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2013年03月11日(月)のFXニュース(2)

  • 2013年03月11日(月)16時00分
    独・1月貿易収支

    独・1月貿易収支

    前回:+120億EUR 予想:+139億EUR 今回:+137億EUR

    独・1月経常収支

    前回:+173億EUR 予想:+105億EUR 今回:+113億EUR

     

  • 2013年03月11日(月)15時39分
    ユーロドル、買い戻し優勢で1.3014ドルまで上昇

     ユーロドルは買い戻しが優勢に。欧州勢が参入してくる時間帯となると、ややユーロ買いの動きが優勢となり、ユーロドルは1.3014ドルまで本日のレンジ上限を広げた。この後は、5日移動平均線が推移する1.3023ドルを明確に超えられるかが注目されるか。また、ユーロ円も125.00円前後へ水準を戻している。

  • 2013年03月11日(月)15時07分
    TKY午後=ドル円・クロス円は伸び悩む

     東京午後の為替市場は、ドル円・クロス円が伸び悩む展開に。午前に行われた、参院の議員運営委員会での黒田ADB総裁の所信聴取は、これまで通りの内容で新味に欠けたことから、午後の為替相場は手掛かり不足のなか、他の金融市場の動向を眺めながらの展開となった。ドル円は、先週末の上昇の反動や日経平均が後場に上昇幅を縮めたほか、米長期金利が伸び悩んだことを受けて利食い売りに押された。クロス円も、株価の伸び悩みから徐々に上値を切り下げた。とはいえ、日米の金利差拡大や世界的な株高の流れから円安地合いが意識されやすいなかで、ドル円・クロス円の下げ幅も限られた。
     ドル円は96.25円付近から96.05円付近へ下げたほか、ユーロ円は125.18円を頭に124.80円台まで押し戻された。その他のクロス円も、先週末の終値を若干下回る水準へそれぞれ下げた。
     一方で、ドルストレートは小動きを継続。円中心の相場展開だったことや、動意を促すような材料がなかったことから、ユーロドルは1.30ドル前後、ポンドドルは1.49ドル前半、豪ドル/ドルは1.02ドル前半でのもち合いを続けた。

  • 2013年03月11日(月)15時00分
    東京後場概況-ドル円じり安

    日経平均が午後から上げ幅を縮小、ドル円クロス円がじりじりと値を下げる展開。ドル円は上値重く96円ちょうどに接近、ユーロ円は125円を割り込むなど週末のNYダウ急伸や日銀追加緩和への期待感から堅調スタートとなっていた日経平均が高値から反落するとドル円クロス円も失速。また、ドルストレートはユーロドルが1.300を挟んだ狭いレンジで小動きとなっており、全般動意薄で早くも欧州勢の本格参入待ちとなっている模様。午後3時00分現在、ドル円96.100-110、ユーロ円124.919-939、ユーロドル1.29984-992で推移している。

  • 2013年03月11日(月)14時15分
    ドル円・クロス円は若干上値の重さを意識した動き

     ドル円・クロス円は若干ながら、上値の重さを意識した展開に。ドル円は先週末の上昇の反動で上値が重くなっているほか、日経平均が後場に伸び悩んでいることを受けて、徐々に上値を切り下げ、96.05円付近まで押し戻されている。またクロス円もじり安となり、ユーロ円は124.85円付近、ポンド円は143.35円付近、豪ドル円は98.20円付近へ水準を下げている。また、ドルストレートも伸び悩み。円中心の相場展開であることから動意は限られているが、クロス円が水準を下げていることを受けて、他通貨は対ドルでも上値が重くなっている。ユーロドルは1.2995ドル付近、豪ドル/ドルは1.0220ドル付近で上値が抑えられている。

  • 2013年03月11日(月)13時51分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:50現在

    125.90−6.00円 断続的に売り
    125.30円 売り

    125.00円 3/11 13:50現在(高値125.18円 - 安値124.61円)

    124.70円 買い、OP11日NYカット
    124.30円 買い
    123.80円 買い
    123.50円 買い・割り込むとストップロス売り
    123.20-40円 断続的に買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年03月11日(月)13時45分
    ドル円 市場オーダー状況=13:40現在

    97.30円 超えるとストップロス買い
    96.80-7.00円 断続的に売り厚め
    96.60円 売り・超えるとストップロス買い

    96.12円 3/11 13:40現在(高値96.26円 - 安値95.93円)

    96.00円 OP11日NYカット
    95.50円 割り込むとストップロス売り、OP11日NYカット
    95.40円 割り込むとストップロス売り
    94.60円 割り込むとストップロス売り
    94.50円 買い・割り込むとストップロス売り
    94.00円 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年03月11日(月)13時28分
    ユーロドルは大きめなOP観測水準1.30ドル近辺で小動き

     ユーロドルは1.30ドル近辺で小動き。1.3000ドルに本日NYカットの大きなオプション設定が観測されており、同水準から離れにくい一因となっているもよう。

  • 2013年03月11日(月)12時56分
    ユーロ円は売りとOP設定水準に挟まれた125円近辺で上下

     ユーロ円は125.30円に戻り売りオーダー、124.70円に本日NYカットのオプション設定が観測されている。足元では、両水準に挟まれたレンジの中ほど125円近辺で上下している。

