.05円、ポンド円は141.67円、豪ドル円は94.08円、NZドル円は74.81円、加ドル円は90.13円まで反落した。早朝の円売りから調整が強まっており、前日とパターンは酷似している。小幅高で始まった日経平均株価はプラス圏を維持しており、円買い戻しの動きを速める要因としては薄い。

  • 2013年01月22日(火)08時57分
    ドル円は89.57円まで反落、クロス円もほぼ上げ幅を消す展開

     ドル円は早朝の円売り地合いから一転、89.88円から89.57円まで反落している。ユーロ円も119.25円、豪ドル円は94.17円まで押し戻されており、ほぼ「いって来い」となって上げ幅を帳消しにした。まだ値幅自体は大きくないものの、フロー主導で上下する展開。

  • 2013年01月22日(火)08時31分
    ドル円・クロス円の買いは広がらず、フロー一巡で失速気味

     ドル円は89.88円を早朝の高値に89.70円近辺まで失速している。ポンド円も142.30円から142.05円前後まで押し戻されており、円売りの動きは一時的だった。日銀の結果公表を前に基本姿勢は様子見だが、この後も思惑が交錯しながらフロー主導でドル円・クロス円が上下に振らされる可能性があることは想定しておきたい。本邦株価の動きも円相場の動意につながる可能性が高いだろう。

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