ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

人気FX口座ランキング
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

LIGHT FXは当サイト口座開設者限定キャンペーン実施中!詳しくはこちら!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2013年01月22日(火)のFXニュース(4)

  • 2013年01月22日(火)23時55分
    ドル円やクロス円の値動き鈍い、調整余地あるか

     ドル円は88.80円付近で推移。日銀金融政策決定会合の結果や白川日銀総裁の会見を受けて88.37円まで下落した後は戻りは鈍く、値動きも乏しい。ユーロ円は118.30円付近で安値から1円程度反発しているとはいえ、引き続き調整の円買いが意識されるような流れとなっている。その他のクロス円も戻りは続いておらず、下値探りの雰囲気が残っている。

  • 2013年01月22日(火)23時24分
    全般にユーロ売り優勢、ユーロドルは1.33ドル前半

     NY序盤、ユーロドルは1.3310ドル付近で推移。強い独12月ZEW景気期待指数を受けて1.3370ドル付近へと反発した後、日本時間22時15分のECBフィックスに向け再度水準を切り下げる展開となるなど、上値は重い。対ポンドでも本日はユーロ売りが優勢で、ユーロポンドは0.8386ポンドまでユーロ安が進んでいる。オセアニア通貨に対してもユーロは引き続き弱い。

  • 2013年01月22日(火)22時30分
    カナダ・11月小売売上高(前月比)

    カナダ・11月小売売上高(前月比)

    前回:+0.7% 予想: 0.0% 今回:+0.2%

  • 2013年01月22日(火)21時47分
    ユーロドル買い戻し一服、ポンドドルは上昇幅を拡大

     ユーロドルの持ち直し一服。ユーロドルは、独株価指数の下げ幅縮小や独・ユーロ圏景況感の改善などを手掛かりに1.3370ドル付近まで反発した。しかし、独株価指数の戻りが鈍いことで、東京タイムにつけた本日高値1.3372ドルを超えるような力強さはなく、買い戻し一巡後は1.3345ドル付近へ押し戻されて推移している。また、ユーロ円も118円後半まで戻した後は、118円前半まで水準を下げている。
     一方で、ポンドドルはじり高に。一時、1.5809ドルまで下げたが、同水準からは「アジア系ソブリンの買いが観測された」(LDN外銀筋)との声が聞かれるなか、戻りを試す動きが継続。ポンドドルは1.5877ドルまで上昇し、本日のレンジ上限を更新した。対ユーロでのポンド売りが巻き戻されていることもポンドを下支えしているもよう。ポンド円も140円後半へ水準を戻している。

  • 2013年01月22日(火)21時05分
    欧州後場概況-円買い一服

    ロンドン勢本格参入で円買いが活発化、ドル円クロス円は下げ幅を拡大する展開。ドル円は一時88円36銭付近まで続落、ポンド円は一時140円を割り込むなど軟調。また、ワイトマン独連銀総裁辞任の噂でユーロ円は一時117円35銭付近まで売り込まれる場面があった。しかしながら、ユーロ圏景況感指数の好結果や独連銀が総裁辞任の噂を否定したことからユーロ円主導でやや反発、ドル円クロス円は買い戻し基調となっている。午後9時05分現在、ドル円88.721-731、ユーロ円118.384-404、ユーロドル1.33434-442で推移している。

  • 2013年01月22日(火)20時30分
    ユーロは買い戻し基調が続く、対ドルは1.33ドル後半へ

     ユーロは買い戻し基調が継続。強い独・ユーロ圏ZEW指標の結果をきっかけにユーロは買い戻し基調が続いており、ユーロドルは本日高値1.3372ドルに迫っているほか、ユーロ円は118.50円を超える水準まで持ち直している。なお、ユーロドルに関しては、1.3380ドルに比較的軽めの、1.3400ドルには大口の売りオーダーが控えている。