  • 2013年03月11日(月)12時06分
    ドル円は96円前半で推移、先週高値水準に売りとストップ買い

     ドル円は96円前半で推移している。先週末につけた高値96.60円に売り、超えたところでストップロスの買いが発動する状態。下値は、本日NYカットのオプション96.00円が目先の支えとなっている。

  • 2013年03月11日(月)11時58分
    TKY午前=為替相場は小動き、黒田氏聴取にも反応薄

     東京タイム午前、為替相場は小動き。日銀総裁候補である黒田ADB総裁への所信聴取が先日の衆院に続き参院の議員運営委員会で行われ、大胆な金融政策の実施についてはこれまで通り述べられたものの、新たな材料には乏しかったことから特段材料視されなかった。また、石田日銀委員の発言については市場関係者の一部から「以前にも付利撤廃の提案を行っており、より踏み込んだ緩和の必要性を示唆するかどうかがポイントとなろう」との声もあったが影響は限定的だった。一方、日経平均の動向には左右される面が見られ、序盤から堅調スタートとなった日経平均が伸び悩んだタイミングでは、ドル円・クロス円はやや下押す展開に。もっとも、その後は日経平均が底堅さを示すと再び上昇したことが後押しとなり、これにともなってドル円・クロス円も下げ渋る格好となった。
     ドル円・クロス円は総じて小動きの域を脱せず。ドル円は早朝に96.26円まで上昇する場面こそ見られたが、日経平均の動向に左右されるかたちで明確な方向感を示すには至らず、その後は日経平均が上昇幅を広げ4年半ぶりに12400円の大台を回復したものの、96円前半での推移を続けた。クロス円では、ユーロ円が一時124円半ばまで売られる場面こそみられたが、その後は125円ちょうど近辺で推移。そのほか、ポンド円は143円前半から半ば、豪ドル円は一時98円の大台を割り込んだが、その後は98円前半での小動きとなった。
     ドルストレートも方向感なくもみ合い。ユーロドルは1.30ドル手前での小動きとなったほか、ポンドドルは1.49ドル前半の狭いレンジで推移。資源国通貨も、豪ドル/ドルは1.02ドル前半、NZドル/ドルは0.82ドル前半、ドル/加ドルは1.02加ドル後半を中心とした狭いレンジのなかでの動きに終始した。
     この後も様子見ムードが続くか。日経平均の上昇に関してはドル円・クロス円の一定の下支えにはなりそうだが、円安を促す積極的な材料とはなっていない。よって、日経平均の動向をにらみながらも様子見ムードが続く公算は少なくない。市場関係者が注目していた、黒田ADB総裁ならびに石田日銀委員の発言も無難に通過しており、材料にも乏しい状況も動きにくさを助長しそうだ。材料に関しては、このあと海外タイムも目立ったものは予定されておらず、欧州勢の参入直後の動意以降は小動きに転じる公算もあるか。

  • 2013年03月11日(月)11時01分
    東京前場概況-ドル円クロス円、上値の重い展開

    早朝ドル円は緩やかながら96円25銭まで堅調に推移していたが、弱い機械受注の結果を受け、一時95円97銭まで下落、ユーロ円も125円台を割り込み、124円64銭まで売りが先行。その後、日経平均株価の堅調な動きに合わせ、ドル円は96円24銭まで、ユーロ円は125円02銭まで値を戻すなど、早朝下落分を取り戻す動きとなったが、徐々に上値が重くなっている。また、黒田日銀総裁候補の所信聴取が始まっているが、特段材料視されていない。10時57分現在、ドル円96.118-128、ユーロ円124.950-970、ユーロドル1.29993-1.30001で推移している。

  • 2013年03月11日(月)09時21分
    ドル円・クロス円はやや下押す、日経平均の上昇幅の鈍さが重しに

     ドル円・クロス円はやや下押す。日経平均が寄り付きから堅調にスタートしたものの、その後は上昇幅を伸ばせていないことが重しとなっているようだ。ドル円は96.26円を高値に一時大台を割り込む動き。クロス円は、ユーロ円が124.60円台、ポンド円は143.20円水準、豪ドル円は98.10円台と、全般的に上値の重さが感じられる。また、現在行われている黒田日銀総裁候補に対する参院での所信聴取において新たな材料が出ていないことも影響している可能性がある。

  • 2013年03月11日(月)08時50分
    国内・1月機械受注

    国内・1月機械受注(前月比)

    前回: +2.8% 予想: -1.7% 今回:-13.7%

    国内・2月マネーストックM2(前年比)

    前回:+2.7% 予想:+2.7% 今回:+2.9%

  • 2013年03月11日(月)08時44分
    ドル円・クロス円は堅調、日経平均大幅高の公算も後押し

     ドル円・クロス円は堅調。外資系証券の寄り付き前注文が3150万株の買い越しとなって、日経平均が全面高でスタートするとの見方が強まるなかで、週明けの為替相場は円売りに傾斜しており、ドル円は96.26円、ユーロ円は125.03円、ポンド円は143.49円まで買われる場面がみられている。

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