  • 2013年01月22日(火)20時05分
    LDN午前=円買い再燃、ユーロは上下に振れる展開に

     ロンドンタイム午前、為替相場は円買いが優勢に。日銀金融政策決定会合の結果にサプライズはなく、市場がほぼ100%織り込んでいた内容にとどまったことから、欧州・ロンドン勢の本格参入を受けて円買いが再燃し、ドル円は大きく下げ幅を広げると1月17日以来の水準まで売り込まれた。一方で、ユーロは上下に振れる展開に。序盤は独金融当局が、大手2行に改革を求めていると報じられたことで、金融セクター中心に独DAXが下げ幅を拡大したことや「ワイトマン独連銀総裁が辞任するとの噂が流れた」(LDNが銀筋)ことを受けて、ユーロは売りが強まったが、その後発表された独・ユーロ圏1月ZEW景況感指数がいずれも予想もしくは前回の結果を大きく上回ったこと、さらには独連銀がワイトマン総裁の辞任を否定したこともあって買い戻される展開となった。
     ドル円・クロス円は売りが優勢。前述した通り、欧州・ロンドン勢の参入後は日銀会合の結果が蒸し返される格好で円買いが強まり、ドル円は88.37円、ポンド円は139.79円、豪ドル円は93.31円、NZドル円は74.36円まで売り込まれた。ユーロ円については、独DAX指数の下落と円買い戻しを背景に117.32円まで売られた後は、独・ユーロ圏のZEW指標の好結果を受けて118円半ばまで買い戻された。
     ドルストレートでは、ユーロドルが1.3267ドルまで売られた後は強い独・ユーロ圏指標の結果を受けて1.33ドル後半まで反発。そのほか、ポンドドルは対ユーロでの上下に振らされる場面はあったものの1.58ドル前半から半ばでの推移となったほか、豪ドル/ドルは1.05ドル後半、NZドル/ドルは0.84ドル前半でのしっかりとした推移となった。

  • 2013年01月22日(火)20時04分
    東京為替サマリー(22日)

    TKY午前=円売り先行も買い戻される、イベント控えて上下動  

     東京タイム午前の為替市場では、早朝に円売りが先行したが、徐々に買い戻される動きを強めた。日銀金融政策決定会合の結果公表をこの後に控えて神経質な上下。上昇スタートした日経平均株価が、マイナス圏へ反落したこともドル円・クロス円の下値を広げる要因となり、イベントを前に利益確定の売りも入ったもよう。
     政府・日銀による共同文書に、物価目標2%に関して「できるだけ早く」の文言が盛り込まれる見通しが、一部報道機関から伝わったことで、期待感からドル円・クロス円には買いが先行した。ドル円は前日NYタイムの戻り高値とほぼ一致する89.88円まで買われ、ユーロ円は119.59円、ポンド円は142.30円、豪ドル円は94.50円、NZドル円は75.17円、加ドル円は90.53円まで強含みのスタート。米国で下院共和党指導部が、連邦債務の上限到達を約4カ月先延ばしする法案の採決を明日実施することが伝わったことも円安地合いをサポートした。もっとも、その後は戻り待ちの売りに押されたほか、イベントを控えて様子見姿勢が強いなか、上値を追えずに反落。本邦株価が上値追いの動きを強めた局面では押し目買いから持ち直す場面もあったが、結局は株価のマイナス圏への反落にも連動して、ドル円は昨日安値89.33円を下回る89.28円まで下落。ユーロ円は108.82円、ポンド円は141.39円、豪ドル円は93.87円、NZドル円は74.73円、加ドル円は89.91円まで円の買い戻しを強めた。
     この間、ドルストレートは総じて前日NYクローズ水準で横ばいが続いた。ユーロドルは1.33ドル前半、ポンドドルは1.58ドル前半、豪ドル/ドルは1.05ドル前半を中心に狭いレンジで推移。手掛かりも少なく商いは閑散だった。

    TKY午後=日銀の金融政策公表で、ドル円・クロス円は上下動  

     東京タイム午後のドル円・クロス円は荒っぽい展開に。昼過ぎに、日銀が無制限の金融緩和を決めたことがポジティブサプライズとなり、瞬間、ドル円・クロス円は上昇幅を拡大した。ただ、当座預金超過準備の付利撤廃や資産購入枠の積み増しなどはなく、結果はある程度想定された内容にとどまったことから、次の瞬間には、利益確定の円買い戻しが優勢となり、ドル円・クロス円は各々本日のレンジ下限を広げるなど、日銀会合の結果公表後に上下へ乱高下した。その後は、白川総裁の会見も控えて、各通貨とも結果公表前の水準付近へ戻してもみ合いとなった。
     日銀の金融政策決定会合では、翌日物金利を0−0.1%で据え置くことを決定した。物価に関しする文言として、これまで「中長期的な物価安定の目途」が使われていたが、今回から「物価安定の目標」に表現を変更したほか、目標値を1%から2%へ引き上げた。また、実質的なゼロ金利政策と金融資産の買入れ等の措置をそれぞれ必要と判断される時点まで継続することを全会一致で決定した。
     ドル円は、昼前に麻生財務相が「円高はだいぶ修正されつつある」と発言したことで、上値が重くなる場面は見られたが、日銀の金融政策発表と同時に90.18円まで急反発した。ただ、次の瞬間には、利益確定の売りが強まったほか、米長期金利が上昇幅を縮めたことから下方向への動きを強め、88.89円までレンジの下限を広げた。その後は、日銀総裁の会見を控えて、様子見ムードが強まったことから、89.15円付近へ戻してもみ合った。ユーロ円も、120.18円の高値をつけた後に118.66円まで反落。取引一巡後は、118円後半を中心に推移したほか、そのほかのクロス円もユーロ円と同様の値動きとなった。
     一方で、ドルストレートは底堅い動きに。ドル円の上値が重くなった影響からドルが幅広い通貨で売られたことが手掛かりとなった。ユーロドルは、ユーロ円が上昇幅を広げた場面で、1.3358ドルまで上昇幅を拡大した。その後は若干伸び悩んでだが、米長期金利の低下に伴うドル売りの流れも手伝って、1.33ドル半ばで底堅く推移した。また資源国通貨では、豪ドル/ドルが1.0559ドル、NZドル/ドルは0.8415ドルまで上昇幅をそれぞれ拡大した。

  • 2013年01月22日(火)19時36分
    ドル円は水準戻す、米長期金利は上昇

     ドル円は水準を戻す。日銀の金融政策決定会合を無事に通過したことによる円買い戻しや、独株価指数の下げを受けたリスク回避的な円買いから、ドル円は88.37円までレンジ下限を広げた。ただ独株価の下げが一服したほか、米長期金利が1.876%まで上昇幅を広げるなど、リスク回避の流れが一服したことで、ドル円は88円後半へ持ち直している。

  • 2013年01月22日(火)19時24分
    フロー;ポンドドル、アジア系ソブリンの買い観測

     LDN外銀筋によれば「ポンドドルには、アジア系ソブリンの買いが観測される」という。現在、ポンドドルは1.5845ドル付近で推移している。

  • 2013年01月22日(火)19時03分
    強いZEW指標受け、ユーロは買いで反応

     強いZEW指標を受け、ユーロは買いで反応。独・ユーロ圏ともに市場予想を大幅に上回ったことを受けて、ユーロは対主要通貨で軒並み買いで反応しており、ユーロドルは1.3320ドル台、ユーロ円は118.20円近辺で推移している。

  • 2013年01月22日(火)19時00分
    ユーロ圏・1月ZEW景況感調査

    ユーロ圏・1月ZEW景況感調査

    前回:+7.6 予想:N/A 今回:+31.2

    独・1月ZEW景況感調査

    前回:+6.9 予想:+12.0 今回:+31.5

     

  • 2013年01月22日(火)18時40分
    ユーロ売り一服、ユーロドルは1.32ドル後半へ戻す

     ユーロ売り一服。ユーロドルは、独金融当局が、大手2行に改革を求めているとの一部報道を受けて、金融セクター中心に独DAXが下げ幅を拡大したことや、「ワイトマン独連銀総裁が辞任するとの噂が流れた」(LDNが銀筋)ことを受けて、1.3267ドルまで下げ幅を広げた。ただその後、独連銀がこの噂を否定したことから、売り一巡後は1.33ドル付近まで戻している。また、ユーロ円も117.32円まで下げた後は、117円後半へ水準を戻した。そのほかのクロス円も、ユーロ円の下げが一服したことで、安値から離れる動きとなっている。

  • 2013年01月22日(火)18時20分
    ドル円・クロス円は軟調、ドル円は88.47円まで下げる

     ドル円・クロス円は軟調。日銀の金融政策決定会合を通過したことで、調整的な円買い戻しが進んだほか、ユーロ円が独DAXの下げ幅拡大で117.32円まで急落したことに反応した。ドル円は88.47円、ポンド円は139.91円、豪ドル円は93.37円、NZドル円は74.40円まで下げている。またユーロに関しては、ワイトマン独連銀総裁が辞任するとの噂も流れているもよう。

  • 2013年01月22日(火)18時09分
    ユーロは急落、対主要通貨で下げ幅広げる展開に

     ユーロは急落。ロンドン勢参入後の円全面高の展開に加え、この後発表される独1月ZEW指標への警戒感もあってか、ユーロは対主要通貨で大きく下落しており、ユーロドルは1.3286ドル、ユーロ円は117.90円、ユーロポンドは0.8400ポンドまで急落している。独DAX指数の下落も上値を重くしているようだ。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
バイナリーオプション比較 ザイ投資戦略メルマガ トルコリラスワップポイントランキング
バイナリーオプション比較 ザイ投資戦略メルマガ トルコリラスワップポイントランキング
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム